- !SYSTEM
- GMが入室しました
- !SYSTEM
- BGMを削除 by GM
- !SYSTEM
- 不破 幸四郎が入室しました
- 不破 幸四郎
- フワ
- GM
- ワフ
- 不破 幸四郎
- BGMかかってないのにBGM削除してる
- GM
- 仕様を手探ってるところでして……
- 不破 幸四郎
- 成歩堂
- GM
- なまえGMにしてるとBGMって打ち込まれるとテテテンになる!(発見
- 不破 幸四郎
- GM!
- GM!
- GM
- うたをやめなさい
- さっきプレビューっぽいのはできたから多分この変更ボタンを押せば反映されるのか……
- 不破 幸四郎
- ポチ
- GM
- 今は聞こえないんじゃよね
- 不破 幸四郎
- うん
- !SYSTEM
- BGMを変更 by GM
- 英雄の証100%
- GM
- こうすると流れるんだな
- 不破 幸四郎
- 流れた
- 突然のモンハン
- GM
- 一狩り行こうぜ!
- 不破 幸四郎
- まだ新作出てないよ
- GM
- 私が好きなだけの曲とか流すか
- 待機BGMって布教でしたよね
- 不破 幸四郎
- いいんじゃないですか
- らしいよ
- GM
- どんなのがいい?
- 不破 幸四郎
- かっこいいの
- GM
- うおお
- !SYSTEM
- BGMを変更 by GM
- 着地点100%
- 不破 幸四郎
- いいね
- やるきでる
- GM
- きゃっきゃ
- 不破 幸四郎
- ウキャキャ
- 湊 稀
- なまえかえてすと
- 御心こがね
- こがぴー
- こっちが本文
- !SYSTEM
- 相良 紫子が入室しました
- GM
- 完全に理解したわ
- 相良 紫子
- レディチェックとかもあるぞ
- GM
- 貴様、女か?
- 相良 紫子
- さあ、どっちだと思う?
- 相良 紫子
- “2月の思い出”相良 紫子
性別:? 年齢:? 身長:145cm 体重:本体は……6gくらいかしら?
ワークス:レネゲイドビーイング カヴァー:少女
シンドローム:モルフェウス
HP:25/25 侵蝕:35 ロイス:3/7 財産:3/3 行動:9
- 不破 幸四郎
- 不破 幸四郎
性別:男 年齢:15 身長:159 体重:
ワークス:高校生 カヴァー:高校生
シンドローム:キュマイラ/バロール
HP:55/55 侵蝕:32 ロイス:4/7 財産:2/2 行動:4
- !SYSTEM
- 田長 和が入室しました
- GM
- これで少年だったらそれはそれで
- 相良 紫子
- 実際性別欄は?にしてある
- 田長 和
- 田長 和
性別:男 年齢:15 身長: 体重:
ワークス:高校生 カヴァー:高校生
シンドローム:サラマンダー/キュマイラ
HP:33/33 侵蝕:34 ロイス:5/7 財産:4/4 行動:3
- 田長 和
- これでできた…?(ソワ
- GM
- ロイス多い気するけどまあええやろ
- 誤差です
- 田長 和
- 家族ぶち込んだら多くなってしまった
- GM
- ※初期ロイスは3つまで! シナリオで指定されてたらそれは追加で4つだっピ!
- 不破 幸四郎
- われのロイスはシナリオロイスちゃんが名前だけ入ってる状態
- 田長 和
- なるほどごめんね
- 不破 幸四郎
- カズくんはこがねと幸四郎があらかじめ入ってるんね
- 田長 和
- おぼえることがおお…
- 相良 紫子
- 私はシナリオロイスは出会ってから取る派
- 田長 和
- なにもわからん…なにもわからなかった…
- GM
- まあ取りたいときに取れるから覚えといてくれれば取り直しも面倒くさいから消さなくてもいいよ(ふわふわ
- (どうせ始まったら取りたい相手にいつでも)取れるので
- 揃ったわね! どうせ何もわからないなら始めてしまって流しながら慣らしていくわよ!!
- 相良 紫子
- わいわい
- 不破 幸四郎
- おう
- GM
- 良い子のみんな!こんばんは!
- 不破 幸四郎
- こんばんわー
- GM
- ダブルクロスのお時間です!
- 不破 幸四郎
- キャーイキャーイ
- 相良 紫子
- わーい
- 田長 和
- すごい 緊張してきたしなにしていいかわかんない(座ります
- GM
- 今回はオリジナルシナリオ「たとえこの手が触れずとも」を開始していきますよ!
- 不破 幸四郎
- よろしくー
- 相良 紫子
- よろしくどうぞ!PL2年近くぶりで勝手がわからない
- 田長 和
- よろしくお願いします!
- GM
- ダブルクロス初めましての方もいるので、ゆるりとやっていきましょう。
- よろしくおねがいしますー
- 相良 紫子
- いえあ
- 田長 和
- しょじょです。やさしくしてね
- 不破 幸四郎
- 膝に矢を受けて膝が痛い
- !SYSTEM
- BGMを変更 by GM
- hope100%
- GM
- とりあえずトレーラーを貼ったあとに
- 各自キャラ紹介してもらって
- 導入シーン開始して
- 死んでもらいます
- GM
-
-
-
- 不破 幸四郎
- ワー
- GM
- ◆トレーラー◆
―─透き通ったガラスの通路。頭上を泳ぐ銀色の群れ。
音楽に合わせて水面を跳ねるイルカ。
暗闇の中を漂う、ランプみたいなクラゲたち。
――その日はいつもより、ちょっと特別で。
だけど昨日とおんなじ、ただの日常の一つだった。
そんな日が、同じように明日も続いていけばいい。
それが私の、たったひとつの小さな願いだった。
―─だけど、世界は大きく変わってしまっていたの。
私達が気付いていないだけで、それはすぐ目の前まで迫っていた。
変化の時は唐突で、水面に落ちるように、きっと一瞬で訪れる。
―─それでも。
たとえどれだけ世界が変わってしまっても。
私達は、ずっとずっと、一緒だって信じてる。
ダブルクロスシナリオ「たとえこの手が触れずとも」
ダブルクロス――それは裏切りを意味する言葉。
- と、いうわけで
- 今回の参加者の皆さんに、簡単な自己紹介をしてもらいましょう
- と、いうわけでHO順にどうぞ
-
- GM
- こういうキャラですよ~みたいなのを、解説でも、RPでもいいのでやっていただき
- 田長 和
- こっちでいいのかな、メイン?の方だと下の窓の方?
- GM
- 今回のHOとかをコピペしてもらったりみたいなかんじで
- こっちは始まったら雑談窓なので
- 下のでかいやつに打ち込むと
- メインに反映されるッピよ
- 正確にはメインにっていうか、メインとかサブとかの横にチェックマークがあって、それが入ってる方(切り替えできるよ
- 田長 和
- なるほどありがとう! あいぱっどだからかBGMならんなそういや
- 相良 紫子
- いっそHO逆順に挨拶していくという選択肢
- 不破 幸四郎
- いいよ
- GM
- どのじゅんでもいいよ~
- 不破 幸四郎
- じゃあお手本しましょうか
- 相良 紫子
- (どちらにせよまんなかのわたし)
- 田長 和
- にょ
- GM
- やっておしまい
- 田長 和
- ではお言葉に甘えて…しまう
- GM
- あいぱっよBGMならんのか?
- 田長 和
- ならないねえ
- GM
- 是非もなし
- 相良 紫子
- ならんことない筈なんだけどな スマホでなるので
- 個人設定とかの問題かもしれません
- 田長 和
- 発言した時の効果音はなる
- 相良 紫子
- 個人設定で―、サウンド設定開いてー
- 田長 和
- ボリューム100%
- 相良 紫子
- BGMのボリュームどうなってるかしら
- あらん
- マスターボリュームもBGMも100%?
- 田長 和
- マスターは80%だけど他のは100
- 相良 紫子
- むむー
- 不明だねえ なぜかしら……
- GM
- 効果音のほうが鳴ってるなら、まあBGMファイルとかの方のあれかもね
- ドロップボックスだから……?
- 相良 紫子
- うむ 多分iPadだからーではないかな
- いやーでも私もドロップボックスは使ってるんだよな
- 不破 幸四郎
- はい。じゃあ僕からだね……不破幸四郎です。……名字と名前は略さないでくれると嬉しいな。
最近高校生になりたて、の15歳です。カズとこがねとは幼馴染だよ。
昔事故で色々あったけど、今でもなんだかんだ仲良くしてくれてる。今度三人で水族館に行くんだ。楽しみだなあ。
そんなに言うことないかも。覚醒?してる人はシンドローム?とかを紹介してたりするけど。僕たちはまだ普通の人間なので。
そ、それくらいかな?よろしくお願いします。
- GM
- 不破っちとはモンハンで遊んでたから分かってるけど一応紫子さんも聞こえてはいるよね今?
- 相良 紫子
- きこえるよ
- GM
- フシギダネ~
- 不破 幸四郎
- キャラシートはこれhttps://yutorize.2-d.jp/ytsheet/dx3rd/?id=FsCmbJ
- GM
- 楽しみだね~
- 15歳 水族館
- 何も起きないわけもなく……
- 不破 幸四郎
- ハンドアウトも持ってきた方がいい?
- GM
- もってきて
- 不破 幸四郎
- はーい。
- 田長 和
- 愚かには聞こえない音なのかもしれん
- 不破 幸四郎
-
- PC3 推奨カヴァー/ワークス:中学生or高校生/任意
シナリオロイス:湊稀 推奨感情 P:任意 N:不信
あなたとPC1、御心こがねの三人は幼なじみである。
こがねの発案で、近いうちに水族館へ遊びに行こうと計画しているあなた達は
その日も三人で、学校からの帰り道であれこれとスケジュールを立てていた。
なんでもない、ただの日常の一場面……そのはずだった。
あなた達の目の前に、必死の表情で逃げる人と、それを追う異形の化け物が現れるまでは。
化け物に襲われ、どれぐらい気を失ったのだろうか。あなたたちは、誰かに揺さぶられ、目を覚ます。
そこには、見知らぬ大人の女性が居た。
彼女は湊稀と名乗り、あの化け物を追い払ったと言った。
訝しむあなた達に、彼女は“この世界の本当のこと”を話し始めた。
-
- GM
- 愛がなければ……
- 不破 幸四郎
- 以上です
- GM
- ありがとうございました!! 少年には頑張って欲しいですね
- では次の方どうぞ
-
- 不破 幸四郎
- がんばりまーす
- PC2 推奨カヴァー/ワークス:任意/レネゲイドビーイング
シナリオロイス:ジャーム 推奨感情 P:任意 N:恐怖
あなたは、発生したばかりのレネゲイドビーイングである。
……そして、目覚めて間もなく、あなたはジャームに襲われることとなった。
執拗にあなたを狙ってくることから、ジャームはあなたを獲物と認識しているようだが
それがあのジャームの特性なのか、はたまたあなたに原因があるのか。
まだろくに知識を持っていないあなたには、その推測をすることは出来なかった。
迎撃するにも分が悪く、でたらめに周囲を逃げ回っていたところ、
三人の人間と鉢合わせし、そのタイミングでジャームに追いつかれてしまう。
たまたま居合わせた見ず知らずの彼らに被害が及んではいけないと思い、
再びジャームと向き合ったが、もともと満身創痍であったため、すぐに崩れ落ちてしまう。
意識が消える寸前、ジャームが彼らにその手を振り下ろすのが見えた。
自分に、彼らを救う力があれば……
そんな願いが浮かぶと同時に、あなたの意識もまた、闇に沈んだ。
-
- GM
- BGMに関しては多分端末環境由来っぽいから、部屋周りの設定に関しては問題なさそう、俺たちには、どうすることも出来ない……
- 相良 紫子
- こんにちは! 私は相良 紫子。“レネゲイドビーイング”っていうものなんだけど、貴方は知っている?
私も難しいことは知らないけれど、つまり貴方達とは少し違う生き物みたい。
シンドロームはモルフェウス。モノを作ったり、カタチを変えたりするのが得意なの。
好きなものは貴方人間のこと。嫌いなものはよくわからないけど、これから探して行こうと思っていたのだけれど……。
突然、知らない子に襲われてしまって困っているの。一体どうなるのかしら!
詳しいことは此処を見てね https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/dx3rd/?id=SxTSc5
- 不破 幸四郎
- 一体どうなっちゃうの~?
- 田長 和
- ルビふれるんか…すごいな
- GM
- 一体どうなっちゃうの~!
- こんなことやこんなこと、こんなことやこんなこともできるのよ!
- 田長 和
- ほへーーー
- GM
- 初手で乱暴されるのが確定してるのが心苦しくありますが多分強いので再起してくれるでしょう
- ありがとうございました!
- では次の方どうぞ
-
- もちろんこんなことやこんなこと、もできちゃうの!すごいでしょう?
- 田長 和
- 春画みたいに…(乱暴
- 不破 幸四郎
- 出番だよカズ
- GM
- 田長 和
- PC1 推奨カヴァー/ワークス:中学生or高校生/任意
シナリオロイス:御心こがね 推奨感情 P:任意 N:任意
あなたとPC3、御心こがねの三人は幼なじみである。
こがねの発案で、近いうちに水族館へ遊びに行こうと計画しているあなた達は
その日も三人で、学校からの帰り道であれこれとスケジュールを立てていた。
なんでもない、ただの日常の一場面……そのはずだった。
あなた達の目の前に、必死の表情で逃げる人と、それを追う異形の化け物が現れるまでは。
その人は、あなた達を守るような動きを見せたが、あっという間に化け物にやられてしまう。
突然の出来事に理解が追い付かないながらも、あなたは反射的に二人を守ろうと身体を動かした。
そんなあなたを嘲笑うように、目の前の怪物は無慈悲に、あなた達にもその手を振り下ろし……
そして、あなたは意識を失うこととなった。
- 不破 幸四郎
- ゆかり子さん、名前が消えてるけどどうしたの
- GM
- 記憶をなくした
- 相良 紫子
- 今の、私じゃないわ!
- 不破 幸四郎
- 全部カズが喋ってるのかと思った
- 相良 紫子
- きっと他の子ね!
- GM
- もう一人のきみ……
- GMの補佐をしてくれる妖精さん的なレネビがいる
- 不破 幸四郎
- 妖怪?
- 私はGMの概念がレネゲイドビーイング化したもの
- GM
- 卓を回し続ける、ただそれだけのために存在している
- 卓を楽しむ貴方達を守る妖精さんよ
- 田長 和
- リンクはうらるそのままはっとけばいい?
- GM
- よ!
- 相良 紫子
- うむ
- 田長 和
- 俺は田長 和
高校1年生で、コーシローとこがねは幼馴染だな。
好きなものは肉!嫌いなものは野菜!
そうそう、今度3人で水族館行くんだってよ、楽しみだなっ!
なんか覚醒?とかよくわかってねーからあとはわかんね!
とりあえずよろしくなー!
キャラクターシートはこれ→https://yutorize.2-d.jp/ytsheet/dx3rd/?id=u5aLjz
- 田長 和
- ありがとう!
- GM
- 元気が一番
- 少年には頑張って欲しいですね
- 田長 和
- 使い方がわからない…アワワ
- GM
- ありがとうございました!
- 不破 幸四郎
- トゥルルルアワワ~
- 相良 紫子
- もしあれなら、暇な時とかにダイス練習部屋でいろいろいじくりまわしてもいいよー
- GM
- まあ機能面はおいおいで、しばらくは文字打ち込めればええとおもうよ
- GM
-
- と、いうわけで、以上の皆さんで始めさせていただきます。
- 不破 幸四郎
- ウオオオオオオオオオオオ
- 相良 紫子
- うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
- GM
- それでは、物語の始まり始まり~
-
-
-
- 田長 和
- こわい
- GM
- 不破 幸四郎
- バキバキバキバキ
- GM
- ■シーン1 シーンプレイヤー:田長 和
- 相良 紫子
- ふわふわふわ
- GM
-
- 田長 和
- ピッ(怯
- GM
- 導入シーンです シーンとしては、幼なじみ三人でルンルンで下校しながら雑談です
- そろそろいいかな?って思ったら紫子さんがエントリーしてくるので
- !SYSTEM
- 背景を変更 by 相良 紫子
- 無題
- GM
- あとは流れで怪物みたいなジャームが皆さんをダウンさせるので
- じゃあ背景はこんな感じかしら!
- GM
- 意識を失ってシーンアウトみたいな流れだっピ
- サンクス
- ちなみに街とか学校とかの固有名詞は何も考えてないよ!
- 田長 和
- 何をすればいいッピ…?
- GM
- じゃあそれらしい描写を始めよう、なにもないとあれだからね
- 田長 和
- スミマセン…おててひっぱってください…
- GM
- その日は、いつもと同じ帰り道でした。
- 学校が終わった後、幼なじみの三人で、家へと帰る途中の道。
- しいて普段と違うところと言えば、少し先に遊びに行く予定を練っていることです。
- この日も、あなた達はそれを交えながら、他愛のない会話を行っているのでした。
- と、言うわけでまず登場していただくのは田長くんと不破くん、そしてNPCからこがねちゃんです
- 御心こがね
- 「いつぐらいが都合がいいかな―」
- 不破 幸四郎
- しれっと登場していい?
- 御心こがね
- と、君たちに話しかけます。水族館のことだよ
- GM
- いいよ
- 不破 幸四郎
- 登場侵蝕ないから変な感じ
- 不破 幸四郎
- 「僕は今週末以降ならいつでも大丈夫だよ」
- GM
- ちなみにダブルクロスでは、シーンに登場したときに登場侵蝕というダイスを振るのですが、幼なじみ共はこのタイミングではまだタッチの差でただの人間なので今回は何も気にせずただロールプレイしてくれればいいです
- 妖精さんは出たら増やしといて
- 相良 紫子
- 妖精さんはでないけど、私は出たら増やすのね
- 不破 幸四郎
- 「病院の予約はそのあと取るから。カズは?」
- 御心こがね
- 「どうせなら晴れてる日のほうがいいよね、天気予報、どうだっけ」
- GM
- 10ぐらい伸ばしていけ
- !SYSTEM
- BGMを変更 by GM
- Never Was a Cloudy Twilight100%
- 田長 和
- 「俺もいつでもいいぜー。来週の天気まではわかんねーな。来週見て決めるか?」
- 御心こがね
- 「じゃあ、とりあえず来週予定で!」
- 「うふふ、楽しみだな~、みんなで行く水族館!」
- 不破 幸四郎
- 「もしも雨だったら一日ずらせるように、土曜日にしておくとかするといいかもね」片手で器用にスマホをすいすいして天気予報を調べる
- 田長 和
- 「おー。あれだな、俺シャチのショー見たいな。でっけーのがだばーんってくんだぜ!」
- 御心こがね
- 「クラゲとかも、たくさん見ようね!」
- 不破 幸四郎
- 「僕はペンギンが見たいな~」
- 御心こがね
- 「ペンギンかわいいよね~」
- 不破 幸四郎
- 「ペンギンの赤ちゃんがいるんだって」
- 不破 幸四郎
- (知らんけど)
- GM
- 居ることになった
- 不破 幸四郎
- やったね
- シャチの赤ちゃんもいる可能性がある
- 御心こがね
- 「前調べたんだけど、子供と大人で模様とか毛の色とか違うんだってー」
- 田長 和
- 「ペンギンの赤ちゃんってさぁ…なんであんなモッコモコなんだろうな、親はこう…スッ、シュッ、って感じなのによ。」
- 御心こがね
- 「そうそう」
- 田長 和
- しらんけど
- 不破 幸四郎
- 「住んでるところが寒いからじゃない?」
- 御心こがね
- 「じゃあ大人のペンギンは寒くないのかな?」
- 田長 和
- 「慣れてんじゃね?」
- 不破 幸四郎
- 「慣れで何とかできるの? 北極の海」
- 気になってきた。調べてみよ……スマホスイスイ
- 御心こがね
- 「あー、でも確かに、水の中とか泳いでるなら……?」
- 不破 幸四郎
- いい感じのどうでもいい会話
- 御心こがね
- 「歩きながらやると危ないよ―」
- 相良 紫子
- 入りどころが割と難しいので合図っていうか導入文?貰えたらうれしいですGM
- 田長 和
- 「大人だから気合い入ってんだよ。知らんけどな」
って言いながら幸四郎くんの後ろにすっと立ちます。こけないように。
- GM
- 今のうちに襲われBGM用意しなきゃいかんな
- それね
- さてでは……みたいなのを入れるよ
- 良くなったら
- 相良 紫子
- ワカッタ!
- GM
- なお良くなるタイミングはみんなが満足したらです
- 不破 幸四郎
- 「うーん……結局よくわかりませんでしたね」結局よくわからなかった
- 田長 和
- デトろ!開けロイト市警だ!
- GM
- ドンドンドン
- シーンの目的としてはRPの慣らしとかそんななので水族館トークから逸脱しても大丈夫です
- 襲われBGM……?
- 田長 和
- 「まぁ、そーいうの知るための水族館だろ!」
- 相良 紫子
- 緊迫感のあるBGM
- 田長 和
- 聞こえないので裏で貪欲でも流しますね
- 御心こがね
- 「あ、たしかに、別に今無理に調べなくてもさ、パネルとかに? 書いてあるかも」
- 相良 紫子
- かなしい
- 御心こがね
- 「あんまり調べないでおく?」
- 不破 幸四郎
- 「確かに。じゃあ当日の楽しみにしておこう」スマホしまう
- 「でも、なんで急に水族館になったんだっけ?」こがねが言い出したんだよね、確か
- 御心こがね
- 「えっとねー、この間テレビで海の生き物みたいなのがやってて」
- 「いいなーって思ってたんだけど、割と近くに水族館があるってお父さんとかに教えてもらったから、じゃあみんなで行きたいなーって」
- 「私達、もう高校生だもんね! 水族館ぐらいなら、自分たちだけでも行けるし!」
- 田長 和
- 「なるほどなー!ま、家にいてもつまんねーし、せっかくなら皆で出かける方が楽しいもんな!」
- 不破 幸四郎
- 「そうだね。みんなとでかけるの、楽しみ」
- 御心こがね
- そういうこと! とその言葉にうなずく。我ながら良い提案をしたなあ
- GM
- だいたい楽しそうになったかな
- 不破 幸四郎
- こうやって一緒に帰ってるだけでも楽しいけど
- 田長 和
- たのちい
- 不破 幸四郎
- なった
- 水族館いきたい
- GM
- 壊そ壊そ!
- 不破 幸四郎
- ペンギンみにいく
- GM
- そんなふうに、あなた達三人は、会話を続けます。
- 不破 幸四郎
- ワイワイ
- GM
- よくあるいつもの帰り道。
- だから、それがいつまでも続くと、何の疑いもなく、信じていたのです。
- ……この瞬間までは。
- GM
- 鉢合わせだから、一旦カメラ切り替えるか
- 相良 紫子
- ざわ……ざわ……
- GM
- それとも華麗にエントリーする?
- 相良 紫子
- カメラ切り替えてもらえた方がやりやすいかな
- GM
- ほい
- GM
- さて、少年少女が仲睦まじい会話をしているのと、同じ頃
- GM
- BGMBGM……
- これでいいか
- !SYSTEM
- BGMを変更 by GM
- 蛇ノ首谷100%
- GM
-
- 相良 紫子
- へびのくび
- GM
- その少女は、ただひたすらに、訳もわからずに、逃げ回っていた。
- 追いかけてくるのは、異形の怪物。
- 相良 紫子
- まあ、怖いわ
- GM
- 意味をなさない咆哮のようなものを上げながら、腕を振り回す姿からは、意思の疎通が可能とは到底思えません
- 不破 幸四郎
- こわ……
- GM
- と、いうわけで、一方その頃、紫子さんの出番です
- 相良 紫子
- はーい
- 1D10 → 8 侵蝕:43 [+8]
- 相良 紫子
- いきなり高い
- ジャーム
- 「■■■■―――ッ!!」
- GM
- FGOくんリスペクトしとこ
- 相良 紫子
- 「は、ぁ──」息の仕方、ようやく覚えたと思ったけれど忘れてしまいそう。
- GM
- ジャームパンチ!って打ち込みそうになったけど真面目な描写されたから引っ込めた
- 相良 紫子
- 息の仕方も脚の運び方も、どれもこれも覚えたてなのに!
- 相良 紫子
- 草
- ジャーム
- そんな都合などお構いなしに、巨木のような腕をあなたへと振り下ろす。
- GM
- 演出なので適当に避けまくって大丈夫です。食らっても大丈夫です。最終的にキャッキャしてる少年少女さえ巻き込んでくれれば
- 相良 紫子
- 「──!」砕けかけた靴で地面を蹴って、ギリギリで横へ逃げては躓いて地面に転がる。
- 「っ、……」人間の身体って、ちょっと不便ね。
- GM
- あなたが数瞬前まで立っていた空間は、恐るべき力によって叩きつけられ、地面がバキリ、と大きく割れる。
- 相良 紫子
- ふらふらと立ち上がって、縺れる脚を何とか動かして。行先もわからないままただただ逃げる。
- GM
- ギリギリかわせる程度の速度ではあるのが幸いだが、かと言って、いつまでも続けられるものでもないだろう。
- 現に、すでに何度か避けきれなかった分のダメージはあなたに蓄積されており、動きは悪くなる一方だ。
- あなたは、土地勘もない街の中を、ひたすらに逃げる。そんなことを、何度か繰り返し……
- 相良 紫子
- 「──、──」ようやく歩くことができるようになったのに、と思うから、叶う限り抵抗はするけれど。
「──……」そこまで怖いわけでもない。元に戻るだけだもの。
- ジャーム
- 「フーーッ……フーーッ……」 飢えた獣のような息を漏らしながら、ずしん、ずしん、と、ゆっくり、しかし着実に少女に迫る。
- 相良 紫子
- 巻き込み描写はこっちで入れたほうがいいかしら?
- GM
- まあこんなところか
- そうね、じゃあ曲がり角を曲がってくださる?
- 適当に合わせます
- 入れてくれていいっぴよ
- 相良 紫子
- 身体が熱い。これが痛い、というもの? 不思議な感覚。そんなことを考えながら、曲がり角を曲がって。
- 相良 紫子
- あ、ごめん任せるつもりでうっちゃった
- GM
- どうとでもならあ!
- 任された
- 御心こがね
- 「…………あれ?」
- GM
- ……それは、いかなる偶然だったのか。
- 相良 紫子
- 「……あ」ひとつ、瞬いて。
- 御心こがね
- 少女が曲がった角の先には、同じような年頃に見える、三人の子供がいた
- GM
- うふふ
- 不破 幸四郎
- 「え?」
- GM
- GMだっぴよ~
- 不破 幸四郎
- GMだっぴね~
- 御心こがね
- 「あの人、なんか、苦しそうだね」
- GM
- 心の目で見てくれよな
- 田長 和
- 「あ?なんだ、大丈夫か?」
- 相良 紫子
- 果たして紫子ちゃんはなんか苦しそうで済む状態なのか
- GM
- ま、まだ遠目だから
- 相良 紫子
- 1d10でどのくらいボロボロか決めよう 10に近づくほどぼろぼろ
- 御心こがね
- 私達の角度からはまだ変なのは見えません!
- 相良 紫子
- 1D10 → 7
- 不破 幸四郎
- 結構だな
- 相良 紫子
- そこそこぼろぼろ
- 田長 和
- めっちゃボロ。
- 御心こがね
- 「具合が悪いのかな? 声かけてみようか」
- とてててー
- 不破 幸四郎
- 「……なんか、おかしくない?」「あっ、こがね」
- 田長 和
- 「あ、待てよ!」追いかけます
- 相良 紫子
- 「だ、だめ」こないで、と大きな声を上げるほどの余裕は無く。
- GM
- こがねが、紫子に近づき、声をかけようとしたその時
- 不破 幸四郎
- 「ふ、二人とも」まってーと追いかけてくる
- GM
- ずしんと その曲がり角の奥から、異形の怪物が現れる
- 御心こがね
- 「あの、だいじょう……ぶ……」
- 「え?」女の人の背後に現れた其れを、見上げる
- 不破 幸四郎
- 「え」見上げて、びくっとして固まる
- GM
- 人のような形こそしてはいるが、少年たちが知るような成人男性よりも、遥かに大きい
- 相良 紫子
- 「っ、──!」倒してしまうことも、逃がしてあげることも難しい。
- 不破 幸四郎
- こわすぎ
- 田長 和
- 「ーーっ、なんだこれ…!」
- GM
- 加えて、身体の所々から、通常の人間にはないはずの、歪なものが突き出している……ようにも見える
- GM
- 怖いッピね~
- 田長 和
- こわいっぴ
- 相良 紫子
- 「っ、逃げ、て」元々冷たい鋼でしかなかったわたしはいいけれど。そうではないあの子たちがそうなるのは、良くない。
3人を庇うようにして、逃げ続けてきたそれと向き合う。
- GM
- あなた達が、漫画やゲームなどに詳しいのであれば……あるいは、それらの作品で、見かけたことがあるかもしれない。
- つまるところ、そこに現れたモノは、そういった空想の中にしか存在し得ないはずの……怪物であった
- ジャーム
- 「■■■■」
- 不破 幸四郎
- やばい!という直感とともに恐怖心がこみあげてきて慌ててこがねの鞄とか腕とかを掴んで後ろに引っ張ろうとして。
- ジャーム
- 「■■■■■■■■■■■■■」
- 不破 幸四郎
- こわいこわい
- なにいってるのかわかんない巨人怖すぎ
- 相良 紫子
- 青鬼思い出してる
- ジャーム
- 「■■■■■■■■■■■■―――ッ!!」
- GM
- 向き合うのであれば……その攻撃を、正面から受けることとなるでしょう
- 不破 幸四郎
- すごいジャームっぽいジャームに会うの久しぶり
- 相良 紫子
- 砕けかけた水晶の靴を、なけなしの力で再構築。ジャームに向かってなんとか一撃、蹴りを入れようとして──叶うことはなく。
- 「ッあ゛、──!」
- 相良 紫子
- ぐちゃっとなった
- 田長 和
- ぎゃー
- 相良 紫子
- 1D10 → 10
- このくらいぐちゃっとなった
- 田長 和
- いっぱい…
- 相良 紫子
- 肉塊
- 不破 幸四郎
- ウワア
- 相良 紫子
- 子供達にトラウマを植え付けていく
- GM
- その行動を、抵抗とも呼べぬと嘲笑うように、巨腕から繰り出される攻撃が、紫子に直撃した。
- 弾かれたボールのように、その身体が吹き飛ばされる
- 不破 幸四郎
- 「えっ、あ」「カズ!!!こがね!!!」悲鳴のように幼馴染達の名前を呼んで逃げようと促し
- 不破 幸四郎
- ぼーっとしてるんじゃねえ!逃げるぞ!
- GM
- 一人ダウンさせたわ
- 相良 紫子
- 骨が折れる。肉が裂ける。仮初に得たヒトの身体が、モノへと変わっていくのを、薄れゆく意識の中で感じ。
- 御心こがね
- 「あ……」何が起こっているのか……という風に、名前を呼ばれても、動くことが出来ない。
- 田長 和
- 「な…ぁ、あぁ…っ」目の前で風船の様に弾け飛ぶ肉、釘付けになり、腰が抜ける。後ろからの声も、耳に届かない。
- 御心こがね
- あまりに現実離れしたその光景に、意識が全く追いついていない。
- 田長 和
- こんなんSAN値直葬なんよ
- 不破 幸四郎
- SANチェックだな
- GM
- 1D6+1D10 → 2[2] / 1[1] +3 = 5
- 相良 紫子
- 「──、──」にげて、と。こえって、どうやったら、でるのか わすれてしまったわ
- GM
- クッ謎の計算がされてしまったぜ
- 不破 幸四郎
- なにをしようとしたんだ
- 田長 和
- こわいこわいこわい
- GM
- SANC成功で1d6の減少、失敗で1d10+3の減少ですって小芝居を
- ジャーム
- 「……………………」ゆっくりと、目の前に佇む、あなた達に向き直る
- そして、先程そうしたのと同じように、腕を持ち上げていく
- GM
- 庇ったり庇わなかったり何だったりしてくれ 何をしようが全員死なせます!
- 私がキルリーダーよ
- 相良 紫子
- >>>何をしようが全員死なせます!<<<
- 田長 和
- 「っ〜〜!こがね、逃げろォ!」もたげる腕、はっとした様に動けない様子のこがねを全力で突き飛ばした。
- 田長 和
- ウケる
- 御心こがね
- 「ぇ、きゃっ!?」どん、と突き飛ばされる。
- 田長 和
- 「コーシロー!こがね連れて逃げろ!!」
- 不破 幸四郎
- カズの声に弾かれたようにまた体をビクつかせ、慌ててこがねの腕を取り。
- GM
- 怪物は、誰であろうと関係ない、というふうに、腕を、一気に振り下ろした。
- 不破 幸四郎
- 「ばか、カズも逃げ……っ」
- 不破 幸四郎
- アーーー
- 相良 紫子
- 「ぁ、──」うで、のうごかしかた、は?
