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仕事人間たちの昼食

20240504_1

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秋山 華が入室しました
!SYSTEM
BGMを変更 by 秋山 華
のんびり過ごしましょ/やんね100%
!SYSTEM
背景を変更 by 秋山 華
無題
!SYSTEM
伊古間 薊が入室しました
伊古間 薊
ばんわこ
秋山 華
おはやい
伊古間 薊
久々のたや
秋山 華
温度差に負けないように頑張りたいと思います
イーミャとラースは消しとこう危ないから
伊古間 薊
危ないw
私も頭をリセットリセット
!SYSTEM
賀来 忠治が入室しました
賀来 忠治
こんばんはい
秋山 華
こんばんは~
導入結構適当ですが
賀来 忠治
ほいな
秋山 華
まぁふわっと合わせてくれるみんななら
賀来 忠治
コンビニで何食おうかな!しか考えていなかった
秋山 華
なんかハンドアウトのようなものが出るので仕事の話をしたくなったら何かでっちあげてください
伊古間 薊
こんばんは
賀来 忠治
ばんはい~
!SYSTEM
羽向 景が入室しました
秋山 華
ウフフフ
賀来 忠治
はいな 空気が何とかしてくれる
秋山 華
こんばんわっほ
羽向 景
こんばんはー
秋山 華
アドリブアドリブ
 
賀来 忠治
こんばんは~い
伊古間 薊
ネームが赤い
秋山 華
たしかにwww
あなたは賀来忠治だ。あなたは所属支部の依頼により、あるオーヴァードによる暴行事件の単独調査中だ。
あなたは伊古間薊だ。あなたは知人の依頼により、恐らくオーヴァードの仕業だと思われる窃盗事件の調査を始めた。
あなたは羽向景だ。あなたはなんでも屋の客の依頼を切っ掛けに、オーヴァードの仕業と思しき家屋破壊の犯人の足取りを探っている。
あなたは秋山華だ。あなたは所属支部の依頼により、あるオーヴァードの事件を追ってコンビニでアルバイトとして潜入調査をしている。

あなたたちは調査中、小腹が減ったのを感じる。
時計を見ると丁度昼時だ。そしてタイミングよくコンビニが目に入る(一人はすでにコンビニの中にいる)
そうして、あなたたちはそれぞればらばらに──偶然同じコンビニに立ち寄った。
賀来 忠治
赤って100万色あるねん
 
 
秋山 華
www
そんなにはないだろ
賀来 忠治
そこまではないねん
秋山 華
白ですら200色なのに
賀来 忠治
そんなに…
秋山 華
そういうわけで私はもう店にいますので
どうぞ
伊古間 薊
はーい
賀来 忠治
みんな見事にバラバラだなぁ
了解でっす
羽向 景
忙しいね
秋山 華
あんまり深刻じゃなさそうな内容にしておきました
伊古間 薊
ありがとありがと
秋山 華
人は死んでない!
賀来 忠治
平和(?
羽向 景
平和~
伊古間 薊
午前の調査で入手した情報を頭の中で整理しながら、昼食を調達しにやや上の空でコンビニへと入店
賀来 忠治
目的のオーヴァードターゲットが近所の定食屋に入ったのを確認したところで一息つく。要観察の身ではあるが、店の中では暴れないだろう多分。
……腹減った。俺も休憩していいかな、いいよな。そして丁度良い所にあるじゃないのコンビニが。
秋山 華
「……っしゃいませ」レジカウンターの向こうでなんかいじって暇をつぶしている
賀来 忠治
声がとても小さい
秋山 華
あと10分であがり。犯人こなそうだしもうやめていいかなこの調査……。
秋山 華
元気ない
羽向 景
二人からやや遅れてコンビニを訪れる。知人の姿にはまだ気づいておらず、そのままドリンクコーナーへ向かう。
伊古間 薊
ふら~っと……簡単にお腹を満たせるおにぎりコーナーへと向かい、棚に並んだおにぎりを眺め
秋山 華
もう帰りたいオーラ全開で煙草の棚の前をうろつく。さながら動物園の熊
うろ……うろ……
伊古間 薊
羽向 景
暇そう
伊古間 薊
え~っと……高菜と、もう一つは何にしようかな
秋山 華
欠伸。昼時なのに暇だなと思ってたらいつの間にか客増えてる。
これがあれか……交代直前に混みだすというあの現象……。
聞いたことある気がする。ないかも
賀来 忠治
硝子越しにチラチラ蕎麦屋の方を眺めながら、パンを眺めている。レジでチキンでも買ってハンバーガーにすっか。足りんな、もうちょい欲しいな……ハッシュドポテトも食うか。あ、あと煙草。
秋山 華
出会いな?
