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You're fishy,but cute

20240415_0

!SYSTEM
イーミャが入室しました
!SYSTEM
ジンが入室しました
ジン
お邪魔しま~す
イーミャ
ちゃーす
ざっと用意はしてきたんだけども
なんかこうイメージとかあります?場所とか?
ジン
特に…?いみゃんちでもホテルでも塹壕でも
何処でも…やれるぜ!
イーミャ
なんて頼もしいの
じゃあイミャちゃんちでいいかァ
ジン
わあ~い
イーミャ
ヨウコソー!
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背景を変更 by イーミャ
無題
!SYSTEM
BGMを変更 by イーミャ
イルミネーション/音獅子100%
ジン
キャキャ
 
壊れかけた古いブラインドから外を覗くと、夜の街はすっかり濡れそぼっていた。
路上にたむろする輩たちのバカ騒ぎの声が聞こえないが、代わりに雨音がうるさい。
そしてちょっとばかり湿気っぽいが、それはまぁ、雨が降っていなくても同じだったかもしれない。
これから飲みに出るのも悪くないが、まだちょっとかったるい。
それくらいの時間だ。
 
ジン
いいね~
気怠いね~
イーミャ
かったるいね~
ジン
おしるこ残ってるわ
イーミャ
wwwww
おしるこ持参……?
ジン
おしるこ持参エッチおもろいな
ジン
フアァ~っと大きく欠伸。
ジン
今日のプレイどんな感じだったんですか?
イーミャ
ふぁ~。あくびうつった
シーツから半身を覗かせベッドの隅に手を伸ばし、ばたばたと煙草を探して弄る。
イーミャ
それ大事ですよね どんな感じだったんですか?
ジン
【✔:普通】 [×:ちょっと血が出ちゃった,何処かしらもげて血塗れ☆]
普通だって
イーミャ
へいわへいわ
だもんでちょっと興奮よりだるさが勝ってる、と
ジン
なるほどね~雨だしね~
ジン
先に煙草を発見。とーっぴ
イーミャ
「ンー?」この辺に置かなかったっけ? と首を傾げていたら持っていかれ
「あぁーハゲタカに持ってかれたぁ~」がくりと腕を下ろして
ジン
「残念でしたァ~」煙草を一本咥えて火を点ける。残りあげる
イーミャ
あんま考えずに用意したけど、我ながら好きシチュだな……雨の事後
ジン
よいわね
イーミャ
「お、まだあんじゃん」「火ィ」タバコを咥えながらライターをよこせして
ジン
「ん」ライターを渡しつつ、口から煙をぷかぷか吐き出す。
イーミャ
うつ伏せに寝そべったまま火をつけて、前髪を吹くように煙を吐き
「じゃばじゃばゆってると思ったら雨降ってんの? 珍し~」
ジン
「どーりでダルいと思った」煙草を指に挟んでブラインドの方を見やる
「てか寒い?寒いかも。キャアあっためて~」煙草を持ったままイーミャにすり寄る
ジン
三つ編み
【✔:解けてない】 [×:解けてる]
普通プレイだったからな
イーミャ
「やん、もーボクちゃん寒がりなんだから~」肘を立てて煙草を上に避けながら被っていたシーツに巻き込んでヨシヨシして
イーミャ
おとなしめの夜だった
イーミャ
「もっかいしてあったまる?」額にキスしながらそれはそれでありの顔でにっこりして
ジン
「ンナァ~~」シーツの中で猫のように蹲り、イーミャの素肌に顔を擦り付ける。
「それもアリといえば~ナシよりのアリよりの…」「…あっ、だるい。やっぱナシ」
ジン
なんか普通にイチャイチャしとるなこの人ら
イーミャ
普通にイチャイチャするんだよなこの人らな
イーミャ
「残念ネコチャン、かいさーん」人差し指で額を押してぐいーとジンから体を離し
ジン