「──……」3人の姿を暗くなってゆく視界に入れ。
ああ、もうすこしだけ、わたしが──なら。そんなことを願いながら、意識を失う。
- 相良 紫子
- ( ˘ω˘)スヤァ
- 不破 幸四郎
- 相良紫子 失血死
- GM
- 咆哮のようなものを上げていたかと思えば、一切物音を立てぬまま、腕を振り回す。それに感情はあるのか、ないのか。
- 相良 紫子
- デェーン
- 不破 幸四郎
- デスボックスになった 漁ろうぜ
- GM
- デスボックスになっちゃった
- ピン……ピン……
- GM
- では、庇うように立ち位置を入れ替えた田長くんにその攻撃が直撃します
- 当然ですが、ただの一般人であるあなたは、怪物の攻撃を食らっては、ひとたまりもありません……
- というわけで……紫子さんと田長くんはHPを0にしておいてね☆
- 不破 幸四郎
- 「カズ!!!!」今度こそ悲鳴そのものに叫び声を上げ
- 田長 和
- 「が、ぁっ……!!」ばつん、と下半身が砕ける音を聞いた。
痛みと熱さで訳がわからない、意識がずぶずぶと沈む。
それでも、コーシローとこがねが無事なら、いい。
- 不破 幸四郎
- トラウマ回じゃねえか
- 相良 紫子
- HP:0/25 [-25]
- 田長 和
- かわいそう
- GM
- ダブルクロスって怖いんだね
- 田長 和
- どうやってへらすの?
- 不破 幸四郎
- 自分の名前ポチってー
- GM
- 妖精さん
- 相良 紫子
- ユニットのところのキャラ名クリックしてー
- 不破 幸四郎
- ステータスリモコンでてきたらー
- HPの欄にー
- -33っていれるとー?
- 田長 和
- ぜろー!
- 不破 幸四郎
- ヒュー
- 田長 和
- HP:0/33 [-33]
- 不破 幸四郎
- そのへんはそうやっていじる
- 田長 和
- ありがとう、ありがとう!
- 相良 紫子
- みんな死んだ
- 御心こがね
- 「い、いやあああーっ!」 幼なじみである和までもが怪物の手にかかったことで、ようやく、悲鳴をあげる
- 田長 和
- あとはおまえらだ
- GM
- 残るはお前だけだ 不破
- ジャーム
- ずしんずしん
- 相良 紫子
- 不幸四郎──!!!
- 不破 幸四郎
- 足の力が抜け、カズだったものに手を伸ばす。
- 田長 和
- 不幸四郎は草じゃん、やめなよ
- GM
- だったものとか描写されると生々しいっぴね
- 御心こがね
- 「あ……こ、幸四郎……!、に、逃げ……」
- 相良 紫子
- 人間だったものが沢山落ちているね
- 不破 幸四郎
- 「で、でも、でも、カズが」
- 田長 和
- コーシロー君、また目の前で同じ顔の男死ぬじゃん
- 不破 幸四郎
- トラウマ回
- 御心こがね
- 「違う、そこから逃げ……」
- 相良 紫子
- 私、覚醒枠をいつも割と即殺しがちなんだけど優しかったんだなって
- 御心こがね
- 突き飛ばされた私の位置からは、見えていた
- 怪物が、次に狙っているのは……
- GM
- まあ演出ですから
- 相良 紫子
- コワイネー
- GM
- ネー
- 不破 幸四郎
- カズ?トモ? もう怪物のことは目に入っていない。駄目だよ、うちに帰らないと。
- 相良 紫子
- 不幸四郎がもうだめそう
- 不破 幸四郎
- 衝動妄想マンやぞ
- 田長 和
- SAN値0
- 相良 紫子
- 殺してやろう、慈悲だ
- ジャーム
- 「■■■■…………」 なにかを呟くようにしながら、目の前で動いているものを、腕で横薙ぎにする。
- 相良 紫子
- ふわふわになってしまう
- GM
- ふわふわの不破に……
- 田長 和
- ふわふわコーシロー
- 不破 幸四郎
- 起きて、とその体に手を伸ばし、掴みかけたところで軽々と吹き飛ばされ。
- GM
- 凄まじい衝撃が、あなたを襲う。痛いかどうかさえ、もはやわからない。
- 相良 紫子
- ぐちゃあ
- 不破 幸四郎
- フワア
- 田長 和
- ぐちゃ
- GM
- というわけで不破くんもHP0にしといてよろしく
- 不破 幸四郎
- HP:0/55 [-55]
- GM
- もう戦えるポケモンがいない……
- 不破 幸四郎
- めのまえがまっくらに
- 相良 紫子
- まだこがねがいる
- たたかえ
- 田長 和
- めのまえが まっくろになった!
- 御心こがね
- 「あ……嘘……」
- 相良 紫子
- 逃げるなァーーーーーー!!!!!
- 御心こがね
- 「うそ……」
- 田長 和
- こがねがトレーナーだよ
- 相良 紫子
- なるほどね
- 目の前が真っ暗になった
- GM
- 震えた声を出すこがねに、怪物が向かってゆく
- 相良 紫子
- でもこのポケモントレーナーにダイレクトアタックしようとしてるし、トレーナーもダイレクトアタックし返すべきでは?
- GM
- 腰は抜けて、立つことさえ出来ない彼女に対し、怪物は、他のものにしたのと同じように、ゆっくりと腕を持ち上げ……
- !SYSTEM
- BGMを削除 by GM
- GM
- ……そして、振り下ろされた
-
-
-
- GM
- お疲れ様でした
- 相良 紫子
- これにてPC全員死亡。お疲れ様でした!
- GM
- 田長 和
- お疲れ様でした!たのしかったね!
- GM
- ダブルクロス、終了です!
- GM
-
-
-
- 相良 紫子
- - DEAD END -
- GM
- いやー初見殺しでしたね
- 不破 幸四郎
- まさかこうなるとはね~
- !SYSTEM
- BGMを変更 by GM
- カタストロフ100%
- GM
- ■シーン2 マスターシーン
-
- 説明しよう!マスターシーンとは!
- GM
- そこは、とある施設の一室
- 複数人が、端末や書類に向かって、黙々と作業を行っている。
- NPCがシーンプレイヤーになるシーン、またはシーンプレイヤー(シーンの中心となるPC)が存在しないシーンなのだ!
まあなんか一方その頃……とか、実は過去に……とか、なんかそんなのに使われがちな気がします。
気がするけど他の人が使ってるの見たことないから、もしかしたら嘘かもしれない。ふわふわ……
- GM
- 一見すると、一般的なオフィスのようでもある
- 田長 和
- 不破不破
- GM
- まあGM主体の演出シーンです
- 相良 紫子
- そういうわけですね
- 田長 和
- ながめます
- GM
- そんな中、とある端末から、小さくアラームのような音がなる。
- 近くにいた人物が、慣れた手付きで端末に近づき、操作する。
- 少しして、その人物が声を上げる。
- 「室長ー」
- 「それっぽい反応来てますー」
- 室長、と呼ばれた人物が、声を返す。
- 「それっぽいって言われてもねー、またしょぼいジャームとかだったりしない? どのぐらい一致してるの―? 場所はー?」
- 「いや、パターンは似てますって、ほら、一致率9割。今度こそ来てますよコレ」
- 相良 紫子
- トラウマシーンの一報で呑気な会話が
- GM
- 「いやいつも9割じゃん。そもそもその検知って本当に当てになるの? 作ったの君じゃん」
- 「まるで私に問題があるような言い方はやめてもらえますかね……こっちは薄給で頑張ってるんですけど……」
- 「えー、で、どうします? 室長?」
- 「んー、場所もそんなには遠くないし、まあ、いくよ、座ってるだけだと退屈だしね」
- 「あ、はい、お気をつけて―諸々の手続きはやっておきますー」
- そう言って、その人物は、手際よく別の端末操作に戻る。おそらく、その手続、という作業を行っているのだろう。
- 「さてさて、今度は当たりだといいなー」
- 軽い口調でつぶやきながら、室長と呼ばれた人物は、その一室を後にする。
-
-
-
- GM
- 何らかのシーンでした
- 相良 紫子
- 一体何だったんだ……
- 室長とは一体……
- 不破 幸四郎
- なんらかのそしき
- 相良 紫子
- なぞのそしき
- GM
- ちなみに反応があった場所はあら不思議あなた達が死んだ街です
- 田長 和
- ロケット団
- 相良 紫子
- 同じこと言おうとしてやめたのに
- らりるれロケット団
- GM
- 悪い組織じゃないよ!
- 相良 紫子
- ほんとかなあ
- GM
- ■シーン3 シーンプレイヤー:不破 幸四郎
-
- 不破 幸四郎
- テテテン
- 町を襲いつくせ、撃ちのめせ、悪の牙たちよ
- 田長 和
- ふわふわ
- 相良 紫子
- ふわふわ
- 田長 和
- それはポケスペの方のロケット団
- 相良 紫子
- かっこいいよね
- 田長 和
- わかる
- GM
- さて
- 不破 幸四郎
- さて
- GM
- 突如現れた、謎の化け物の襲撃を受けたあなた達。
- 不破 幸四郎
- ここは……天国かな?
- 多分そう
- GM
- 抵抗らしい抵抗もできないまま蹂躙され、その生命は潰えた……かに思えましたが
- 相良 紫子
- ここは天国と地獄の真ん中
- つまり中国
- 不破 幸四郎
- なかつくにだね
- GM
- 不思議なことに、あなた達は、その意識が覚醒し始めていることに気づきます。
- 不破 幸四郎
- つまり現実だわ
- 田長 和
- 智が手振ってる(振ってない
- 不破 幸四郎
- トモーまってー
- GM
- と、言うわけで、登場は全員です。登場侵蝕も、全員振ってもらって
- 相良 紫子
- あははは……あははは……
- 不破 幸四郎
- 1D10 → 5 侵蝕:37 [+5]
- 相良 紫子
- ERっていれて
- そのままにゅうりょくしてもろて
- 田長 和
- どうやってふるのママ
- 1D10 → 1 侵蝕:1 [+1]
- !SYSTEM
- ユニット「」を削除 by 相良 紫子
- 不破 幸四郎
- 1D10 → 1 侵蝕:38 [+1]
- ワ
- 相良 紫子
- 1D10 → 1 侵蝕:44 [+1]
- GM
- ワ
- 不破 幸四郎
- 侵蝕:37 [-1]
- 相良 紫子
- 変なユニット増やしちゃった へへ
- GM
- 「ER」ってうちこむのだ
- するとなんということでしょう
- 田長 和
- 1D10 → 9 侵蝕:43 [+9]
- GM
- 勝手に10面を振って勝手に増やしてくれます
- 素晴らしいですね
- 不破 幸四郎
- べんり~
- GM
- あとそれとは別にリザレクトしてください
- 田長 和
- 数値デッカ
- 相良 紫子
- このユニットは消えない罪となるので気にしないでください
- 不破 幸四郎
- 1D10 → 5 HP:5/55 [+5] 侵蝕:42 [+5]
- GM
- めざめの時です!
- 相良 紫子
- リザレクトは
- 今度はREと打ち込みます
- 田長 和
- 1D10 → 8 HP:8/33 [+8] 侵蝕:51 [+8]
- 相良 紫子
- 1D10 → 3 HP:3/25 [+3] 侵蝕:47 [+3]
- 相良 紫子
- 不破くんこっからHP戻すの大変そう
- 不破 幸四郎
- ほんまに
- ポケモンセンターつれてって
- 田長 和
- ふわふわポケモン
- 御心こがね
- 「和!幸四郎!」ゆさゆさ
- 「えっと、あと、そこの人……!」
- 相良 紫子
- リザレクトはなんかオーヴァードがみんな持ってる蘇生復活スキルで 肉体を肉塊状態からでも元に戻せるよ すごいね
- 相良 紫子
- すやすや……
- GM
- あ、各々ぐっもーにしてくれて大丈夫です
- 不破 幸四郎
- ぐーてん……もるげんっ!
- GM
- ……あなた達と同じように、一足先に目覚めたらしいこがねが、あなた達を揺り起こします。
- 徐々に覚醒したあなた達は気づくでしょうが、不思議なことに、周囲に先程の怪物はいません。
- 不破 幸四郎
- 「──……っ!」は、と唐突に意識と共に呼吸が戻り目を開ける
- 相良 紫子
- 恐れをなして逃げ出したか
- ちなみに服とかはアレですよね 血塗れ?
- GM
- しかし、道路や、身につけた衣類などに破壊の跡があることから、先程の体験は決して夢ではなかったのだと、暗に語っています
- 相良 紫子
- 「ん……」ゆっくりと目を覚ましては、身体を起こす。
- GM
- コンプラの範囲内で
- 相良 紫子
- 血濡れだった
- 田長 和
- 「ん、んんー…?」ぼんやりと浮上する意識。何が起きたかわからず体を起こして周りを見渡す。
- 田長 和
- コンプライアンスパンツはあっていいと。
- 不破 幸四郎
- 心臓がまるで今動き出したみたいにばくばくとうるさい。目を丸くしながら体を起こして周囲を見回し。
- 相良 紫子
- 下半身潰れたら結構な大惨事だね服が
- 御心こがね
- 「よ、よかった、みんな、起きてきた……」
- 不破 幸四郎
- 小動物ムーブ
- 相良 紫子
- 「……?」執拗に自分を追いかけてきたジャームが消えていることに気がついて、目を瞬き。
- 御心こがね
- 「だ、大丈夫? ふたりとも? 意識ある?」
- 不破 幸四郎
- 「──え。……え?」周囲や自分の状態からゆっくりと状況を飲み込むが、理解はできず。しかし、幼馴染二人の姿を認めるとようやく息を深く吐いて
- 御心こがね
- 「何本に見える?」人差し指を立ててみたり
- 田長 和
- 「あれ、こがねとコーシロー?…っぁ…?」なぜこんな状況になってるか記憶を辿れば…自分のぼろぼろになった服を見てさっと顔を青くした。
- 不破 幸四郎
- 「い、いっぽん……」
- 相良 紫子
- 「……まあ大変!」そしてすっかり見るに堪えない有様になった自身の衣服に視線を向けて。
- 田長 和
- 「手の指は5本…」
- 御心こがね
- 「とりあえず大丈夫そう……」
- 「え、えっと、あなたも……」>紫子さん
- 田長 和
- 「ってか何で俺ら生きてんだ?」
- 相良 紫子
- 「私は大丈夫! 貴方達こそ、大丈夫?」よいしょ、と立ち上がりながら、3人に声をかけ。そしてついでに手を自身の服に宛ててさらりと作り直す。
- GM
- ちなみに適当なところで通りすがりのイケイケレディまれピーが来てダブクロ的な世界観を解説してくれるシーンです
- HO見たら起こしてくれるのまれピーだったわ。ウケる 適当なこと書いてアドリブでやるからこうなる
- 不破 幸四郎
- 「わからな……えっ」「えっ!?」カズに答えようとして、魔法のように服を作り直してみせた紫子にぎょっとして
- GM
- しれっといまから訳知り顔で登場させよ
- 不破 幸四郎
- マレピこないなっておもってた
- 田長 和
- 「うわ、なんだそれ!?ってかねーちゃん、あんたもぐっちゃぐちゃだったじゃねーか!なんだよもう!」
- 相良 紫子
- 「貴方も必要?」と、なんでもないことのように不破に向かって首を傾げては、適当な服を作る。さらさら。
- GM
- 混乱しているあなた達のもとに、聞き覚えのない声がかかります
- 不破 幸四郎
- 「えっ僕!? いや、エッなに!? 服!?」混乱
- 湊 稀
- 「ん……戻ってきてみたけど……全員目が覚めたみたいだね」
- 見知らぬお姉さんです
- 相良 紫子
- 「私もも駄目だと思ったけれど、大丈夫だったみたい! ……?」と、田長に応えつつ声をかけられればそちらへ視線を向けて。
- 湊 稀
- 「見たところ、特にだれもジャーム化もしてない……オーヴァードになること自体はともかく、それは、幸運か……」とかなんとか独り言いいながらずんずんとあなた達のもとにやってきます。
- 田長 和
- 「だ、誰だよ今度は!なんなんだよもう!」また見知らぬ人が現れ、警戒心も露わにコーシローとこがねを庇うように立ちはだかる。
- 不破 幸四郎
- 「だ、だれか、知ってる人? じゃ、ないよね……?」
- 御心こがね
- 「か、和、落ち着こうよ……なんか、話せる人っぽいよ……?」
- 知らない人ですね
- 湊 稀
- 「私は君たちとは初対面だよ。ただの通りすがり」
- 相良 紫子
- 「こんにちは、見知らぬ貴方」にこにこ。
- 湊 稀
- 「ただの通りすがりだけど……君たち、化け物に襲われてた、でしょ?」
- 不破 幸四郎
- 「も、もうわかんないわかんない。どうなってるの……?」キャパオーバー
- 湊 稀
- 「すごい音してたからなにかと思って来てみたらヤバい状況だったからさ、詳しくはわからなかったけど……まあ、トドメ刺されそうな状態だったから」
- 相良 紫子
- 「化け物?」あの大きな子のこと?
- 湊 稀
- 「とりあえず、あのジャームは、追い払った。残念ながら、倒せはしなかったけど……」
- 田長 和
- 「俺もわかんねー…化物には襲われてたけどよー…。」こがねの言葉にちょっと警戒を解くも、まだじぃっと見知らぬ女性を睨んでいる。
- 「…じゃーむ?」
- 湊 稀
- 「で、見知らぬ遺体の埋葬とか気乗りしないなって戻ってきたのが今ってわけ」
- 不破 幸四郎
- 「お、追い払ったって……」
- 湊 稀
- 「……とりあえず、こんな道端じゃなんだし、色々知りたいなら、通りがかった縁だし、説明ぐらいはしてあげるから、場所を移さない?」
- GM
- 便利な友好NPCだよ よろしくね
- 田長 和
- どうしようって顔でコーシローを見る。
- 不破 幸四郎
- どうする?って顔でカズを見る。不安しかないけどわけわかんないままもキモチワルイ。
- GM
- 君たちは怪しいお姉さんについて行ってもいいし、ついていかなくてもいい……
- 不破 幸四郎
- 気が合った幼馴染
- 御心こがね
- 「とりあえず悪い人じゃないんじゃない?」ひそひそ
- 相良 紫子
- 「何を教えてくれるのかしら?」特に警戒心等はない。首を傾げ。
- 不破 幸四郎
- 「で、でも怪しさはすごくない?」ひそひそ
- 相良 紫子
- まあ怪しさはすごいよな
- 田長 和
- 「簡単に知らない人を信用すんのも怖いぜ」(ひそひそ
- 不破 幸四郎
- 迷った時はいつものアレで決めよう
- とかないの 幼馴染特有のルール
- 湊 稀
- 「レネゲイドについて、せっかくだしレクチャーしようかなってところだけど……他の子はともかく、君はちょっと違う感じかな……?」>紫子
- GM
- じゃんけん?
- 相良 紫子
- 「どうかしら? 私はこの子達のことは何も知らないの」
- 御心こがね
- 「し、信用はしなくてもさ、話を聞くぐらいなら……? だって、何がなんだか、わからないって感じだよね、ふたりとも……」
- 田長 和
- じゃんけん…
- 不破 幸四郎
- 「……じゃ、じゃあカズが勝ったら逃げる、こがねが勝ったら付いて行く、で……」じゃんけんの素振り
- 御心こがね
- 「これじゃんけんで決めていいのかなあ……」
- サイショハグ……
- 不破 幸四郎
- 勝負の行方はGMがきめる
- 田長 和
- 「俺かよぉ…わかったよ。ホラ。」最初はグーの構え
- 相良 紫子
- じゃんけんダイスあるよ
- 不破 幸四郎
- それでカズがかったら
- こまるだろうが!
- GM
- 変に逃げても困るんでシンプルにこがねッピが勝つ流れで
- 相良 紫子
- だそうです
- 田長 和
- じゃあチョキだします
- 御心こがね
- ぽいっ 「……私の勝ち……」
- 相良 紫子
- 不正なじゃんけん
- 不破 幸四郎
- こがねは銃出す
- 相良 紫子
- 銃はまずいよ
- GM
- ズドン
- 湊 稀
- 「とりあえず向こうにちょうどよく公園があるっぽいから、そっち行こうか」といって、さっさと行っちゃいます
- 田長 和
- 「…わかったよ、なんでこんな事になったかもわかんねーし…聞くだけな。」自分のチョキを睨みつける
- 御心こがね
- 「えーと、じゃあ、追いかけよっか……立てる?」
- 不破 幸四郎
- 「……」頷いて、ゆっくり立ち上がり
- 相良 紫子
- 「……?」よくわからないけれどついていった方が良いのかしら。とことこ……
- 不破 幸四郎
- では、怪しいお姉さんについて行きます
- 御心こがね
- とことこ……
- 田長 和
- のしのし
- 不破 幸四郎
- てこてこ
- !SYSTEM
- 背景を変更 by 相良 紫子
- 無題
- す……
- GM
- では、あなた達は怪しいお姉さんについていくのでした
- 不破 幸四郎
- さっとでてくる背景
- GM
- ありがとう妖精さん
- さっきから陽性になって大変
- GM
-
-
-
- 場面変わりまして公園。幸い人気も無いようで、あなた達は各々、ベンチに座るなどしてひとまず身体を落ち着けることが出来ます
- 湊 稀
- 「さて、何から話そうか……何から聴きたい? 知ってる範囲で良ければ、答えるけど」
- 相良 紫子
- よくわからないけれど取り敢えずベンチに座ってにこにこしている。
- 田長 和
- 「んー、なんで俺ら生きてんの?」
- 湊 稀
- 「まあそこだよね」
- 不破 幸四郎
- 「っていうか、僕たちやっぱり死、ぬようなことになってた、の?」
- 湊 稀
- 「そうだね、普通の人間なら、間違いなく死んでるね」
- 不破 幸四郎
- 状況はわかってても実際に死んでいないどころか歩いてここまで来れてしまうレベルだと、全く実感がない
- 湊 稀
- 「ジャームを目撃して、実際に襲われてる以上、ある程度は受け入れてくれるとは思うけど……まず、大前提として」
- 「君たちはこれまで知らなかったかもしれないけど、この世界には、オーヴァードっていう存在がいて」
- 「たとえば、あのジャームみたいに、人間以上の力を振るったり……」
- 「私みたいに、こういう事ができたりする奴らが居る」 そういって、手をかざし、なにもないところから、氷柱を生み出して見せる
- 相良 紫子
- 特に驚く様子も無く、相変わらずにこにことその様子を眺めて。
- 湊 稀
- 「オーヴァードに覚醒する原因はレネゲイドっていうウイルスで……要は病気みたいなものだよ」
- 「で、君たちはあのままだと死ぬところだったけど……そのウイルスに感染し、覚醒したことで……」
- 「普通なら死ぬところだったけど、なんとか蘇ったということ。ここまで大丈夫?」
- 御心こがね
- ぽかーん
- 不破 幸四郎
- 「いやいやいやいや」いやいやいやいや……
- いやいやいやいやといいつつ、実際に目の当たりにしてるのでなにもいえない
- 相良 紫子
- そして私はそのウイルス本体なの!って宣言し始めると場を混乱させそうだから黙っておくことにした
- GM
- 引っ掻き回していけ
- 田長 和
- ちんぷんかんぷんで目を丸くしている
- 湊 稀
- 「他に質問は?」
- 作り出した氷柱を適当に空中で砕いて綺麗サッパリ消す。
- 相良 紫子
- 質問したいことしかなくて困ってそうな幼馴染ず
- 不破 幸四郎
- 「えっ、あ、あのーつまり……」
- 湊 稀
- お姉さんは聞き上手なので聞いてあげよう
- 不破 幸四郎
- 「僕たちもあの、そういう……魔法みたいなことが? できる? ってことですか?」ワカンナイワカンナイ
- 湊 稀
- 「まあ、そうなるね 適正はあるみたいだけど」
- 「ただ、コレは気をつけてほしいんだけど」
- 「だからといって、無闇矢鱈に力を使いすぎると……さっき君たちを襲っていたような化け物……ジャームになってしまう」
- 田長 和
- 「…!」
- 湊 稀
- 「あれね、多分もともとは人間」
- 不破 幸四郎
- 「に、人間……?」あれが?
- 湊 稀
- 「多分っていうのは、レネゲイドは犬とかの動物にも感染するからなんだけど……まあ、基本は人間って思っとけばいいよ」
- 相良 紫子
- 「あら、そんな言い方は寂しいわ」
- 不破 幸四郎
- 「そ、そんなあっさり言われても」「こ、こってり言われても困るけど」
- 湊 稀
- 「あれは姿も変わってて大分わかりやすいタイプだったけどね、話し通じそうになかったでしょ」
- 相良 紫子
- 「せっかくお揃いなんだもの、仲間外れにはしないでほしいの」
- 田長 和
- 「俺と…コーシローも、こがねもそうなっちまったって事か?」
- 御心こがね
- 「……」
- 不破 幸四郎
- 「???」紫子の言ってる意味が分からず頭の上に???を浮かべて
- 湊 稀
- 「お揃い、ってのは、どういう意味で言ってる?」単純に質問するような声色で
- 「というかまあ薄々察してたけど、こっちの三人はともかく、やっぱり君は、レネゲイドが何とかはわかってるっぽいね」
- 相良 紫子
- 「貴方達も、オーヴァードになったんでしょう? それなら私とお揃いだわ」
- 「こんにちは、はじめまして皆さん。私は貴方達の隣人。これからは、できたら友人になりたいと思っているの」
- 「ええ、ええ、勿論何かはわかっているわ。だって私は、それ自身だもの」
- 湊 稀
- 「あー、やっぱりそれかー」
- 相良 紫子
- にこにこ。
- GM
- 知ってる人だけで勝手に話を進める
- 田長 和
- 「よく、わかんねーけど…これから俺達、どうすればいいんだ?普通
- に生活とか、してていいんだよな?」
- 田長 和
- 途中切れちゃった
- 湊 稀
- 「いい、とするかどうかを決めるのは君たちだけど……一足先にオーヴァードになった私からのアドバイスとして」
- 「オーヴァードになった以上、まず間違いなく、君たちの身には何かが起きる。望んでいても、いなくても」
- 「一番わかり易いのは、力が暴走する、とかだけど……そんな時、君たちの近くにいる人間が傷つかないとは私は言えない」
- 「…………だからまあ、安牌は、UGNとかに保護してもらうとかじゃないかなあ……」ここはごにょごにょと独り言
- 不破 幸四郎
- 「ぼ、ぼうそう?」「でも、そもそも僕たちその力の使い方とかすら知らないし……」
- 相良 紫子
- 「UGNって?」
- 不破 幸四郎
- 「ていうか、さっき病気って言ってましたけど……治せたりしないんですか?」困り切って縋るように尋ね
- 湊 稀
- 「おっと聞こえたか。……UGNってのは、レネゲイドのことを世界から隠し切るためにあれこれ頑張ってる組織だよ」
- 「ジャームを秘密裏に倒してたり、君たちみたいな突然覚醒したオーヴァードを保護してたりね」
- 相良 紫子
- 「……? どうして隠してしまうの?」
- 湊 稀
- 「あと、この病気は治せない。残念ながら今のところはね」
- 「“日常”が大事だから、でしょ。君はいまいちわからないかもしれないけど、人間社会はそういうのを急に発表すると混乱しちゃうんだよ」
- 相良 紫子
- わかったようなわかっていないような顔で首を傾げ。
- 不破 幸四郎
- 「な、治せない」「じゃあ僕たちはその……UGN?っていう人達が来るのを待てばいい、んですか?」
- 湊 稀
- 「一応、一番安全なのはそれかな、と思うけど……ところで、こっちからも一つ、質問いいかな」
- 不破 幸四郎
- 「えっ ど、どうぞ」
- 湊 稀
- 「さっきのジャームって、なんで君たちを襲ってたの?」あとから来たので知らない
- 田長 和
- 「それは俺らが聞きたいんだけど…」
- 相良 紫子
- 「私も知らないわ!」
- 御心こがね
- 同じく!
- 不破 幸四郎
- 「えっ僕も知らないけど」「あの、そこの……女の子が怪我をしていて」紫子をおずおずと指差し
- 御心こがね
- 「あ、でも……その、最初は……」
- そうそう
- 不破 幸四郎
- 「それでこがねが助けにいって」こがねを指差し
- 「そうしたら後ろから突然出てきた……感じだったよね?」
- GM
- 誰か名乗ったっけ
- 不破 幸四郎
- だーれも
- 田長 和
- 「だったな、あとはなんか、踏み潰された事しか覚えてね。ってかコーシロー、なんでお前逃げなかったんだよ!」
- GM
- そんなきがしてた
- 相良 紫子
- 誰も何も
- 田長 和
- してない
- 不破 幸四郎
- だからちゃんと指差し差しした えらい
- 湊 稀
- 「となると、最初に追われていたのは君……あー、そういえばここまで誰も名乗ってなかったね」
- 「遅れてごめん。とりあえず私は湊稀」
- 相良 紫子
- みな、とまれー!
- GM
- ピピーッ
- 不破 幸四郎
- 「カズを置いて逃げられるわけないだろ!」プン
- 相良 紫子
- ふわふわがぷんしてる かわいいね
- 御心こがね
- 「あ、えっと、御心こがねです」条件反射名前漏洩JK
- 田長 和
- 「ばっか!明らかに俺助かんなかったろ!こがね連れて逃げてりゃ…って言っても仕方がねーか…悪い。」
- 田長 和
- フワプン
- 相良 紫子
- 「私? 私はね、相良 紫子って名前にするって決めたの! 少し前に!」自分で!
- 御心こがね
- 「ちょっと、喧嘩しないでよぉ……ていうか、さっきの感じだと、逃げるとか無理……」
- 不破 幸四郎
- 「もう、いいよ。なんだかわからないけど、生きてたし……」
- 田長 和
- 「…ってか自己紹介の流れこれ?俺は田長 和だ。」
- 湊 稀
- 「どうも、きみとかそっちとか面倒だったからね」
- 不破 幸四郎
- 「ええっと、不破幸四郎です……」「湊さんと、相良さん? ……二人は元々知り合いとかでは……ないってことですよね」
- 相良 紫子
- 「貴方達と同じ、知らないひとよ」うんうん
- 湊 稀
- 「さっきも言ったけど私は本当にただの通りすがり……で、そっちの紫子ちゃんが追われてたってことは、ジャームは理由があって君を狙ってた……のかも、しれない」
- 相良 紫子
- 「?」
- 湊 稀
- 「ただ目についたから、かもしれないし、君だったからかもしれない……流石にそれはまだわからないけどね。でも、どちらもあり得るなら、ひとまず警戒はした方がいい」
- 不破 幸四郎
- 「ま、またでてくるかもしれないってことですか」ひえ
- 湊 稀
- 「そ。さっきも言ったけど、あのジャームは倒せてないから、最悪また襲いに来るかもってこと」
- 相良 紫子
- 「ええ、ええ、ご警告どうもありがとう。気を付けるようにするわ」特に不安がるでもなく、にこにこと微笑んで。
- 不破 幸四郎
- 気を付けて何とかなるのか……?幸四郎は訝しんだ
- 田長 和
- 「気をつけるったって…あんなに強かったの、相手にできんのかよ!」
- 田長 和
- 思うにとどめる幼馴染と言っちゃう幼馴染
- GM
- 個性が出ますね
- 不破 幸四郎
- そういうとこある
- 相良 紫子
- 「どうかしら? でももう少しちゃんと準備をしておけば、きっと何とかなると思うの!」根拠はないけれど!
- 不破 幸四郎
- 「み、湊さんは、どうやって追い払ったんですか?」
- 湊 稀
- 「で、襲われるのは紫子ちゃんだけじゃないかもしれない。君たちかもしれないし、私かもしれないし……全く知らない誰か、かも」
- 不破 幸四郎
- 「えっ」
- 湊 稀
- 「私はこう、慣れてるから、氷柱で、こう……」ズバーッと……
- 「だからまあ、長々と話したけどね」
- 「私としては、あのジャームはこっちから出向いてさっさと倒したほうがいいと思うんだよね」
- 「で、もし君たちにやる気があるなら……一緒にどうかな? って」
- 相良 紫子
- 「でも、それは無理じゃないかしら。逃げるだけならできるとしても、戦って勝つのはちょっと大変だもの」
- 田長 和
- 「…。」死ぬ瞬間を思い出してぞくと背筋を震わせる。
- 御心こがね
- 「そ、それは、ちょっと……二人が、危ない目に合うのは……」幼なじみ二人を見ながら、提案には微妙な顔。
- 相良 紫子
- 「それに、この子達はまだ目覚めたばかりなんでしょう? そんなにいきなり、可哀想だわ」
- 不破 幸四郎
- 「む、無理じゃないかな普通に……」
- 湊 稀
- 「まあ私もそう思うけどね、危ないし」
- 不破 幸四郎
- 「湊さんがずばーってやっつけられたりしないんですか」
- 湊 稀
- 「私も一人じゃちょっと無理ー」
- 相良 紫子
- 「なら先ほど言っていた、UGN? のひとたちは?」
- 田長 和
- これ何時までやっちゃう感じ?
- GM
- それな
- 田長 和
- 明日は休みだけどおねむがつらい
- GM
- 行けるならキリがいいとこまででもいいけど0時でぶった切ってもログは残るので
- よし、寝よう
- 相良 紫子
- 僕はお任せダヨー
- 湊 稀
- 「……だれかが呼べば来るんじゃないかな……?」
- 「私はちょっと無理だけど」
- 不破 幸四郎
- お任せーキリどころわからんとこあるので
- GM
- 全然キリは良くないけどこっからキリの良いところまで持っていくのは無理なので諦めよう
- 不破 幸四郎
- わはは
- GM
- わはは
- 田長 和
- ふはは
- キリとはかくも不思議
- 相良 紫子
- でも実はこっから間が長くあくのでそれについてはご承知おきください
- GM
- まあ逆にこねこねしてるタイミングなのでどこで切っても大丈夫だよ……(?)