賀来 忠治
www
羽向 景
麦茶の500mlペットボトルを取り、真っすぐに総菜コーナーへ向かう。カツ弁当と、あと煙草も切らしてたな。
羽向 景
皆忙しい
秋山 華
みんな自分の世界にはいってる
羽向 景
即断即決。時間がねーんだこちとら。レジに向かう
賀来 忠治
その後すたすたと早足でドリンクコーナーでほうじ茶を取る。あ~、ブリトーもいいかもしれんわ。
伊古間 薊
銀シャリでいっか……後はお茶買っとこう
秋山 華
煙草ってなんでこんな種類あんの。あ、このロゴはかっこいい
賀来 忠治
選び方も性格出ている気がする
羽向 景
「おーい、会計頼む」
秋山 華
ち。あと10分選べばいいのに……
「はい」
羽向 景
「あ?」
秋山 華
レジにやってきた小さい男を見下ろす
「あ?」
秋山 華
態度悪いなこの店員
羽向 景
「んだよ秋山。バイト始めたんか」
伊古間 薊
奥のドリンクコーナーで緑茶を買って、レジへと向かい
秋山 華
「うわ」「うこーさんじゃん。なにしてんの」と言いながらも会計は進める
賀来 忠治
ブリトーを取ってレジに向か……流石昼だ、混んでんな。並んでるわ。
秋山 華
「バイトはじめた。いや潜入だけど」ぴっぴ
伊古間 薊
聞き覚えのある声にふと前を見る
「あれ……?」
羽向 景
「なにって、そりゃ飯買いに来たんだよ。あと煙草も」
「あーね」察し
秋山 華
「タバコぉ?」「番号でお願いしゃす」わからん
賀来 忠治
あの二人顔見知りかな、別の列に並ぶか……ん?「んん?」二度見する。
伊古間 薊
「景くん?……と、華ちゃん」
羽向 景
「76」ラキスト
賀来 忠治
「……羽向さん、伊古間さん……えっ???」店員を三度見。
「秋山さん???」
羽向 景
「あ?」二度目
秋山 華
「76ね」名前を呼ばれて振り返る
伊古間 薊
「えっ?」後方から名を呼ばれ振り返り
「賀来さん???」
秋山 華
伊古間と賀来を見渡し「なに。合同で仕事」「……とかじゃなさそう」
賀来 忠治
「え???皆さんお揃いで……????」知り合いが???並んでる????
秋山 華
ふふ
賀来 忠治
これはレネゲイドの仕業に違いない
羽向 景
「え、いや。俺一人だったけど」
伊古間 薊
華ちゃんがちゃんと顔覚えててくれた事に感動しているPL
秋山 華
ラキストもってきてぴっぴ「おかいけー○○〇〇円です」任意の数字を入れてね
羽向 景
「まァ…仕事中だな」オーヴァード絡みの
秋山 華
そんなwww
伊古間 薊
「うん?オレも別件で」
賀来 忠治
「あ~、俺も……UGN副職の方の仕事で」
羽向 景
「これで」スマホのバーコードを見せる。なんとかペイ
秋山 華
何とかペイはここを押す。アイノウ。
リーダーを指差し袋に詰め詰め。あんまりうまくはない
羽向 景
「こんな近所で4件もあるか?全員実は同じ奴とかじゃねえよな」
秋山 華
「あー」「ありえる」「あざした」
伊古間 薊
「あはは、そうだったら面白いね」
秋山 華
NEXT!
