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オーヴァードのにちじょう~トレーニング編~

20230329_0

!SYSTEM
秋山 華が入室しました
!SYSTEM
羽向 景が入室しました
秋山 華
幕間部屋くると秋山と角居がデフォで入ってるから便利だな
羽向 景
ふふ
秋山 華
全然何にも準備してないのウフフ
無音寂しいからなんか音源探してくるね
羽向 景
はーい
!SYSTEM
BGMを変更 by 秋山 華
無題100%
秋山 華
いつもの感
羽向 景
馴染みの曲
秋山 華
さって
どこからにする?
トレーニングの後からだよネ?
羽向 景
うんうん
キュマでも息切れするレベルの
トレーニングの後
(どんなだ?)

午後のU市支部地下・第二トレーニングルーム。
大型の支部らしく最新のオーヴァード用トレーニング機具がずらりと並んだ専用施設だ。
申請があれば他の支部のエージェントやイリーガルが使用することもできる。
個人トレーニングだけでなく戦闘シミュレーターなども完備しており、
まぁつまり前線に立つエージェントが必要とする大体の訓練が可能なこの施設に、今日は三人のキュマイラの姿があった。
秋山 華
便利
 
三人は既に大分疲れている。
 
羽向 景
シンプル
偶然集まっただけのグループではあったが、折角の設備をフル活用してみようとあれこれした末路である。
羽向 景
まあ折角きたからね…折角 はしゃぐなよ(セルフ)
これ以上のトレーニングは体を壊しかねない──そろそろ終いにしようか、と。そんな頃合いの時間だった。
 