- 不破 幸四郎
- 「呼ぶって、どうやって……?」
- 相良 紫子
- (次回は6/17)
- 田長 和
- らいしゅーまつ!
- 相良 紫子
- 「呼び方がわかれば私、呼んでくるけれど」
- 田長 和
- あ、来週末ですが、仕事と有給の兼ね合いでワクチン打つ予定になってまして
- GM
- 予定としてはまあ一旦各々日常帰還なりなんなりでもしてこの場面では解散……みたいなシーンでした 実際転がしてどうなるかはわからん、このまま特攻仕掛けることになるかも
- 田長 和
- 多分生きてますが死んでたらごめん寝
- 相良 紫子
- あらま
- に、にっていもう少し取らないときつくないかそうなると?
- 湊 稀
- 「呼び方も最寄りがどこかもちょっとわからなくて……教えるだけ教えて役に立たなくてごめんね」
- 「たださっきの道路とか、派手にやってたから、すぐ来るとは思うけどね……優秀だし」
- 相良 紫子
- 「そう? それなら私、探してくるわ!」てってってーと先ほどの現場に戻っていこうとして
- 田長 和
- 「そんなすぐ見つかんの…?」
- 不破 幸四郎
- 「……そ、そうですか」「あっ危な、くない?」
- GM
- そーーねーーー シナリオ自体は長くはないとは思いつつこういうところで転がすと普通に長引くもんね―
- 相良 紫子
- 来週末がメイン日程になっているため
- 湊 稀
- 「その辺には落ちてないよ―」 氷柱でふんわり裾を縫い止め
- 相良 紫子
- 来週末が削られるとかなりきびしいかなとは
- GM
- 具体的に何日に打つの?
- ヤク
- 相良 紫子
- 「? だって来るのでしょう?」
- 田長 和
- 土曜日
- 相良 紫子
- 「来るのなら待っていればよいと思ったのだけれど」
- GM
- 3回目?
- 田長 和
- うん
- 不破 幸四郎
- 「と、とりあえず──」カズとこがねを見渡す「……アレと戦うなんて、ちょっと今は考えづらい、し……」
- GM
- 金土はどうにかなるかもだけど日曜は傾向的に無理目で思っといたほうがいいかもね
- 不破 幸四郎
- 「保護してくれる人が向こうから来てくれるって言うなら、それを待つのがいいとは……思うけどどうかな」
- 相良 紫子
- せやろなあ
- 土曜日の朝に打つ感じです?
- となると夜も怪しげ
- GM
- 月曜とかは大丈夫かわからんけど…… となるとー、
- 田長 和
- 「…でも、俺らの誰が狙われるかは…わかんない、んだよな。…だったら、怖いけど……何しないでいるのは嫌だ。」
- GM
- このペースだと微妙だね
- 不破 幸四郎
- まぁじゃあ先の日程確保し解こうぜ
- しとこうぜ
- GM
- そだね
- 相良 紫子
- だよにゃー
- 田長 和
- とりあえず来週の俺を見て判断してほしいですって感じ
- 湊 稀
- 「……うん、じゃあとりあえずこうしよう」
- 不破 幸四郎
- でもあーた
- いまから予定確保しとかないと
- 相良 紫子
- SORENE
- 湊 稀
- 「ひとまずどう動くにしても、今すぐどうこうは出来ないし」
- 不破 幸四郎
- この一週間でまた卓入れるでしょ
- 相良 紫子
- 卓修羅のもの……
- 田長 和
- 7月は後に倒れてしまった予定を先に入れたい所があるんでなるべく入れたくないんじゃあ
- そこさえ入ればあとはどうとでもなるから
- 湊 稀
- 「とりあえず何事も起こらないことを祈って、一旦各自解散ってことで」
- 田長 和
- 他の卓はまだ全然予定立ってないんで、入れずに置いとくんで。
- 不破 幸四郎
- 幼馴染二人を交互に見る。
- 湊 稀
- 「で、明日再集合でどうかな。あと一応本命で行く先なさそうな紫子ちゃんは私と一緒に行動ってことで」
- 不破 幸四郎
- まぁそういうことなら了解
- 相良 紫子
- 「UGNのひとを待つのは、駄目?」
- 「できれば誰かを巻き込みたくないもの」
- 御心こがね
- 「たしかに、もう結構暗くなってきたし……」交互に……見返し……
- 不破 幸四郎
- 「……カズ、それでいい?」
- 田長 和
- 「俺とコーシローは隣だからともかく、こがねは一応なんかなくてもちょいちょい連絡くれればいいんじゃないか?」
- 湊 稀
- 「待ってれば勝手に来るかもしれないし、来ないかもしれないから、UGNは来たらラッキーって思っとこう」>紫子
- 田長 和
- 「良いわきゃねーーけどよーーー、何かあるかも知れないんだから、予防くらいしかできること無いんだよなァ。」
- 不破 幸四郎
- 「うん」「明日また会うまでは、連絡取り合おう」
- 相良 紫子
- 「そう? それなら私は待っているわ、どうせ行くところもないし……私が狙いなら、貴方を巻き込みたくないもの」
- 一晩立っているくらいなら平気だもの!
- 相良 紫子
- じゃあ来週末の様子を見て決定する、はじめさんは取り敢えずなるべく7月の予定は入れないで開けておく、ということでひとつ
- 湊 稀
- 「……ああ、だれもって、私のこともか……うーん、まあ、君がそれでいいなら……?」
- 田長 和
- うんむ、大丈夫です。前半はとりあえずそこそこに開けます
- GM
- ほい そして横でチョロチョロした結果ひとまず終われそうなので
- 公園からエビチリして終わりって感じで終わろうか
- 不破 幸四郎
- あいあい
- 田長 和
- 「…あー…いや、コーシロー、こがね、今日うちに泊まるか?相良…さんだっけ、あんたも。」
- 田長 和
- えびちらない!(提案
- 不破 幸四郎
- フフ
- GM
- いいならいいんですけどね私は明日予定ないからね!
- 相良 紫子
- 「いいえ、いいえ、それは駄目よ。危ないもの」首を横に振り。
- 湊 稀
- 「彼女こんな感じだし、そもそも君の親とか、説得難しそうじゃない?」
- 田長 和
- 「あぶねーのは俺らも同じなんだってば。だったらバラバラになるよりいいだろーが。」
- 不破 幸四郎
- 「でも、もし保護しに来るならみんなでひとまとまりになってたほうがいいとは、僕も思う」
- 田長 和
- 「あー大丈夫…ウチ広いんだわ。多少増えても平気だぜ。親父の声がうるせーくらいで。」
- 御心こがね
- 「で、でも、その……ど、どうするの、それで、本当に来ちゃったら……」
- 相良 紫子
- 「それはそうだけれど……そうね」こがねの声に微笑んで。
「今日だって、貴方達を冷たい石に変えてしまうところだったんだもの」
「ごめんなさい、優しいひと。私、貴方達のことが好きだから、貴方達とは行かないわ」
- 不破 幸四郎
- 「……」
- GM
- あ、良い方に解釈された(
- 田長 和
- 「どこに居ても来るもの来るなら仕方がねーじゃん。あとなんか…この相良のねーちゃんひとりで置いとくのこえーんだけど」
- 相良 紫子
- 良い方には多分してないよ?
- (ジャームが)きちゃったら、の意味だよね?
- GM
- こがぴーは実は相良さん一人で大丈夫って言ってるし置いてこうぜみたいなニュアンスで言ってた
- 相良 紫子
- なので、そうよね、心配よね、だから私はひとりでいるわって意味で微笑んだよ
- GM
- 和くんちに読んでそいつ狙いできたら幼なじみが巻き込まれると私が泣く!だよ
- 田長 和
- 異世界転生してきた異文化人1人残していく気持ちになってる
- 相良 紫子
- うん、そういう意味と受け取った。だから私は一人で残るわ!
- GM
- ほな!
- 湊 稀
- 「まあまあ、少年たちよ、そう思い詰めるな」
- 不破 幸四郎
- 「……それなら、相良さんはうちに来たらいいよ」「こがねはカズの家」
- 相良 紫子
- 「あら。私、これでもオーヴァードとしてなら貴方達より先輩だわ」えっへん。
- 不破 幸四郎
- 「どっちかの家にあれがきたら、その時はどっちかが助けを呼ぶって感じなら、どうかな」頑張って笑って見せて
- 田長 和
- 「オーヴァードとしてじゃなくて人として危なっかしんだよ。」ジト目
- 相良 紫子
- 「人としては危なっかしくないわ。私、ヒトじゃないもの」
- GM
- それはまあそう
- 不破 幸四郎
- 「相良さんにも、聞きたいことは色々あるし……」
- 相良 紫子
- 「だめよ」
- 「お姫様を悲しませるのは、一番悪いことだわ」
- GM
- ちなみに幼なじみーズはそれならまあ……ポイントはある?
- 田長 和
- 「そうじゃなくてなあ…人じゃなくても見た目が人なんだから、女の子1人置いとくのはこっちの気が引けんだろ!」
- 田長 和
- というと
- GM
- いやこの話の着地点をそろそろ相談したくてね……()
- まれぴーが見張るよ……とか
- 田長 和
- ウケる。わかる。
- 相良 紫子
- 紫子さんは元の考え&こがねちゃんの心配を受けて、基本幼馴染ズのお家には行きそうにないですわね……
- GM
- まあわかる、メンタル一般人と独自理論レネビ
- 田長 和
- まあ見張りがいるならまだわかる
- 不破 幸四郎
- まぁ 幸四郎はまとまっていたほうがいいんじゃないかなくらい
- 相良さんがどうしてもだめなら、マレピついてるなら納得する
- GM
- まれぴーはあーはいはいって感じでフレキシブルお姉さんだから。紫子ちゃん一人でよろしくねーって言っときながら勝手に見張る
- 相良 紫子
- まれぴー、一晩道路に立ちんぼしようぜ!(?
- 相良 紫子
- 「……女の子じゃなければいいかしら?」
- 田長 和
- 危ないからってもしも1人が犠牲になるのは和耐えられないんですわ。太刀打ちできないかもってわかってても。
- GM
- あるいは紫子にぎりぎり私強いのでってことで譲歩してもらって道路は道路で近所迷惑だからってことで一緒にどこか人気のないところで夜を明かすとか
- 田長 和
- 「……コーシロー、俺怒ってもいいよなァ?」
- 不破 幸四郎
- 「うーん。ウン。でも落ち着いて」
- 湊 稀
- (うーん更に込み入って面倒くさそうだったからとレネゲイドビーイングの説明を端折ったのが逆に混乱を招いているかもしれん)
- 相良 紫子
- 「男の子の姿ね、少し待ってね」えーっとーえっとー
- 田長 和
- 「むぐ…。」ムス
- 不破 幸四郎
- 「相良さんも」ステイステイ
- 湊 稀
- (でも今更言うのもな~)と思う私であった
- 相良 紫子
- うーん でも一人では倒せないってまれぴーがいってるの聞いちゃったから…
- GM
- 倒せないだけで負けないよ
- DPSじゃないからね
- 不破 幸四郎
- 「……今のところ、アレが出てきて何か対処できそうなのは多分湊さんだけで、相良さんは僕たちよりは、多分大丈夫……なんだと思う」
- GM
- 不破っちが説得を試みてくれている
- 相良 紫子
- うんうん。頷き。
- 「私、ちゃんと注意して、そして一人なら逃げ切れるの。そうね、王子様から逃げ出すシンデレラのように」
- 湊 稀
- 「あとあれだね、ありえるかも―で全部の可能性を言った私も悪かったね」
- 相良 紫子
- 「でも誰かが一緒だと逃げきれないわ」
- 不破 幸四郎
- 「むしろ、僕たち三人が三人でまとまったって何もできないくらいだしね」苦笑
- 田長 和
- 「じゃあまぁとりあえず、コーシローとこがねはウチ来いよ。相良のねーちゃんは…なるべくこう、安全そうなとこいてくれよ。」
- 相良 紫子
- 「任せて!」道路のなるべく端の方にいるわ!
- 田長 和
- 「だな、俺らじゃどーしよもね!」ケケッ
- 不破 幸四郎
- 「車にも気を付けてね」
- 田長 和
- 違う、そうじゃないの眼差し
- 相良 紫子
- 「大丈夫、私車よりは硬いもの」
- 湊 稀
- 「あー、じゃあ紫子ちゃん、私、倒せないといったけど、アレはとどめを刺すのは難しいって意味で、別に負けるとは言ってないから」
- 不破 幸四郎
- 「じゃあ車の方が危険だから……」
- 田長 和
- 「車にぶつかる前提で話進めんな!」
- 湊 稀
- 「アレからひとまずガン逃げする方向でなら協力しようか?」
- 不破 幸四郎
- 「そうしてもらうと僕たちも安心できる、かな」ウン
- 湊 稀
- 「ほら、そもそも私見ての通り無傷だし」
- 「そのぐらいは飲み込んでくれると、この子たちも安心すると思うんだよね」
- 相良 紫子
- 「なら車は避けるわ」うんうん。
- 不破 幸四郎
- ウン
- 田長 和
- こくこく
- 不破 幸四郎
- 違う車の話じゃない……
- 湊さんに協力してもらう形に……してくれるとさらに安心できる
- 相良 紫子
- の……みたくはないんだが、飲まないとカズくんが納得できなそうな感じなら
- のま……せる……
- 田長 和
- のめ!(ペチン
- 湊 稀
- 「別にほんとに逃げ切れそうなら邪魔しないし」
- 相良 紫子
- だってついさっき自分おっかけてきたジャームに巻き込んで3キルとったんですよお!!!!
- やだよお!!!!!!!!
- 不破 幸四郎
- そうだけどお
- 田長 和
- ピィカァ‼︎(ペチン
- 不破 幸四郎
- こっちもまた自分達と同年代の子を見捨てるような
- 湊 稀
- 「私から見て大丈夫そうって判断できたなら……まあ、そのぐらいは、そっちもいいよね?」>幼なじみ―ズ
- 不破 幸四郎
- ムーブはアレだからあ
- 湊 稀
- 「だから、見てるだけ許してもらえれば」
- 田長 和
- 「あぁ、それなら納得はするぜ。」
- 相良 紫子
- 「……、……」
「貴方が私を見ていることは止められない、けれど……」
- 不破 幸四郎
- 「まぁ……さっきもいったようにむしろこっちの方が何もできない立場だし」
- GM
- 見事なトレインだった
- 不破 幸四郎
- 「湊さんにも、一回追い払ってくれただけでもありがたいと思わないといけないので……」
- 「あ。遅くなってごめんなさい。どうもありがとうございました」ぺこ……
- 湊 稀
- 「はい、そういうわけだから日もおちてきたし、撤収撤収。あとは私に任せなさい」
- 御心こがね
- 「……それじゃあ……かえ、る?」
- 田長 和
- 「かーちゃんにメッセージ入れたらオッケーだってよ、いこうぜ。」
「じゃあ湊のねーちゃん、あとよろしく頼んだ。っても頼める立場でもないんだけどさ。」
- 御心こがね
- 「う、うん。 えっと……わたしからも……ありがとう、ございました」ぺこー
- 相良 紫子
- 「さようなら、気を付けてね」にこにこ微笑んで3人に手を振って
- 御心こがね
- いそいそ……(帰宅
- 不破 幸四郎
- 「相良さんも、えっと、服を出してくれてありがとう」「また、明日ね」
- 田長 和
- 「おう、またな。」
- 不破 幸四郎
- じゃあ一旦おうちに帰って、それからカズくんちに集合しましま
- 御心こがね
- まさかこんなことになるなんてね
- 不破 幸四郎
- 今日は早く寝よう……
- GM
- 丸く収まったかな……?
- 結局こんな時間になったッピ
- 田長 和
- おさまった
- 相良 紫子
- わはは
- GM
- わはは
- 不破 幸四郎
- ヨシ!
- 田長 和
- うむ
- 相良 紫子
- まあなんかこの後道路で待ってたけどUGNは……こないんだよな?多分
- GM
- ではシーン閉めよう
- 相良 紫子
- あーい
- GM
- まあこないんだけどね!!
- 不破 幸四郎
- でしょうね!
- 田長 和
- 無能!!
- !SYSTEM
- 背景を削除 by 相良 紫子
- 相良 紫子
- うーん無能!
- GM
- そんなすぐには来ないよ
- 不破 幸四郎
- 3分でこい
- GM
- ここらへんに支部ないのかも
- GM
- では
- 不破 幸四郎
- うちらでたてるか……支部
- 相良 紫子
- それはそれで無能……(本部が)
- GM
- 幼なじみ三人は、色々ありましたが、ひとまずは集合して夜を明かし
- 田長 和
- 俺が支部!
- 相良 紫子
- まあJC支部長とかいるしDKなら余裕だよ(?
- GM
- 紫子ちゃんは道路脇にそびえつつ……
- 不破 幸四郎
- そびえるな
- 相良 紫子
- ソビエッ
- GM
- それを監視するお姉さんという体制で挑むのでした
- 田長 和
- 親父が「良く来たな!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」って迎えてくれます
- そびえてる
- 相良 紫子
- 声がでけえ
- 不破 幸四郎
- こえがおおきい
- GM
- 結論から言うと、ジャームも、UGNらしき人物も、どちら側にも来ることはありませんでしたが……
- 不破 幸四郎
- おじさんのこえうちまできこえるよ
- 相良 紫子
- 耳悪くなりそう
- 田長 和
- 親父の笑い声が隣まで響く
- GM
- それは一日をしのいだだけであり、驚異は消えていないことを表しているのでした
- 相良 紫子
- ☆ご近所迷惑──!
- GM
- と、いうわけで長くなりましたが、ここでシーンアウトとしましょう
-
-
-
- 不破 幸四郎
- ウェーイ
- 田長 和
- わぁい
- GM
- というわけで
- 相良 紫子
- オッツカレサマー
- GM
- 本日は――ここまで
- 不破 幸四郎
- またらいしゅう!
- 田長 和
- おつかれさまです、生きて帰ります
- 相良 紫子
- 金曜日にお会いしましょう
- GM
- 続きは来週の17日金曜日
- 不破 幸四郎
- アイアイサー
- 相良 紫子
- まーたねー
- GM
- エビチリ!!!
- 不破 幸四郎
- おやすみ~
- 田長 和
- おやすみなさーい
- GM
- ログは残るので窓はそのまま消してしまって大丈夫だったはず
- 相良 紫子
- はい
- GM
- ほな おやすみー
- 相良 紫子
- 大丈夫です
- 田長 和
- ウィ
- !SYSTEM
- BGMを変更 by GM
- pied à pied_ 一歩ずつ100%
- 不破 幸四郎
- ピ
- GM
- ポ
- 田長 和
- パ
- 相良 紫子
- ペ
- GM
- 揃いおったわね
- 相良 紫子
- これから殺されるとも知らずにな
- GM
- ほな始めて行こうかの……
- もう死んでる
- 不破 幸四郎
- ヒュウヒュウー
- 田長 和
- えらいので7月の予定そこそこ開けました。7月に食い込みそうならまた改めて流します
- 相良 紫子
- そうだったわ ドワッハッハッハハ
- GM
- えらい
- 相良 紫子
- えらい
- 田長 和
- しんだわ
- GM
- まあこのままだと多少めり込みそうなので後ほど話そう
- 相良 紫子
- 明日漁って次第なところもあるわね
- 明後日
- GM
- 良いこの皆さんこんばんは。
- ダブルクロス二日目、始まるよ~
- 相良 紫子
- こーんばーんはーーー!!!!!!!
- 不破 幸四郎
- ワーワー
- GM
- さて、続く第4シーンの前に
- 田長 和
- こんばんわ!
- GM
- 皆さんがどれぐらいぐっすり眠れたかの判定をしましょう
- 相良 紫子
- ?
- GM
- 具体的には死にかけのHPを回復します
- 不破 幸四郎
- ?
- なるほどう
- 相良 紫子
- 寝ないつもりだった
- 田長 和
- ねて
- GM
- というわけで2D10+肉体回復してください
- 相良 紫子
- 寝るところないし……
- 相良 紫子
- 2D10 → 12[6,6] = 12
- HP:17/25 [+14]
- GM
- 寝ない生き物もなんかレネゲイドパワーで回復してください いや回復したくないなら無理にとはいいませんがね!
- 不破 幸四郎
- 2D10 → 13[6,7] = 13
- HP:22/55 [+17]
- 田長 和
- 2D10 → 11[4,7] = 11
- 相良 紫子
- 不破君これから毎シーン救急キット手に入れることになりそう
- 田長 和
- HP:25/33 [+17]
- GM
- では改めまして続きのシーンを再開しましょう~
- 相良 紫子
- あ、GMGM
- ロイス取りたいです
- GM
- なんだねゆかぴー
- かまわんよ
- 相良 紫子
- あとPC間ロイスは
- いかがいたしますか?
- GM
- PC1→2→3→1で取りましょうか すでに取ってる人いたらスルーで
- 田長 和
- どうすればよいのだ?
- GM
- というわけで関係性を結んだキャラへの感情っぽいものすなわちロイスを取ってみましょう
- GM
- 感情はるるぶの中にあるものでも、自由に思いついたワードでも大丈夫で
- 相良 紫子
- はーい じゃあジャームに ✓P:困惑、N:恐怖心、不破くんに✓P:同情、N:憐憫でとります
- GM
- このキャラにポジティブはコレ、ネガティブはコレ、表になってるのはコレでロイスとります~ってメインで宣言して
- あんな感じ
- 相良 紫子
- このようなかんじで
- GM
- で、忘れないようにキャラシートに書いて
- 相良 紫子
- ロイス:5/7 [+2]
- GM
- ついでにステータスのロイスの数を増やして残り何回死ねるか見極めよう
- 田長 和
- おおめにとってしまってるのでスルーでもいいのかなと思ったです
- GM
- ポジティブな困惑とは?
- 相良 紫子
- まあ!なにかしら?
- GM
- 最終的に全部埋めるんだからいいっすよ(
- 相良 紫子
- みたいなきもち
- 不破 幸四郎
- じゃあ
田長和くんに✓友情/悔悟
湊稀さんに有為/不信感✓
でロイス取得します
- GM
- すり潰されたのに!?
- 不破 幸四郎
- ロイス:6/7 [+2]
- GM
- ロイスは残機なので
- 不破 幸四郎
- ロイス:5/7 [-1]
- GM
- あと結局いつじゃないと取れない、みたいなのもないのであまり気にせず
- 相良 紫子
- こちとら生まれたての赤ちゃんよ
- 不破 幸四郎
- 湊さん元々入れてたんだったわ
- 相良 紫子
- こいつと絆を結びてえよってなったときにとる
- GM
- いやその理屈はおかしい
- GM
- まあでも無理にとれって感じでもないんで
- 特に今はいいやってなったら流しでもいい(今書いてる途中ならそのままやってくれ
- 相良 紫子
- 死ぬとか生きるとかよく理解できてないから死ぬような目にあってもそんなに怖くない
- 本能的に薄っすら恐怖心的なものは抱いた
- GM
- ちなみに次のシーンはまあ再集合でもうちょっと落ち着いて会話な感じだけど、何曜日にするかで導入が変わる
- つまり学校
- 田長 和
- システムに慣れなくてちょっと急でよくわかってないのでまた思い出した時にとります
- GM
- 御意
- GM
- ほなら取る人は取ったので始めて行くわよ
- 相良 紫子
- 曜日はまかせる
- 学校に集合するのはでも無理じゃないか?連絡先とか交換してないよね??
- GM
- じゃあ今日は土曜にしとくか……
- そう、だから悶々としながら授業を受けて終わった後に
- 相良 紫子
- なるほどね
- GMにおまかせ
- GM
- でも面倒なので学校は休みにしとこう
- 不破 幸四郎
- 正しい
- GM
- ■シーン4 シーンプレイヤー:相良 紫子
- 相良 紫子
- ぴぴぴ
- GM
- ジャームの襲撃を受けて、通りすがりのお姉さんに色々解説してもらった翌日のことです
- 幸いにも休日だったので、昨日の約束のとおり、あなた達は再び別れた公園に集まるのでした。
- と、いうわけで皆さん登場です。
- 不破 幸四郎
- 1D10 → 8 侵蝕:50 [+8]
- 相良 紫子
- 1D10 → 8 侵蝕:55 [+8]
- 不破 幸四郎
- おっと
- 相良 紫子
- たかいんだよなあ
- 不破 幸四郎
- まぁいいか
- 丁度いいくらいだ
- GM
- ERだっぴ
- 田長 和
- 1D10 → 6 侵蝕:57 [+6]
- 相良 紫子
- いけたか
- 田長 和
- おまたせしました
- 相良 紫子
- うごいてよかった
- GM
- おかか
- 相良 紫子
- しゃけ
- 田長 和
- こんぶ
- 御心こがね
- 「とりあえず、昨日の夜はなんともなかったけど……」
- 相良 紫子
- それじゃあ、先に公園で待っているわ。ブランコに乗って。
- 御心こがね
- 「でも、これから、どうすればいいんだろうね……」というようなことを幼なじみの二人に語りかけつつ
- 湊 稀
- お姉さんも適当なベンチに座って待っとこう。
- 田長 和
- 「ふぁぁぁぁぁ……、わかんねーけどさ、なるようにするしかないだろ。」
- 不破 幸四郎
- 「なんともなかったらなんともなかったで実感がなくなってきてたけど……」
「……夢とかじゃなかったみたいだね」公園で待っていた相良と湊を眺めて
- 御心こがね
- 「ううん……でも……」とかごにょごにょ、心配性
- 相良 紫子
- 鼻歌などを歌いながらブランコを漕いでいます。ゆらゆら。
- 湊 稀
- 「お、みんな来たねー」おはよー
- 「無事みたいで何より」
- 不破 幸四郎
- 「……おはようございます。二人も、なんともなかったみたいで良かった」
- 湊 稀
- 「うん、昨日はなーんにもなかったよ」ジャームも来なければ、UGNっぽい人も来なかった
- 田長 和
- 「オハヨーゴザイマス。そっちは元気そうだな…。収穫はなさそうだけど。」
- 相良 紫子
- 「あら、おはよう! 貴方達も無事でよかった」にこにこ笑いながら引き続きブランコを漕いで。
- 湊 稀
- 「とりあえず一晩寝てみんな一息ついたって感じだろうし、落ち着いたところで、改めて今後どうするかを考えていきたいところだね」
- 相良 紫子
- 「UGNのひとは来なかったの。残念ね」
- 湊 稀
- 「あとは昨日バタバタしてて聞きそびれたこととかあれば、だけど」
- 「改めて聞くけど、君たち、これからどうしたい? とりあえずまずそっちの三人」
- 不破 幸四郎
- 「ど、どうしたいっていうか……どうしたらいいのかわからないっていうか……」
- 相良 紫子
- どうしたいって難しい問いだな と思ってたら不破君が大凡同じことを言っていた
- 田長 和
- 「…俺は、いつも通りに過ごしたいだけなんだよな。でもその為にはビクビクしてる場合じゃねってのもわかる。」
- 御心こがね
- 「だいたい同じ……だから、あえて言うなら、どうしたらいいか、わかりたい、って感じなのかな……」
- 不破 幸四郎
- 「で、でも危ないことをするのはだめだよ」
- 湊 稀
- 「紫子ちゃんは? 君はなんかやりたいこととかある?」ご趣味は?
- 田長 和
- 「んなこと言っても、もう既に危ない事には片足突っ込んでんだろ。」
- 相良 紫子
- 「私? 私は探している人がいるの!」
- 御心こがね
- 「探してる人?」
- 不破 幸四郎
- 「片足突っ込んでるからもう片足突っ込んでいいわけじゃないだろ?」
- 相良 紫子
- 「そう。私の本当の持ち主だった人!」
- 不破 幸四郎
- 「落ち着いてよカズ、僕たち普通の高校生だよ? 奇跡みたいなことがあって……死なずには済んだけど。何かできるようになったわけじゃないじゃん」どうどう
- 相良 紫子
- 「だけどそれは私が一人でしたいだけのことだから、貴方達はあまり関係ないかしら?」
- 湊 稀
- 「まあそこまで手伝うつもりは私にもないけどさ」
- 相良 紫子
- 「でも、それ以外には特にないの」うーん、と首を傾げて。
- 田長 和
- 「ちげーよ、片足突っ込んじまったんだからこのままびくびくもしてらんないって事だろ。……また何もできねーままいなくなんのも、いなくなられんのもごめんだ。」
- 湊 稀
- 「あ、そういえば説明しとこう。昨日は端折ったけど、なんとなく察してるかもしれないけど紫子ちゃんは人間っぽく見えるけど人間じゃないんだ」
- 不破 幸四郎
- 「そ、それは……そうだけd……えっ?」
- 田長 和
- 「ンまぁそれはなんかわかる。」こくこく
- 不破 幸四郎
- 「えっわかるの?」
- 相良 紫子
- にこにこ。
- 湊 稀
- 「彼女はレネゲイドビーイングって言って……えーと、昨日言ったレネゲイド、が意思を持ったタイプの生き物だから」
- 「まあ見た感じ友好的だから仲良くしてあげてね」
- 田長 和
- 「車よりかたいとかなんとか言ってんだぜ、なんかもう人じゃねーじゃん。」
- 湊 稀
- 「そして不破幸四郎くん、仲良く喧嘩していたところ悪いけど、一つだけ君の認識を訂正しておこう」
- 不破 幸四郎
- 「真に受けたの???」
「レネゲイドって意思とか持つんですか???」
- 「な、なんですか」
- 不破 幸四郎
- そろそろ宇宙幸四郎になっちゃう
- 湊 稀
- 「オーヴァードに覚醒した君たちは普通の高校生じゃないよ。残念ながらね」
- 相良 紫子
- 「あら。それは貴方達もそうよ?」と、ふわりと田長へ微笑んで。
- 湊 稀
- 「これに関しては紫子ちゃんが言ってることが正しい」
- 田長 和
- 「えっ。」
- 不破 幸四郎
- 「それは──どういう意味ですか」
- 田長 和
- 自分の身体をさわります。ぺたぺた、さわさわ。わからん。
- 湊 稀
- 「極論、君たちも車とバトって単独で勝てるぐらいの力はもう持ってる可能性が高い」
- 相良 紫子
- vs ヒノノニトン ファイッ
- 不破 幸四郎
- 車と戦うな
- 湊 稀
- 「そしてそんな力、一人の人間ではどうしたって持て余す……だから、急な展開で混乱してるとは思うけど」
- 「どう付き合っていくか、は、考えていかなきゃいけないよ」
- 田長 和
- 「はぁー?いや、車と戦わねーよ。そうじゃね。なんだそれ、なんで俺たちが…?」
- 相良 紫子
- でも己の力を自覚してもらおうと思って……
- 相良 紫子
- ブランコを漕いでいます。きーこきーこ。
- 御心こがね
- 「……えっと、だったら、その、自分たちに、何が出来るかとか、知っておいたほうがいいんじゃないんです……か?」
- 田長 和
- チュートリアルが車
- 不破 幸四郎
- 「いや…………うん…………」
「あの、カズ、こがね」あつまれー作戦タイム
- 田長 和
- 「おう。」えびちらない!
- 相良 紫子
- 人間よりはいいじゃん?(いいじゃん?
- 御心こがね
- 「あ、うん……」あつまる
- 不破 幸四郎
- 「あの……確認なんだけど……信じる方向?」あのひとのはなし
- 湊 稀
- 好きなだけ作戦タイムをするがいい。
- 御心こがね
- 「……私は」
- 相良 紫子
- ならまたブランコにのって鼻歌を歌っています。きーこきーこ。
- 御心こがね
- 「信じたほうが、いいと思う……」
- 田長 和
- 「…嘘言ってるようには見えねんだよな。でも俺達にそんな力があるとも思えね。」
- 御心こがね
- 「あのおっきいのと会ったのは夢とかじゃないみたいだし」
- 不破 幸四郎
- 「うん。僕も怪しい宗教とか詐欺とかって感じはするとは思わないんだけど……」
「自分にそんな力がある実感とか全然ないし……」
- 御心こがね
- 「……もし本当に、またあれが来たときに、なにか出来たほうが、いいんじゃないかな」
- 不破 幸四郎
- 「二人はあったりするの? 車と戦えそうな自覚……?」
- 田長 和
- 「…その力とか言うのが使えたら信じていんじゃね?戦えるかどうかはともかく。」
- 御心こがね
- 「私達になくてもさ、車から突っ込んできたら、また死んじゃうよ?」
- 「だから……せめて二人は、そのぐらい強くなってくれたら、いいなあって思う」
- 「そしたらちょっと安心できるし」
- 田長 和
- 「なんで車と戦う事前提だよ、離れろよ。」
- 不破 幸四郎
- 「……」
- 御心こがね
- 「ここで言う車、はあのジャームのことだから……ひゆだよ、ひゆ」
- 田長 和
- 「ハイッ!せんせい!」湊ちゃんに向かって手をあげます。
- 湊 稀
- 「はい田長くん」
- 田長 和
- 「俺らにその力?があるとして?どうやったら使えんの?ってかわかんの?」
- 湊 稀
- 「感覚的なものだから口では説明しづらいんだけどね~」
- 「例えばだけど」
- 「もっかい死にかけるとかすると、レネゲイドが勝手にぶわーってなるかも」
- 田長 和
- 「ぶわー。」
- 湊 稀
- 「ので、あとは流れで……」
- 不破 幸四郎
- 「さらっともう一回死にかけろって言ったもん」
- 田長 和
- 「抽象ッ的だなぁ!」
- 相良 紫子
- 湊さん、けっこう人の心がないなこいつ?