羽向 景
袋を受けとり、レジからやや離れる。
伊古間 薊
www
賀来 忠治
「まじで?そうだったら凄すぎるなぁ」
伊古間 薊
レジのカウンターへおにぎり2個とお茶を一本出して
秋山 華
「みんなこれからゴハンですか」ぴっぴのぴ
伊古間 薊
「袋小さい方でお願いします」
「うん、そうだよ」
秋山 華
「はい」ちいさいのはこっち「私もなんか買って帰ろうかな」
秋山 華
なんだろこれ
コンビニRP
賀来 忠治
「俺も俺も」小腹が空いてさ~
伊古間 薊
「華ちゃんもこの後上がりなんだ?」
秋山 華
「あと3分だからギリ賀来さんのレジはできないかもしれないですね」「おかいけー○○〇円です」
賀来 忠治
ナンヤテー
羽向 景
「終日張り込みってワケじゃねんだな」
伊古間 薊
「はーい」と苦笑いしながらお金を出し
秋山 華
「そんなの死んじゃう」退屈で 無理 向いてない
「お預かりします」粛々とレジ打ち
賀来 忠治
「終日張り込みかぁ……」確かにそれは辛そうだなと苦笑い。
秋山 華
「なんか派手に万引きしてくやつがいるらしくて」「○○円お返しです」「あざした」
伊古間 薊
「ありがと」お釣りを受け取って他のお客さんの邪魔にならない様に移動
秋山 華
「1分半」NEXT
伊古間 薊
「景くんは何買ったの?」羽向の隣に立ち、声を掛けて
伊古間 薊
ネクスツ がとても海外で笑ってしまった
羽向 景
「派手に万引き」どういうこったそりゃ
賀来 忠治
おっじゃあ手早く。
「これとこれと~、揚げ鳥と煙草……26番一つで」紫のパッケージのやつ、8ミリ。
羽向 景
「カツ丼弁当」袋を掲げて
賀来 忠治
「袋もください、小さい奴で」
秋山 華
揚げ鳥。タバコ。く、これが上がる直前の(略)
賀来 忠治
ぎりぎりなのにホットスナックと煙草も頼んで少し悪いと思いつつ。
賀来 忠治
www
1分半なのに!!
伊古間 薊
あ~、いいねぇと談笑
秋山 華
「なんか棚の物がーっと持って行って」トングカチカチ「店出ると消えるっていうんで十中八九オーヴァード絡みだなって」
伊古間 薊
「えっ、大胆だなぁ」
賀来 忠治
「へ~そんな事件が。ド派手な事するね」覚醒する前に聞いてたら怪奇現象だと思ってただろうなぁ。
秋山 華
「野良っぽいやり方だなとは」頼まれたものを小さい袋につめつめ……「おかいけー○○〇〇円です」
賀来 忠治
「ありがとう」せめておつりなく、きっちり渡す。
秋山 華
Good「あざした」「じゃあ、上がります」
羽向 景
「覚醒したての奴かね…それかうまく逃げてきたか」
賀来 忠治
「おつかれさーん」と笑って、羽向と伊古間が話している辺りに近寄る。
羽向 景
「じゃレジ前に屯してんのもだし、俺たちも外出るか」
秋山 華
「逃げ足自信あるみたいなので楽しみです」バックヤードに消えていき
賀来 忠治
「んだね」と頷いて出口に向かう。
伊古間 薊
「そうだね」うんと頷いて、扉を開けて。二人とも先にどうぞ
秋山 華
強盗は出ない
伊古間 薊
出なかった
秋山 華
思いのほか忙しかった
賀来 忠治
むしろ犯人のオーヴァードが出そう
羽向 景
ふふ
おつかれハナちゃん
賀来 忠治
自分のタゲが定食屋にいる事にしてしまった
羽向 景
外に出つつ「…何処で食う?」
コンビニ前で大の大人3人弁当食ってんのも中々圧あるよな…
誰だいま1人大じゃねえっつった奴
秋山 華
セルフつっこみ
伊古間 薊
「そうだな~……近くに公園があったから、そこで?」
賀来 忠治
「そうだね、秋山さんも上がるみたいだし」
秋山 華
ちゃっちゃと着替えて支部に報告しながらホットドッグとコーヒーとチョコとクッキーとプリン……ンードーナツ、プリン。思案中。
賀来 忠治
甘い物が多い とてもアメリカン
秋山 華
……アイス? なるほどな
羽向 景
「そうすっか」
秋山 華
コンビニドーナツうまくないからな。でも全部買えば? カロリーオーバーだなさすがに。じゃあ倍走るか。
羽向 景
解決方法
伊古間 薊
ある意味健康的?
秋山 華
ハナ今日頑張ったから……いんじゃね……?