秋山 華
いつもながら雑導入でですまない
折角来たからさ
羽向 景
いいと思います
秋山 華
あ、羽向さん酸素もいじれますよ
高地トレーニングしましょう
羽向 景
ワァ~~
秋山 華
うこーさんこのトレッドミルおすすめ
キュマイラ馬力で走っても壊れないよ
羽向 景
ヤベェな
秋山 華
ウェイト何百キロにしますー?
キャッキャ
そんなね
ついはしゃいだ
羽向 景
はしゃいじゃったかあ~
秋山 華
鶏犬竜の末路
羽向 景
ベンチにうつ伏せで寝そべっている。死にかけの鶏
角居 千早
「…………」
もう何十km、いや百kmは越えていただろうか。とにかく走らされた。
迂闊だった。この二人に体力でついていこうとするのは全然間違いだった。
トレーニングルームの床にべちょりと広がる毛皮。
秋山 華
「…………」
さすがに疲労がピークに達して床に蹲り。無言で息を整えながら足を擦っている。
秋山 華
ばかなひとたちだね?
羽向 景
「ゼェ……ゼェ……ゲホッ」むせた
「…俺よ……なにもよ。ここまで…やる気は……なかったんだって…ウェッ」吐きそう
角居 千早
もよもよ……と形質を変え、運動着の青年の姿に戻る。
はひはひと床に手をついて頭を垂れ「……っ……は、……うぅおえ……」何か言おうとしたけど言葉にならないらしい
羽向 景
角居ー!!
秋山 華
「いや……ほら……限界……楽しい……じゃん……?」多分こいつがエスカレートさせた
羽向 景
「……いや……」
「…まあ……全力…出していいんかって思ったら……なんか…」はしゃいじまったよな…
角居 千早
「あ゛ぁっ……うぅ……」呻き声をあげながらごろんと大の字に転がり
羽向 景
「角居……」なんかすまん……
秋山 華
競り合い始めたらつい止まらなくなった。足めっちゃ痛い。リザレクトはいりづらいんだよなここ……。
沈痛な面持ちのまま同じ体制から動かず。
角居 千早
「だい……じょう……ぶで……」「す」がくっ 
羽向 景
死んだか…
秋山 華
「……うこーさん、動ける? そこにあるドリンク、とって」ふーふーと息を吐きつつベンチ横の荷物を指差し
羽向 景
息を細く吐きながらH市支部時代の素朴な訓練風景を思い出している。うーん、矢作さんも苦労してたんだな
羽向 景
捏造
羽向 景
「…あいよ」どうにか両手に力を入れて身体を起こし、荷物の中を探る
角居 千早
「う、うぅ……完全にオーバートレーニングですよ、これ……」
秋山 華
H市支部はね 敷地もないしね
羽向 景
「…オーヴァードの訓練ってよ…どこからがオーバーなのか分かんねえよな……」
秋山 華
でもまあ最低限死なせないためにいろいろしなきゃいけないしね
羽向 景
ありがとう…矢作さん…
角居 千早
「個人差が……」おおきすぎる……
秋山 華
なんか根回しして体育館とか貸し切りにして
羽向 景
ドリンクを取り出すとふらりと立ち上がって歩いていき、秋山に差し出す
秋山 華
護身術指導したりとかね
秋山 華
「さんきゅー……」ドリンクを受け取り、軽く捧げ持ってぺこと頭を下げ
羽向 景
「おう。…っつーか俺も喉乾いた」自販機ねーかな
秋山 華
みんなでランニング山登りしたりとか?
羽向 景
かわいい
イリーガルばっかりだとトレーニングも各々そうで
毎回参加してるのも一部っぽいイメージがある
秋山 華
「自販、そこの裏……」ぐびーとドリンクを一息にのみ、息を吐きながら壁の裏手を指差し
秋山 華
律儀に参加してそう筆頭、幸田
羽向 景
「ん、さんきゅ…」歩き出そうとし
「…角居はなんかいるか?」
秋山 華
瀬戸口は基礎トレはやるけど基本後衛のバッファーだから、近接屋とはちょっと違うことしてそう
角居 千早
「ありがとございます……なにか……スポーツドリンク……つめたいの……」ぜえぜえ