- 湊 稀
- 「やだなあ、一例だから、一例」
- 田長 和
- もっかい死ねっていわれた
- 相良 紫子
- こわいね……
- 不破 幸四郎
- ちらっと相良を見る
- 湊 稀
- レクチャースキルあったりする?
- 不破 幸四郎
- 「あの、相良さんもできるんだよね? やり方とかわかったりとか……」しなそうだな
- 相良 紫子
- ブランコを漕ぎながら、視線を受けて首を傾げ。
- 湊 稀
- まあナチュラルボーン人外に期待しちゃだめだよね
- 不破 幸四郎
- 全然期待はしてなかったよ……
- 田長 和
- だめそう。
- 相良 紫子
- 「歩き方、と似ているから私にはちょっと難しいの」
- 湊 稀
- 「んー、合意してくれるなら荒っぽいけど一つ手っ取り早いのはあるよ」
- 相良 紫子
- 誰に教えてもらうでもなく、勝手に覚えたものだもの。
- 田長 和
- 「うん?手っ取り早いの?」
- 不破 幸四郎
- (いやな予感しかしない)
- 湊 稀
- 「私の力で擬似的に死にかけた時のテンションになってもらう」
- 相良 紫子
- 「まあ怖い!」
- 田長 和
- 「ろ、ろくでもねー…」
- 不破 幸四郎
- 「はい先生」挙手
- 湊 稀
- 「はい不破くん」
- 不破 幸四郎
- 「その荒っぽい方法っていうのは……命の危険とかはありますか?」
- 御心こがね
- (擬似的に死にかけるとは……?)私は訝しんだ
- 湊 稀
- 「全くない、とはいえないけど、まあぶっつけ本番よりかは安全だと思うよ」
- 不破 幸四郎
- 「そこはせめてないよっていってほしかった……」
- 湊 稀
- 「時間に余裕があればもっとゆっくりやりたいところだけどね」
- 「嘘をつくのもね~」
- 不破 幸四郎
- 「……はぁ……しょうがない。じゃあそれを、まずは僕にやってもらえますか……」あきらめたかお
- 御心こがね
- 「だ、大丈夫?」
- 大丈夫なんですよね? という顔をお姉さんに向ける
- 湊 稀
- お姉さん、微笑む
- 不破 幸四郎
- 「大丈夫じゃないけど、ふたりになにかあっても嫌だし……このままじゃなにもわからないし、ね」
- 御心こがね
- 不安だ……
- 相良 紫子
- きーこきーこ……
- 田長 和
- 「…いや、それなら俺も頼む。」
- 不破 幸四郎
- 「カズ」
- 湊 稀
- 「うんうん、いいね、男の子って感じ」
- 田長 和
- 「お前に何かあっても良いわけじゃねーだろ。」
- 湊 稀
- 「でも二人同時はちょっと危ないから、順番で行こう」
- 相良 紫子
- 湊さん、けっこう人の心がないなこいつ?(二回目
- 不破 幸四郎
- 「ほら。僕が先に言ったから僕から」
- 湊 稀
- 「というわけで、善は急げ、不破くん、ちょっと公園の真ん中あたりに移動で」
- 田長 和
- 「…」むす、しぶしぶ
- 湊 稀
- 「他の見学組はブランコ周辺に集まっといて~」
- 不破 幸四郎
- 「なるべく安全に、お願いしますね?」全然不安じゃない訳ではない。ドキドキ
- GM
- といって、湊は不破くんと一緒に公園真ん中あたりに移動します
- 不破 幸四郎
- てくてく
- 相良 紫子
- きーこきーことブランコを漕ぎつつ、不思議そうにその様子を眺めています。
- 田長 和
- ブランコのとこまで移動して心配そうにみてます。
- 湊 稀
- で、移動したら「ああ、まあぶっちゃけ君は危なくないよ」と言います
- 不破 幸四郎
- 「え?」
- 湊 稀
- 「危ないの、周りのみんなだから」
- 不破 幸四郎
- 「えっ」
- 相良 紫子
- 湊さん、けっこう人の心がないなこいつ???(三回目
- 不破 幸四郎
- このひと!!!
- 田長 和
- 大事なことなので
- 不破 幸四郎
- このひとさ!?
- 相良 紫子
- こいつジャームじゃね?
- GM
- というわけで、具体的な演出としては、湊稀さんはサラマンダーのエネミーエフェクトである「冷静と情熱の間」を使用してくれます
- 不破 幸四郎
- はい先生!それはなんですか!
- 相良 紫子
- 不破君からの信頼が地に落ちそう
- GM
- コレは対象の感情を燃え上がらせたり冷ましたりしてくれるエフェクトです!
- 相良 紫子
- 今頭の中で例の音楽流れてる
- GM
- つまり君はフィジカルはともかくメンタル的に急激にうわー!って感じになるので
- 不破 幸四郎
- ウワー!
- GM
- 身を守るためにエフェクトが発現します
- 田長 和
- ウワー!
- 相良 紫子
- ウワーーーーー
- GM
- まあ端的に言うと疑似暴走ですね
- 相良 紫子
- ▂▅▇█▓▒░(’ω’)░▒▓█▇▅▂
- 不破 幸四郎
- 「──!」唐突に沸き上がった感情に息を詰まらせ
- 湊 稀
- 「さて君のシンドロームは何だろなっと」手をかざし、エフェクトを使用
- 田長 和
- 「コーシロー!」様子がおかしいことはわかったので慌てて声をかけます。
- GM
- お姉さんは限られた時間の中で一番効率がいいことをやってくれてるだけだから……
- 田長 和
- せ、せやかて工藤
- 不破 幸四郎
- 反射的に港を拒むように両腕を突き出す。
直後、両腕の筋繊維が暴発したような痛みと共に変質。
- 相良 紫子
- みかぜしっているか 人心より効率を重視する人間はわりと人の心がないジャンルに分類される
- 不破 幸四郎
- 無意識のうちに《イージスの盾》を使用しました。
- GM
- まあ別に善人ではないので……
- 相良 紫子
- 運がなかったな高校生三人
- 相良 紫子
- 「まあ、大変」
- GM
- 妥当な評価です
- 不破 幸四郎
- まぁ面倒は見てくれてるから悪い人ではないよ
- 湊 稀
- 「お~でたでた」 サッとかざした手を下げる
- 不破 幸四郎
- このひとさ!?とはなるけど
- 田長 和
- 「え?!大変なのか?!コーシロー!!」アワワワワ
- GM
- 湊が手を下げれば、先程湧き上がった危機感、恐怖心……そのような感情が嘘のようになくなります
- 不破 幸四郎
- 「──……!?」はっと我に還る
見た目に大きな変化は無いが、全身のレネゲイドが活性化して自分自身に起きた変化を強引に理解させられ、茫然と目を見開く。
- 相良 紫子
- 「大変よ。だって身体を変えるのって痛いもの」きーこきーこ、と一定のリズムでブランコを漕ぎながら。
- 御心こがね
- 「こ、幸四郎……」腕が変わっちゃった
- 「え、痛いの……?」
- 湊 稀
- 「だいたいわかった?」
- 不破 幸四郎
- 「あ……っ」「み、みなとさんこれ……」ワカンナイケドワカッタ
- 「ぼ、ぼく……?」
- 田長 和
- 「おい!大丈夫か!」安全っぽそうになったのでコーシローくんにかけよります。
- 田長 和
- 心配でソワソワしてしゃーない
- 相良 紫子
- わそわそ
- 湊 稀
- 「まあまあ、そんなに不安にならなくていいよ」駆け寄ったみんなを止めたりはしない。安全です安全!
- 田長 和
- ワワワ…
- 不破 幸四郎
- 「……だ、だいじょうぶ」
- 湊 稀
- 「それは君が得た力だよ」
- 相良 紫子
- チワワッ
- 湊 稀
- 「厄介だし、嫌になるときもきっと来ると思うけど」
- 田長 和
- ギャンギャンギャンギャン‼︎
- 湊 稀
- 「それがあることで、出来ることも、同じぐらいある」
- 不破 幸四郎
- 「……」歓迎するべきなのかもまだわからない力をゆっくりと解いて、不安そうに湊を見上げ
- 御心こがね
- 「ほ、本当に大丈夫? 痛くない?」 紫子ちゃんは痛いって言ってたけど個人差はありますか?
- 不破 幸四郎
- RCとくいなタイプ
- 相良 紫子
- 服びりびりにならなかった
- 不破 幸四郎
- 「い、一瞬すごい痛かったけど、だいじょうぶ」
- 相良 紫子
- なっても作ってあげるから安心して☆
- 不破 幸四郎
- はじめてだったから
- ちょっといたかった
- 御心こがね
- 痛いんだ……
- 湊 稀
- 「とまあ、見ての通りってことで、で、次はそちらの少年でいいの?」
- 相良 紫子
- えっち
- 田長 和
- 「大丈夫そうでよかった…」はぁーっ。
- 不破 幸四郎
- 「ご、ごめん。大丈夫だよ」気を取り直したように首を振って
- 田長 和
- 「ん。」頷く
- GM
- ?
- 不破 幸四郎
- ?
- 相良 紫子
- ?
- 御心こがね
- 「あ、あの、痛い系なら……」ちょっと……もごもご
- 田長 和
- はじめては痛い、はじめ覚えた
- 御心こがね
- うう、でも和もやるって言ったらやるタイプだし……
- 不破 幸四郎
- 「なんか、体の中が……変わったみたいで……」
- 「カズとこがねもそうなのかは、わからないけど……」
- 湊 稀
- 「んじゃあおんなじ感じでやるから、交代してまた離れてね―、不破くんはなんかガードタイプって感じでラッキーだったけどヘタすると危ないからね―」
- サイレンの魔女とか出たら大変だからね―
- 田長 和
- 「ガードタイプとかあるのか…なんかもう、ゲームみたいな話だな…」
- 不破 幸四郎
- 「と、とりあえず死ぬようなことは無いと思う……けど。気を付けてカズ」ゆっくり距離を取り
- 御心こがね
- 「……が、頑張ってね」
- 田長 和
- 「おう、わかった。」
- 湊 稀
- 「んじゃあ良ければ行くよ―」
- 田長 和
- 「………」ちょっとこわい
- 湊 稀
- 先ほどと同じように、手をかざし、エフェクトを使用する
- 田長 和
- さっきとおなじの?
- GM
- そんなかんじ
- 不破 幸四郎
- ウワーってなる
- GM
- すると、先程不破くんがそうであったように、言いようのない焦燥感のようなものが湧き上がってきます
- 田長 和
- ウワーーー!!
- 不破 幸四郎
- このおんなやべえ!ってなる
- GM
- こ、ころされる!
- 相良 紫子
- ▂▅▇█▓▒░(’ω’)░▒▓█▇▅▂ うわあああああぁぁぁぁぁぁぁ
- 不破 幸四郎
- や、やられるまえにやれ!!
- 相良 紫子
- 殺せ!殺せ!殺せ!
- GM
- その危機感、恐怖感の元凶は、周囲か、あるいは、あなたの眼の前に居る女か
- 不破 幸四郎
- 牛さんになろうかと思ったけど
- 場の混乱がすごそうなのでカズくんに期待することにした
- GM
- なんか適当にそれっぽい演出入れてますがもちろん間にRPしてもらって大丈夫です
- 相良 紫子
- 静かな公園に突如現れる牛!
- GM
- 🐃
- 不破 幸四郎
- ブモ
- 田長 和
- 「…っぁ…!!!」ぞわり、と何かが背筋に這うような気配に恐怖か、芽を出した闘争心か、痛いほど目が見開く。
- 相良 紫子
- もーもー
- 湊 稀
- 「なんなら私になんかやってもいいよ―」とか言って一歩近づいてみたり
- GM
- 謎の煽り
- 相良 紫子
- 湊さんには人の心がない(確信
- 田長 和
- 自分を脅かす元凶を何とかしなくては。目の奥が熱くなる。両腕に力が篭り、身体全身が溶けるような感覚がした。視界の端が赤くなり、やがて白くなる。それもそうだ、腕自体が白熱している。
- 相良 紫子
- サラマンダァー!
- GM
- ズドドドド
- へいかかってこいよ!
- 不破 幸四郎
- 「カズ……」他者から放たれるレネゲイドを始めて自覚的に肌で感じ取り、息を飲んで。
- 御心こがね
- 「な、なんかさっきより全然危ない感じなんだけど……」はわわわ
- 相良 紫子
- 「あっちの子も大変そう!」いい加減に飽きたのかブランコを止めて。
- GM
- おなななじみ
- 不破 幸四郎
- ?
- GM
- ?
- おさななな……
- 不破 幸四郎
- おさなななじみ
- 田長 和
- 防衛本能と、闘争心。その腕の白熱は『炎の刃』。
頭の先から足の先までじりじりと焼けるような感覚。不思議と頭はクリアだった。視界の端で腕から炭のような黒さの細やかな羽毛がゾワリゾワリと生えているのが見え、腕は扁平状に変化する。身体が自然と前にのめり、視界が広がり、そして、爪状になった脚を蹴り出す。その、脅威に向かって。
- 田長 和
- ペンギンロケット飛び出しました。
- 相良 紫子
- しゅばっ
- GM
- ギュン
- 湊 稀
- 「――――はは」
- 「いいね、不破くんもだけど、君も見込みありだ」
- GM
- ……と、見学組に湊の声が聞こえたときには、彼女の周囲には、分厚い氷が出現していた
- 田長 和
- これ飛び出したはいいけど止まれない交通事故ォ!
- 不破 幸四郎
- 衝突テスト
- 相良 紫子
- 黒塗りの高校生が
- 不破 幸四郎
- 氷の壁に
- GM
- フルパワーアタック!
- 相良 紫子
- ないんだよなあ
- GM
- いい感じに殴りかかってピタッと止まってもらえれば
- まだチュートリアルだからね
- 田長 和
- 飛び出して目指した対象が不意に掻き消える。真っ白な、冷たい鉄壁。
「お、わァァァァァ!!!?」気付いた時には止まれるはずもなく、振りかぶった腕が壁に轟音を立てて突き刺さった。
- 田長 和
- 止まれるはずもなくー
- 相良 紫子
- 示談の条件は──
- 御心こがね
- 数瞬遅れて、反応する
- 不破 幸四郎
- 「か、かずー!!?」止まるかと思ったら止まらなかった!
- 御心こがね
- 「ひゃっ」なんかすごい音が!
- 相良 紫子
- 「あら」このままぶつかったら痛いんじゃないかしら。と思っていたら刺さった。
- 不破 幸四郎
- てかペンギンさんなのいま?
- 姿?
- 相良 紫子
- ファイアペンギン?????
- 湊 稀
- 「はい、終了~」かざしていた手もさっとおろし
- 相良 紫子
- ペンギンのようにロケット飛び出ししただけだと思ってた
- 湊 稀
- 「とまあ、コレが危ないパターンね」
- 相良 紫子
- でも描写的には本当にペンギンだった
- 田長 和
- 氷が熱で溶ける音、真っ白になった視界が晴れる頃、そこに居たのはいつもの幼馴染とはかけ離れた、鋭い嘴と水かきの付いた脚、やんわり愛嬌のある身体、そして真っ黒な扁平状の腕……人間大のペンギンだった。
- 田長 和
- ペンギンでした
- 相良 紫子
- でかいwwwwwwwwwwwwwwww
- 不破 幸四郎
- wwwwwwwwww
- 相良 紫子
- デカいペンギンだ!!!!!!!!!!!!!!!
- GM
- なにい!?
- 相良 紫子
- 「まあ! すてき!」きゃっきゃ
- 相良 紫子
- 本当にペンギンになるとはな……流石だよ……
- 不破 幸四郎
- 「!?」
- 御心こがね
- 「ええ!?」思わず声が
- 田長 和
- 完全にペンギンかなーって言えばそうでも無いけどおおむねペンギン。
- 湊 稀
- 爆笑
- 不破 幸四郎
- 「!?」カズがいたはずの位置にそびえたつ巨大ペンギンに
- 田長 和
- 「身体いてぇーーー!」
- 不破 幸四郎
- 「!?」混乱し
- 相良 紫子
- 「それはなんて生き物なの?」
- 不破 幸四郎
- シーン①冒頭の会話が
- 伏線だったとはね
- 相良 紫子
- きゃっきゃっ
- 田長 和
- ペンギンもいる。
- 不破 幸四郎
- 「カズ!?!?!?」
- 御心こがね
- 「あれは……ペンギンだよ!!」
- 相良 紫子
- 人間大のペンギン、結構怖そうだし口を開いたらやばそう
- 御心こがね 「あれは……ペンギンだよ!!」 声出して笑った
- 相良 紫子
- 「ぺんぎん?」
- 田長 和
- 「なん、何騒いでんだ皆…は?ペンギン???何言って……」自分の腕を見ます。真っ黒な扁平状のry
- 相良 紫子
- じわじわくる
- 御心こがね
- 「南極とかに居る鳥で……」興奮でたくさん解説する
- 相良 紫子
- 「不思議な生き物ね! 鳥に似ているのに飛べなそう!」
- こがねちゃんの解説を聞いてふんふんと興味深そうに頷いて。
- 御心こがね
- 「でも水の中をすいすい泳ぐんだよ!!」
- 田長 和
- 「 」自分の姿を確認して固まっている
- 相良 紫子
- こがねちゃんも結構な変人だぞこれ
- 不破 幸四郎
- 「先生これは!?」挙手
- 田長 和
- 平気な顔して解説すんな
- 不破 幸四郎
- 「先生!?」
- GM
- コレは混乱だから
- 平気っていうか
- 御心こがね
- 「日本でも水族館とかに行けば……あ」
- 不破 幸四郎
- テンパってる
- 湊 稀
- 「え~? なんだろうね、これは。まあ、オーヴァードもいくつか分類分けがされてて」
- 「動物に変身するタイプとかも居るから、それの一種じゃないかな?」
- 不破 幸四郎
- おそるおそるカズに近寄る。
- 「か、カズ?」ですか?あなたは?
- 御心こがね
- 「そ、そうだ、ペンギンの話をしてる場合じゃない……和? だよ……ね?」おそるおそる2号
- 相良 紫子
- どうする?突然クエエエエエっていいながら襲い掛かってきたら
- 田長 和
- 「お、おぉぉ…、どうしよコーシロー、戻り方わかんない…」嘴ぱくぱく
- GM
- ではミドル戦闘です
- 相良 紫子
- ペンギンを殴るのは心が痛むな…
- 田長 和
- クエエエエエ!??
- GM
- シュバアアア(画面がぼやける
- 不破 幸四郎
- 「ンフッ」「あ、あのカズなんだね。お、おちついて」
- 相良 紫子
- (トレーナー戦のミュージック
- 御心こがね
- 「え? ずっとこのまま?」
- 相良 紫子
- 「素敵ね!」
- 御心こがね
- 「そうかなあ……流石にそれはちょっと……」
- 相良 紫子
- 「どうして? とってもかわいいのに」
- 田長 和
- 「笑うな!こがねも!空は飛べなくても男の子はいつだって心が空飛んで自由なんだぞ!くそ!」
- 御心こがね
- くっ
- 不破 幸四郎
- 「く、くちばしぱくぱくするのやめて」
- 御心こがね
- 突然呼吸が苦しくなったので後ろを向いて顔を覆います。ふるふる……
- けほっけほっ
- 田長 和
- 「お前らなーー!」嘴ぱくぱく。
- 田長 和
- つぶらな瞳で嘴ぱくぱく。
- 相良 紫子
- でも口の中は怖い
- 湊 稀
- 「ちなみに真面目に答えると、自分のいつもの姿をイメージするといいらしいよ」
- 田長 和
- 歯あるからねえ
- 湊 稀
- 「人から聞いた話だけどね~」くつくつ
- 田長 和
- はっ
- 「いつもの、いつもの…いつもの…!!」むむむむ
- 不破 幸四郎
- 顔を背けてごほっごほってしてる
- 相良 紫子
- 「?」みんなどうしてそんなに笑っているのかしら
- 不破 幸四郎
- 笑っちゃ悪いけど図が面白すぎるのが悪い
- 田長 和
- これはペンギンだよ
- 御心こがね
- 一足先に呼吸がしやすくなったので助言を開始する。「あ、朝に鏡見たときのこととか思い出して……!」
- 不破 幸四郎
- ペズ……!!
- トモがいたら
- ツインペンギンズだったのだろうか
- 相良 紫子
- ぺんぺん
- GM
- ふかふかのコウペンちゃんだったりしたらどうする
- 不破 幸四郎
- かわいい~~~
- 田長 和
- むむむ、と腕を組んだペンギン。黒い羽毛が肌色の皮膚に吸い込まれていく。扁平状の腕は膨らみをとりもどし、暫くした頃に漸く人らしい人の姿に戻っていた。
- 相良 紫子
- だきつきたい
- 不破 幸四郎
- 腕を組んだペンギンwwww
- GM
- では雷鳴の申し子を使用
- 不破 幸四郎
- こわいよ
- 田長 和
- なんなら脚は投げ出されてるので地面にちょこんと座って腕を組んだペンギンがいたよ
- 不破 幸四郎
- 咳払いして、元に戻った幼馴染を見てほっといきをつく。
- 相良 紫子
- くwwwwwwwwwwwwww
- 御心こがね
- 「よ、よかった……」
- 相良 紫子
- ちょっと残念そうな顔
- 湊 稀
- 「まあ、いろいろあったけど」
- 「和くんもだいたいわかったかな?」
- 田長 和
- 「わかった、気がする…」
- 不破 幸四郎
- あれみてわかんないっていったら
- わからずや過ぎる
- 相良 紫子
- でもわけがわからなすぎてわからなかったかもしれない
- 湊 稀
- 「さて、こがねちゃんは、どうする?」
- 田長 和
- いや訳はわかんないのよ
- 不破 幸四郎
- 鏡とか見せたかった
- 御心こがね
- 「あ……えっと」
- 田長 和
- 多分抱きついたら人をダメにするクッションだろうな
- 不破 幸四郎
- フワ
- 相良 紫子
- ふかぁ
- 田長 和
- モチィ
- 御心こがね
- 「わ、私は……やめとこう……かな……」
- その、まだちょっと怖いし……
- 不破 幸四郎
- 「まぁ……もしもシャチになったら大変だもんね……」
- 相良 紫子
- 「そう? でも、何かあったら貴方が一番危ないと思うの。女の子だもの」
- 田長 和
- 「水族館の話ししたか?」
- 不破 幸四郎
- 「ごめんねカズ僕がペンギンがみたいとかいったばっかりに」
- 御心こがね
- 「う、うーん……」
- まあシャチは困るのはそう
- 不破 幸四郎
- 足の生えたシャチに
- FF14でみたことある
- GM
- わお!
- 湊 稀
- 「まあまあ、コレはあくまで荒療治だし」
- 田長 和
- 「ペンギン見れたな…いやそうじゃねえわ…」
- 湊 稀
- 「無理強いするものじゃないよ」
- 不破 幸四郎
- 「うん。僕たちにその……超能力みたいなものが備わった、っていうのはよくわかったし……」
- 「無理しなくていいんじゃないかな」気づかわし気にこがねを見て
- 不破 幸四郎
- 気遣わしげ
- GM
- 一段落つきそうなのでいい感じになったら展開が来ます
- 相良 紫子
- 敵襲か!?
- GM
- 実はこの一連のシーンは台本には一行も書いてないのだ!!
- 田長 和
- ウケる
- 相良 紫子
- 逆に台本には何が描いてあるというのか
- 不破 幸四郎
- そんな気はしてた~
- 相良 紫子
- (まあシーンプレイヤーだけど出番ないからアドリブなんやろなって思ってた)
- GM
- そういえばそうだった
- 不破 幸四郎
- 草
- GM
- つまり?
- 君のターンが!?
- 御心こがね
- 「う、うん……ごめんね、ふたりとも」
- 相良 紫子
- 取り敢えず書いておいただけで特に想定された出番はないに賭ける
- 田長 和
- 「あ?謝る事じゃねーだろ。気にすんなよ。」
- 不破 幸四郎
- 「うんうん。やっても楽しいことがあるわけじゃないし」
- GM
- さて、ではそんな感じで
- 不破 幸四郎
- 右手を動かそうとしてみる。力を発動していない時はやっぱり動かないようだった。
- GM
- あなた達が多少手荒な方法で能力の自覚を行っていたところ
- 相良 紫子
- ところでずっと気になってたんだけどこのシーン中ってワーディングかかってたんです????
- GM
- ………………
- まあまれぴーもそのぐらいの配慮はできるよ
- 相良 紫子
- 湊さん??????????????
- よかった
- GM
- してたしてた
- って言っときゃしたことになんだろ
- 相良 紫子
- このGMェ
- 不破 幸四郎
- ま別にPLが突然一般人動かしてな、なんだあのペンギン!?って
- しだすわけじゃないしね☆
- 田長 和
- それはそう
- 相良 紫子
- そうだね☆
- GM
- 公園の入口の方から、聞き覚えのない人の声がかかります
- 相良 紫子
- 誰だァ?テメエ……
- 不破 幸四郎
- 一般人!?
- 相良 紫子
- だめだったかー
- ???
- 「おー、なんかやってるなーって思って来てみたら」
- 「たくさんいるなあ」
- 相良 紫子
- 人間サイズペンギン一般人に見られちまった これは来週からカズくんは水族館行きですね
- 不破 幸四郎
- ドナドナ
- 田長 和
- イヤァァ
- 不破 幸四郎
- 「え……?」
- GM
- そんな事をいいながら、その人物は、てくてくとあなた達に近づいてきます。
- 田長 和
- 「なんだ…?」
- 相良 紫子
- 「?」誰かの知り合いなのかな、という顔。
- GM
- そちらを見れば、そこにいるのは、外見はあなたたちと同じぐらいの年頃に見える女の子でした。
- 湊 稀
- 「…………ん? ワーディングは、張って……た……」
- 相良 紫子
- 「……?」周囲の反応から誰の知り合いでもなさそうだと理解しては、首を傾げ。
- 湊 稀
- と、言いかけて
- 相良 紫子
- やったぜカズくんセーフ
- 湊 稀
- やってきた人物を見て、声を失います。
- ???
- 「あれ? 誰かと思えば、稀ちゃんじゃん」
- 「久しぶり~ こんなところで会うとか、超奇遇だね」
- GM
- と、二人は、どうやら面識があるようです。
- 相良 紫子
- 「知り合い?」
- GM
- しかし、にこやかな表情を崩さないその相手とは対象的に、湊の表情は、これまでの短い付き合いの中でもみたことがないぐらい、険しいものになっていました
- 不破 幸四郎
- 「湊さんの……?」と、そちらを向くと毛は強い表情を見て少々面食らって
- !SYSTEM
- BGMを変更 by GM
- カタストロフ100%
- 不破 幸四郎
- 毛は強い!?
- 不破 幸四郎
- 険しいだが?
- 相良 紫子
- もさぁ
- 不破 幸四郎
- なんでそうなったのかわかんない……
- GM
- ペンギン引きずるな
- 不破 幸四郎
- けはしいってうったのかな……
- 湊 稀
- 「……うん、知り合いだよ」と言って、その相手とあなた達の間に立つように、移動します。
- 田長 和
- 「?
- 田長 和
- 途中で置くな
- !SYSTEM
- ラウンド: -1
- GM
- バトルか!?
- 田長 和
- あ、なんかへんになった
- 相良 紫子
- 突然の
- 湊 稀
- 「……なんでアンタがこんなところに出てくるわけ?」
- 不破 幸四郎
- なんかおしちゃったペンギン
- !SYSTEM
- ラウンドをリセット by 相良 紫子
- ラウンド: 0
- GM
- ペンギンなら仕方ねえよな
- 相良 紫子
- 戻しておいた
- 田長 和
- なんかおしちゃった ゴメンネ
- GM
- ぺんぺん
- 田長 和
- ありがとう
- 不破 幸四郎
- 手が扁平だからね
- 田長 和
- ぺーん…
- 不破 幸四郎
- フフそうぞうしたらかわいかったタブレット操作するペンギン
- ???
- 「別に私がどこに出てきてもいいでしょ?」にこー
- 田長 和
- 画面ペタペタ
- 田長 和
- 「…なんか訳ありか…」ひそひそ
- ???
- 「後ろの皆さん、はじめまして!」遮る湊の身体を避けるように身体を倒して、挨拶します
- 不破 幸四郎
- こわい
- 相良 紫子
- 「はじめまして、こんにちは」にこにこ
- 不破 幸四郎
- 「えっ あっはい……?」なんだこの人……
- 田長 和
- 返事をせずにじぃっと見つめる。
- 棄入来世
- 「私は来世。棄入来世っていうの」
- GM
- へんななまえー
- 田長 和
- ?
- 相良 紫子
- すていりらいせ
- 棄入来世
- 「見た感じ、みんなはエージェントとかじゃなさそうだね。UGNって知ってる?」
- 相良 紫子
- 「少しだけ聞いたけれど、詳しくは知らないの」
- 棄入来世
- 「ああ、少しでも知ってるなら十分だよ! 私はそのUGNってところから来たんだよね!」
- 相良 紫子
- 「そうなの? それならちょうどよかったんじゃないかしら」と、三人に視線を向ける。
- 不破 幸四郎
- 「あ……よかった、やっときてくれたんだ」UGNと聞くと安堵したように
- 御心こがね
- 「そ、そうだね……」でも……と、湊の後ろ姿に目をやる
- 棄入来世
- 「さっきそこ通ったら、道路は変に割れてたりするし、もしかしてジャームでも居たりしたのかな?」
- 田長 和
- 「んー、そうなのか?」こがねちゃんと一緒に湊を見る
- 棄入来世
- 「だとしたら、安心して欲しいな、そういうのに対処するのが私の仕事だからね」
- 湊 稀
- 「…………話はそれだけ?」
- 棄入来世
- 「いやいや、それだけじゃないよ~」
- 不破 幸四郎
- 「……?」
- 棄入来世
- 「というわけでちょっとみんなに質問だけど、君たちの中にレネゲイドビーイングって居る?」
- 相良 紫子
- 「?」ぱちりと不思議そうに目を瞬いてから、頷いて。
- 棄入来世
- 頷いたのをみて、こちらも頷く。「君かあ」
- 相良 紫子
- 「何か、御用かしら」
- 湊 稀
- 「…………来世、その子は違うよ」
- 相良 紫子
- 「違う?」
- 棄入来世
- 湊を無視しながら、紫子ちゃんに話しかけます。
- 「えーっと、君がレネゲイドビーイングだね」
- 相良 紫子
- 高校生三人、なかなか覚醒ガチャ不運だな……と思っている
- 棄入来世
- 「なんか最近トラブルに会ったりした?」
- 「最近、こうなったらいいのになーって考えたこととかある?」
- 「その願い事がラッキーで叶ったりした?」
- 相良 紫子
- 「トラブル……そうね、大きな子に追いかけられたりしたけれど」
「こうなったらいいのにな……は、よくわからないわ。だってそんなの、ずっと考えているもの」うーん、と腕を組み。
「叶ってはいないと思うわ。私、会いたい人に会えていないもの」
- 棄入来世
- 「ふむふむ……うーん、ヒアリング結果は微妙なところだけど」
- 「ちなみに、この付近に他にレネゲイドビーイングは居たりする?」
- 相良 紫子
- 「知らないわ。探したこともないもの」
- 棄入来世
- 「なるほどなるほど」
- 「色々答えてくれてありがとう。実は私の部署は、とあるレネゲイドビーイングを探していてね」
- 「個体って言うより、特別な特性を持ってるタイプなんだけど」
- 湊 稀
- 「今の会話で分かったでしょ」と、二人の会話に割り込みます。
- 相良 紫子
- 「? どうかした?」
- 湊 稀
- 「その子は、アンタが探してるやつじゃない」
- 棄入来世
- 「でも無自覚なタイプかもしれないし」
- 「というわけで、君、もしかしたら、君が私が探してるレネゲイドビーイングかもしれないから、ひとつお願いがあるんだけど」
- 相良 紫子
- 「?」首傾げ。
- 棄入来世
- 「ちょっと死んでほしいんだよね」
- GM
- と、
- 相良 紫子
- 「……? どうして?」
- 田長 和
- ちょっとだけだよ!
- 相良 紫子
- まあ死んでもどうせ生き返るしな 一回くらいおっけーおっけ0
- GM
- それまでと変わらない笑みで、彼女は言い放ちました
- 不破 幸四郎
- 「えっ……?」突然不穏なことを言い出した棄入に怪訝な顔をし
- 棄入来世
- 「UGNのことは知ってるんでしょ?」
- 「人類のため、だよ」
- 相良 紫子
- 「貴方、お話の下手な人ね」
- GM
- ――瞬間
- あなた達と棄入の間に、巨大な氷の壁が出現します。
- 不破 幸四郎
- 「!」
- 相良 紫子
- 「!」一瞬驚くも、既に先ほど見かけたそれが湊の手によるものだろうと理解して首を傾げ。
- 「これじゃ、お話できないわ」
- 湊 稀
- 「…………みんな、逃げて」
- 「特に紫子ちゃん」
- 相良 紫子
- 「どうして?」
- 棄入来世
- 「あー、邪魔するんだ」
- 湊 稀
- 「このままここに居ると君がこいつに殺されるから」
- 田長 和
- 「!おい!」
- 相良 紫子
- 「それはいいけれど、私、それよりも『何故』を聞いているの」
- 「何故? 私を殺して何を確かめたいの?」その紫水晶の瞳に在るのは、ただ好奇心のみ。
- 棄入来世
- 「ひどいなあ、稀ちゃん。私達、幼なじみじゃん」
- 相良 紫子
- 人間って、興味深い生き物ね!