賀来 忠治
蕎麦屋を見て、スンと鼻を鳴らす。匂いはこっそり覚えた。少し離れても無問題。
賀来 忠治
いいじゃんいいじゃん
秋山 華
ホットドッグとコーヒーとチョコとクッキーとプリンとドーナツとアイスを購入
秋山 華
公園でみんなでおべんと
よすぎだな
賀来 忠治
ほがらか
秋山 華
おやつ用のチョコとクッキーはポケットにつっこみ、退店
伊古間 薊
店から出て来た秋山へと手を振り
秋山 華
「……あれ。まだいたんですか」3人して
伊古間 薊
「お疲れさま、華ちゃん」こっちこっち
秋山 華
そっち? とことこ寄ってく
賀来 忠治
秋山においでおいでと手を振る。「良かったら皆で昼飯食わない?」
羽向 景
「仕事は終わったんだろ」
秋山 華
「ああ、はい」「そうですね。情報交換できそうだし」いいよ
秋山 華
圧が増えました
賀来 忠治
「あの4人……何……?」と近所の奥様方に言われてしまう
伊古間 薊
「それじゃ~、公園に移動してお昼にしよ」
羽向 景
俺以外でけェ
伊古間 薊
先導して公園に向かい
秋山 華
とことこのとこ
賀来 忠治
凄い偶然だな~でもいいなこういうのも すたすた
秋山 華
女子がいればなあ
羽向 景
とことこと
賀来 忠治
甘いもの大好き女子がいるじゃないですか
伊古間 薊
程なくして、公園に到着しまして。
秋山 華
ハナが甘いもの食べてるとラムネさんがホコつく現象
伊古間 薊
お昼時な為か、公園にはあまり人影もなく
賀来 忠治
肉でも甘味でも好きなものを食べる姿 とてもよき
伊古間 薊
丁度いいベンチが空いているのでそこへと移動
賀来 忠治
「お、丁度いいな」とそちらに移動しながらコンビニ袋をガサゴソする。
羽向 景
ベンチに座り、袋から飲み物と弁当を取り出す。
伊古間 薊
ベンチに腰掛けて、ビニール袋からお茶を取り出しながら
「華ちゃんと賀来さん、二人とも顔見知りだったんだ」
秋山 華
ベンチに座り袋からアイスを取り出し「ていうか」
「そうそれ。賀来さんと繋がってたの知りませんでした」
伊古間 薊
春にしてはちょっと暑い日差しに目を細め、お茶で喉を潤し
賀来 忠治
「そうそう、仕事で知り合って」と頷く。三人も知り合いだったんだな~と思うが、みんな俺よりずっと長くオーヴァードやってるし、付き合いもあったんだろうなとそこは納得。
秋山 華
しまった あたためますかってきくのわすれてたな……
みんなお弁当なのに……
賀来 忠治
「伊古間さんは俺が覚醒した時にお世話になった恩人だよ」
羽向 景
「支部の懇親会もあったしな。顔出すタイプじゃねーだろ」秋山を見やり
羽向 景
ワハハ
賀来 忠治
ブリトーは冷えていても美味い
伊古間 薊
「恩人だなんて……」少し慌てて賀来へと手を左右に振り
賀来 忠治
いやいやほんと、と伊古間に笑いかける。
伊古間 薊
おにぎりなのででぇじょうぶだ
秋山 華
「そうだったんですね」まぁまぁガッツリした仲だった
「コンシンカイなんてありましたか」はて アイスのフタ開けてもぐもぐ
伊古間 薊
「うん、去年ね」「華ちゃんの支部でそういった話出なかった?」
銀シャリおにぎりを取り出して、フィルムを剥がしながら
賀来 忠治
揚げ鳥をバンズに挟んでムシャムシャ
「俺がこうなってちょっと経ってからだったっけな懇親会」
羽向さんとはそこからだもんな~。
羽向 景
「角居は来てたから出てないハズはねえんだよな」
秋山 華
「あったようななかったような……」はて「まぁ、あんまりそういうのは出ないので……」ごぞんじのとおり
伊古間 薊
聞いてても、関心がないから覚えてない説
賀来 忠治