「ええん」あたたかい人肌を惜しみながら押し出され
イーミャ
「そんじゃ飲みにでも行こっかァ~雨~車~キーどっかやった~」煙草をふかして肩をすくめ「見つかったらいこ」
ジン
「そうなー……」探す気がない様子で返事し
イーミャ
「めちゃだるそーでウケる」ジンの横顔を眺めて笑い「寝てく?」
ジン
吸いかけの煙草を灰皿に置いて、一人でシーツにくるまった。
「もうだめ。おれはもうcouch potatoになる…」
イーミャ
wwww
つい昨日見たネタ
ジン
早速使っていく
イーミャ
「えぇ、じゃがいもにベッド貸すのヤなんだけど~」シーツにくるまったジンをごろごろ転がし
ヨイショと、そのまま跨ぎ越えてベッドを降り
ジン
「いいじゃんいいじゃん。おれはかわいいポテトだよ…」白いポテトがごろごろ転がされている
「あ、立ったなら水持ってきて。酒でもいいよ」
イーミャ
「野菜ばっかり食べてたら痩せちゃうよ~」食い足りなくてやや嵩の減った気がする胸を持ち上げて下ろし
「もーサービス料に脂肪つくもの奢ってよね」肩をすくめ、全裸のままてくてく冷蔵庫に向かって
ジン
「その内ミアに越されちゃったりしてな~」わはは
イーミャ
「屈辱!」エーン
冷蔵庫を開ける「えー水は~ない!」「ビールとラムと日本人街で買った気がする缶のヤツ!」
ジン
「じゃあ缶のヤツ」
イーミャ
「冒険するね~」自分はビールの瓶を取り出し、ベッドに向けてストロングなんとかいう缶酒を投げ
ジン
ストゼロのようなもの
ジン
ポテトの上にぼすっと缶が落ちる。腕が生えてそれを掴んだ。
「せんきゅ~」
イーミャ
芽が出た! うきゃきゃと笑いながらビールの栓を指で抜き
ジン
うつぶせになって目の前に缶を持ってくるとプルタブを開けた。
ジン
【✔:無事】 [×:ブシャアアア]
イーミャ
引きがいいね
無事曹長
ジン
ジン
プシッと炭酸が抜ける音がする。
イーミャ
「ちぇ、振って渡すんだった」回転が足りなかったナ
ジン
よっこいせと体を起こして缶を口につける。
「やァ~よ風邪引いちゃうじゃん」
イーミャ
「そんな寒いカナーま、ボロ屋だしね~」ビールを飲みつつ下着を探してうろうろし
ジン
寒い寒いという割に服を着ようとしない。代わりにシーツを纏ってブラインドに寄り、隙間から外を見た。
「まだけっこ降っとるねえ」
イーミャ
みーっけ。でも両手が塞がっている。仕方ないのでもうそろ尽きかけの煙草を灰皿でもみ消し
「いつから降ってんのか知らないけどもうちょい降るんじゃん? 近所がちょっと綺麗になるね」すぐ汚れるけど~
ジン
「そうね。お出かけするにはいい日かも」目を細め、いつもより人気の少ない路地を見る。
「でもな~~だりィんよな~~ァ」ふらりと振り返って再びベッドに倒れ込む。
イーミャ
そーちょの賢者もしばらく抜けそうにないので、床に脱ぎ散らかされた下着とカーゴを足で集め履いて
「なんだいなんだい、景気悪いじゃん」ぼすん、とベッドに座り
ジン
「不景気だわよ、やってらんないわよォモォ」シーツ一枚のまま芋虫のようにベッドに這いずり
イーミャ
「かばいとうに~元気出ることする?」咥えた瓶を下品に前後させて見せ
ジン
「その元気が出ねえのよ…今おれ清すぎて聖人君子になれそう」
イーミャ
「やべ、それって逆に抜きすぎじゃん……?」瓶から口を離し、深刻な顔をしてみせ
「実はくっそ搾り取られた後だったりとかする?」三つ編みをびろびろして
ジン
「そうカモ…」「おれのセーリョク…なくなっちった……」ぷるぷると震えている
イーミャ
「そんなー! そーちょの****はあたしのなのにー!」エーン!と後ろに倒れこんでベッドを揺らし
「一体どこの女よー! 紹介して!」
イーミャ