- 棄入来世
- 「確かめたいっていうか、君がもし探してるアレだったら、UGNが守ってる日常が、すごーく壊れちゃうんだよね」
- 不破 幸四郎
- 「さ、相良さん……!」さすがにやばそうな空気を察し、相良と氷の壁の間に入る
- 相良 紫子
- 「殺したらそれを確かめられるの?」
- 棄入来世
- 「だからあ、もしその可能性があるんだったら、早めに手を打ちたい……」
- 「んーん、死んだら分かんない」
- 「でも、確かめる必要はないよ」
- 相良 紫子
- 「なぜ?」
- 棄入来世
- 「だって、レネゲイドなんて、人類の敵でしょ? 存在自体が気持ち悪いんだから、遅かれ早かれ滅ぼさなきゃいけないんだよ」
- 相良 紫子
- 「あら、おかしなひと」
- 「貴方だって、レネゲイドと共に生きているオーヴァードなのに?」
- 不破 幸四郎
- やべーやつでてきちゃったな
- GM
- その言葉と同時に、分厚い氷の壁が、全て、粉々に砕け散る。
- 棄入は……相変わらず、ただ立っているだけで、何かをしたようには、あなた達には見えなかった。
- 棄入来世
- 「ん? もちろん、私以外のレネゲイドを全部殺したら」
- 「その後私も死ぬよ」
- 相良 紫子
- 「──残念だわ。貴方、ただのつまらないひとなのね」急に興味を失ったように冷めた声で呟き。
「私、人間のことを知りたいし、貴方達を愛しているけれど」
「自滅したいだけのいきものには、興味がないの」
- 湊 稀
- 「紫子ちゃん、こいつは会話とか出来ないタイプだから」
- 相良 紫子
- 「ええ、もう会話はしないわ。興味がないもの」
- と、本当にくるりと背を向けて歩き出す。
- 相良 紫子
- UGN、マジでなにしてるんですか????????
- 不破 幸四郎
- 自発的に立ち去ろうとする相良をみて、自分もゆっくり後ずさり。
- 棄入来世
- 「他人に寄生してる生き物が言うと説得力が違うね」
- GM
- これは
- 相良 紫子
- 「あら、貴方、とっても愚かね」
「他の存在に寄生しないで生きている生き物なんていないの」
- GM
- この人があれなだけです
- 棄入来世
- 「だったらコレは生存競争だよ」
- 「私達人間の世界に、君らはいらないんだよ」
- GM
- 再び、あなた達の視界を、氷が覆い尽くす。
- 相良 紫子
- 「生存競争?」くすくすと笑い。
- 「おかしなひとね。自滅を望みながら生存競争を語る」
「──ええ、ええ、知っているわ。貴方のような終わった生き物のこと」
- 「ジャームって、いうんじゃないかしら?」
- 棄入来世
- 「……そもそもさあ、稀ちゃん。なんで邪魔するのさ」流石に呆れた、というような声色が、壁の向こうから聞こえます
- 相良 紫子
- 煽り散らしてしまった
- 自滅したいんじゃなくて何かを守りたいがためにって言われたらよろこんで殺されてあげる気だったのにな……
- 棄入来世
- 「聞いた?あの煽り散らかしっぷりを。レネゲイドがどうとか以前に性格が悪いんだよね」
- 湊 稀
- 「いや性格が終わってるのはアンタもでしょ」
- 不破 幸四郎
- 会話よ
- GM
- 守りたいよ、人類を!
- ただし守り方はウチらが決める
- 相良 紫子
- 「あら。君らはいらないなんて言ったヒトが優しい言葉をかけてもらえるはずないでしょう?」
- 相良 紫子
- UGN、この人放置してるのはマズいですよ
- 湊 稀
- 「だってさ」
- 不破 幸四郎
- 「に、逃げたほうがいいんじゃないかな! 相良さん!」刺激するのやめな!
- 棄入来世
- 「なにが? 人間の言葉しかわからないんだよね私……」
- 御心こがね
- 「い、いや、だから」
- 「私達だけで逃げろ……って、ことじゃないの?」
- 相良 紫子
- 「おかしなひとね。本当におかしなひと」
「レネゲイドビーイングは人間じゃないけれど、オーヴァードは人間なの? でもいずれは滅ぼすの?」
- 「貴方の言う『人間』って、何?」
- 湊 稀
- 「……実際、UGNの中でも、お前らの指針は異常だよ」
- 不破 幸四郎
- 「そうだよ、湊さんが壁を作ってくれてるうちに! こがね、相良さんを連れてって!」
- 不破 幸四郎
- わかってるけど
- 相良 紫子
- 「逃げないわ」
- 不破 幸四郎
- にげねんだもん!ゆかりこが!
- 相良 紫子
- 「私、自分の意志で此処から去ることはしても、逃げるのは嫌」
- 湊 稀
- 「対レネゲイドの過激派筆頭こと『滅菌室』 なんで潰されないのか、ホント疑問」
- 棄入来世
- 「コレでも、ちゃんと書類とか手続きとかしてきてるんだからね?」
- 相良 紫子
- ゆかりここの女から逃げるのは絶対に居や
- 嫌
- 不破 幸四郎
- ☺
- 棄入来世
- 「んで、根回しはしてきてるから今回私以外のUGNは邪魔しにこないからね~」
- 相良 紫子
- えるしっているかこの女の衝動は >>>加 虐<<<
- 御心こがね
- 「つ、連れてってって言われても……」こんなんなっちゃってるし!
- GM
- ちなみに棄入は衝動嫌悪だよ!
- 相良 紫子
- 自己嫌悪を私に向けないでほしいわ!
- GM
- あとロイスはちゃんと持ってる
- 相良 紫子
- やーいお前ジャーム
- GM
- ビキビキ
- とか言ってる間に気づけば0時過ぎてた
- 相良 紫子
- 大分過ぎていた
- 気がついてはいた
- ミドルバトル突入ですか?
- GM
- 土曜にワクチンだっけ? 半端ではあるが適度なところで切るか
- 不破 幸四郎
- 「でも、どう考えてもここで口論を眺めてる場合じゃないよっ」
- GM
- 台本には「逃げてもらう」って書いてますけど
- この台本はそろそろ捨てたほうが良さそうですね
- 相良 紫子
- 草
- 不破 幸四郎
- 逃げる流れだと思って振れるだけ振ったけど
- あとは私から投げられる球は無いです
- 相良 紫子
- 無理矢理かついでもっていかれでもすれば抵抗はできません かよわいので
- (ところでこれはじめさん起きてる????)
- GM
- こがぴーがパワーを振り絞れば……
- それも心配
- 相良 紫子
- これは寝落ちの気配
- GM
- どちらにせよキリがいいとことか言ってないでぶった切る必要もあるかと感じています
- 不破 幸四郎
- タブレットって横になりながらやれるし寝落ちそうだよな
- 相良 紫子
- まあなんかふわふわくんかかずくんにてやーーって連れてってもらおう
- パワーで
- キュマイラだろ がんばれ
- 不破 幸四郎
- まぁそれはええけど
- GM
- こがねはあやまりたおす係で
- 不破 幸四郎
- はじめさん寝てるならまた明日やな
- 相良 紫子
- そうね
- GM
- ごめんね紫子ちゃん……
- 打ち合わせ打ち合わせ
- 相良 紫子
- ゆかりこはUGNへの好感がマイナスになった
- 不破 幸四郎
- ふわふわは、ガードができそうだってことは自覚してるので
- GM
- ウケる
- 相良 紫子
- UGN,きらい
- 不破 幸四郎
- 出来れば手をあけておいて、ゆかりこはカズかこがねに任すって考えでしたが
- GM
- 赤ちゃんもいつか知ってほしい。UGNは悪くない
- 不破 幸四郎
- カズぴが担いでくれなかったらまぁ担ぐ~よ
- 相良 紫子
- もう近づかないだろうから知ることはない……
- GM
- この変な名前の人がダントツでおかしいだけです
- 相良 紫子
- まあきっとカズぴが担いでくれるよ
- 不破 幸四郎
- すてりらいぜーしょんさん
- 滅菌?
- GM
- ちなみに超強くて超強いジャームとかをバシバシ倒してくれるのと手続きはちゃんとやってギリギリ違反行動はしてないと言い張ってるので潰れない
- イエス
- 相良 紫子
- UGNをいきなり闇から開示してくるのよくないですよ
- GM
- ローカル仮呼称は邪悪な清廉寺
- 相良 紫子
- もうUGNと仲良くできない……
- GM
- まあそういうキャラが一人ぐらいいてもいいよね
- 相良 紫子
- まあどうせさすらいのレネゲイドビーイングだから仲良くする必要ないけどな
- というわけで取り敢えず
- 解散?
- GM
- というわけで本格的に反応ないので0時過ぎた私もすまねえってところだが
- うむ!!!
- エビ!
- 不破 幸四郎
- おつかり!
- 相良 紫子
- オツカレサマデシター
- また13:00に会おう
- またね!
- GM
- 13時からぬるりと溶接します!
- 不破 幸四郎
- またの~
- GM
- おやしみ~
- ミン
- 田長 和
- ゆうべはご迷惑おかけしましてすみません………
- GM
- ええんやで……
- 田長 和
- ワクチンしましたが今のとこ腕の痛みもなく超元気です
- GM
- 一発なら誤射かもしれないし
- 田長 和
- もう5発くらい打ってくるわ
- 不破 幸四郎
- おはぴ
- GM
- ピピピッピ
- 不破 幸四郎
- はじめさん生きてるな。よかったよかった
- 田長 和
- ゆうべはすみません…
- 不破 幸四郎
- 流れ覚えとるか~?
- GM
- どこまで生きてたの
- 田長 和
- すていりちゃん→相良ちゃん
くらいまで
- GM
- とりあえず私はどこかで冷凍庫がデリバリーされてくるのでしばらく居なくなる予定です
- 田長 和
- 相良ちゃんがなんでワイ殺さなあかんねんみたいなとこまでは覚えてます
- GM
- 相性最悪同士がお互いの揚げ足をとりまくってるところね
- 不破 幸四郎
- あやしい人が現れる
外見は高校生と同年代っぽいが湊さんの知り合いっぽい
UGNの人だった
紫子に興味がありそう
レネゲイドビーイング絶対殺すマンだった
湊さんに逃げろって言われる
紫子逃げたくない
いや逃げようぜ!?←いまここ
- 田長 和
- 今朝ログ見たけど2人相性悪すぎて「最悪」って声に出ちゃった。どうしろってのこれ
- GM
- GM的にも会話終了しすぎるとそれはそれなのできっとこの後来世ちゃんからもうちょっとお話があるかもしれん
- 相良 紫子
- 和解の必要はない相手だと思うから殴るか逃げるかすればよいと思ってる
- GM
- まあスタンスは変わらないので興味レベルは回復しないと思うけど
- 不破 幸四郎
- ふむ
- じゃあ来世の台詞待って
- GM
- そもそも何が理由で君ここまで来たんやってところの解説を
- 不破 幸四郎
- 頃合い見て担いで逃げる感じでいい?
- GM
- みたいな感じで行こうかな、では三日目よろしくお願いします。昼の部終了予定時刻は17時でいいかしら
- 不破 幸四郎
- あいあいさー
- 田長 和
- おkです
- 相良 紫子
- GMの御心のママに
- GM
- こがねのママ
- 不破 幸四郎
- こがねママ
- GM
- こマ
- 相良 紫子
- いうとおもってたよ
- いいからRPして!!!!
- GM
- うおおお
- 棄入来世
- 「なにを持って人間か、か……」
- 「まあ、私に言わせれば、レネゲイドは異物で、オーヴァードはあくまでレネゲイドに感染しただけの被害者ってところだよね」
- GM
- そして来ましたわ冷凍庫
- 不破 幸四郎
- いってらっしゃい
- GM
- 設置までだからちょっと数分かかるかも
- 不破 幸四郎
- コーヒーいれてこゆ
- 田長 和
- いてらしゃい!
- ポカリのむ
- 相良 紫子
- 「だけど、全て最後には滅ぼし尽くすのでしょう?」
- GM
- 設置しましたわ~~
- あとは冷えるのを待つだけでしてよ~~~
- 田長 和
- お疲れ様ですわ!
- GM
- まあ設置したのは業者ですがね
- 相良 紫子
- 「ああ、ああ、そうね、よくいるものね、治療できないなら病原菌ごと焼いて消してしまえばいいというひとって」
「──思考停止に気がついていないのね。かわいそうなひと」
- 相良 紫子
- おつさま
- 棄入来世
- 「だったら、もうちょっと治療しやすい生き物になってくれないかな、君たちも」
- 相良 紫子
- 「自分の力不足を他に押し付けるのを、ヒトは“八つ当たり”っていうのでしょう?」
- 棄入来世
- 「滅菌室だって、殺しを史上としてるわけじゃあないんだけどね」
- 一応はね
- 相良 紫子
- 「そうかしら。でも、あなた自身は違うでしょう?」
- 棄入来世
- まあ現状どうしようもないからやりますけどね
- 相良 紫子
- 「私に死ねというのだもの。最後には殺すと明言したもの」
- 棄入来世
- 「よくわかったね、私は個人的に、レネゲイドが嫌いなんだ」
- 田長 和
- おなななにみ組空気になるしか無い。コワイヨーあの2人ィ
- GM
- 私達だけ逃げるのはぶっちゃけ簡単そうだけどどうすんのよコレって後ろで震えてる
- 相良 紫子
- 「貴方個人の願望を、人類のためと言い換えて、八つ当たりにつかうのはやめたらどうかしら」冷え冷えとした目で見つめて。
- 相良 紫子
- ところですていりーちゃん語りたい事語っていいよ!!!ゆかりこに反応してると永遠に煽りちらすよ!!!!
- GM
- い、今から差し込めそう!
- ほら、ラップバトルはタイミングだから
- Bメロは入れそう
- 棄入来世
- 「……あ、ちょっとだけ誤解があるっぽいね」
- 「まあ、私達が特殊な立ち位置だってのは確かだけど」
- 「それでも、とあるレネゲイドビーイングを殺すべしってのは、多くのUGNの偉い人たちの合意のもと行われてるんだよ」
- 相良 紫子
- 「そう。ならいたぶるような真似で遊んでいないで、すべきことをしたらどうなのかしら」
「自覚はないの?」
- 「貴方、大義の元で自分の我儘を通すのが、好きなのね」
- 「そもそも、私、そのUGNのえらいひとたちがどんな人たちも知らないのに、そんなこと言われても何も思わないわ」
- GM
- と思ったけど勝手に語りだすタイミングでもないな……
- 誰か後ろの人なんか言う?()
- 田長 和
- こんなん差し込めんが!
- GM
- 草ですわよ
- 不破 幸四郎
- 「あ、あのお」カズにちょっと視線を送りながら
- 相良 紫子
- ふわふわがいった
- 田長 和
- こちらのセリフです事よ
- えら
- GM
- いけ!ふわふわ!この白いのと紫は……
- 操縦者は……話をすすめたいと思ってはいるんだけど
- 相良 紫子
- そろそろゆかりこが会話強制終了して帰っちゃうからがんばってすていりぃ0
- GM
- でもクソ煽りトーク差し込まれたらクソ煽りトーク返すしかないから
- ままならないッピね
- 田長 和
- コーシローの視線に気付いてそっちを向き
- 相良 紫子
- 煽り耐性低めだった
- GM
- GMは予定変更してこのままミドルでもいいかなって方向にシフトしつつある。逃げれなくないですか?
- 不破 幸四郎
- 「ええ、と……素入さんのお仕事は、その『とあるレネゲイドビーイング』っていうのを抹殺?することで……」相良さんを連れて逃げようの合図
- GM
- ふわふわが逃げれそう!!
- 相良 紫子
- なんだかんだすていりちゃん、レネビの事準人間くらいには認めてるんだなって本人に行ったら憤死しそうなこと思ってる 認識が完全な殺すだけの人外なら何言われても響かなかろう野で
- 田長 和
- 相良ちゃんひっつかんで逃げれそう?
- GM
- 優秀なPCだ
- 不破 幸四郎
- 「相良さんは『とあるレネゲイドビーイング』にあたるかは、わからない ってことで……あってますか? 話の流れ的に……」
- 「な、なら……今すぐ殺そうそうしようっていうのは……ちょっと話が急すぎるというか……ゆ、UGNってそういう組織なんです……?」
- 棄入来世
- 「まあ、そうだね……とりあえず長ったらしいから、私達はそれらを『ミダス』ってコードネームで呼んでるんだけど」
- 不破 幸四郎
- 「ミダス……?」こーどねーむ。なんか秘密組織っぽくなってきたな……
- 湊 稀
- 「UGN全体がああじゃないよ、本当に、全員が全員いい人じゃないのは、まあ、見ての通りだけど」
- 「とりあえずアレは例外だから」補足お姉さん
- 相良 紫子
- 「そうかしら。あのひとに言わせればUGNのえらいひとたちの合意のもと、行われているのでしょう?」
- 田長 和
- コーシローの視線に気付き、バレないように目で合図を返した。タイミングはコーシローに任せる。
- 棄入来世
- 「そのレネゲイドビーイングは、特別な力を持ってるんだよね」
- 不破 幸四郎
- 「はは……そこは全員がいい人だよって言ってほしかったなあ……」
- 相良 紫子
- 「少なくとも私は、彼等とはわかりあえることはないみたい」
- 不破 幸四郎
- 「特別な力……っていうのはなんなのか教えてもらえたりは~……」タイミングを見計らう
- 不破 幸四郎
- じゃ、カズが氷の壁に炎パンチして
- 棄入来世
- 「まあ、一言でいうと『どんな願いでも叶えることができる』って能力だね」
- 不破 幸四郎
- 水蒸気がブシャしたところで
- ダッシュで担いで逃げると
- どうでしょう?
- 相良 紫子
- 「──それなら、私、違うと思うわ」
- 不破 幸四郎
- 「……っていってますけど……」
- 相良 紫子
- 「だって貴方、まだそこで動いて喋っているでしょう?」
- 不破 幸四郎
- 相良さん、コワイ
- 田長 和
- いいでしょう
- 不破 幸四郎
- よし
- 相良 紫子
- 金属のような冷えた瞳。感情の含まれない声。
- 不破 幸四郎
- GM,なんか隙っぽいキューください
- 相良 紫子
- 「どんな願いでもかなえることができる相手に、そんな無防備に姿を晒して」
- GM
- じゃあいい感じのところでまれぴーが頑張る
- 相良 紫子
- 「──いいの?」
- 棄入来世
- 「あはは、断片的な情報で挑発しても滑稽なだけだよ?」
- 「話は最後まで聞こうよ、願いを叶えるって言っても、ミダス本人のじゃない」
- 「ミダスは、誰かの願いを叶えるレネゲイドビーイングなんだ」
- 相良 紫子
- 「? じゃあ最初の質問からおかしいわ」
- 「『最近、こうなったらいいのになーって考えたこととかある?』」
「『その願い事がラッキーで叶ったりした?』」
- 「貴方、そう聞いたのに」
- 棄入来世
- 「会話の流れじゃん、重箱の隅をつつかないと気がすまないタイプ? 融通が効かないね。人と会話するの得意じゃないでしょ君」
- 不破 幸四郎
- 「ま、まぁまぁまぁ相良さん人間って聞きたいことをちょっと回り道して聞いちゃう生き物だからほら」
- 棄入来世
- 「じゃあ一応改めて聞くけど最近誰かのために願って叶ったことある?」
- 相良 紫子
- 「自分の矛盾を棚上げして私に押し付けないで」
- 不破 幸四郎
- 「すみません」
- 田長 和
- S極とS極がやばい(まずい
- 相良 紫子
- 「その質問に、答える必要、あるかしら」
- 不破 幸四郎
- フワの胃が溶けて死ぬ
- 相良 紫子
- 「貴方、何一つとして私の言葉なんて受け取る気がないのに」
- 「最初から結論が出ているのに私を喋らせるのは、なぜ?」
- 「私がレネゲイドビーイングなら殺す。──それが、貴方の結論でしょう? 最初から」
- 棄入来世
- 「君はともかく、周りがどう思うか、だよ」
- 「ほら、君がもし危ないやつかもってなったら、そっちのみんなとかが、君を差し出してくれるかも、でしょ」
- 相良 紫子
- 「まあ。周りの目を気にしていたの? 最終的に殺すなんて言ってしまったのに」
- 棄入来世
- 「会話で済むならそれに越したことはないでしょ」
- 相良 紫子
- 「なら、もう少しうまくやるべきだったと思うわ」
- 棄入来世
- 「私が討伐対象にしてるのはあくまでミダス疑いのあるレネゲイドビーイングで、オーヴァードじゃないんだからさあ」
- 相良 紫子
- 「だって、彼等もオーヴァードだもの。貴方に味方しても、最終的に殺されるのに」
- 不破 幸四郎
- ヤッパソウイウコトニナルヨネ
- 相良 紫子
- 「味方してくれるほど、人間って愚かではないと思うけれど」
- 棄入来世
- 「でも、少なくとも今すぐに、じゃない」
- 「約束してもいいよ」
- 不破 幸四郎
- マレピ待ちだよね?
- 相良 紫子
- 「一週間後? 三日後? 明日?」
- 棄入来世
- 「100年後かもね~」
- 相良 紫子
- 「ふふ。誠実なお話もできないのに、約束なんて持ち出してもばかばかしいわ」
- 棄入来世
- 「で、どう? その子をこっちに渡してくれるなら、見逃してあげてもいいけど?」
- 田長 和
- 「あのー、その前にいっスか。」
- 棄入来世
- なんなりと
- GM
- まあここでそんな誘いには乗れねえなードーンですかね
- 田長 和
- 「アンタがまぁ…個人的に探し人探しにきたのはわかった、んだけど、用事って割とそれだけっスか?」
- 棄入来世
- 「そうだよー」
- 田長 和
- 「そうスかー。」
- 不破 幸四郎
- 気付かれないように慎重に、先ほどのレネゲイドを操作した感覚を手繰り寄せる。
両腕と両足の中身をそっと作り替えていく。
自分の物とは思えないその人間離れした身体能力を──必要な瞬間だけ引き出せるように。
- 田長 和
- 「いや俺は正直俺らが平穏無事に暮らせりゃそれでいんだけどさぁ」
- 棄入来世
- 「だったらそこの会話が下手なレネゲイドビーイングを見捨てれば良くない? 君たち長い付き合いなの?」
- 相良 紫子
- 「まあ、まあ、酷いわ。そんな会話が下手なレネゲイドビーイングと、散々会話しようとして話しかけたのは貴方なのに」
- 棄入来世
- 「それは全然信用してないみたいだけど、君たちオーヴァードが抵抗しないなら手を出さないってのは本気だよ?」
- 田長 和
- 「そのー、なんての?一回目合わせて話した相手を、いくら人間じゃねーとは言え、どうぞどうぞって渡せる程大人じゃねんだよな、俺、まだクソガキだし。」
- 相良 紫子
- PC1ポイントが加点された
- 不破 幸四郎
- 「いや、棄入さんの言うことも一理あるとは思うんですけども~まぁうん」
「……そのあと平穏無事な日々は過ごせないかなって」よし逃げよう
- 棄入来世
- 「ふーん……まあ、そういう子もいるよね」
- 湊 稀
- 「そういうことだ、来世」
- 不破 幸四郎
- もうええな?
- 田長 和
- 氷ドーンすればいい?
- 相良 紫子
- 「抵抗しないなら手を出さない、つまり抵抗するなら貴方達にも酷いことをする気らしいわ、この人」
「だから、私は別に放っておいて」
- 不破 幸四郎
- 「相良さんごめん!」相良を抱いて、担ぐ!
- 棄入来世
- 「ほら、本人もそう言ってるし」
- 不破 幸四郎
- いけえ
- 相良 紫子
- 「!」びっくり
- 棄入来世
- 「あー」
- 不破 幸四郎
- 「こがね!カズ!」
- 御心こがね
- 「う、うん!」
- 不破 幸四郎
- ウワー!相良を担いで牛ダッシュ!
- 相良 紫子
- ドドドドドドドドド
- 田長 和
- コーシローのタイミングで氷の壁に思い切り腕を突き立てる。腕だけ爆発的な熱量を持ったそれは、あたりに再び水蒸気を撒き散らした。
- 湊 稀
- 「アンタの目指してるものそのものが悪いとは、私も思わないよ」
- 「でも、ずっと言ってるけど、やり方が悪すぎる!」
- 相良 紫子
- 「…………」担がれたまま、抵抗はしない。ただ冷え冷えとした目で視線の先の棄入を見つめ。
- 不破 幸四郎
- 「カズー!」どこにいけばいいかなあ!?
- 田長 和
- そのまま自分の身体を変え、こがねちゃんを担いで腹這いに、氷を進行方向に撒き散らしながら滑る、滑る。
- 不破 幸四郎
- ペンギン!!
- 相良 紫子
- ぺんぎん!?
- GM
- 突然のペンギン有効活用に
- 相良 紫子
- しゅーーーーーーっ
- 田長 和
- 「わかんねー!とにかく離れんぞ!こえーよもー!」
- 田長 和
- しゅーーーーっ
- 不破 幸四郎
- 「僕だって怖いよ!!なにあれ!こわい!!」
- 相良 紫子
- 「……………………」沈黙。
- 不破 幸四郎
- ぎゃーぎゃーいいながらとりあえず公園からは脱出でいいのかな!!
- 棄入来世
- 水蒸気の中を脱出して追いかけようとするけど、その足を踏み出す先は、氷の棘で阻まれている
- GM
- 脱出自体は特に問題なく出来てOKです
- 不破 幸四郎
- みっしょんこんぷりぃと……
- 相良 紫子
- ふわふわはえらい
- 田長 和
- えらかった
- 相良 紫子
- ゆかりこはもうだめ
- 田長 和
- だめじゃないけどこわい
- 棄入来世
- 「稀ちゃんは、どうしてレネゲイドに味方するの?」
- 相良 紫子
- PCからの好感度も下がるだろうなこれェ~~~~ってなりながら頭抱えてた
- ゆかりこはもうだめです
- 棄入来世
- 「あんなことがあったのに。レネゲイドなんてものがあるから、私達はこんなになっちゃったんだよ?」
- 不破 幸四郎
- こわいけどきらいになってるわけじゃあないよお
- 田長 和
- そうだよお
- 棄入来世
- 「消したほうが絶対いいよ」
- 田長 和
- すていりちゃんがいちばんこわい
- 不破 幸四郎
- すごい純粋なんだなあという感想はフワはもった
- 相良 紫子
- そもそも好きとか信頼とかのフェーズが無い状態で怖いになっちゃうのはかなり痛手じゃん?????
- む、むずかしい……うううええ
- 田長 和
- かわいそう
- 湊 稀
- 「……レネゲイドの味方をしたって言うよりさ」
- 不破 幸四郎
- ま そこをどう考えるかはPLに任せるけど。多分思ってるほど悪くはなってないよ
- 湊 稀
- 「アンタの邪魔をしたいんだよね」
- 田長 和
- まぁPCが助けたのが答えなので
- 棄入来世
- 「ひどい!」
- 不破 幸四郎
- それな
- 相良 紫子
- すていりーのやばさ度合いがぎりぎりゆかりこより上だった ぎりぎり
- 湊 稀
- 「これでも幼馴染だからね。軌道修正ぐらいはしてあげたいでしょ」
- 不破 幸四郎
- まぁていうか
- 田長 和
- おなななじみだった
- GM
- と、いうところで
- 不破 幸四郎
- ゆかりこはこわいけどやばくはない
- 田長 和
- うん
- GM
- 公園での一悶着のシーンは終了、です。
- 相良 紫子
- まじ??????結構やばいなこいつってPLは思ってた
- 不破 幸四郎
- メチャオコでこわいけど、殺す死んでといわれてのことだし、反応としては正常の範囲
- 田長 和
- 一悶着ですんでたか???
- GM
- ヤバエネミーが出てきてヤバエネミーとヤバトークを繰り広げただけで
- 相良 紫子
- 百悶着くらい
- 不破 幸四郎
- あそこで「いいわよ~」って言いだしたほうがやばくない?
- GM
- ヤバトークの原因はヤバエネミーのヤバ思考だから
- 紫子はギリやばくない
- 相良 紫子
- セウトくらいだなって思ってた
- GM
-
-
-
- 不破 幸四郎
- セートくらいかな
- GM
- ■シーン5 シーンプレイヤー:不破 幸四郎
- 不破 幸四郎
- テテテン
- GM
- シーンとしては前シーンの続き。どうにかこうにか逃げ出したあなた達はひとまず一息つきますが……
- というようなシーンです
- ので登場は変わらず全員
- 不破 幸四郎
- 1D10 → 9 侵蝕:59 [+9]
- 相良 紫子
- 1D10 → 4 侵蝕:59 [+4]
- 不破 幸四郎
- フフ
- チェンパってるわ
- 田長 和
- 1D10 → 1 侵蝕:58 [+1]
- 不破 幸四郎
- テンパってる
- 田長 和
- チェンパ
- 相良 紫子
- ふわふわの裏で逆に冷静になるカズ
- GM
- 今回は横並びだね
- 不破 幸四郎
- ね きれいですね
- おいついたかたち
- !SYSTEM
- 背景を変更 by 相良 紫子
- 無題
- 相良 紫子
- 取り敢えず街中などにしておく
- (今が夕方かはわからない)
(公園は時間がわからなくて描写待ってるうちに差し込み損ねた)
- 不破 幸四郎
- さっきおはよーだったから夕方ではないとは思うが
- いいんじゃない?雰囲気
- GM
- 心象風景ってことで
- 不破 幸四郎
- 爽やかな青空ではないよ
- !SYSTEM
- 背景を変更 by 相良 紫子
- 無題
- 不破 幸四郎
- 草
- 相良 紫子
- はい
- GM
- 先に着地点の共有も兼ねてネタバレしますけど
- このシーンではなんやかんや会話したあと
- そろそろいいかな?ってころあいを見計らってジャームくんが空気を読まずにエントリーしてくるので
- ミドル戦闘です
- 不破 幸四郎
- 「お、追って……」きてる?きてない?
- GM
- (その前に準備できることはしたほうがいいっピよ)
- 不破 幸四郎
- イエッサー
- 相良 紫子
- 調達がずっとできるタイミングを見失ってる
- 田長 和
- うっす
- 不破 幸四郎
- HPがよお
- 相良 紫子
- 今もちょっとしようがない
- 田長 和
- 「き、きてない…か?」おそるおそる
- GM
- まあどうぞとは言いづらいよね
- メジャーだったらエフェクト使えた気がする
- メジャーとか関係ないか
- 不破 幸四郎
- 来てなさそうなので、相良を降ろす。心臓バクバクテンパリフワフワですよこんなん。
- GM
- まあタイミングあってれば
- 相良 紫子
- 武器をな 買いたかったんだが……
- 不破 幸四郎
- 街中に
- GM
- 突然民間人にフルパワーアタックしますとか言い出すとおいおいって感じだけど回復エフェクトぐらいなら
- 不破 幸四郎
- 落ちてるかもよ!?
- 田長 和
- おなじくこがねちゃん降ろします。
- 相良 紫子
- 落ちてるかなあ!?
- GM
- 見て!あんなところに武器自販機が!
- やったあ!ツイてるぜ!
- 不破 幸四郎
- コンビニとか寄る?!
- 相良 紫子
- ゆかりこさんの武器はくつ!!!!!!!!!!!!!!!
- 不破 幸四郎
- 靴屋に!?
- 相良 紫子
- 行かない!!!!!!!!!!!!!!!!!
- GM
- 見て!あんなところにABCマートが!
- 不破 幸四郎
- まぁじゃあ
- 鋼の肉体は使ってもいいですか?
- 御心こがね
- おろされます
- GM
- いいよ
- 不破 幸四郎
- やったぜえ
- 御心こがね
- 「きて……ない、みたい」ひとまず、ほっとする
- 相良 紫子
- 「………………」今朝までの微笑みはどこへやら、ずっと無表情のまま、硬質な瞳で逃げてきた方向を見ている。
- 御心こがね
- 「ゆ、紫子ちゃん……その……だ、大丈夫……?」
- 相良 紫子
- 「……? 何が、かしら?」
- 御心こがね
- テンションとか……
- 不破 幸四郎
- とにかく落ち着こう。
変質させた肉体を解除すると、草食獣の本能がそうさせるように消耗した体力が回復し始める。
- 会話の横でそっと《鋼の肉体》使用します。
- 相良 紫子
- 「?」
- 御心こがね
- 「あの人に、色々言われてたから」
- 不破 幸四郎
- 2D10 → 10[5,5] = 10
- HP:36/55 [+14]
- 不破 幸四郎
- あんましだったな
- 御心こがね
- 「私だったら、あんなに色々言われたら、ちょっと、嫌な気持ちになっちゃう……かも」
- 相良 紫子
- 「? なにか、私が気にしないといけないようなことは言われていないと思うけれど」
- 相良 紫子
- まあふわふわっぽい
- 田長 和
- 「の割にずっとあっち見てんじゃねーか」こっちもペンギン解除します
- 御心こがね
- 「そ、そうなんだ。よかった……のかな……?」
- 不破 幸四郎
- ペンギンを見てはっと周りを見渡す。ヨカッタ、多分人には見られてない。多分。
- 相良 紫子
- 「だって、私が人間じゃないのは本当だもの」
「それに彼女が八つ当たりをしたいだけ」
- 淡々と返しては、一人で歩き出そうとして。
- 御心こがね
- 「……だとしても、多分、本気、だよね?」
- 不破 幸四郎
- 「ど、どこいくの?」
- >相良
- 相良 紫子
- 「あの人がいるこの街にはいられないから、出ていくの」
- 御心こがね
- 「今は湊さんが、足止めしてくれてるみたいだけど……次またあったら、今度は本当に、襲われるかも」
- 田長 和
- 「どこまでも来る気もするけどな、あの人。」
- 相良 紫子
- 「ええ、ええ。こがねの言う通り。あの人に興味はないけれど、戦うのも馬鹿らしいもの」
- 不破 幸四郎
- 「そ、そうだね……それは、そうしたほうがいいかも」
- 田長 和
- 話をどこにもっていったらいいかわからん。相良ちゃん逃げるならそれはそれでそうだよなってなっちゃう。
- GM
- そっぴねえ
- 不破 幸四郎
- ここでじゃあお気をつけてさよならでもいいし
- ついていけるところまではついていくよでもいいんじゃね
- おさななじみず作戦タイムする?