羽向 景
してそう~~
秋山 華
あと射撃訓練もしないとだからそれはどこかの支部借りたりね~
羽向 景
羽向も学校とか家庭の用事なければ参加してたと思うけど幸田とあんまり話さなかったんだね…
秋山 華
幸田はまぁ無口だしね……
羽向 景
「りょーかい」とぼとぼと壁の裏手に向かう
秋山 華
ようやく立ち上がるとひょこひょことベンチに歩いていき、アイシングスプレーで足を冷やして
羽向 景
自販機でスポドリ500mlを二本買い
角居 千早
寝転がったまま手足のウェイトを四苦八苦しながら外し。ぼとぼとと雑に床に捨て。
羽向 景
ウェイトつけてるよね…
秋山 華
ハナはつけないかな……タイラントは手足にくくれる程度付けてもあんまり意味無さそうだし……
羽向 景
戻ってきて角居の頭にスポドリを置く
角居 千早
「うぅーーーチルドレンの時の訓練でもここまでしたことないですよお」「ありがとございます……」
羽向 景
なるほどだな…
羽向 景
立ったままペットボトルの蓋を開けぐびーと飲む
秋山 華
「すみーさん転がってないでちゃんと柔軟しないと筋肉硬くなるよ」
羽向 景
スポーツメン…
角居 千早
「あとで……」頬でペットボトルの冷たさを楽しみ
秋山 華
すみーさんはもう無理モード
羽向 景
スポドリ飲みながら歩いて施設を見渡している。すげー、金あんだな
秋山 華
肩を竦めて首肩手足を伸ばし「はー……おもしろかった」という感じの表情ではないが満足そうにつぶやき
角居 千早
「どうしたんですか羽向さん」よいしょ……とゆっくり体を起こして床に座り直しペットボトルを開けながら
まさかまだやるの……?ピュアってすごいな……
羽向 景
「いや珍しくてよ。あんまこういう所来ねえし」歩き回っている。回復してきている様子
「お前らいつもここで訓練してるのか?」
秋山 華
「私はそうだけど」「角居さんはあんまみかけない」
角居 千早
「お、俺はまぁあの、初期調査とかで結構外出てるので……」トレーニング不足
秋山 華
ちょろちょろ修正される文章
羽向 景
あるある
秋山 華
「うこーさんはいつもどこで訓練してんの。実戦のみ?」
羽向 景
「ふうん、身近にこういう所あるといいよな」
「俺も仕事の合間だから中々時間なくてよー」溜息を吐きながら肩を回す
角居 千早
「まぁU市は充実してますね……俺の元々居た支部はここまでじゃなかったなあ」
羽向 景
「検査で支部行った時についでとか…、依頼で山行った時についでとか…」基本ついで
角居 千早
なんとか立ち上がって羽向さんについてく。自分も、どう使うのかよくわからない機材が多い。
秋山 華
「山いいねーたのしそー」タブレットを手に取り、本日の運動データを閲覧する
羽向 景
ワァッハイテクだ
角居 千早
「ワイルドですね」
秋山 華
ハイテク世代 こういうのとくい
羽向 景
「人気のない訓練場って言ったら山ぐらいしかなくてよ」
角居 千早
「一般の人に会わないですか?」
羽向 景
「でもたまーに釣り人とかキャンパーいるから困るんだよな…遭わないようにするのに…」
羽向 景
人間の気配を避けるキュマ
角居 千早
「緊張感ありそうですね……」
秋山 華
「クマとバトったりしないの?」
羽向 景
「クマと遭うより人に遭う方が怖え」「や、クマも遭いたくねえがよ」
秋山 華
「そんな気にしなくても、向こうも一瞬目撃したくらいじゃヒトだって思わないんじゃん」天狗の仕業とかになるんじゃね
羽向 景
「たまたまスマホに撮られてたりしたらマズいだろ」
UMA発見みたいな…
秋山 華
「そんでイ〇スタにあげられたりね」「ふっ。ウケるからやってほしい」目撃されたうこーさん目撃したい
角居 千早
「WEB監視班がかわいそう」