????のがよかったな(FF風)
ジン
おじさん伏せ
ジン
「どこだっけ」あの店かなー?この店かなー?
イーミャ
「あーあ女の子の名前忘れちゃうなんて。プレイボーイ失格ですよそうちょうどの」三つ編みぴろぴろ
ジン
「ジョーブジョーブ顔見たら思い出すよ多分」
ずりずりとシーツを引き摺って移動しイーミャの腿に頭を乗っける。
イーミャ
「ウーン刺されるタイプ」寝そべったままビール瓶をちゃぷちゃぷして飲み干し
「あまえんぼさんじゃん?」
ジン
「ヤル気は起きないけど人肌恋しいキブン」
「後で奢るから甘やかしてよォ~」
イーミャ
「すっごい甘やかしてんじゃんさっきから~」文句気にしながら上体を起こして
「ヨシヨシ。イイコイイコ」額から前髪を後ろに向かって撫でつけるようにヨシヨシして
「イイコイイコ~ジンはイイコ~うさんくさいけどかわいいよ~あとえっちがじょうず~♪」あまりにも適当な歌を無駄な美声に乗せて歌い
ジン
撫でられながら、目を細めて気持ち良さげに息を吐く。
「もっと~もっと~」欲しがる。
イーミャ
イチャつくねえ!
ジン
イチャつくなあ
他にやる事がないからかも
イーミャ
なるほどなあ
ジン
元気だったら第二ラウンドいってたけど
元気ないのでだらだらイチャつく
イーミャ
「うさんくさいけど~たまにあまえんぼさん~♪ でも鞭はマジ超痛いから~キケンな男だぜ~♪」
生え際を指でなぞり、甘ったるく頬を撫でて
イーミャ
すごい好きなやつですよ
ジン
「かわいいといじめたくなっちゃうからサ…」愛の鞭だよ
腿の上で寝がえりをうち、反対側も撫でてとねだる。
ジン
交流RPでここまで堂々とイチャつくの初めてかも
イーミャ
「頭もパーンってなる感じは好きなんだっけっど~」「ごろんごろんしちゃって。ピヨピヨピヨピヨ?」
反対側も小鳥を撫でるように掻いて撫で、ピヨ語で話しかけ
イーミャ
ERO自体は全然やったことあるものの
ここまでイチャするのは私もあんま覚えがないな……
ジン
「ピーピヨッピョピョ~~…」ピヨ語で返すが蕩けるように語尾が消える。
イーミャ
「ね~はやく帰りたいね~」ピヨ語に勝手な相槌を打ちながら三つ編みを解いて
ジン
ぱらりと解けて長くなった黒髪が広がる。
イーミャ
「そーちょの髪はここまでしか伸びないの?」ゆるく後の付いた髪を梳いてほぐし、後ろ頭をゆっくり撫でて
ジン
「えー…?」「計ったコトないから分かんない…けど自分で切ったコトもあんまない」からそこまでじゃないかなァ
イーミャ
「へー。短くしたらかっけんじゃね? そんでここガーって剃ってさ。んでここ編み込んでさ」
だいぶ厳つい髪型を提案
ジン
「やなんか切ってもすぐ伸びちゃうんだよネ…」「前に髪全部なくなった時一日で戻ったよ」
イーミャ
「髪全部無いの見たすぎ!」ねえねえやろやろそれやろ! 髪をくしゃくしゃしてやり
1時間くらい笑えると思う!
ジン
「えヤダァ。ハゲワシネタにされちゃうじゃん」
「スキンヘッドならまだいいけどすぐ毛生えてきちゃうんだよ…。絵面やばいじゃん……やばかったなァ~~」経験済み
イーミャ
「いいじゃんそれがみたいんじゃん」口を尖らせ、毛先を取って口付け。んーレネゲイドの匂い(?)
イーミャ
髪の毛の再生シーンはやばそうだよな
ジン
ジン
視線を上に向けると、イーミャの顔と垂れ下がる赤い髪が見える。
「イミャちゃんは伸ばさないの」
イーミャ
「結構放っといてんだけど、いつの間にか切れてるんだよネ」戦闘中にネ「長くしたの見たい?」
ジン
身体を上に傾けて手を伸ばし、赤い髪の先に触る。
「ちょっと興味ある」
イーミャ
「あんのー?」信じてなさそうに鼻を鳴らし「じゃあ今度から、髪に被弾しないように少尉の犬投げてネ」