- GM
- しても……よい
- 田長 和
- うーん?議題もないしなあ。気をつけろよーくらいしか言う事ない
- 相良 紫子
- そうなっちゃうわね
- 不破 幸四郎
- 「行くあてはあるの?」
- GM
- 困ったらとりあえずジャームくんエントリーだけどね。それでまあこのシーンは収まるとして…… 特に一緒にいる理由が生まれてないね
- 相良 紫子
- 基本、多分3人も自分たちが保護するよ!!!!っていうには他人すぎるだろうし、目の前で引き渡すのはまだ嫌だなって思うにしろ
- 不破 幸四郎
- まぁ困ったらジャームがエントリーしてくるやろ
- GM
- じゃあまあ展開としては悩むすきを与えずに襲撃しまくるがベストになるな
- 相良 紫子
- ボスラッシュ?????????
- GM
- ウオオ!
- 相良 紫子
- 「行く先は自分で探して歩くものだわ」またこれまで通りの微笑みを浮かべ。
「助けようとしてくれてありがとう。短い間だったけれど楽しかった」カーテンシーで優美に一礼。
- 田長 和
- おハーブですわ
- 相良 紫子
- それでは歩いて去っていきます。すたすた……
- 御心こがね
- 「……ひ、一人だと、死んじゃうんじゃ、ないかな?」ひそひそ
- 相良 紫子
- 多分此処で難しいのが
- 一人だと死んじゃうかもしれなくても
- 田長 和
- 「気をつけろよ!」
「っても、俺らがいてもお荷物だぜ、きっと。」
- 相良 紫子
- じゃあ自分達なら救えるかっていうほど自信がないことなんだよな、多分……
- まあそうなる……
- 田長 和
- ごめいとう
- 御心こがね
- 「……私は、二人が、それでいいなら……」
- GM
- ジャームで自信をつけてもらうしか……
- 相良 紫子
- あ、じゃあ一応自分の身を守るためにもってことで武器強化しておきたいかな。≪水晶の剣≫使います。
- 侵蝕:63 [+4]
- GM
- なおこれジャーム落とすとしたら三人の方だと思うんで
- 不破 幸四郎
- 「い、良いか悪いかで言われるとアレだけど……」「でもこのままどこかへ逃がしてあげるのも、一緒に戦うのも……できるかできないかで言ったら……」
- 不破 幸四郎
- 不破はこれ以上の主人公ムーブは難しいな
- 相良 紫子
- こがねっぴ参戦するんだっぴ!?!?
- GM
- しないっぴ
- 相良 紫子
- あ、三人ってPC3人のことか
- 田長 和
- こがねっぴなにができるんだっぴ
- 不破 幸四郎
- 幼馴染三人の方に落とすから
- GM
- 何も出来ないッピ
- 不破 幸四郎
- 相良は察知してきてくれないと
- 相良 紫子
- ああそういうことか
- 不破 幸四郎
- 参戦できないよって意味かと思った
- GM
- 一応設定上はモルフェ
- 田長 和
- 「良い悪いって言われたらよくねーよ。でも俺らに出来る事ってそうねーよ。」
- GM
- なんでまあサクッと展開を生んでもらおう
- むしろ今ならそんなに離れてない!
- 不破 幸四郎
- 「うん……」
- 不破 幸四郎
- カズフワは
- 結構保守的だ
- 相良 紫子
- まあとにかく
- 田長 和
- ゲンジツテキと言ってくれ。あんなん相手するの無理無理。
- 不破 幸四郎
- まぁね~
- GM
- 現実的に、この先自分たちの手で対抗できる自信があるか、といえば、やはりまだ彼らにはないのだろう。
- 相良 紫子
- ・ゆかりこのほうがレネゲイドに慣れてそう
・自分たちは目覚めたて、力に対して自覚も無い
・昨日ぶっ殺されたばっか
・他に守るべきもの(家族とか)もある
- というのがまあそうなっても致し方ない感
- 不破 幸四郎
- まああんまり考えないヒーロー思考の持ち主なら
- 相良 紫子
- 昨日ひき肉にされたのが普通にまあ……な……という感を生んでる気がする
- 不破 幸四郎
- でも見捨てるのは嫌だぜ!ってなってもお話としては面白いと思いますが
- 相良 紫子
- 普通の高校生なんてそんなもんよね
- 不破 幸四郎
- カズフワはそうではないのでって感じやね~
- GM
- それも、無理のない話である。そもそも、君たちがオーヴァードに目覚めたのは昨日。能力に自覚的になったのは、ほんの少し前のことだ。
- 相良 紫子
- それもまたRP
- 私は好きだよ
- 不破 幸四郎
- 「僕たちもこの先どうすればいいのか、わからないしね」湊さんとも離れちゃったし
- GM
- 物語のヒーローのようになれるのならば、そうしたいだろうが……そのビジョンが見えなければ、足は動かないものだ。
- ――もっとも
- 相良 紫子
- そういえば、3人的には保護してくれるはずのUGNがあんなんだったし
- どうすればいいんだよ感は過ごそうだな……
- 不破 幸四郎
- トホーにくれてる
- 田長 和
- 「だな、とりあえずそーいう力が出来たってだけで…でも俺ら、ただの学生だもんな。」
- 不破 幸四郎
- 覚醒ガチャがクソ
- 田長 和
- 途方シネマズ
- 相良 紫子
- 覚醒ガチャほんとクソでかわいそうがすぎる
- GM
- それは、あくまで君たちの都合であって、世界は君たちに配慮はしてくれない。
- 不破 幸四郎
- そういう覚醒もあるよね~
- ダブクロっぽい煽りだ
- 田長 和
- コーシローくんまじでトラウマ増やされただけだもん、覚醒ガチャ。
- 不破 幸四郎
- ほんとクソで笑うもん
- いや?わかんないよ?
- マイナス×マイナスでプラスに転じる可能性も
- GM
- 君たちの準備ができていようが、いまいが、日常を壊すものは、無遠慮に、君たちのもとに現れる。
- 田長 和
- 本当にござるか?
- 不破 幸四郎
- まーどーかなーでも
- 相良 紫子
- オーヴァードになんかなっちゃって、トラウマ増やされて、初接触のUGNがクソ
- 田長 和
- それ
- 不破 幸四郎
- 相良担いで逃げたのは実績解除な気がする
- 相良 紫子
- 実績解除草
- GM
- ……自然と俯き加減になっていた君たちは、ふと、全身で、何かを察知する。
- 相良 紫子
- そういえば手は動いてたんですか?動かない手の反対の手?
- 不破 幸四郎
- 中身だけ獣化してた感じ
- 相良 紫子
- じゃあ動いてはいないかんじか
- 不破 幸四郎
- 腕自体は動くから
- 左手だけ動いて支えられればなんとでもなるやろ
- GM
- ……それは、体内のレネゲイドが活性化した際の感覚だ。
- 相良 紫子
- あーはん
- いや、手が動いてたりしたらそれも実績解除かつプラス要素かなって……
- 不破 幸四郎
- ちゃんと獣化すれば動くヨ
- 相良 紫子
- ヤッタア そうじゃない
- GM
- 例えば、強大なジャームに遭遇したときなどは、自身の意志にかかわらず、それが引き起こされることがある。
- 不破 幸四郎
- 「──……っ?」
- !SYSTEM
- BGMを変更 by GM
- 蛇ノ首谷100%
- 相良 紫子
- また蛇の首だわ
- ジャーム登場ソング
- GM
- にょろにょろ
- 不破 幸四郎
- こわい
- 田長 和
- 「…?なん、気持ち、悪ィ…!」
- GM
- 大丈夫今回は勝てるタイプだから
- 御心こがね
- 「なんか、あっちから……?」
- 不破 幸四郎
- 「え……?」
- GM
- その感覚を、強く感じる方に君たちが目を向けると
- 相良 紫子
- 「──……」レネゲイドウイルスとしての本能で、何が起きているかを理解する。
「……逃げて!」と、くるりと振り返って、声を上げる。
- GM
- ……忘れるはずもない、昨日出会った、怪物が、視線の先にいた。
- 不破 幸四郎
- 結構恐怖だよねこれ
- 相良 紫子
- これ戦うのマジで嫌そう高校生組
- ね
- ジャーム
- 「―――…………」ずし……と、巨体を揺らして、やってくる
- 田長 和
- 「……!!」視線の先のそれを捉え、昨日死んだ感覚を思い出し、ぞわりと背中を震わせる。
- 田長 和
- イギーーーー
- 不破 幸四郎
- その存在に気が付いた瞬間、血の気が引く。
- 相良 紫子
- おしっこちびりながら一目散に逃げだしても致し方無い相手……
- GM
- ただし、そのジャームは、昨日とは一点だけ、違う点があり、君たちはすぐにそれに気がつく
- 昨日、アレだけの悪夢を生み出した、巨木のような両腕が、見当たらない。
- 相良 紫子
- 腕もがれちゃったの?かわいそう……誰がそんなひどいことを……
- GM
- 湊稀は、トドメはさせなかったが、ジャームは追い払った、と言っていた。
- その理由が、あの欠損した腕にあるのだろうか?
- 最も、依然として、その身体に巻き付いているムチのような触手など、武器になりそうなものは目につくし、当のジャーム自体は、まっすぐ君たちに向かってくる。
- あくまで、標的は君たちであるようだ
- 相良 紫子
- 「逃げて、走って!」きんと鋭い声で告げながら、ブーツとそれと接する脚の一部を結晶化する。
- 御心こがね
- 「……昨日の、だけど……」見た目若干スケールダウンしてるね
- 不破 幸四郎
- 「れ、れいせい」咄嗟にこがねを背中に庇おうとすると、むしろ足が前に出た
- 相良 紫子
- 「──追いかけっこの相手は私でしょう?」言いながら加速、三人の横を駆け抜けて。
- 不破 幸四郎
- 「さ、相良さん──!」
- 相良 紫子
- ジャームの前に躍り出て。何ならそのまま蹴り飛ばします。
- ジャーム
- 「……!」近づいてくるソレを、認識
- 相良 紫子
- うおおおおおおキック!!!!!!!!!!!!
- 田長 和
- 「んっ…うらぁ!」足をぐっと踏ん張って、両頬をはっ叩く。相良ちゃんが通り過ぎたところで迷わずジャームに向かって駆け出す。
- 田長 和
- カッケー‼︎
- ジャーム
- 生き物のようにうごめく触手が、その蹴りを受け止めるが、衝撃を殺しきれずに、何本かが地面にちぎれて落ちる。
- 相良 紫子
- きもい
- 不破 幸四郎
- ぐちゃ!びちっ
- 田長 和
- やだきたない
- ジャーム
- 「ォォォ――ッ」
- 相良 紫子
- このジャームはなんで触手生やしたんだろうって考えて、そういう趣味だったらいやだなっておもった
- 不破 幸四郎
- 元触手が趣味の人間
- GM
- 趣味ってなんですか?
- 不破 幸四郎
- 昨日より辛うじて人間っぽい声が出たな
- 相良 紫子
- さあ……私人間のことはよくわからいもの
- 田長 和
- わかんない
- GM
- だが、その歩みを止めるには至らない。
- 不破 幸四郎
- ■■■ー!じゃなくなった
- 不破 幸四郎
- 「こ、こがね。隠れてて」
- GM
- ジャームは、なおも迫る。 ……その歩みは、紫子よりも、田長たち三人の方へ、向かっているようにみえる。
- 御心こがね
- 「う、うん……ごめんね!」わたしも湊さんのアレやっとけばよかったかも
- 不破 幸四郎
- 「大丈夫。ほんとにまずかったら……逃げるんだよ!」と、言って二人の方へ駆け出す
- GM
- 触手の一本がしなり、向かってきた不破に向かって、叩きつけられる
- 相良 紫子
- 「あら、あら。貴方、誰が自分のシンデレラなのかもわかっていないの?」再度、靴ごと結晶化した水晶の脚で蹴る。
- GM
- これはうまいことガードして自信を持ってもらうための優しいレクチャー演出攻撃
- 不破 幸四郎
- 「ウワアアアア」情けない悲鳴をあげながら
- GM
- wwwww
- 田長 和
- フワァァァ
- 不破 幸四郎
- その触手を、受け止める!
- GM
- なっさけない声出ましたけど!?
- 不破 幸四郎
- 「むりむりむり!」こわいけど!?
- 相良 紫子
- ふわぁ
- もさぁ……っと毛が集まってきてガードしてくれる
- 不破 幸四郎
- こわいもんはこわいよ?
- 相良 紫子
- そりゃこわい
- 御心こがね
- 「む、無理じゃないよ! どうにかなってるよ!」声援
- 田長 和
- 「コーシロー!って大丈夫そうだなあれ。おらぁ!」触手を受け止めたコーシローにほっとして、そのまま受け止められている触手を腕でぶった斬ります。
- 相良 紫子
- こがねちゃん、応援の感性が独特でじわじわくる
- 不破 幸四郎
- 指先が蹄のように黒く硬化し、腕周りが強靭な獣の前脚のように変化して。
- 「どうにかなってる!?なってるの!?」
- GM
- そうかな?
- 不破 幸四郎
- なってるならどうにか、しよう!むりかも!
- 相良 紫子
- 頑張って!!とかじゃなくてどうにかなってるよ!なのがじわっとくる
- 不破 幸四郎
- フフ
- GM
- 伸び切った触手は狙いやすく、田長の攻撃によって、容易に切り裂ける。
- 田長 和
- 「なってる!!めっちゃなってるぞ!」腕だけ変化させていたそれを全身に、そろそろこのむにゅっとした体に慣れてきた。
- 相良 紫子
- 精神論よりも現実で応援してくる幼馴染
- 不破 幸四郎
- 励まされている
- 相良 紫子
- 戦う時もペンギンなのカズ!?!?!?
- 田長 和
- そうだよ
- 相良 紫子
- やだ……かわいい……守らないと…………
- 守護らねば……
- 不破 幸四郎
- くちばしをぱくぱくしたカズに励まされると
- GM
- 力の使い方について、少し感覚を掴んだおかげだろうか、恐怖そのものは拭えなくとも、どうしようもない、という絶望感は、感じない
- 不破 幸四郎
- 段々どうにかなる気がしてきた!
- 田長 和
- くちばしで励まされないで
- 相良 紫子
- クエエエエエ
- 不破 幸四郎
- 和んだ
- 田長 和
- クエッ!
- 相良 紫子
- ウシとペンギンと推奨
- 水晶
- 私が間違えてる気がしてきた
- なんかもっと獣化したほうが良い気がしてきた
- ケモノッ
- GM
- 水晶の……足技を使う……動物……
- 相良 紫子
- ウサギ
- 或いはカンガルー
- 不破 幸四郎
- かわいい
- 相良 紫子
- (ところで戦闘開始合図待ってていい感じですかこれは?
- 不破 幸四郎
- でもキリンがいい
- GM
- カンガルーのことどうしてもボクサーだと思っちゃう
- 相良 紫子
- キリンは足で攻撃しないだろ
- 不破 幸四郎
- 首が伸びる
- 相良 紫子
- 信じられないほど長い首で襲い掛かってくる
- 田長 和
- ここは海の生き物じゃないの?(?)
- 相良 紫子
- でも牛だし……
- GM
- もう合図入れるつもりよん
- 不破 幸四郎
- あ、やっぱりほっきょくぐまがよかった?
- 相良 紫子
- 足技だっつってんだろ
- 不破 幸四郎
- シロクマァ
- GM
- でもその前にあれがあった
- 相良 紫子
- こわい なにがあるというの
- ジャーム
- 「…………■■■■――――ッッ!!」
- GM
- 戦う覚悟を決めた君たちと相対したジャームは、再び、咆哮を上げる。
- GM
- 衝動判定
- 相良 紫子
- 衝動判定……だと!?
- GM
- それは、ただの音ではなく、あなた達の中に眠っているレネゲイドに作用する叫び。
- 身体の内から、衝動が湧き上がってくるのを自覚する。
- さながら、湊に手をかざされたときのようだ。あの時はレクチャーという面が強かったが、今ここで、同じように我を忘れてしまうのは危険だと、あなた達は理解する
- と、いうわけで
- 説明しよう!衝動判定とは!
心身にショックを受けた時や周りのレネゲイドの活性化につられて、体内のレネゲイドが活性化し、衝動が加速するやつ。
所謂「力が……暴走するッ……!」ってするヤーツだ!
≪意志≫で判定し、提示された目標値を超えれば成功。失敗するとバッドステータスの「暴走」が付与されます。
暴走がつくと、RP的には自分の衝動に流されやすくなり、戦闘的にはガード含むあらゆるリアクション、カバーリングができなくなるよ。
カバーリンガー(要するにタンク)やバッファー・デバッファーは結構機能停止しかねないけど、
アタッカーは正直あんま関係ないので暴走してもそんなに困らなかったりします。
- GM
- 衝動判定です。
- GM
- です
- GM
- 目標は9!!
- 不破 幸四郎
- えーーー
- 9!?
- 相良 紫子
- 高くない!?!?!?
- 不破 幸四郎
- がんばる
- よ……
- 相良 紫子
- ふ、ふわふわ、すなかごいる?????
- 不破 幸四郎
- うん!!!
- ほしいかな!!
- 田長 和
- どうすればよいのだ?
- 不破 幸四郎
- 思い出の一品があるだけだから
- 相良 紫子
- まだアレも入ってないもんな 侵蝕ボーナス
- GM
- そこらへんのレクチャーはお願い、さて私はデータ類を用意しよう
- 不破はさっきエフェクト使ってませんでした?
- 相良 紫子
- うんとね、例のごとく
- 名前を押して
- ステータスリモコンをひらいてー
- 判定ってところを開き
- 不破 幸四郎
- 使ってましたね鋼の肉体
- 相良 紫子
- 意志ってやつをクリックするだけ!
- 不破 幸四郎
- 侵蝕:61 [+2]
- 田長 和
- そのまま送信してダイジョブ?
- 不破 幸四郎
- umu
- 田長 和
- 〈意志〉判定
- 判定値1 C値10 → 8[8] +0+0 = 8
- 相良 紫子
- 「……!!」咄嗟に、一番動揺していそうな相手を守るためにレネゲイドを操作する。
というわけで不破君へ砂の加護を、ダイス+5だ
- 不破 幸四郎
- おしい~
- 田長 和
- 妖怪1足りない
- 相良 紫子
- まあ9はしかたない
- 不破 幸四郎
- さんきゅーゆかりん
- 相良 紫子
- 〈意志〉判定
- 判定値3 C値10 → 6[3,5,6] +1+0 = 7
- 相良 紫子
- わたしもだめ
- 不破 幸四郎
- 〈意志〉判定
- 判定値8 C値10 → 7[3,3,3,3,5,7,7,7] +1+0 = 8
- GM
- なお、成功失敗にかかわらず、侵蝕率も2d10増えます
- 相良 紫子
- ぜんいんだめ
- 不破 幸四郎
- いや
- 田長 和
- 妖怪1足りないー!
- 不破 幸四郎
- 思い出の一品って
- どうやって足すんだ?これに+1
- 相良 紫子
- 固定値+1
- だから
- 9だね
- 入ってなかったのね石のところに
- 意志
- GM
- 最低限失敗したらヤバそうな人は成功した?
- 不破 幸四郎
- いれてにゃあ
- 相良 紫子
- なら9で成功だね
- この2D10は、RE2と打ち込みます
- 相良 紫子
- 2D10 → 13 HP:25/25 [+8(over5)] 侵蝕:71 [+8]
- 不破 幸四郎
- 思い出の一品の固定値が入ってなかったので
- 相良 紫子
- ちがう
- 田長 和
- ありがとう
- 相良 紫子
- ER2でし
- た
- 不破 幸四郎
- +1でした
- 相良 紫子
- HP:17/25 [-8]
- 田長 和
- 2D10 → 5,8 侵蝕:71 [+13]
- 相良 紫子
- ER2と打ち込んで送信です その通り
- GJ
- 不破 幸四郎
- 2D10 → 8 HP:44/55 [+8] 侵蝕:69 [+8]
- 相良 紫子
- GM,振り直したほうがよいか、これでよいか
- 一応2D10は振ってるからHPさえ戻せばコレで良いと思われる
- GM
- えーと?よく見てなかったぜ!
- とりあえず振ってるならそれ適応すればいいよ!
- 不破 幸四郎
- ああ
- 相良 紫子
- おけぴ
- 不破 幸四郎
- REとREを間違えたのか
- HP:36/55 [-8]
- 相良 紫子
- HP:22/25 [+5]
- 不破 幸四郎
- REとERをだよ
- 相良 紫子
- HP:17/25 [-5]
- 侵蝕:76 [+5]
- 相良 紫子
- そそ
- PL慣れしてないのがバレましたね
- 不破 幸四郎
- つられました
- はじめさんは合ってるからなおさんでよいよ
- GM
- さて、戦闘前処理は終わったようなので
- 田長 和
- あい!
- GM
- では、ミドル戦闘、VSジャーム戦 開始です!
- !SYSTEM
- BGMを変更 by GM
- 迷宮都市の戦闘100%
- 田長 和
- バーサクしたペンギン、こわくないな
- 不破 幸四郎
- いやこわいよ
- GM
- キエーーー
- 相良 紫子
- 「──……」ああ、ああ。良くないのはわかっているのだけれど。
「──、──」少しばかり、高揚してしまうのはどうしようもないの。
- 不破 幸四郎
- それぞれの衝動に応じた暴走RPなどをしてもよいよ
- 相良 紫子
- でもペンギン自傷なんだよな
- GM
- ブチブチ……
- 不破 幸四郎
- カズぅ!
- 毛を抜いちゃだめだよお
- 相良 紫子
- 私? 加虐。これからジャームを甚振るの!!!!!
- GM
- さて、エンゲージですが、とりあえずPCエンゲージとジャームのエンゲージは5m離れてる感じで
- GM
- ゆとちゃGM経験があれだな、エネミーデータどうしようかな
- 相良 紫子
- 絶えず浮かべる笑みの、性質が変わっていく。
- 相良 紫子
- シート作ってる?
- エネミーの
- 不破 幸四郎
- 一瞬沸き上がった衝動が抑え込まれる。何かに守られた気がした、が──
- GM
- いまテキストからコピーしてる 多分出来たかな……?パーソナルとかいらんし
- コレ公開じゃないととかある?
- !SYSTEM
- トピックを変更 by 相良 紫子
- ジャーム vs <5m> 田長、不破、相良
- 相良 紫子
- 逆。公開してると全部見えちゃう
- GM
- 非公開でもコマには出来るのじゃな
- 相良 紫子
- いえす
- 侵蝕とかもそのまま全部反映されるので
- 適当に何処かで調整して設定するとよい
- GM
- あー、
- 田長 和
- 「ーーーッ!!」羽毛が火花を纏ってばちばちと燃え尽きる。身すらも焦げる感覚、痛い、けれどこれでいい、守れるなら、なんだっていい…!
- 相良 紫子
- HPは逆に設定すると見えてしまうから、調整してにしてもよい
- 田長 和
- 焼き鳥
- 相良 紫子
- 調整して0にしてもよい
- なんかいい匂いがする
- 焼き鳥の匂いかしら
- 或いはもうユニットだけ作っちゃって
- チャットパレットだけ編集してこそっと反映するのもあり
- ジャーム
- エネミー用
性別: 年齢: 身長: 体重:
ワークス: カヴァー:
シンドローム:キュマイラ/エグザイル
HP:0/0 侵蝕:0 ロイス:0/7 財産:4/4 行動:3
- こう……か……?
- 相良 紫子
- そそ
- で侵蝕は適当にいれて
- 不破 幸四郎
- 闘い方なんてわからないので、とにかくレネゲイドに任せるしかない。
これに意思があるというなら、僕は──みんなを守る、その力を貸してほしい。
- 相良 紫子
- HPは0/0になってると追加ができないから、入れる時は+(半角数字)!でいれます
- GM
- なるほどね 侵蝕あり数値でもともとやっちゃったから今回は多分このままでいいはず
- 相良 紫子
- 侵蝕いくつです?このエネミー
- GM
- 120
- 不破 幸四郎
- 《眠れる遺伝子》で姿を変えます。バッファローに似た、牛型の化け物に変化。
- 相良 紫子
- おけ ではこうだ
- ジャーム
- 侵蝕:120 [+120]
- 不破 幸四郎
- (特にステに変化のない演出です)
- GM
- ああ、でもボーナスは手で入れるだけだったか、じゃあいいか
- 相良 紫子
- 手というか上のあの欄ですね 侵蝕率ダイスボーナス
- はじめさんにもついでにご説明しますと
- ダブルクロスは侵蝕率が上がるほどダイスが増えます
- これを侵蝕率ダイスボーナスと呼んでおりまして
- これは例のステータスリモコンのところで
- チャットパレットの「侵蝕率ダイスボーナス」というところに+(数字)という形で手入力いたします
- 不破 幸四郎
- 赤字になってますね 侵蝕率ダイスボーナス
- 田長 和
- うんうん
- 相良 紫子
- 幾つダイスが増えているかは、キャラシの
- 侵蝕率ボーナス というところをご参照ください
- 不破 幸四郎
- 右下 セッション履歴の上ですね
- 細くて見逃しますが
- そこの 現在侵蝕率のとこに
- 現在の侵蝕率:71をいれます
- と、どれくらいボーナスがつくのか
- 表示されます
- 相良 紫子
- 今は71だから+1でございますわ
- 不破 幸四郎
- 下の行のEfct.Lvというのはエフェクトレベルのことですね
- 侵蝕率が100%を超えるとこっちにもボーナスがつくよ
- 相良 紫子
- つよくなるヤッター!!!!!!
- 不破 幸四郎
- 今は上の行だけご注目ください
- +1ですね
- なので、チャットパレットの侵蝕率ダイスボーナスのとこに
- 1 と入れておいてください
- 以上だ
- GM
- だ
- 不破 幸四郎
- それだけやっとけば後は勝手に計算に組み込まれます
- GM
- さて、ではセットアップフェイズなにかある人
- 不破 幸四郎
- なーいよ
- 不破 幸四郎
- カズはあるねセットアップ
- 相良 紫子
- 和君がセットアップにターゲットロックが使えますね
- ジャーム
- フルパワーアタック!!
- ジャームは力をためている
- 相良 紫子
- エフェクトには使うタイミングというものが指定されていますので
- ジャーム
- 行動:0 [-3]
- 相良 紫子
- その使うタイミングごとにエフェクトを宣言していくのです
- 今はセットアッププロセスというところなので
- セットアッププロセスに使うエフェクトを宣言します
- ≪ターゲットロック≫を使用します、などと宣言すればOKです
- 田長 和
- ちょっとすみません
- 相良 紫子
- 戦闘中だけVCつけるかしらね???流石に結構理解が大変そう文字だと
- GM
- 待ちの姿勢
- 田長 和
- セッション履歴の上にある侵食率ボーナスって話からついていけてない、どこにあるかがわかってない
- 不破 幸四郎
- ウフフ
- VCしよ
- 相良 紫子
- しよっか
- GM
- そもVCは行ける系?
- 田長 和
- いけまーす
- いきます…
- GM
- ほなディスコへしゅうごう
- !SYSTEM
- ラウンド: 1
- 田長 和
- ターゲットロック使用します
- 侵蝕:3 [-68]
- 侵蝕:74 [+71]
- ジャームを対象にします!
- ジャーム
- 何だ?てめぇ……
- GM
- では行動9
- 相良 紫子
- わたしね!
- マイナーアクションを利用して、ジャームに向かって5m戦闘移動を行います。
- !SYSTEM
- トピックを変更 by 相良 紫子
- ジャーム vs 相良<5m> 田長、不破
- 相良 紫子
- メジャーアクション。
- 【So this is love】:≪コンセントレイト≫+≪カスタマイズ≫(+≪砂の加護≫+≪水晶の剣≫)
- 対象はジャーム。
- GM
- きな
- 相良 紫子
- メジャーアクション / 白兵 / 対決 / 単体 / 至近
- 判定値11 C値8 → 10[1,1,1,3,8,8,9,9,10,10,10:クリティカル!] + 10[3,3,6,8,9,10,10:クリティカル!] + 10[4,4,5,9:クリティカル!] + 10[8:クリティカル!] + 10[8:クリティカル!] + 10[10:クリティカル!] + 2[2] +4+0 = 66
- GM
- 嘘ついてませんか?
- 僕を騙そうとしている……
- 相良 紫子
- ついていないわ
- GM
- じゃあ回避します
- ジャーム
- 〈回避〉判定
- 判定値10 C値10 → 9[1,3,3,4,8,8,8,8,8,9] +1+0 = 10
- GM
- おしい
- 相良 紫子
- 「──、──」歌いながら、紫水晶の脚で敵を切り裂く。
- ダメージ
- 7D10 → 49[7,9,5,8,10,1,9] +2+1+0 = 52
- GM
- HP0になります……
- が!!!!!!!!!!
- Eロイスがあります
- Eロイス:不滅の妄執
- 相良 紫子
- 侵蝕:83 [+7]
- GM
- HP0になっても死なないEロイスです
- 確かに攻撃は加えたものの、いまいち手応えがない状態です。
- 相良 紫子
- ええ、ええ、それならまだまだ遊べるのね。
- GM
- 逆説的に、あなたたちはある推測ができるかもしれない。
- ジャーム
- HP:52/0 [+52]
- GM
- このジャームには、核のようなものがあり、そこを攻撃しなければ、倒せないのかもしれません
- というわけでこんなものを用意しました
- メジャータイミングの行動として
知覚難易度:9で「弱点看破」の判定を行えます。
- 成功すると、トドメをさせるぞ!!
- 成功すると、トドメをさせるようになるぞ、です
- なので成功→誰か攻撃です
- あまりにヤバそうならなんか手心が入ります
- けどまあ9は出るのでがんばってください
- では次4
- 不破 幸四郎
- 僕のターン!
- 相良 紫子
- チェック:✔
- 不破 幸四郎
- ではとりあえず、マイナーアクションの戦闘移動で5m移動。ジャームとの距離を詰めます
- !SYSTEM
- トピックを変更 by 不破 幸四郎
- ジャーム vs 相良、不破<5m> 田長
- 御心こがね
- がんばれー
- 御心こがね
- 「こ、幸四郎!」
- 不破 幸四郎
- 「はい!?」なんですか!?
- 御心こがね
- 「ええと、なんか、あんまり効いてないみたいだから……」
- 「もしかしたら、弱点とか、あるのかも!」
- 不破 幸四郎
- 「じゃ、弱点とかあるのかな!?」ゲームみたいだね!?
- じゃあ、弱点みたいなものが無いか探します
- メジャーで弱点看破の判定をしまーす
- 〈知覚〉判定
- 判定値2 C値10 → 4[1,4] +1+0 = 5
- むりい
- 「カズ、こいつ、そのまま攻撃しても倒せないかもしれない……!」
- ターンおわり
- チェック:✔
- 田長 和
- えーっと、マイナーアクション 戦闘移動で5m移動して、ジャームに近づきます。
- !SYSTEM
- トピックを変更 by 相良 紫子
- ジャーム vs 相良、不破、田長
- 田長 和
- 「弱点、弱点だな…!」鳥目で見ます。
- メジャーアクションで弱点探します。キョロキョロ。
知覚判定しまーす。
- 〈知覚〉判定
- 判定値2 C値10 → 3[1,3] +1+0 = 4
- 「何処だー!」
- GM
- どこだろうね……
- 相良 紫子
- わかんないっぴ……
- 田長 和
- わかんないッピ…
- GM
- では行動0,ジャームのターンです
- 不破 幸四郎
- わかんないね……
- 田長 和
- チェック:✔
- ジャーム
- マイナーで破壊の爪宣言
- 【大破壊】:ジャイアントグロウス+銘無き刃+コンセントレイト:キュマイラ
- 目標、みんな
- 不破 幸四郎
- 「!」
- では《孤独の魔眼》を使用して、範囲を自分一人に変更してもらいます
- ジャーム
- その意気やよし
- 不破 幸四郎
- 無意識に重力を操作しジャームが起こそうとしている大破壊を自分一人に向けさせるう!こわあい!
- ジャーム
- 判定値10 C値7 → 10[1,2,4,4,5,6,7,9,9,10:クリティカル!] + 10[3,5,6,10:クリティカル!] + 6[6] +5+0 = 31
- 不破 幸四郎
- 侵蝕:73 [+4]
- ガードします!《イージスの盾》を使用!
- ジャーム
- 吸い寄せられるままに、攻撃を不破めがけて叩きつける!