分かってしまう
羽向 景
肩を竦める。「ま、俺も人のことは言えない参加状況だったが」
秋山 華
ふうん? ってしてスッ……って記憶から……
伊古間 薊
しかたない
賀来 忠治
「羽向さんと挨拶したのも喫煙室だったしなぁ」懐かしい
秋山 華
「まぁ出てなくても全員知り合いだしホラ」ごらんのとおり
伊古間 薊
「あはは、確かに」
秋山 華
ソフトクリーム状のバニラアイスをばくばくもぐもぐ
賀来 忠治
「狭い業界だもんな~」
伊古間 薊
おにぎりもぐ、やっぱり美味しいな~これ
羽向 景
カツ弁がつがつ
秋山 華
ローソンのミルクワッフルコーン
最近一生食ってる
羽向 景
おいしそう
伊古間 薊
ほほー
賀来 忠治
ほうじ茶をがぶ飲みしながらハンバーガー(仮)を食べ切る。
賀来 忠治
ほっほう 知らなんだ
伊古間 薊
ローソンのタン焼き<辛みそ>もうまい
賀来 忠治
ほぉ~知らないものばかり ローソンも結構行くんだが
秋山 華
「で、全員単独任務だったんですか」ワッフルがりがり
伊古間 薊
「ん、そうみたいだね」「オレはオーヴァード絡みの可能性がある窃盗事件の調査中」
賀来 忠治
「うん、俺は張り込み。なんかそのオーヴァードが暴行事件起こしたとか何とかで」
伊古間 薊
おにぎりひとつを平らげて、次は高菜おにぎり
羽向 景
「依頼で家屋破壊の犯人を追ってる。多分オーヴァードのな」
!SYSTEM
背景を変更 by 秋山 華
無題
羽向 景
あら素敵な公園
秋山 華
こういうとこが自分GM向いてないなって思うとこ(背景変え忘れてたの今気づいた)
賀来 忠治
おお、おしゃれ
伊古間 薊
あらぁ
秋山 華
「普通にバラバラですね」「伊古間さんのとこはウチの案件と接点あるかも?ってくらいですか」万引きと窃盗
ワッフルの残りを口に放り込み、ホットドッグをガサガサ取り出して
賀来 忠治
ばりっとブリトーの袋を開ける。ソーセージが入っていてちょっと辛めのやつ。
「万引き、窃盗、家屋破壊、暴行事件……確かに野良っぽいかなぁ、どれも」
伊古間 薊
「ね、結構大胆な手口だよね……」「こっちは、いまいちはっきりとした犯人像の情報がないし、ちょっと同一犯の可能性も考慮しようかな」
賀来 忠治
盗むのが得意なのはオルクスとかモルフェかな…とぼんやり
秋山 華
店出て消えるからバロールの可能性もありゅ
賀来 忠治
なるほろ
伊古間 薊
姿が目撃されてないのなら、エンハイも
賀来 忠治
破壊と暴力はどのシンドロームでもいけるか
秋山 華
「同一犯だとしたら器用というか」「とりあえずキュマじゃなさそう」もぐもぐ
伊古間 薊
「……そうなの?」首を傾げ
賀来 忠治
「俺がもしあのコンビニから盗んでこい!って指令を受けたとしても、そこまで鮮やかにできる気がしないな」破壊と暴力ならともかく……。ソーセージ美味い。
秋山 華
「キュマの野良はもっとなんていうか……ボーリョク的?」
伊古間 薊
ちらと羽向へと視線を向け、景くんはどう思う?と投げかけ
羽向 景
弁当を食べ終え、空の容器を袋に放り込む。
「他のシンドロームにもよるんじゃねえか。ノイマン噛んでるとかよ」
賀来 忠治
うーん、分かる……と苦笑いしながらペットボトルのほうじ茶を一口口にする。
羽向 景
「単独犯じゃないって可能性もある」
秋山 華
「ノイマンにしては足跡残りすぎてるような。まぁ決めてかかるの意味ないですけどね」
伊古間 薊
成程ね、と顎髭を撫でながらスマホを取りだしメモを取り
膝上にスマホを置いて、残りのおにぎりを平らげてゴミを袋に詰めてポケットに捻じ込み。
羽向 景