ジン
「ヨッシャ、頑張るね」隊長の犬が
イーミャ
「このくらい伸びたら」ジンの髪をまた梳きながら「おっぱい隠せる!」
イーミャ
急にint下がってごめんておもった
ジン
「ヒュ~~髪ブラ~~」
ジン
大丈夫同レベル
イーミャ
「安心してください、脱いでますよ☆」ジンの毛先で自分の胸を隠し
ジン
「こんくらいの髪で隠せちゃうささやかさも好きだよ☆」
イーミャ
「うるせえやい! なくはないもん!」
ジン
「なくはないねえ」自分の髪の上から胸をぽんぽんと触る。
ジン
パイタッチも堂々とできる
イーミャ
「くそがよー! やっぱ肉だよお肉がたべたーい。前にみんなでリゾート泊った後ボインボインだったからね?」
イーミャ
すごいとこきちゃったな……陽炎の戦場すごいや
ジン
「そうだっけ……?」わざとらしく顎に手を当て考えるポーズ
イーミャ
「ほんとだし! 1カップはでかかった!」どや!
ジン
「今は見る影もないわ…かわいそうなおっぱいちゃん」
イーミャ
「影はあるゥ! ちくしょう! やさしくしてやったのにこれだ!」ジンの頭を乗せたまま足をバタバタして
ジン
「だはははは」頭を激しく揺さぶられながらげらげら笑っている
「しょおがないなァ。お肉食べに行こっか~」お腹空いたしね
イーミャ
「行こ行こ! やったー!」すぐに機嫌を直して両手を挙げ
ジン
よいしょと身体を起こす。
「おれのパンツどこ」
イーミャ
「わかんない。あたしのパンツ履く?」
ジン
「おれのマグナムが収まんないカナ」ベッドの下を覗き込みつつ
イーミャ
「さっき蹴ったかも」飯を食いに行くとなると積極的に動いてジンパンツの捜索に乗り出し
ジン
おーーーーいパンツやーーーーーい
イーミャ
ショッキングピンクのやつ
ジン
【✔:ピンク】 [×:黒]
イーミャ
ピンクじゃんね
イーミャ
絶対なくさないでしょあの派手なの
イーミャ
楓さんがいたらパンツがしゃべるところだったな
ジン
おっあれか。なんか隅っこに蹴りだされとるわ
ジン
wwwwwwwww
喋りそう
イーミャ
いないからパンツは無言でした
ジン
パンツ回収。ついでに服も回収。
イーミャ
めんご☆ ほら早く着替えて着替えて
ジン
分かったわよ~せっかちさんね
イーミャ
自分も上着を着てキャップを被り「雨やんだァ?」
実は車のキーも見つかってないんスよ
ジン
服を着て外を見る。
「弱くはなってるかな」こんぐらいなら傘いらないかも
イーミャ
「じゃ~濡れてこ~ぜぃ」飯屋も飲み屋もそこら中にあるしィ
ジン
「いえ~い雨の散歩としゃれ込みだィ」
ジン
そんな感じ
イーミャ
こんな感じだね
とても丁度良い時間
ジン
丁度よかった
イーミャ
まったり具合もよかった
いちゃついたわ
ジン
だらだらイチャイチャしたわ
イーミャ
つまり非常に満足です
捗りました
ジン
ヤッター!
イーミャ
どうもありがとう!
ジン
やっぱなんか他のメンツとは違う独特さがあるというか
55小隊、組ませるペアで空気全然違うね
イーミャ
わかる(わかる)
ジン
んね~
イーミャ
面白いなぁ
罵り合わないしいちゃつくけど線が見える感じが
so goood
ジン
ひゅう
イーミャ
ジンイミャしたわ~
ジン
捗ったわ~
イーミャ
栄養栄養
またやろうな!
ジン
またやろう
イーミャ
呼んだら遊んでくれる!?
ジン
遊ぶよ!!
イーミャ
ワカッタ まかせろ
ジン
ヤッホ~~!!
イーミャ
ひゅっひゅー!
じゃあお引止めしてしまう前に
ログにするじぇ
ジン
はあい!おつかれさま~ありがと~!
イーミャ
おつかれさまー!どうもありがとうでしたー!
 
!SYSTEM
ジンが退室しました

BGMリスト

背景リスト

背景
BGM