羽向 景
「やめろやめろ、洒落にならん」
「…だから結局こういう所でやんのが一番いいんだよなあ」安心安全
秋山 華
「まーね」「二人もデータ見る?」
羽向 景
「データ…」なんぞ…という顔で秋山のタブレットを覗き込む
秋山 華
「こういうやつ」雑に見方を説明してく
秋山 華
なんか色々わかる
ステータスが現実的な数字でわかる感じの……(ふわふわ
アレよ……
羽向 景
「ほー…こんなんもあんのか」説明を聞きながら画面を眺め。体力テストみてーだな…
秋山 華
「うこーさんは初めてだからアレだけど」「前回の記録と比較したりとかもできるよ」「すみーさん成績死んでんね」
角居 千早
一緒に覗き込んで「あええ……そんなに? 長距離は自信あったんだけどなあ……」
羽向 景
「やっぱ鈍ってんじゃねーかよ角居」山いくか山
秋山 華
「この数値が体力の限界値でー」「つまり越えたら実戦で死ぬライン」
三人を比較して見るとやはりピュアキュマイラの羽向が一番高いようで、若干悔しそうに舌打ちし
秋山 華
羽向HP35秋山HP31角居HP29
羽向 景
「へー…」いまいちピンとは来ていない様子。だって戦ったら手に負えないしこいつら…
羽向 景
角居さんとも秋山(ではない)さんとも実戦経験がある
秋山 華
ありますね☺
角居 千早
「山籠もりかあ……たまにはそういうのもした方がいいかもしれないですね……」
秋山 華
まぁやるときゃワンパンだしね☺
羽向 景
そんなもんだよねダブルクロス☺
羽向 景
「一般人のカメラには気をつけろよ」
秋山 華
「角居さんは完全に妖怪扱い受けるんじゃん」
角居 千早
「わん……」
秋山 華
「ま、侵蝕率で変わるとこもあるしデータは所詮データだけど」「なんとなく走るだけの根性トレーニングしても意味ないし」だいじっすよ
羽向 景
「体力ね…実戦ってより普段の仕事の方で活かされてるような気すっけど」走り回る何でも屋
「それなんだよな。侵蝕率でコンディション変わるっつーか、いや逆なのか?ともかくいつでも万全ってワケじゃないだろ」
秋山 華
「万全じゃないもんを万全に持ってくのがプロでしょ」
羽向 景
「そりゃそうだけど…」角居を見る。できてる?
角居 千早
にこ……。ノーコメでおねがいします。
羽向 景
にこ…
秋山 華
「ところでうこーさん腹減った」
羽向 景
「おう、俺も減った」
角居 千早
「あー丁度ご飯時ですね」
秋山 華
「私うこーさんに貸しあった気がする」ニコ
角居 千早
「あ、俺もあった気がします」ニコ
秋山 華
ニコニコ
羽向 景
「……」
「わあったよ!食いたいもん言え!!」
秋山 華
「Whoo-hoo」
角居 千早
「わーいなににします?」スマホをとりだす
秋山 華
「肉でしょ」
角居 千早
「あー運動の後出し良質なたんぱく質必要ですよね」
秋山 華
「良質な肉」
角居 千早
「この辺いっぱいお店あっていいですよね~」「羽向さん肉でいいですか?」ニコニコ
羽向 景
「良質な肉ねえ…」
秋山 華
「でも量も食いたい」
角居 千早
「焼肉……」
羽向 景
「俺は今なんでもいいから食いたい感じになってんだよ。何処でもいいからさっさと決めな」尻尾齧るぞ
秋山 華
「焼肉……」頷く
秋山 華
焼肉だよな
羽向 景
当然
秋山 華
「じゃ私シャワー浴びてくるからちょっと待っててよ」「おいてったら噛み千切る」
羽向 景
「はいはい。角居もなんか準備あんなら行ってきな」
と言いつつ自分も着替えへ~
角居 千早
「あーじゃあ俺もさっと浴びてきちゃおうかな」「じゃあロビー集合で」
羽向 景
「おう、じゃあまた後で」
秋山 華
「了解」っと荷物持ってシャワールームに去る
秋山 華
焼肉屋に移動しますか?
羽向 景
→はい  いいえ
 