「ま、覚醒したての奴だったら分かるけどな」キュマ暴走しがち説
賀来 忠治
「力の加減とか分からないだろうしね、キュマなら」
「ほかにどんな奴が思い浮かぶかな……モルフェウスって折り畳む能力持ってる人もいるんだっけ?器用だよね」
そこも憧れるな~と思いながらブリトー完食。
秋山 華
ホットドッグもぱっくんと口の中に放ってもぐもぐ動かしながら思案し。
「合同調査します?」
伊古間 薊
「いいね、助かるからお願いしたいな」
羽向 景
「正直どのシンドロームでもやろうと思や出来る事が多すぎて絞れねんだよな」
「それがいいか」
秋山 華
「こんだけ頭数いたら結局全部別件だったとしてもさくさく済みそうだし」もぐもぐ
賀来 忠治
「いいね、頼もしいや」
伊古間 薊
「そうだなぁ、っとなると先ずは詳細な情報共有か」
秋山 華
続いてボトルコーヒーを喉に流し込み、プリンを取り出し。
「私のはさっき言ったくらいです。外見不明、能力不明、コンビニに頻繁に出没」
「朝の6時から12時の間」つまり朝から出勤していました
伊古間 薊
そう言って、調査中の案件についての情報を三人へと提示。
秋山が張り込んでいたコンビニ周辺のマンションに集中している。
秋山 華
卓だったかな?と錯覚してくるなだんだん
賀来 忠治
「俺が追ってる奴は……支部から聞いた話では、数日前に一般人を怪我させた奴なんだけど」被害者は記憶処理済。
「さっきのコンビニの向かいにある定食屋で飯食ってた。臭いも覚えてるから追いかけられると思う」
賀来 忠治
とてもダブルクロスしてる
秋山 華
私の遊ぶ卓結構こういうフェーズおおい
羽向 景
「俺は破壊された現場ぐらいだな。焼けた痕跡がある事から、サラマンダーかエンハイかってぐらい」
現場の位置を共有する。
秋山 華
「なんだ賀来さんターゲットわかってるんですね。じゃあ話早いじゃん」プリンをもぐつく
伊古間 薊
スマホ内の地図に3人からの情報をまとめ、聞き取れた現場にしるしを付ける
羽向 景
「暴行事件だもんなァ。俺らの件とは関係ないか」
伊古間 薊
「賀来さんの件追った方が良いかな」
賀来 忠治
「となると、俺が追ってる奴から攻めるのがやっぱり早いかな~」
「同一人物かどうかは分からないけど。でもこのあたりを縄張りとしているなら可能性はあるかもなぁ」
秋山 華
地図みたい。伊古間のメモを覗き込む
伊古間 薊
スマホの画面を秋山に見せ
秋山 華
フムフムモグモグ
伊古間 薊
地図を見ると……印が集中している場所が見て取れる
秋山 華
プリンはぷりんっと食べきった。ごちそーさまでした。
伊古間 薊
ぷりん
賀来 忠治
飲み干したペットボトルを軽く潰して、ごみをまとめた袋と一緒に、いつも着替えを入れているデイバックの中に放り込む。
羽向 景
ぷりーん
賀来 忠治
口が寂しくなってきた
秋山 華
「思ったより狭いとこに集中してますね」「このへんとか。なんかあんのかな」
伊古間 薊
「それね」頷いて見せ地図を拡大してみる
「ここから結構近い」
賀来 忠治
どれどれと伊古間のスマホを覗き込む。
「ん~確かに?そういやあいつ、そろそろ食べ終わったかな……」
ちら、とコンビニや定食屋がある方を覗き込む。まだ店の中にいる……かもしれない。
秋山 華
ゴミをまとめて、ゴミ箱へシューット
【✔:ないすしゅーと】 [×:はずれ]
いえす
賀来 忠治
ナイスショッ
伊古間 薊
うーん、と一先ず意味ありげに印が集中している番地を覚え
賀来 忠治
【✔:まだゆっくりお茶飲んでる】 [×:そろそろお会計]
犯人まったりしていた
秋山 華
のんびり屋か?