- 不破 幸四郎
- バッファローパワで腕にぶつかりに行って攻撃を受け止める!ウオオ!
- 具体的にはこれくらい
- 3D10 → 15[1,7,7] = 15
- ジャーム
- ダメージ
- 4D10+2D10 → 22[7,10,4,1] +30+ 16[10,6] = 68
- 不破 幸四郎
- ぶっとんだわ
- 侵蝕:5 [-68]
- 侵蝕:73 [+68]
- HP:-32/55 [-68]
- HP:0/55 [+32]
- 全然受け止めきれない。たまらず吹っ飛ばされてごろんごろん。死。
- リザレクト使用します
- 1D10 → 10 HP:10/55 [+10] 侵蝕:83 [+10]
- ジャーム
- おしまい
- !SYSTEM
- ラウンド: 2
- 不破 幸四郎
- ぐちゃぐちゃになりそうな衝撃を受けた体がレネゲイドによって修復されていく。
- GM
- ラウンド経過したので、弱点看破の目標-2で
- 不破 幸四郎
- 侵蝕:86 [+3]
- 田長 和
- 「コーシロー!!」
- 不破 幸四郎
- 「だ、だいじょうぶ……」ではないかも。なんで死なないんだよ逆に
- GM
- 死んではいて生き返ってるだけという説があります
- 不破 幸四郎
- 確実に人間から遠ざかってゆく自分の体に軽く恐怖感を覚えつつ
- GM
- セットアップ
- ジャーム
- フルパワーアタック
- 不破 幸四郎
- セットアップはない!
- 田長 和
- ジャームを対象にターゲットロック使用します。
- 侵蝕:77 [+3]
- ジャーム
- はやいひと
- 相良 紫子
- わたし?
- ジャーム
- あなた
- 相良 紫子
- では戦闘を継続しつつ、という体裁でメジャーアクションで知覚判定。
- ≪砂の加護≫を自分に使いまして。
- 侵蝕:86 [+3]
- 〈知覚〉判定
- 判定値11 C値10 → 9[1,1,1,2,2,3,4,5,7,9,9] +1+0 = 10
- GM
- では
- 紫子の執拗な攻撃により、ジャームの肉体が抉られていき
- 脈打つ心臓のようなものが露出します
- 不破 幸四郎
- 【✔:僕がトドメを刺す】
[×:カズがトドメを刺す]
- 田長 和
- がんばれーーーー!
- 御心こがね
- 「幸四郎!」
- 不破 幸四郎
- 「ウワアグロい……」
- 御心こがね
- 「あの、あれ!あれっぽいよ」
- ファイトだよ
- 田長 和
- 「あれか弱点!コーシローやっちまえ!」
- 不破 幸四郎
- 「っぽい感じはするけどもお」
「な、なんとかなれー!」
- 相良 紫子
- 殺せ!殺せ!殺せ!
- 殺せ!殺せ!殺せ!
- 不破 幸四郎
- では僕のターンなので……トドメを刺す!宣言
- 相良 紫子
- 殺せ!殺せ!殺せ!
- GM
- では演出お願いします
- 不破 幸四郎
- その心臓に向かって突進し、獣の前脚で心臓を前蹴り!
- 不破 幸四郎
- ドグチア
- 相良 紫子
- ベチャァ
- グチャァ
- ドバァ
- 田長 和
- ビシャ
- 相良 紫子
- ポタ……ポタ……
- ジャーム
- 「■■■■■――――ッ!」
- 不破 幸四郎
- ウヘエ嫌な感触ゥ……
- 田長 和
- かわいそう
- GM
- 断末魔のような叫びがジャームの口から発せられ
- 相良 紫子
- 本当にトラウマばかり量産されてかわいそう
- GM
- 成功体験成功体験
- 不破 幸四郎
- まぁこれはもう勢いだから……
- GM
- ついに、ジャームは、崩れ落ちます
- 田長 和
- やっぱり不幸四郎だよこの人
- 相良 紫子
- そうおもう
- GM
- というわけで、戦闘終了です
- 不破 幸四郎
- クマに襲われてクマを殺したというだけ……
- 相良 紫子
- なんか凶とかの不幸というよりは
- ずっと人生が末吉なタイプの不幸
- !SYSTEM
- BGMを変更 by GM
- カタストロフ100%
- GM
-
- GM
- 戦闘後は特にやることはないけど
- まあなんかいくつかRP入れたら
- 相良 紫子
- 「──、あら」崩れ落ちて動きを止めたジャームを見れば、ふと行動を止めて。
- GM
- まれぴーがエントリーして終わりかな……
- 不破 幸四郎
- ジャームを打ち倒すと前のめりに転んで人間の姿に戻り。
口元を抑えて吐き気をこらえて。
- 御心こがね
- 「み、みんな、勝てたんだね」終わったようなので出てくる
- 田長 和
- 「やった…すげえコーシロー!やったじゃん!」吐き気を堪えているコーシローくんの背中を平たい羽根でベチベチします。
- 御心こがね
- 「大丈夫……? あ、ありがとうね」背中さすろうか?
- ああ、すでにべちべちされている……
- 不破 幸四郎
- 「べ、べちべちやめて……」オエップ
- 田長 和
- 「おぉぉ?わ、悪い。」さすさすします。
- 不破 幸四郎
- ペンギンにさすさすされる感覚、不思議……
- 相良 紫子
- 「ええ、ええ、勝てたわ。勝てたけれど」少し困ったようにゆっくり目を瞬いてから周囲を見渡し。
「……少し、騒ぎすぎてしまったし、留まりすぎてしまった、かも」
- 御心こがね
- 「でも、ほんとうに、すごいよ、紫子ちゃんが手伝ってくれたのもあるけど……ふたりもすごかった!」
- 「あ、そっか、逃げてる途中、だったよね……」あの人、また来ちゃうかな
- 田長 和
- 「俺何もしてねーよ、っと、そうか、あのこえー人来ちまうかもだな?」ペンギンから人型に戻りながら。
- 御心こがね
- つられてきょろきょろ
- 不破 幸四郎
- 「ウゥ……僕のことは置いて逃げて……」色々やりすぎて眩暈がする
- 相良 紫子
- さらりさらり、と砂を繰って血に塗れてしまった自分の衣服を作り直して、ついでに他二人の服も汚れているようなら作り直してあげましょう。
- 湊 稀
- 「……わあ、すごーい、みんなだけで倒したの?」
- 田長 和
- 「なんだこれすげー…って出たァァ!」ビクゥッ
- 不破 幸四郎
- 服は着替えなくても修繕されてる感じ?
- GM
- あなた達が周囲を見渡していると、どこからともなく、湊が現れます。
- 相良 紫子
- そんな感じにしておこうと思って こんな往来で着替えたくないかなって
- 相良 紫子
- 「……!」声が聞こえれば、いつでも逃げ出せるようにすっと身構えて。
- 田長 和
- そんな感じに受け取った、すげえ
- 湊 稀
- 「おばけじゃないよー」
- 不破 幸四郎
- 「」何事もなかったように修復されていく服にリアクションをしようとしたが、カズの声でびくっとして固まる
- 相良 紫子
- 「……、……」
- 湊 稀
- 「あと、来世もとりあえずは足止めしてきたから、すぐには来ないと思う」
- 不破 幸四郎
- 「み、みなとさん」
- 湊 稀
- 「まあそのうちくると思うけど……」
- 相良 紫子
- 「そう。なら、行かないと」
- !SYSTEM
- ラウンドをリセット by 相良 紫子
- ラウンド: 0
- !SYSTEM
- トピックを削除 by 相良 紫子
- 相良 紫子
- ソソッ
- GM
- 見たところ彼女には外傷などはなさそうです
- 不破 幸四郎
- 妖精さんありがとう
- 湊 稀
- 「行くってどこに?」
- GM
- ありがとう妖精さん
- 相良 紫子
- 「この街ではない何処かへ」
- !SYSTEM
- ユニット「ジャーム」を削除 by GM
- 湊 稀
- 「それは君が狙われてるから、ってことだよね」
- 「でもこの先ずっとアレに付き纏われるの、嫌じゃない?」
- 相良 紫子
- 「ええ、ええ。それに、恐らくだけれど……」と、何か考えるような素振りを見せて。
「あの人が探しているのは私ではないもの。だから、私が居なくなれば、本当の目標を探すでしょう?」
- 「嫌だけれど、でも」
- 田長 和
- ここ4時間前くらいからトイレいきたいの思い出した
- 相良 紫子
- 「彼女とは、対話の余地がないもの」
- GM
- よく忘れられたね
- 相良 紫子
- 「でも、殺したいかと言われたら違うわ」
- 田長 和
- よく忘れるんだよね、生きるための行動。
- 相良 紫子
- いっといれ…
- 湊 稀
- 「言葉で説得するのは難しいって意味だとそうだけど」
- 「みんながジャームをやっつけられるぐらい強いんだったら、意外とやりようはあるよ」
- 相良 紫子
- 「……? あの人と戦うの?」
- 「どうして?」
- 湊 稀
- 「もちろん、そっちのみんながやりたいなら、だけど」
- 相良 紫子
- 「いいえ、いいえ……戦う理由がわからないの」困惑顔
- 田長 和
- ありがとう、いってきた
- 相良 紫子
- 「戦って、勝ったとして……それで諦めてくれるのかしら」
「今よりももっともっと“危ないモノ”扱いされてしまうだけではないかしら」
- 相良 紫子
- おかえりぃ
- 湊 稀
- 「そこは、実は意外とそうでもないんだよね」
- 相良 紫子
- 「なぜ?」
- 湊 稀
- 「あの感じの振る舞いが、本当にいろんな人間に支持されてると思う?」
- 相良 紫子
- 「わからないわ。私はUGNというものを、よくしらないもの」
- 湊 稀
- 「いわば来世たちは反則スレスレのことをやってるわけで……まあ、細かい話はここでしても長くなるから仕方ないんだけど」
- 「とりあえず、事実として、命に変えてまで殺しに来るってのはないよ」
- 「あいつはレネゲイドのことが本当に嫌いだから。君個人が嫌いなわけじゃない」
- 相良 紫子
- 「でも、私はレネゲイドそのものだわ」
- 湊 稀
- 「だから、負けそうになれば、君からは一旦手を引くよ」
- 相良 紫子
- 「……、……」いまいち理解が及ばないのか、困惑顔。
- 「一旦引いてくれるとして、それで諦めてくれるのかしら……」
- 湊 稀
- 「で、君は今根無し草っぽいけどさ、一旦退けた後に、どこかのまっとうな組織に所属するとかすれば」
- 「ひとまず面倒臭さが段違いになるから、そこまでの労力を君に割くとは思えないね」この手段はあくまで一例ですけど
- 相良 紫子
- ゆかりこさんはこの後ゼノス所属とかになるんだろうなーとふわっと考えている次第
- 相良 紫子
- 「でも、それなら今逃げて他の組織に所属しても、変わらないわ」
「貴方の言うことは、この子達を危険に晒してまでやるべき、最適解とは思えない」
- 湊 稀
- 「……って言ってるけど?」
- GM
- と、幼馴染三人に向き直って、反応を促します
- 不破 幸四郎
- 「……」幼馴染達を見る
- 御心こがね
- 「……」目、泳ぐ
- 田長 和
- 「どっかの真っ当な組織、ってのは、あのやべーねーちゃんがいる所とは違うとこなのか?こう、他にもあんのか?」
- 御心こがね
- 「わ、私は、二人がいいなら、だけど……」
- 湊 稀
- 「実際、UGNのほうが安心だけど……全部がアレじゃないとは言え、ああいうのを見た後、紫子ちゃんがUGNと仲良くしたいかどうかだよね」
- 相良 紫子
- 確かにUGNを頼れない時点で真っ当な組織って
- あるのか……?という疑問、ある
- 湊 稀
- 「流石に私から具体的にこう、とまで助言はできないけど」
- 「ただ、レネゲイドビーイングの組織、みたいなのもあるっぽいよ」
- 「ただどちらにせよここで一旦撤退させとけばそこらへんを探す時間敵猶予がかなり生まれるのは確かだね」
- 相良 紫子
- 「……貴方のそれは、誠実ではないわ」ふるふる、と首を横に振って。
「貴方はこの子達に、ものいわぬつめたいものになる可能性を伏せている」
- 田長 和
- 「ふぅん、…うん?つめたいもの?」
- 湊 稀
- 「死ぬかもってこと? 言わなくてもわかるんじゃない?」
- 「だから即決しないんでしょ、この子らも」
- 相良 紫子
- 「……、……」首を横に振る。
- 「そうじゃないわ。……そうじゃないの」
- 「死ぬよりもっと恐ろしいこと」
「私、人間が好きよ。貴方達の声が好き、心が好き、温かな体温が好き」
「だから、それが失われるのは、嫌」
- 相良 紫子
- なんか詩的な表現になりすぎたのでぶっちゃけると、戦わせたらジャーム化する可能性もあるのに危険すぎるって言ってる
- GM
- ジャーム嫌い嫌い存在だもんね
- 相良 紫子
- きらいきらい!
- というわけで17時だ
- GM
- うむ
- 田長 和
- にゃん
- 相良 紫子
- 幼馴染各位にどうするか考えてもらいつつな感じで
- ひとやすみする?
- 不破 幸四郎
- そーうーね
- GM
- 戦闘後だし、この後のシーンがラスボス前みたいな感じだったので
- 不破 幸四郎
- 一旦解散了解
- GM
- 解散かね
- 田長 和
- 了解ー!
- 相良 紫子
- はじめさんの体調に不良などが発生しなかったら
- GM
- 20時に集まったらシーンを切り替えつつなんかお話する
- 相良 紫子
- 20時再開かしらね
- 田長 和
- いまのとこいけそう
- 相良 紫子
- よかった
- 無理はしないでね……!!
- GM
- やばくなったら始まってからでも言うのじゃぞ
- 相良 紫子
- じゃぞ
- 田長 和
- はーい
- GM
- この体調不良は眠気も入ってるので 寝落ちするぐらいなら言ってもらえば早めに切ったりもするっピよ
- というわけで一旦解散!!!!!!!!
- 田長 和
- はーい、昨日はすみませんでした…
- 相良 紫子
- おっけーえびちり
- まーたねー
- 不破 幸四郎
- ではまたあとでー
- GM
- 🍤
- 田長 和
- のちほど!
- 相良 紫子
- にゅ
- GM
- ヌン
- 不破 幸四郎
- ニュ
- はじめさん死んじゃった???
- 相良 紫子
- かもしれねえ
- 不破 幸四郎
- 21時だと思ってる可能性ワンチャンある
- 相良 紫子
- わんちゃんねこちゃん
- 不破 幸四郎
- 昨日1時だったし
- 田長 和
- は、おまたせしました。
- 不破 幸四郎
- 21時
- あ、よかった
- 相良 紫子
- よかった
- GM
- 杞憂でよかった
- 相良 紫子
- いきていたのね……よかった……
- GM
- 10年も眠っていたのよ
- 相良 紫子
- やべえな
- 田長 和
- 悠長にうどんくってました。
- GM
- 10年もうどんをすすり続けていたのよ
- 相良 紫子
- やべえな(やべえな
- 田長 和
- そんな啜る事ある?
- GM
- すっごく長かった
- 田長 和
- 途中腐るわ
- そうではない
- おまたせしました
- GM
- なんだっけ、棄入ボコろうぜってとこだったね
- あいつ調子に乗ってるからさ
- 田長 和
- まだボコる決心はついてないよ(ないよ
- GM
- 部下も困ってるらしいよ
- 相良 紫子
- それについては紫子は普通にリスクのが高すぎてメリットが少ないから嫌!ってしてるし、多分三人とも決意はできてないかんじだな
- GM
- ひとまずどこかで落ち着けよう
- 真横にジャームの死体あるし
- 不破 幸四郎
- フフ
- GM
- 景観×
- 相良 紫子
- UGN来てくれないとこのジャームの死体どうなるんだろうな
- 不破 幸四郎
- UGN呼べないときこれどうするんですかね
- 相良 紫子
- こわ
- 不破 幸四郎
- それね
- 田長 和
- まだコーシローくんがおえってなってる
- 相良 紫子
- ね
- GM
- そのうちまともなUGNが来る
- 田長 和
- はやくきて
- 相良 紫子
- それまでこのままなの
- 景観×過ぎて草
- 田長 和
- 腐る
- GM
- 記憶操作得意だから
- 不破 幸四郎
- まぁおいといて
- GM
- どうしても気になるならまれぴーが凍らせとくよ
- 不破 幸四郎
- 移動するの?
- 相良 紫子
- そっ
- GM
- そしたら住人もあら、大きな氷のオブジェ!って
- 相良 紫子
- 移動には紫子はついていかんなあ
- 不破 幸四郎
- 提案なんだけど
- GM
- 申してみよ
- 不破 幸四郎
- もしシナリオ的に問題がないのであれば
- いっそゆかりっぴは別行動取ってしまってはどうでしょう?
- 相良 紫子
- まあそれは思った
- 不破 幸四郎
- 最終的に、ステイリーと戦う想定だとするなら何ですが
- GM
- ふんふん
- 不破 幸四郎
- だとするなら 幼馴染ズが襲われているところに駆けつけてもらうか、その逆かの展開に
- もっていければいいんじゃないかなって
- 相良 紫子
- そうね
- 不破 幸四郎
- 戦いが始まってしまえばお互いに見捨てはしないんじゃないかなという
- GM
- 駆けつけられる!?っていう懸念があったけどそこは上手いこと埋めれる?
- 不破 幸四郎
- ここで戦いに向かう!とはならなくてもね
- GM
- まあここで決意決めろって感じではもともとない
- 不破 幸四郎
- それはーなんか察するなり、感知するなり、
- 相良 紫子
- そこはGMにうまいことつけてもらえたら乗ります
- 田長 和
- ステイリーさんならおなななにみの方襲うのが誘き寄せられそうだしいいかなってなっちゃいそう
- 不破 幸四郎
- もしくはなに?ステイリーが三人は人質にしたぜみたいにむらさきこを呼び出すとか?
- 相良 紫子
- ゆかりこ!!!!!!!!
- 不破 幸四郎
- ゆかこ
- 相良 紫子
- 不幸四郎ってよぶぞ!!!!!!!
- GM
- 結構呼ばれてる定期
- 不破 幸四郎
- なに?(なに?)
- 田長 和
- しこちゃん落ち着いて
- 相良 紫子
- 四股踏むな
- まあなににせよ
- ここで戦う決意決めるの多分無理だから
- GM
- 街からいなくなります、さよなら、とかは流石に困るけど別に一時いなくなっていい感じのところでヒーロー着地するのは構わんよ
- 相良 紫子
- なにかしらなという
- 着地ができるかどうかは展開次第なのでそこは判断任せる。そして一週間後、とか言われちゃうとまあ無理だけど30分後、とかならなんとかなるんちゃうかしら
- 田長 和
- そのうち来るとは言われてるし近い未来でいいんじゃないでしょうかいけませんか
- GM
- とりあえず概ね問題はない……とおもう!
- 不破 幸四郎
- まぁじゃあ
- ゆかりこは、説得できなくても大丈夫という方向で
- よきかな
- 相良 紫子
- 僕は問題なし
- 田長 和
- まぁ頑固そうだし説得できなさそうって思ってるのでおれはいいです
- GM
- GMはGMでこの後何かしらあるので展開次第によってはいい感じに修正してもらう感じで
- 特に問題はない……はず……!
- 相良 紫子
- な、なにか懸念があるなら今言って欲しい!!できれば!!!
- GM
- 最悪棄入ちゃんが思想の割には待ってくれるいいやつにするよ
- 不破 幸四郎
- 草
- 田長 和
- ウケる
- GM
- ふふふ、君たちを殺すのはいつでも出来るからね
- 相良 紫子
- こわー
- GM
- 明日来るよ……首を洗って待ってなよ……(帰宅
- 相良 紫子
- なんだこいつ
- GM
- 真面目に理由つけるとまれぴーとの喧嘩で重度の凍傷でちょっと私も体力MAXにしたいみたいな感じで即クライマックスは回避できる
- 田長 和
- ステイリーちゃんのcvが脳内でず。っとメイアビのオーゼンなんだわ
- 相良 紫子
- 寧ろ即クライマックスくらいだと思って
- この案が良いと思ってたところあるけど
- 時間が空く感じです?
- GM
- あけてもいいってだけであけなくてもいいよ
- 相良 紫子
- 私は↑で言ってる通り、「そして一週間後、とか言われちゃうとまあ無理だけど30分後、とかならなんとかなるんちゃうかしら」が全てなので
- 可能なら開けないほうが(整合性としては)よいかとは思ってはいる
- GM
- この後棄入カメラのマスターシーンを予定しておりまして
- その後再襲来って感じです
- だからまあズバババっと出来る出来る
- あるいは
- あれだな
- どう着地しようかって話だよね
- 不破 幸四郎
- うん
- GM
- この後の展開開示
- 棄入ちゃんは滅菌室の部下から連絡をもらいます
- 相良 紫子
- わかった いっそもう
- いちどここで切って
- マスターシーン挟んだら????
- そして次のシーンはそれを見て決めるみたいな???
- ちょいメタいですが
- GM
- どっちでもええよん。ほんとに、ここでお別れとかでも整合性はつけれるから
- 切ってもいいし
- 誰かが決めたほうがいいかな!?GMの仕事かな
- 本当にどっちでもいいのでじゃあここで切ります
- 相良 紫子
- 正直ちょっと多分PLには決められないから
- GMのやりやすいように
- GM
- 挿入して悪いことにはならんのでじゃあ挿入しちゃおう
- 相良 紫子
- 一方その頃──(流れるガレマルド帝国のBGM
- 田長 和
- pl的にこう、キャラがどうしてもgmの本筋に添えるrpにならないのでなんかこう、なんか(ろくろをまわす
- GM
- パパパパーン
- 相良 紫子
- なんかな なんか
- なんかが……ほしい!!
- GM
- みせてやりますよ
- 相良 紫子
- ではあとは任せた
- 田長 和
- ドゥルルル
- GM
- じゃあなんかナレーションいれてきるか……
- GM
- 各自、思うところはあるものの、決定打に欠ける状況となってしまった。
- と、いうところで、ひとまず戦闘後のシーンとしては、ここで終了です。
-
-
-
- ■シーン6 マスターシーン
- !SYSTEM
- BGMを変更 by GM
- pied à pied_ 一歩ずつ100%
- !SYSTEM
- 背景を削除 by 相良 紫子
- GM
- いいかんじのBGMにしとこ
- 田長 和
- これ通知音オフにする設定はない感じ?
- 相良 紫子
- あるよう
- 個人設定で
- 音量いじれる
- 田長 和
- やっぱそれだけか、てんきゅー!
- GM
- あとGMの思惑に添えてるかどうかとかはあまり気にしないでね! 私は要所だけ用意して繋いでいくタイプなので
- と明記しておこう
- 相良 紫子
- 僕は僕でしょうみ
- GM
- 一方その頃
- 相良 紫子
- なんか場を乱すばかりで申し訳なさがある すまんな……
- GM
- キャラが仮にギスっても参加者としては仲良くいこう 今のとこ私は楽しいです
- 相良 紫子
- なんか……なんかキャラ設定もう少しか弱くしておくべきだった……
- GM
- ぶいぶい
- 田長 和
- つよくて好きだよ
- GM
- あきつ味って感じするよ
- これこれ~
- 相良 紫子
- すん
- GM
- あなた達が棄入と出会った公園には、巨大な氷塊が鎮座していました。
- GM
- 景観×その2
- GM
- しばらく冷気を発し佇んでいた氷塊に、ヒビが入り、粉々に砕けると、そこから、棄入が現れます。
- 棄入来世
- 「死ぬかと思った……っていうか死んだよ」
- 相良 紫子
- 冷凍ステイリー
- 棄入来世
- 「稀ちゃんめ、容赦ないよね」
- 「あと、一般的な公園にあっていいサイズの氷じゃないよね」
- 「これだからUGNじゃない人間は困るんだよね」
- GM
- と、彼女が悪態をついていると、端末に着信があります。
- 相良 紫子
- (UGNの人間でも同じ程度のことはする人間が結構いる説)
- 田長 和
- これだからugn
- 棄入来世
- 「もしもし?こちら滅菌室室長。棄入来世ですけど」
- 田長 和
- の人間にこまらされてる
- GM
- 「あ、室長? いまどんなかんじです? いましたか?ミダス」 電話をかけてきたのは、滅菌室の部下の一人でした
- 相良 紫子
- GM!?
- お前アイツの部下だったのか……!
- GM
- 面倒くさくて
- 相良 紫子
- 草
- GM
- 心の目で見てください、ネームドですらないNPCはGMの地の文と扱いは同じです
- 棄入来世
- 「んー、いや、それっぽくないレネゲイドビーイングが一体いたけど」
- GM
- 用意してやるか……
- 部下
- 「はあ、ちなみにその子、ちゃんと調べました?」
- 「反応パターン、データ持ってますよね?」
- 「殺しちゃえば死人に口なしとか思ってませんか?」
- 「やめてほしいんですよね、室長の個人的な嫌悪感で雑な仕事されると」
- 相良 紫子
- マジで言いがかりつけて殺そうとしてきたんすかあの女
- 部下
- 「後始末するのはこちらなんですけど」
- 不破 幸四郎
- 部下、辛辣
- 棄入来世
- 「うるさっ」
- 部下
- 「別に絶対殺すなとはいいませんけど」
- 「やることはやってくださいね。言い訳の材料ぐらいはちゃんと用意してもらわないと、マジでウチ潰れますからね」
- 相良 紫子
- 判別できる手段が無いのかなーなら取り急ぎ殺すのも仕方ねえな!と思ってたらマジで雑な仕事で殺そうとしてきたんすかあの女??????
- ゆるせねえよ ぶっ殺してやる
- GM
- その意気だ
- 相良 紫子
- PLはそう思った
- 田長 和
- plのヘイトだけ稼いでも意味がry
- 棄入来世
- 「でも最終的に殺すんだしさあ……」
- 部下
- 「で、その子が仮に反応パターンと違ったとしたら」
- 「他にいるはずなんで、根気強く探してくださいね」
- 「見つけるまで帰ってこなくていいですから」
- 相良 紫子
- 辛辣で草
- 部下
- 「では!」
- ブチッ
- 棄入来世
- 「…………」
- 「面倒くさいなあ……うーん……でもまあ仕方ないか……」
- 「じゃあ、次あったら、ちゃんと調べよ……調べて違ったら……どうしようかな。めちゃくちゃ煽られたからシンプルに嫌いなんだよね」
- 田長 和
- どっちもどっち!!!
- 棄入来世
- ぶつぶつ……
- 相良 紫子
- でも先に殺そうとしてきたのはあっちだもん!!!!!!!!!
- お、俺は悪くねえ!!!!!!!!
- GM
- と、あれこれと悪態をつきながら
- 田長 和
- すぐヴァン先生にたよらないで
- GM
- 棄入は、取り逃がしたレネゲイドビーイングを追跡すべく、公園をあとにしたのでした……
-
-
- 相良 紫子
- ているずのこと何も知らないでネタをつかっていることに罪悪感をおぼえている
- GM
- GM
- 好きそうだからやるといい
- よ
- ジアビス
- 相良 紫子
- ゲームは……だめだ……
- 苦手だ……
- 田長 和
- やめな!この人本当に好きで情緒が乱れたら進めた相手の事殺しに来るよ!
- GM
- 綾瀬さんにやってもらうしかない……
- 住所バレてるからヤバいな
- 相良 紫子
- 草
- GM
- とりあえずマスターシーン以上です
- 次会った時、なんか不機嫌で若干慎重になってます
- 相良 紫子
- ステイリーがわりとガチめのダメなヤツなことだけがわかってしまった
- GM
- なーのでー 仮にソロ紫子と遭遇しても勝手にそこだけでクライマックス……とかには……ならない
- GM
- ■シーン7 シーンプレイヤー:田長 和
- 田長 和
- ミ
- 相良 紫子
- ぴぴん
- GM
- さて、ではカメラを戻し
- !SYSTEM
- 背景を変更 by 相良 紫子
- 無題
- GM
- シーンとしては本当にさっきの続きなんだけど
- 不破 幸四郎
- 登場振る?
- GM
- 振る!
- 不破 幸四郎
- ワーワー
- 不破 幸四郎
- 1D10 → 7 侵蝕:93 [+7]
- GM
- 10出せ!
- 相良 紫子
- 1D10 → 9 侵蝕:95 [+9]
- 相良 紫子
- 近いものは出た
- 不破 幸四郎
- おしい
- 田長 和
- 1D10 → 9 侵蝕:86 [+9]
- 相良 紫子
- 近いものは出た(二回目
- 田長 和
- いーあーるかあーるいーか一瞬悩んだ
- 不破 幸四郎
- 優秀やね
- 相良 紫子
- わかんなくなるよね わかる
- 不破 幸四郎
- 「……湊さん、いくつか聞きたいことが」沈黙を破って口を開き
- 湊 稀
- 「ん? どうぞ?」
- 不破 幸四郎
- 「ずっと気になっていたんですけど、湊さんはUGNの人ではないなら、何者なんですか?」
- 湊 稀
- 「あー」
- 「それは難しい質問だね」
- 相良 紫子
- 住所不定無職お姉さん!?
- 不破 幸四郎
- 「……別に信用していない訳じゃないんですよ。色々面倒を見てくれたり、庇ってくれたりもしているし……」
- 湊 稀
- 「私をFHというUGNの人間もいるけど流石にアレと並べられるのは遺憾だし……」
- 「そもそも私、ほぼ一人だし」
- 相良 紫子
- 無職ぼっちお姉さん……
- 不破 幸四郎
- 「FH」知らないワードだっけ?
- 湊 稀
- 「だからまあ……とりあえず何者かって言うと、無所属の人なんだけど」 言ってないと思う
- 田長 和
- 聞こうと思ったら聞いてくれた、感謝
- 湊 稀
- 「ああ、FHってのは」
- 相良 紫子
- というか、今更だけど湊さんって結構年上のイメージだったけど
- 同い年くらいのステイリーと幼馴染ってことは
- 不破 幸四郎
- それなんだよな?
- 相良 紫子
- 結構歳が近い可能性
- GM
- いや、ステイリーの見た目がバグってます
- 不破 幸四郎
- お姉さんといっていたからお姉さんだとは思ってた
- そっちか
- 相良 紫子
- そっちか
- 不破 幸四郎
- 解決
- 田長 和
- 見た目のバグはちょっとおもしろい
- 相良 紫子
- すっきり
- GM
- 年ちゃんと取れなくなっちゃった
- 不破 幸四郎
- あるある
- 相良 紫子
- あるある
- GM
- だから100年後ってのも適当言ってたんじゃなくてマジだよ
- 田長 和
- 殺しといた方がいんじゃないステイリーねえさん。
- 湊 稀
- 「えーと、UGNが、レネゲイドの存在を世界から隠して日常を守ってる組織ってのは言ったよね」
- 相良 紫子
- まあマジだとして問題は、向こうの判断でいつ殺そうとしてくるかわからんってことだからな
- そう思う
- 湊 稀
- 「その逆をやってるのがFH……かな」
- 相良 紫子
- 冷凍保存しよう
- 湊 稀
- 「レネゲイド、オーヴァードの存在を隠すべきではない、みたいな」
- 「その思想のせいで、結構、過激なのも多いね、テロっぽいことしたりとか」
- 不破 幸四郎
- 「そ、そういうことをしようとしているわけではないってことですよね湊さんは?」
- 湊 稀
- 「まあそれはさすがにね」
- 不破 幸四郎
- ヨカッタ
- 湊 稀
- 「ただ、私がオーヴァードになったきっかけの事件で」
- 「ちょっと……いろいろあったんだけど」
- 「で、その事件が結構おおごとになったから、UGNは、レネゲイドの存在を隠すために、記憶操作をしたんだよね」
- 相良 紫子
- 記憶操作とかいう不穏ワード、最近じゃ聞き慣れてしまったが普通に不穏だなって
- 不破 幸四郎
- 「記憶操作」だんだん現実離れして不穏さが増していくが、がんばってついていく
- 相良 紫子
- いまふとおもった
- 湊 稀
- 「おかげで、私の幼馴染だった子のことを、他のみんなが元から居なかったみたいに思うようになっちゃってさ」
- 不破 幸四郎
- あんまり信じたくない話なんだけど
- 湊 稀
- 「それってどうなの? って思って、UGNとはあんまり反りが合わないんだよね」
- 不破 幸四郎
- 信じる前提で聞かないと話の腰がボキボキに折れるので
- 一旦信じて話を聞くことにしたフワ
- 相良 紫子
- かしこいふわふわ
- 田長 和
- えらい
- 湊 稀
- 「……だから、今、本当は世界に居たはずのその子のことを覚えてるのは、私と来世だけなんだよね」
- 不破 幸四郎
- 「…………」
- 湊 稀
- 「アレもそのせいであんな過激思想になっちゃって……ってまあ、それは君たちには関係ないよね」
- 相良 紫子
- UGNへの好感度がまた下がってしまう
- GM
- まあ不穏云々は抜きにしても基本現状維持のUGNとはもともと相性悪い説ありませんか?
- 田長 和
- そういうとこに世話になった方が安全なのかな?って思ってたけどいやこれダメだわやめとこって思ったペンギン
- 不破 幸四郎
- 「……そんなことは。僕たちも、これからどうやって生きていくかは、考えないといけないですし」
- 相良 紫子
- いやゆかりこのではなく
- はい、高校生組のです
- GM
- 高校生はまあ……うん……
- 不破 幸四郎
- 「でもじゃあ湊さんは、UGNとかFHとか、特定の思想を持つわけではないっぽいですけど」
- 「なんで僕たちのこと面倒見てくれるんですか?」
- 何かに利用したかったり、仲間に引き入れたかったりしてるわけじゃないってことだよね?