 
 
~焼肉屋うしわかまる~
 
羽向 景
うしわかまる
Beef!
角居 千早
「3人です」お座敷のお席どうぞー「はーい」さくさくと仕切り
秋山 華
ビーフわかまる
いまかんがえた店名
羽向 景
良質な肉出てきそう
羽向 景
席につくなり
「俺生。あとなんか適当に頼め」と飲み物だけ注文する
秋山 華
(まぁまぁお高い・めちゃうま,お手頃まぁまぁうまい,破格!うまい!) → 破格!うまい!
やったぜ
羽向 景
素敵なお店ね
角居 千早
「あー俺も飲もうかな生2と……」
秋山 華
「いっすねーお兄さん達は」「茶でいいや。あとはー」大皿をどんどんタブレットで注文していく
羽向 景
キュマイラ三人。俺の今月の稼ぎ飛ぶかもしれんな
角居 千早
「あ、大きいライスほしいな」横から注文を挟み込み
秋山 華
「厚切りタン」連打
角居 千早
「羽向さん辛いの食べます?」俺はおつまみくらいにほしい
羽向 景
「ちょおま」「…食う」
店員
ドリンクおまたせしましたー
秋山 華
「わぎゅう盛り……?」ポチポチポチ
角居 千早
「はーいありがとうございまーす」「まぁとりあえず飲みましょうか」
羽向 景
甫嶺がいたらこいつ止めてくれたか?いや悪化しそうな気がする
秋山 華
ワギューはアメリカでも人気のお肉
羽向 景
「おう、会計の事はもう考えんようにするわ」
角居 千早
「はーいおつかれさまでーす」かんぱーい
羽向 景
かんぱーい
秋山 華
おつかれー
店員
その間に運ばれてくる肉の皿とつまみになりそうな小鉢
羽向 景
ビールをぐいっと呷り
角居 千早
「……はー。おいしい」ほくほくがお
「運動の後のビールうますぎますね」言いながらお肉をじゃかじゃか焼いていく
羽向 景
っかーうまい
「今日の運動は半端なかったしな…」
秋山 華
「ぶっちゃけ戦闘より疲れた」焼けた肉をひょいひょい口に入れていく。もぐもぐ
角居 千早
「血出てないだけマシではありますけどね」
羽向 景
「つかマジで俺見学のつもりだったんだが?軽く運動するか~ぐらいの気持ちだったが?」
どうしてこうなった?
秋山 華
なんでだろねーもぐもぐ
角居 千早
「俺もちょっと流すかなくらいだったんですけどね?」
羽向 景
解せぬ顔で肉を頬張る
「うめぇ」
秋山 華
「……戦闘って瞬発力ばっかりだから」「たまには遅筋も使わないとね?」
角居 千早
「まぁいいんだけど……あ、ほんとだ。うまいですねここの肉」
もぐもぐもぐも
羽向 景
「たまにでやる運動量じゃねえよ…」やったのは俺だけど
「よく噛んで食え」満腹中枢を刺激しろ
秋山 華
「今度から使お」気に入りました。もぐもぐもぐも
角居 千早
「お母さんみたいですね羽向さん」わはは。もっと焼いちゃお
秋山 華
「ライス食ってる場合じゃないな」羽向さんにあげるよ
羽向 景
「いや食えよライス」
「炭水化物をとれよ…」腹を満たせ…
秋山 華
「味あんましだったらライスいるかなって思ったけどうまいから肉で埋めたい」胃を
角居 千早
「俺はあとで冷麺食べよう」おいしそう
秋山 華
「貸しちゃんと-1しとくね」ごちっすアニキ
羽向 景
「肉食トカゲとグルメ犬…」
角居 千早
「まぁまぁ。本当に金額まずくなったら俺も出しますよ」
秋山 華
「最近小っちゃい仕事ばっか多くて収入少ないんだよ」タスカル
羽向 景
「くそっ、なんかアホらしくなってきた。俺も食う!!」ユッケジャンくれ
角居 千早
はーいユッケジャンぽちー
「羽向さんは最近お仕事なにしてたんですか?」レッツ雑談
秋山 華
角居の焼いてる肉を横からもぐもぐしていく
羽向 景
なにをしてたか
1D10 → 10
秋山 華
10
10とは?
羽向 景
1D10 → 8
秋山 華
8とは?
羽向 景
幽霊現象の調査
自分で作ったチャート振った
秋山 華
どこをみてるの???
わーすごいそんなのあるの
羽向 景
https://blackokapi.sakura.ne.jp/utiov/
秋山 華
すごい
1D10 → 5
1D10 → 6
羽向 景
「依頼で心霊スポットの調査してたな」
羽向 景
鳥探し
角居 千早
「思った以上に面白そうな仕事してますね?」
秋山 華
「レネビの仕業だった?」肉が焼ける音っていい音だなー
秋山 華
1D2 → 1
じゃあ秋山は鳥探してた
1D10 → 8
1D10 → 6
羽向 景
1D10 → 3
羽向 景
「そー。まあ、予想できてた事だけどな」
秋山 華
角居は身辺調査
秋山 華
「じゃなかったらなんなのって感じだしね」
角居 千早
「本当にいるかもしれないじゃないですか」もぐもぐ……
秋山 華
〈知覚〉判定 1+{DB}dx+0+{AB}@10+{CB}
1+{DB}dx+0+{AB}@10+{CB}
参照元が無かった
羽向 景
確かに
秋山 華
判定値1 C値10 → 2[2] = 2
こうか
羽向 景
判定値1 C値10 → 2[2] +1 = 3
秋山 華
ダイス1ではね
羽向 景
幽霊見えへんな
秋山 華
判定値1 C値10 → 5[5] = 5
zyaa
じゃあダイスボーナス2個入れていいよ
羽向 景
判定値3 C値10 → 9[2,3,9] +1 = 10
秋山 華
いっぱい運動した後だから(?)
判定値3 C値10 → 7[3,5,7] = 7
判定値3 C値10 → 8[1,7,8] = 8
10は見えそう
羽向 景
ミエチャッタ
羽向 景
「今角居の後ろに髪が長い女が」
角居 千早
「えっ」えっ 振り返る
羽向 景
「いるわけねーだろ」
角居 千早
「急に言うから!」
秋山 華