伊古間 薊
「それじゃ、早速お店に引きかえそっか」
羽向 景
悪い事している自覚がないのかも…
賀来 忠治
それも怖い
伊古間 薊
まだお店にいるなら助かるしさ
羽向 景
お店でご飯食べてるぐらいだし
秋山 華
「…………」「目立ちまくるのが問題ですね?」ハナ気付いたわ この人たち大きいかもしれない
伊古間 薊
「え?目だ……」3人を見て
秋山 華
レネビもしくはAオーヴァード説
Aではないか ヒトだもな
賀来 忠治
「…………」確かに目立つ。目立つかもしれない。
「俺、犬ってこようかな……」そこにトイレあるし、着替えられるし……。
羽向 景
「まあな」知ってた
秋山 華
「うこーさんも割と目立ちますけど」あるいみ
羽向 景
「犬になったら店に入れなくないか?」
賀来 忠治
「それもそうだな」まぁワーディングが妥当なのかな~。
それにリードがついていない犬も目立つ。あかん。
伊古間 薊
「犬ひとりだとかえって目立たない?」
賀来 忠治
一般人に対しても、犯人の目からしても目立つ
伊古間 薊
「誰かひとり……賀来さんと散歩してる風に装って?」
羽向 景
「なる…ほど…?」
秋山 華
ス……と挙手し
賀来 忠治
ハッ……!!と秋山を見る。
羽向 景
なんだその積極性
「秋山やんのか」
伊古間 薊
「残りの二人は犯人が逃走した時の為に少し離れてるとか……」
秋山 華
モフOKですか?
賀来 忠治
お、お、OK……です
秋山 華
「いいなら?」ニコ
羽向 景
「まあ、犬の賀来さんも結構デケエし丁度いい…かもな…」目立ちはするだろうが…
賀来 忠治
「…………き、着替えてくるね」
凄い事になってしまったと思いながら小走りでトイレに向かう。
伊古間 薊
「あはは、まぁそれでも幾分自然だよ」
秋山 華
おじさんがおじさんのリードを持つよりはいいじゃないですか
賀来 忠治
wwww
伊古間 薊
www
秋山 華
ちいさいお兄さんが大きい犬つれてるのでもいいですけども
羽向 景
だいぶめだつ
賀来 忠治
羽向さんは何でも屋で犬の散歩もがっつりやっているイメージが
秋山 華
10頭くらい同時にワンワンワンワンワンワンワンワン
羽向 景
ある
賀来 忠治
キュマパワーで綱引きできる
秋山 華
いいよね ハナ憧れの仕事(?)
秋山 華
「二手に分かれるのもありでしたが」後出しドラゴン
「一方はターゲット追って、もう一方はさっきの妙に集まってるとこ調査して張るとかね」近いし
賀来 忠治
わりとでかめのパンダ犬が、デイバッグを咥えてすたすた戻ってくる。
「……誰かこれ預かってくれるかい」
羽向 景
「俺と薊さんはそっちでもいいかもな」
秋山 華
「じゃあ預かります」
おりこう。パンダだ。かわいいね。モフモフ
モフモフ
伊古間 薊
「うん、そうしよっか」二人なら犯人が逃げても追いつけそうだし
秋山 華
モフのモフ
賀来 忠治
「よろしく」と秋山を見上げる。この視点から見ると、確かに秋山さんも伊古間さんもでかい。羽向さんにも見下ろされているのが新鮮。
モフ
秋山 華
もうひとモフして賀来のデイバッグを肩にかけ
「じゃあそっちはお願いします」
伊古間 薊
「よし、それじゃ二手に分かれて調査続行!」
頷いて立ち上がり
賀来 忠治
凄いモフられてしまった……とそわそわしながら、頷く。
羽向 景
「あいよ」飲み終えたペットボトルを袋に入れて立ち上がり
秋山 華
「了解」
秋山 華
ってかんじでシーンアウトっぽいんだよね
羽向 景
わかり
伊古間 薊
賀来 忠治
わかりみ
羽向 景
いつもお仕事してるなこの人達…
秋山 華
真面目~~~
賀来 忠治
仕事人間が集う
秋山 華
でも結局このメンツというか
JのKが混ざってしまうと飲みにいけなくてね?ごめんね?
つい仕事幕間になってしまうとこあるよね
羽向 景
それはあるね?
焼き肉いく?
秋山 華
わはは
伊古間 薊
打ち上げ
秋山 華
肉食べるか仕事するか
もうちょっとこうあれよ
賀来 忠治
コンビニピクニックという珍しい回だったのか今日は
秋山 華
そのおべんと美味しそうだねキャッキャとかさ
羽向 景
珍しかった
秋山 華
したかったんですけどさっそうと仕事の話を振ってしまい!!
伊古間 薊
淡々と食べてたね
秋山 華
ごめんな!!
羽向 景
いいんだよ!!
秋山 華
さっそうとふってしまったよ!!
賀来 忠治
そうや!!!
秋山 華
ハナっとしてしまったよ!!
伊古間 薊
しょうがねぇ
賀来 忠治
4人とも、淡々と飯食いながら仕事の話しているのが似合うというか
わりとイメージ通りというかw
羽向 景
うむ
伊古間 薊
まじめ
秋山 華
好きだよ仕事幕間
賀来 忠治
焼肉屋に行くとまた変わるのかもしれない
俺も幕間考えると仕事になってしまうんだよなぁ~
秋山 華
じゃあ今度は焼き肉屋で……
羽向 景
誰が払うか合戦
賀来 忠治
この4人だと陣地争いが発生するのかというアレも
秋山 華
なに対決?肉体?
伊古間 薊
不利だよ
羽向 景
薊さん
賀来 忠治
キュマに囲まれ
伊古間 薊
焼肉も多分焼く係になる
羽向 景
援護の風禁止な
秋山 華
援護の風しちゃおうぜ賀来さん(ひそひそ
え~~~?
くそー
賀来 忠治
援護の風を重ね掛け
チェッ
焼く係をしてくれる伊古間さんの皿に肉を積み上げる三人
秋山 華
お食べ
羽向 景
食べな
賀来 忠治
焼いてばかりじゃないですか~ノ肉
伊古間 薊
何となく、一番食べる量も少ない気がする(それでも一般成人男性並みではある
今日のランチメニューみても……
賀来 忠治
勝手なイメージだけど、食べる量なら羽向さんvs秋山さんかな……と……
伊古間 薊
一番の大食漢は、おそらく景くん
秋山 華
そうおもう
羽向 景
衝動飢餓ですからね 満たされることを知らない
賀来 忠治
飢餓キュマが満足する肉の量
秋山 華
高校生の胃袋でも勝てない
伊古間 薊
+景くんの対抗種設定もありーの
羽向 景
でも…遠慮は知ってる……!!
秋山 華
そこで肉体対決というわけです
賀来 忠治
なるほど(?
秋山 華
あれピュアキュマ有利じゃん
羽向 景
そうだよ
秋山 華
やっぱ風吹かそう
賀来 忠治
肉体7でしたっけ
羽向 景
素で肉体7あるからな
賀来 忠治
たけぇな~
伊古間 薊
すごい
秋山 華
むきむき
伊古間 薊
肉体2
羽向 景
薊さん
秋山 華
肉食べて
賀来 忠治
邪毒LV3食らってどれだけHP残るのか計算してしまう
秋山 華
じゃあ次回は焼肉会ということで
賀来 忠治
伊古間さんと羽向さんも、例の高い店で食べてもらいたくなるな…
秋山 華
また私が突然招集します
羽向 景
ヤッター
賀来 忠治
uwa-i
英語
秋山 華
游玄亭でおごりはつらい
伊古間 薊
わーい
賀来 忠治
ウワーイ
秋山 華
ゴチになりますだよそれは
賀来 忠治
キムチ(小)で1200円の店
秋山 華
ちょっといつになるかわからないけど招集
羽向 景
ゴチバトル
伊古間 薊
高級店
秋山 華
なにバトルしたいか考えておいてください(?)
賀来 忠治
先生!援護の風は使えますか!(?
羽向 景
なにバトル…??
秋山 華
おごりバトル
種目
賀来 忠治
まさかの
羽向 景
完全獣化していい?店の中で完全獣化するな
秋山 華
wwwww
伊古間 薊
ww
賀来 忠治
個室ならいいよな!!!
秋山 華
どうおもいますあざみさん
ムキムキしやがってこいつら
伊古間 薊
苦笑いするしかない
秋山 華
大人対応
じゃ、ログをとるぜ!
羽向 景
はーい
伊古間 薊
はぁい
賀来 忠治
了解す!ありがとうございました~い
秋山 華
ありがとうございましたー!
羽向 景
ありがとー!おつかりさまでした!
秋山 華
またおこしくださいませー!
伊古間 薊
ありがとうございました~
賀来 忠治
お疲れさまでした!また是非に~
伊古間 薊
お疲れ様!
!SYSTEM
伊古間 薊が退室しました
 
 
 
!SYSTEM
賀来 忠治が退室しました
!SYSTEM
羽向 景が退室しました

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