「女の子成分足りないよねこの席」小さいにーさんといぬのにーさん
羽向 景
「大体男の知り合いしかいねーんだよ」
角居 千早
「女の子を目の前に言うのもなんですが。はい」
秋山 華
「まー私もあんまりいないな」「大体イリーガルとかだし」もぐも
羽向 景
今までの交流を振り返っても
女子PCが秋山さんしか
秋山 華
たしか……に……
PCはあんまりいない
すみいもそう……
羽向 景
すみい……
秋山 華
姫とは飯食いに行く仲というほどでもないし……
角居 千早
「いるところにはたくさんいますけどねー女性エージェントも」
羽向 景
「まあ…」おっさんの多い支部で育ったからな…
羽向 景
JKもいたけど…
秋山 華
「別にオーヴァードじゃなくてもいいんだよ?」いないんすかそういうのもぐもぐ
角居 千早
「あ。ビール追加おねがいしまーす」
羽向 景
「俺もビール追加」「オーヴァードじゃなくてもいねーよ」
角居 千早
「まーこの仕事してるとなかなかね」という話は前にもしたような気がするなあ夢の中で
羽向 景
したよな夢の中で
秋山 華
しょっぱい
角居 千早
「しょうがないんです。おしごとがんばろー」
ビールぐびぐび
羽向 景
「そうして運動後の酒と肉が唯一の楽しみになっていくんだ…」
ぐびー もぐもぐ
羽向 景
仕事以外の話が盛り上がらなすぎるキュマ達
秋山 華
なんかもうちょっとあるだろおまえら???
秋山 華
「私は強い奴とやりあえれば全然文句ないけど」「なんか……まぁいいや……」しょっぱいかお
角居 千早
「女子高生にそういう目向けられるの傷つきますね」
羽向 景
「なんだよ………」なんだよ
秋山 華
「趣味とかみつけな?」
羽向 景
「仕事が趣味みたいな…」とこない?角居
角居 千早
「…………」ある……
秋山 華
思ったよりやばいなこの二人。ハナはそう思ったけど優しいから何も言わずに肉を焼いて差し出すことしかできないな
羽向 景
それ俺の金で食う肉なんだが
秋山 華
お食べ……
羽向 景
もぐ…
角居 千早
「22歳の趣味ってどんなかんじのがありますかね……」
羽向 景
「…キャンプとか…?」
秋山 華
「結局山籠もりかよ」
角居 千早
「いいじゃないですか……爽やかで……」
「山でカレー食べたいですよね? 羽向さん」
羽向 景
「まあ」食べたくないわけはない
秋山 華
「私はクマのジャームと遊びたいな」
羽向 景
「夢の再来やめな」
角居 千早
「どっかの支部がバーベキューに行ったら川魚のジャームの群れに襲われた話なら聞いたことあるよ」
羽向 景
カナディアンクマ
秋山 華
現実でも遊びたい
羽向 景
「ウワ…どっこも安全じゃねーなァ…」
角居 千早
「まーレネゲイドは全世界くまなく広がってますからねえ」
秋山 華
「魚のジャームって倒した後食えんのかな」
羽向 景
「はーァ、息をつく暇もありゃしない…」「さあ…」食いたくはねえな
角居 千早
「キャンプでも結局戦闘かあ。前々爽やかじゃないじゃないですか」
羽向 景
俺達が今食ってるこのカルビも…もしかしたら…
秋山 華
ジャーム化した牛を解体したもの
安いのに妙にうまいなと思ったね
羽向 景
破格の理由、分かっちまったな
秋山 華
店主、イリーガル説
羽向 景
「爽やかなキャンプなんてアニメだけさ…」「おら食ったら会計すんぞ」
秋山 華
ふー食った食った。なんかしょっぱい男二人の話聞かされてアレだったけど「ごちそーさまでした」
角居 千早
「はーい。ごちそうさまでした」
秋山 華
「食べたらねむい」欠伸
羽向 景
「ったくよー」渋々伝票と財布を持ってお支払いへ
秋山 華
あざーっす
角居 千早
あざーっす
店員
ありがとうございましたースタンプカードでーすまたおこしくださいませー
羽向 景
どーも。ごちそうさん
秋山 華
こーんなところかー?
羽向 景
かな!
なんかもう
秋山 華
「じゃ。私は支部戻る」
角居 千早
「えぇもしかしてまだやるの……?」
羽向 景
日常って…なんだろうな…
趣味とか…
秋山 華
フフッ
趣味見つけな……
秋山 華
「趣味だから」
羽向 景
「俺は帰って寝る…」明日仕事もあるし
角居 千早
この子も我々と大差ないのでは?角居はそう思ったけど何も言わなかった
「俺も帰りますよ~お疲れさまでした」
羽向 景
「おう、おつかれ。また時間見つけて行くぜ」
秋山 華
「今度は戦闘訓練ねー」ばいばいと雑に手を振って去る
角居 千早
「またよろしくお願いします」戦闘をやるかは別として
羽向 景
わりとトレーニングとか模擬戦とかやってた方が
生き生きしているのではと思いつつ
こんなところでありますな
秋山 華
でありますな!
おつかれさまでした!
羽向 景
おつかれさまでした~!
秋山 華
日常たのしみな?オーヴァード
あやせはそうおもった
羽向 景
日常ってなんだろう
俺達の守っているものは一体
秋山 華
わからない……
ログとるね……
羽向 景
ありがとう…
秋山 華
またあそぼー!
どうもありがとうございました!
 
 
羽向 景
ではおやすみい またあそぼう!
 
秋山 華
おやすみなさい!
完…

出目統計

12345678910合計平均
12345678910合計平均
秋山 華
112.5%112.5%112.5%0.0%225.0%0.0%225.0%112.5%0.0%0.0%8回4.75
羽向 景
0.0%250.0%125.0%0.0%0.0%0.0%0.0%0.0%125.0%0.0%4回4.00

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