- 湊 稀
- 「うーん、ちょっとシチュエーションが似てたからかな」
- 不破 幸四郎
- みなとさん、ただのいいひとやわ
- 田長 和
- 湊さんにばかり好感度上がってく…
- 湊 稀
- 「もうちょっと踏み込んだこと言うと、昔の事件ってのが、まあ私と来世と、あと一人の幼なじみと……レネゲイドビーイングが居てね」
- 相良 紫子
- 代わりに下がっていくUGN㈱
- 株式会社になっちゃった
- 田長 和
- 株あるんか
- 相良 紫子
- ないよ
- 湊 稀
- 「私達の時は、うまくいかなかったけど」
- 不破 幸四郎
- (有)UGN
- 田長 和
- 有限会社にすんな
- 相良 紫子
- いやだよ株売ってる秘密組織
- 湊 稀
- 「ちょっと境遇が似てる君たちが、私とか、来世みたいにならないようにしてあげれば」
- 「私は、私をもうちょっと好きになれるから、かな」
- 不破 幸四郎
- はい~
- 相良 紫子
- PLはまあそうだよなあと思っている
- はい
- 湊 稀
- 「だからまあ、たまたま通りがかって、勝手に手助けしてるだけだから」
- 「運が良かったって思っといてよ」
- GM
- 覚醒のさせ方は最悪だったけど
- 不破 幸四郎
- 湊さんへのロイス感情変更していいですか?
- 田長 和
- 運がよかったのそこだけしかない
- GM
- ええよ
- 不破 幸四郎
- ✓信頼/不信で……
- GM
- 信頼が生まれた
- 相良 紫子
- 裏に不信なのがじわじわくるな
- 信じたいが信じ切れないきもち
- 不破 幸四郎
- 不審はまあ、推奨だしね
- わかんない部分はいっぱい残ってるけどまあ
- 信じてもいいかな……ってかんじ
- GM
- これまでのガバに対してとかになってしまう説がある
- 不破 幸四郎
- それはあるね!
- GM
- いい人なのは確かだけど……やり方……!
- 相良 紫子
- まあ……ガバなのはたしかなので……
- 不破 幸四郎
- それね!
- 相良 紫子
- はい……
- 不破 幸四郎
- いい人だけど!ガバではあるよ!
- GM
- あと結構過大評価してくれるいいお姉さんだよ
- 相良 紫子
- それはむしろ
- 危険だよこの状況では
- GM
- ジャーム倒せたんだ!すごいじゃん!じゃああの怖い人も倒せるよ!
- 不破 幸四郎
- まぁ~なんか
- 相良 紫子
- ガバでしかないよ!!!!!!!
- 不破 幸四郎
- 話半分で聞きつつ
- 善人ではあるんだなって感じ
- 田長 和
- それは危険じゃない???ねぇ???
- GM
- お姉さんも高校生の繊細な心のことはもう忘れちゃった
- 相良 紫子
- 危険だよ!!!!!!!!
- 不破 幸四郎
- 話半分で聞くんだよカズ
- あーそうなんすねーって
- GM
- 戦いの日々に身を置きすぎた
- 相良 紫子
- この人真面目に話を聞いたらだめなひと
- 田長 和
- ボケ老人との会話じゃねえか
- GM
- 勝たなきゃ意志は通せないから戦うしかないんだよ?(おめめぐるぐる
- 相良 紫子
- やっぱだめだわ
- だめなひとだわ……………
- 不破 幸四郎
- 「……うん。運が良かったんだと思います。ここまで」
- GM
- 大丈夫ではないです
- 相良 紫子
- 運良くなかった…………
- 不破 幸四郎
- まぁ生きてるからね
- 運がよかったよ
- 運が悪いと死ぬんだよ
- 田長 和
- まだみんないきてるから
- だいじょぶ
- 不破 幸四郎
- 生きてるから……
- 田長 和
- (maybe
- GM
- るるぶこの間読み返してたんですけど
- オーヴァードへの覚醒時のジャーム化率5割らしいですよ
- ドン引きだよね
- 相良 紫子
- しってた
- 不破 幸四郎
- ね~
- ラッキーマンよ
- 湊 稀
- うんうん
- 相良 紫子
- まあ覚醒のきっかけが大抵精神的ショックだし
- 一気にそのまま崩れてもおかしくはないよなとおもう次第
- 親しい人が死んだショックで覚醒したとかもうどうしようもなく……ジャーム化まっしぐらだよね……
- 不破 幸四郎
- 「でも、これ以上運の良さに命を賭けるのは難しいです」
「僕だけならまだしも、まだ戦えないこがねもいるし。カズを死ぬ危険のある場所に行かせるのは嫌だし」
- 「ごめんね相良さん」
- 不破 幸四郎
- はい フワの考えはこんな感じ
- あとはまかせるPC1
- 相良 紫子
- 「気にしないで。それが普通だもの」にこり、と微笑んで。
- 湊 稀
- 「……うん、まあ、私はいい案だとは思ってるけどさ」
- 「とはいえ、無理強いするつもりはないから、それが結論なら、そっちでサポートするよ」
- 御心こがね
- 「……ごめんね、ふたりとも、私がもっと……」
- 相良 紫子
- ちなみにこの幼馴染ズっていつから幼馴染ズなんだっけ
- GM
- 決めてたよね
- 不破 幸四郎
- カズとは生まれてすぐから
- こがねは小学生の頃
- 相良 紫子
- あーはん
- 結構長いな……
- 不破 幸四郎
- 家が隣りでね?
- GM
- 芝生が青いって言い合った仲よ
- 相良 紫子
- 仲悪いじゃねえか
- 不破 幸四郎
- まぁいきなり泊まりに行っても何にも言われない仲だよ
- 相良 紫子
- まあ家族だよなそしたら……ふわふわの決断は仕方ないよ……
- 田長 和
- 「俺もおおむねコーシローと似てるな。…でも俺は相良のねーちゃんに助けて貰った恩はある。…返すなら今じゃなきゃ、もう一生返せねーかもって思ってる。…だから、あのやべーねーちゃんが邪魔だってんなら……こえーし、勝てる気もあんましねーけど…うん…。そんでも、あんたを放っとけね、かな。」
- GM
- 和は結構やる気勢だな
- 田長 和
- 和は何もできないまま失うくらいなら、が前提にある奴なので悩んで悩んでこうなる…よな…うん…
- 不破 幸四郎
- やる気勢だな
- 相良 紫子
- 「巻き込んでしまったことはあるけれど、助けたことは特にないと思うの」首傾げ。
- 田長 和
- 「でもアンタがいなきゃ、さっきの化け物ぶっとばせなかったと思うぜ。」
- GM
- 砂の加護がなければ
- 田長 和
- ペンギンのくせに…
- GM
- 心臓がでろんしてくることもなかった
- 相良 紫子
- 「それに、勝てるかわからない戦いを仕掛けるのと、逃げきれるかわからない逃走を選ぶのは、どっちもどっちだわ」
- 田長 和
- 「あぁ、だからこれ、俺の我儘なんだよな。だから突き通すって訳でもねーし…アンタがどうしても逃げる方がいいってんなら、俺は止めね。…そんでも、後悔しないってのはどっちの道もないと思う。難しいな」
- 相良 紫子
- 「なによりも」ぱちり、と目を瞬き表情を消す。──金属のような質感のプラチナブロンドの髪が、光る。
「人間って、人間を殴ったり、傷つけたり、殺したりするのは、嫌いだと思っていたのだけれど、違う?」表情が無くなるとその顔は突然人形めいて。
- 相良 紫子
- 人間のこと知りたいレネビちゃんですこんにちは
- 怖い顔してるけど多分どんな回答してもほぼ好感度が上がります
- 田長 和
- 「それでも俺はアンタと目を合わせて話しちまったからな、アンタを悪い奴だなんて思ってないし、まぁーーー…性格はちょっとこえーけど、実際怖い奴!かっちゃあそうでもねーし。好きとか嫌いとかじゃなくて、俺が放っとけなくなっただけだな。」困った様に歯を見せながら笑う。目の前の紫子とは正反対の、ただの少年の人臭い笑み。
- 田長 和
- そんなに見ないでこわい
- 相良 紫子
- まだ赤ちゃんだから興味深いものに出会うとつい表情を作るのを忘れてしまう
- GM
- ・・
- 相良 紫子
- 「いいえ、いいえ、少し違うわ。私のことじゃないの。私を守るために、他の人を傷つけることは、嫌じゃないの?」声に滲むのは、明らかな好奇心。
- 相良 紫子
- おしえておしえてー!
- にんげんってどんないきものー?
- 田長 和
- 秋津さんらしいわ
- 相良 紫子
- あきつさんだからね
- GM
- いろんなのがいるよー
- 田長 和
- 人の心がない
- 相良 紫子
- そうなのー?それなら貴方はどんなひとなのー?
- 人の心はあるよ
- 田長 和
- ????
- GM
- 人の心はあるよ私にもな
- 相良 紫子
- 人の心がないと人を傷つけることができないから持ってる
- GM
- でも人の心より面白いもののほうが大事なんだ
- 相良 紫子
- でもメフィラスなら人の心を持っていなくても人の心を傷つけることができるかもしれない
- 不破 幸四郎
- 人の心はね
- GM
- フルパワーアタック 私の好きなエフェクトです
- 田長 和
- 「嫌に決まってんだろ。でも嫌だ嫌だじゃなんもできねーもん、優先順位っってやつだよ!」
- 不破 幸四郎
- 共感できなくても理屈で理解できるからいいんだよ
- 相良 紫子
- メフィラスがいる
- GM
- メフィラスはフルパワーアタック好きじゃないと思う
- 相良 紫子
- 「──そう、聞けて良かった」大変満足そうに、にっこりと綺麗に微笑んで。
「嫌なら、やっぱりそんなことはしなくていいと思うの。私が逃げ切れる可能性の方を信じていて」
- 「でも、あの人嫌なひとだし、貴方達にもなにかしそうなのが気になるから……」うーん、と首を傾げて。
「何か困ったら呼んでね。私、きっと走って行くわ」
- 田長 和
- 「…わかった。俺らより自分の心配しろよ、アンタが1番あぶねーんだからよー。」
- 不破 幸四郎
- うんうんそれぞれシナリオロイスと話ができたな!みたいな顔してたんだけど
- よく考えたら紫子、PCだわ
- 相良 紫子
- 私のシナリオロイスは死んだよ
- 田長 和
- お気づきになりましたか
- GM
- まだ右手側にいるよ
- 不破 幸四郎
- なんかカズ←→紫子がシナリオロイスみたいな
- 感覚に陥っていた
- 相良 紫子
- 草
- 相良 紫子
- 「うーん、そうかしら……」首傾げ。
「そうでもないと思うの。だって私は嫌じゃないもの」
- 田長 和
- こがねちゃんとでぇーす
なんか一方的に煽られてる気もするけど
- 相良 紫子
- 「だから、貴方達の方がきっと、きっと危ないから、気を付けてね」
- 相良 紫子
- 煽ってないよ 強いて言うならこフラグを煽った
- 田長 和
- 「…ん、わかった。」
- 田長 和
- 和はこの程度です、止めないしこれ以上はなんもいえねぇ
- 相良 紫子
- まあお別れにはなるがちゃんと何かあったら駆け付けるフラグは立てたから……ええやろ!!!!!!!!!!!!!
- 田長 和
- タブンネ
- GM
- お前はよくやった
- ありがとう
- 相良 紫子
- 「それじゃあ、またね」そう言っては一礼。まだ水晶化したままの靴を履いて、軽やかに翔けていく。
- 相良 紫子
- というわけでどこかへ走って行った しゃららん
- GM
- ちなみにGMこの後棄入動かしてすごいソロ紫子の方とエンカウントしたい欲求がある(?)
- 相良 紫子
- 永遠に煽りあうだけでは????????????????
- いいけど???????????????
- 不破 幸四郎
- 僕はいいけど
- 田長 和
- 相良ちゃ
- 不破 幸四郎
- 救出に入れるようには
- GM
- いや叱られたからね……
- 不破 幸四郎
- してくれるということですね?
- GM
- 張り合いないよ
- 田長 和
- んを眩しそうに見上げて見送ります
- GM
- その後幼馴染組の方に向かうよ
- 田長 和
- ミー 途中送信…
- 相良 紫子
- でもそうするってわかったら
- 不破 幸四郎
- 「…………」何も返さずにその背中を見送って
- 相良 紫子
- その時点でバトル発生しちゃう可能性がある
- 相良 紫子
- 田長くんにロイスをとっておきましょう。✓憧憬/偏愛で
- 不破 幸四郎
- おさななじみーずに危害を加える様子で逃げ去れば
- ゆかっぴも追いかけてくるんじゃね
- 相良 紫子
- ロイス:6/7 [+1]
- GM
- 向かわせるわけねえだろで蹴りが飛ぶって話だよね
- 相良 紫子
- そういうことですね
- 不破 幸四郎
- そこはホレ
- GMキャラですから
- GM
- まあ瞬間退場とかで逃げていいんですけど
- 相良 紫子
- まあ瞬間退場
- 不破 幸四郎
- にげっぴ~~が可能ですよ
- 相良 紫子
- はい
- GM
- はい
- ハッピーアイスクリーム
- 不破 幸四郎
- はいでハッピーアイスクリームを???
- 相良 紫子
- まあ瞬間退場じゃない??
- GM
- 瞬間退場とはいの2コンボですよ
- 田長 和
- ロイスとりたいんだけど、レ点ってどうやってだしてるの?
- 相良 紫子
- 草
- GM
- ここでアイスしないでいつする
- 相良 紫子
- ちぇっく 変換
- 不破 幸四郎
- ちぇっく
- ハッピーアイスクリーム
- 田長 和
- テンキュ
- GM
- ✓
- ^✓^
- 田長 和
- 同じく相良ちゃんにロイスとりたいです。✔︎好意/劣等感
- 不破 幸四郎
- うーん
- 田長 和
- ロイス:6/7 [+1]
- 不破 幸四郎
- ここらでロイス埋めとくかって思ったけど
- GM
- 実はキャラ数が
- ギリ
- 相良 紫子
- 私ももう1個を
- 誰に取るかかなり悩ましい
- 不破 幸四郎
- できれば1個ラスボスにとっておきたいが
- GM
- まあ困ったらエネミーで即座に起き上がりよ
- 相良 紫子
- ステイリーへはないし しかし湊っぴとこがねっぴにとるのも流れ的に難しい
- 不破 幸四郎
- こがねにするかゆかりこにするか悩み……
- 田長 和
- 湊さんに取るかちょっぴり悩んだ
- GM
- そもそも無興味ってキャラ性であればたしかにね
- 人類って言おうと思ったらもう取ってた 終わりです
- 相良 紫子
- 草
- 田長 和
- ウケる
- 不破 幸四郎
- うーんじゃあ相良さんにロイスをとりたい
- GM
- 神性Dロイス取ったつもりで6個で頑張ろう
- 不破 幸四郎
- 憧憬/罪悪感✓かな
- ロイス:6/7 [+1]
- 相良 紫子
- 少年に罪悪感を持たせてしまった 悪いな
- 不破 幸四郎
- まぁまぁ
- こいつよくネガティブとるわ
- ネガティブだからな
- 相良 紫子
- よくあるよくある
- PC間全員ネガティブじゃないんだから良い
- 不破 幸四郎
- うちのPCじゃわりとめずらしい
- GM
- そんなことが……
- 相良 紫子
- そんなわけでゆかりこはシーンアウト
- 不破 幸四郎
- ああ、あと
- ゆかっぴ
- 相良 紫子
- はい
- 不破 幸四郎
- 調達できるのでは?このタイミング
- 相良 紫子
- あー
- いや
- シーン終わりに主張しようと思ってた
- おわりでいい?
- 不破 幸四郎
- huh
- ぼくはおわりでいい
- 相良 紫子
- なにかしら幼馴染ズの
- 会話があるかと思ったのだった
- GM
- 落ち着きタイムだからここはGM的にも調達は問題ないですよ
- 不破 幸四郎
- まぁ考えは大体同じだから……
- 相良 紫子
- いやほら それこそ真のシナリオロイスのこがねっぴとかな
- 私は偽のシナリオロイス
- GM
- シナリオロイス(偽)
- 田長 和
- こがねっぴ…
- 不破 幸四郎
- こがねはなにかお話したいことがあればどうぞくらい……
- GM
- こがぴーの原罪
- 水族館行きたいねトークリバイバル公演でもする?
- 相良 紫子
- この心境で????????
- 田長 和
- 特段…いや、戦えない事は全然責めないし、そのままでいいって思ってるし…水族館…
- GM
- ほんとそれ
- 不破 幸四郎
- こがねがおかしくなっちゃった
- 相良 紫子
- なんて相談してる間にこっそり調達判定振っていいですかGM。お洒落なブーツ(※日本刀相当)を買いたいです。
- GM
- いいよ
- 相良 紫子
- ではすなすなかごかごしまして……
- 田長 和
- な、ないかな……
- こがねちゃんからなんかこうあるなら…だけど…
- 相良 紫子
- ロイス:7/7 [+1(over2)]
- GM
- まあ無理にするものでもないかも
- 相良 紫子
- 〈調達〉判定
- 判定値9 C値10 → 9[2,4,6,7,8,8,9,9,9] +0+0 = 9
- たりない。というわけで財産を2点使います。
- GM
- おお、それはロイス欄
- 相良 紫子
- 財産:1/3 [-2]
- ロイス:6/7 [-1]
- 相良 紫子
- へんなとこにはいった
- GM
- むせる
- 相良 紫子
- ではお洒落なブーツ(※日本刀相当)を手に入れました。やったね。
- GM
- やったあ
- 御心こがね
- 「……行っちゃった、ね」 何も言えずに見送って、見えなくなってから、ポツリと
- 相良 紫子
- 侵蝕:98 [+3]
- 湊 稀
- 「ま、無事を祈るしかないね」
- 田長 和
- 「だな。」
- 不破 幸四郎
- 「……うん」
- GM
- と、いうわけで、ほか特になければ、一旦このシーンは終わりにしようと思いますが、よろしいでしょうか
- 田長 和
- はーい
- 不破 幸四郎
- ういー
- GM
-
-
- GM
- じゃあまあさっきはあんなこと言いましたがいろいろ考えると素直に幼なじみの方かな……
- 白いやつが行くよ!待っててね!
- 田長 和
- やだー!!
- GM
- ○三
- GM
- ■シーン8 シーンプレイヤー:不破 幸四郎
- 不破 幸四郎
- テテテ
- GM
- さて、紫子と別れたあなた達
- 不破 幸四郎
- まさか紫子が靴屋で靴を選んでるとは思わず見つからなかったのかな……
- GM
- ドア一枚挟んですれ違ったの?
- 相良 紫子
- 靴はきっと多分買ったというよりはなんかいい感じのデザインの見つけて真似して作った
- GM
- 日本円持ってなさそう
- 相良 紫子
- 持ってないよ
- 作れるけど
- GM
- こいつ~
- 不破 幸四郎
- 手袋買うきつねみたいなもんだね
- 田長 和
- 撃ち殺されないようにね
- GM
- 場面どうしようかな
- 相良 紫子
- ターンッ
- GM
- 言及しづらいけどジャームの死体はまだあるし
- 田長 和
- 帰り道的な
- GM
- 氷のオブジェにしたのかなやっぱ
- 一旦家に帰るって感じ?
- 相良 紫子
- ちなみにこのシーン出番がなさそうなら
- GM
- がいいかしら、他に行くとこなんかないしねえ
- 相良 紫子
- しゅってコンビニへ行ってきてもいいですか??????
- 不破 幸四郎
- お茶でもしちゃう?キャッキャ
- GM
- すぐ出番はない気がする!いってこい!
- 気がするっていうかないです!!!
- 相良 紫子
- いってくる 煙草を買いに 買えるかな こわい
- GM
- でまあ、何らかをしてるところに白いのがやってくる、という感じです
- 田長 和
- ウィッス
- 不破 幸四郎
- ウィー
- GM
- じゃあ、一旦帰路にしとこう
- GM
- こうなってしまっては、ひとまずやることもなくなってしまった。
- あとは、彼女の無事を祈りつつ、各々、自宅へと向かうことにしたのでした
- というわけで不破くんと田長くんは登場ダイスお願いします
- 不破 幸四郎
- 1D10 → 4 侵蝕:97 [+4]
- 不破 幸四郎
- 随分増えてしまったなあカバー屋なのに
- 田長 和
- 1D10 → 5 侵蝕:91 [+5]
- 御心こがね
- 「……」口数少なく、帰り道を歩く
- 湊 稀
- ひとまず、ついていけるとこまではついていこうかな、という感じで護衛中
- 田長 和
- 「腹減ったなー、あ、でも今日は肉以外がいいな…。」
- 不破 幸四郎
- 「ご飯の話?」
- 田長 和
- 「ご飯の話。」
- 不破 幸四郎
- 「もうちょっと緊張感とか……まぁ、持っててもしょうがないけど」
- 「もう、あのジャームが襲い掛かってくるのを心配する必要も無いしね」
- 田長 和
- 「おー、また別のがきたらわかんねけどなー。」
- 相良 紫子
- もどった
- 湊 稀
- 「あー、そういえば、会ったときも言ったけど、よく倒せたね―」
- 「みんなだけで逃げた先で会うとか、本当、運悪すぎだけど、ま、結果オーライだね」
- GM
- おか
- 田長 和
- 「…相良のねーちゃんが肉をめりょめりょしてたら、弱点っぽいのがあってよ、コーシローがズバーン!ってやっつけたんだよな。こう!」
- 田長 和
- おかぁ
- 不破 幸四郎
- 「元々、湊さんのおかげで弱ってたみたいだしね」
- 「半分以上は相良さんが戦ってくれたおかげだよ」
- 田長 和
- 「まぁ2人のおかげってやつだよな。」
- 湊 稀
- 「ん、そう? 私は大したことしたつもりはないけど……」
- 「まあでも二人もポテンシャルありそうな感じだったし」
- 「強いオーヴァードになるんだよ」ほほほ
- 相良 紫子
- そういえば思ってたんですが 答えたくなかったら無回答でいいんですが、あのジャーム君ってステイリーの飼い犬?
- 田長 和
- 「はぁー?俺なんてペンギンだぜ?もっとかっこいいのあっただろうがよー。」
- 不破 幸四郎
- 片腕取れてたの湊さんの仕業じゃなかったりする?
- GM
- いや、一般通過ジャームです
- ステイリーは普通にジャームも嫌いです
- 不破 幸四郎
- 「いや、ペンギンって結構かっこいいんだなって見直しだよ僕は」
- 相良 紫子
- 追われていた理由ってじゃあ
- 特に……ない?????
- 田長 和
- 「笑ってたじゃねーかおまえー!」
- GM
- 衝動飢餓でつよつよレネビを食べてエーテルフロー回復しようとしてたぐらい
- 不破 幸四郎
- 「最初はね?だってくちばし、どうやって喋ってんの!?って思っちゃって……」
- 相良 紫子
- なるほどね 滅菌室制レネビ絶対殺すマンだからぶっ殺しに来てたんかなっておもってた
- それだったら本当に最悪だなあの女……って思っただけでした 余談
- GM
- のでまあ意味深だけど導入以上の意味はない儚い子だよ……
- 相良 紫子
- さようなら私のシナリオロイス……
- 不破 幸四郎
- www
- 相良 紫子
- 取り敢えずコイツだなタイタス化は(雑
- GM
- 導入の雑魚ジャーム、まあ死にがちでは? 雑魚ではない
- 相良 紫子
- 私はそも導入に雑魚ジャーム使うことがあんまりない
- 田長 和
- 「わっかんね!ってかコーシローも俺と似た感じだろ?あっちのがかっこいいじゃねーか」
- 不破 幸四郎
- ウゥータバコが吸えるありがてえ~~~
- 田長 和
- 禁断症状だった
- GM
- すぱすぱ幸四郎
- 不破 幸四郎
- 「なんかモコフサした蹄のある動物になったのはわかるんだけど僕何になってたの???」
- 田長 和
- 「馬…?いや牛…?なんかそんな感じ。」
- 御心こがね
- 「あれは……なんだろ……」
- 相良 紫子
- というか雑魚ジャーム(雑魚ではない)くんはもう殺したし後でタイタス化こっそりしとこ
- 不破 幸四郎
- 「えぇ、牛ぃ……?」それもあんまりかっこよくはないのでは?
- 御心こがね
- 「結構かっこよかったよ」
- GM
- どうせ残機は必要だからね
- 不破 幸四郎
- 「そ、そう?」
- 田長 和
- こくこく頷く
- 不破 幸四郎
- 「でもあれだね。自分の意思で変身できるみたいだけど」
- 「寝てる間にうっかり変身しちゃったりしたらおおごとだね?」
- 気を付けないとなこれから……
- 田長 和
- 「夢の中でか?!怖すぎんだろそれ。」
- 不破 幸四郎
- 「だって、湊さんにやってもらった時だってかなり無意識だったのに発動したし……」
「……カズ、おうち燃やさないようにね……?」
- 不破 幸四郎
- サラマンダーのこわいはなし
- 田長 和
- 「うがー、こえー!腕縛っとくかァー?」
- 相良 紫子
- 寝ている間のうっかりが最も怖いオーヴァードランキング結構上位、サラマンダー
- 田長 和
- 親が起こしに来たらペンギンいるかもしれないしへたしい家燃えてる
- こわすぎ
- 相良 紫子
- こわすぎるわ
- 不破 幸四郎
- ベッドでウシが寝てるのも怖いわね
- 相良 紫子
- こわい
- しかも重力がおかしくなってるかもしれない
- 棄入来世
- 「そうそう、うっかり暴発は怖いからね―、UGNに保護してもらって訓練つけてもらうのとかおすすめだよ―」
- 田長 和
- こわ
- 相良 紫子
- 普通に混ざってきて草
- GM
- 朝だよ―、起き……う、浮いてる!?
- 不破 幸四郎
- こわ
- GM
- みたいなことが
- 相良 紫子
- あんまりに自然に混ざってくるから普通に誤爆かと思った一瞬
- 不破 幸四郎
- 「UGNかあ……正直いいイメージが……えっ」
- GM
- おもろいかなって
- 不破 幸四郎
- 「えっ?」
- 棄入来世
- 「やっほ」
- 相良 紫子
- この女UGNへの風評被害撒き散らすから早めに処分したほうが良い
- 田長 和
- 「おぎゃあああああでたああああああ!!!?」声で一瞬で誰か気付き、コーシローくんとこがねちゃんを庇うように両腕を開きながらおらぶおらぶ
- 不破 幸四郎
- こまりますよほんと
- 田長 和
- こまる
- 不破 幸四郎
- こっちは楽しく戦って市民の皆さんの安全をお守りしてるのに
- 湊 稀
- 「来世……もう復活したんだ。10層の氷で固めたんだけどな」
- 相良 紫子
- 楽しくなくても戦って日々頑張ってるってのに
- 不破 幸四郎
- おらぶおらぶって初めて聞く言葉なんだけどどういう意味ですか
- 田長 和
- 叫ぶ叫ぶ
- 不破 幸四郎
- 何語!?
- 棄入来世
- 「まあね……あれ、あの一言一句揚げ足取り子ちゃんは? 流石に次あったら泣かすって思ってたんだけど」
- 田長 和
- えぇ…
- 相良 紫子
- 古語になかったっけ、おらぶ
- GM
- 変換してもおℒℴ𝓋ℯしか出てこないよ私のPCだと
- 相良 紫子
- あと普通に広島でもおらぶっていう
- 不破 幸四郎
- 広島弁……?
- 田長 和
- 高知も言うよ
- 相良 紫子
- 広島含む中国四国地方の方のじゃないかな
- 不破 幸四郎
- まじで初めて聞いたでびびった
- 田長 和
- 名古屋の人も言ってた
- 相良 紫子
- 万葉集の時代から使われる古語で、辞書は「叫ぶ」「哭ぶ」の字を当てている。 『日本方言大辞典』によると、九州、中国、四国の各地で使う。
- 田長 和
- 古語ならしゃーない
- GM
- へー
- 不破 幸四郎
- ちょっとそっちの方って行ったことないからわかんねーわ
- GM
- あれ、でもそう言われると記憶の片隅に聞き覚えが……?
- 田長 和
- 「しらね。一生探してて欲しい。」
- 相良 紫子
- そういえば君九州の人間だったな
- GM
- 盆地っ子だよ
- 不破 幸四郎
- 「煽るのやめようよお」
- 相良 紫子
- まあ九州は地方によって結構言葉変わるしな
- 田長 和
- 「煽ってねーよ!もう一生見つけねーでほしいもんよ!」
- 不破 幸四郎
- 「それはそうだけどケンカ売ると怖いから黙っておこ?」
- どうどう
- 相良 紫子
- なんかBGMがほのぼのしてるせいで
- 田長 和
- 「むぐー…」
- 相良 紫子
- ステイリーがややおとぼけきゃらに見えるんだけど
- 多分気のせい
- BGMってすごい 僕はそう思った
- 棄入来世
- 「まあ、アレのことはいいよ」
- 「いや、よくはないけど」
- 田長 和
- 俺にBGMは聞こえてないので空気読んでないです
- 相良 紫子
- かなしい
- 棄入来世
- 「……それよりも、君ら、ちょうどいいから聞きたいんだけど」
- GM
- もっと不穏なBGMにしておくか
- いつもの
- 別にほのぼのではないのは確かだ
- こいつはヤバ女!
- !SYSTEM
- BGMを変更 by GM
- カタストロフ100%
- 田長 和
- 「聞くだけでいいならな…。」
- 相良 紫子
- 突然やばそうな女に見えてきた
- BGMってすごい
- 棄入来世
- 「ごめん、本当は聞くだけではないんだけど」
- GM
- てててん
- 田長 和
- BGMってすごい
- GM
- てててん
- 相良 紫子
- びーじーえむっていわれると
- じーえむが名前呼ばれちゃうんだよな
- わかるよ
- 田長 和
- 「だったら嫌なんスけど…。」
- 相良 紫子
- よく私も呼ばれて反応してる
- 田長 和
- Bはなぁにー?
- 棄入来世
- 「ま、拒否するならそういうことになるから。よくかんがえてね」
- 相良 紫子
- ブラック
- GM
- ば、ばっど
- 相良 紫子
- やっぱこの女殺しといたほうがいっすよUGN
- 田長 和
- ろくな候補ねぇや、こっちもあっちも
- 相良 紫子
- 風評被害ではなく実被害出てるもんよ
- 棄入来世
- 「と言ってもそんなに怖がらなくていいよ……ちょっと、調べたいことがあって」
- 相良 紫子
- わーっはっはーわれこそはぶらっくじーえむ
- 田長 和
- 「…。」ちら、とコーシローくん見ます。逃げれるか…?
- 棄入来世
- 「実はさっきうちの部下にマジ叱りされてね」
- 不破 幸四郎
- 「……」隙を探してみる
- 田長 和
- 「何でスか。」
- 棄入来世
- 「その子は私達が探してるミダスの反応パターンを解析してくれた子なんだけど」
- 「それと照合すればまあまあの信頼度で検知した対象かどうか判別できるらしい」
- 「ので、それをサボるなって言われた」
- 相良 紫子
- 本当に最悪な女なのがPCにもバレてしまう
- バレてしまった
- 田長 和
- 「自業自得じゃないスか……。」
- 不破 幸四郎
- 「…………」もしやこのひと、駄目な人か……?
- 相良 紫子
- バレてしまったな…
- 棄入来世
- 「言っとくけど、コレ、もともとの反応パターンってのもそんなに当たったことないし、照合も検知時から時間過ぎてるとそれなりだから言うほど万能じゃないんだよね」
- 「だからまあ、疑わしきは殺したほうが早いかなって……」
- 相良 紫子
- 取り繕う気もねえ……
- 不破 幸四郎
- 「……」何も言ってないのに言い訳まで始めた……
- 田長 和
- 「……」ダメな人だこの人
- 相良 紫子
- (シーン外にいるので好き勝手喋るPL)
- 湊 稀
- 「なんでそれで室長が務まるのよ」
- 相良 紫子
- UGNさん!!!!やっぱこいつまずいっすよ!!!!!!
- 棄入来世
- 「……私が一番強いから?」
- 相良 紫子
- UGNへの被害が留まることを知らないっすよ!!!!!!!
- 棄入来世
- 「だからまあ、不承不承、しぶしぶ、まじめに、調べることにしたから」
- 「ちょっと君たち、ここで適当にレネゲイドの力を使ってみてよ」
- 「そしたらあとはこっちで勝手に測定するから」
- 相良 紫子
- 普通に嫌すぎて草
- 田長 和
- 「…それで満足したら、俺たちにもあいつ
- にも関わんないんスか?」
- 相良 紫子
- なんか雑な測定しようとしてて、しかも当たったら絶対に殺しにかかってくる女、嫌すぎる……
- 棄入来世
- 「あの子はあの子で会いには行くよ。いろいろ言っても本命だし」
- 不破 幸四郎
- 「それなら別にいい……と思うけど……レネゲイドビーイングを探してるんじゃ……?」
- 棄入来世
- 「でも、別に君たちが本当のことを言ってるって証拠はないよね?」
- 不破 幸四郎
- 「会いにはいくんですね……」
「確かに、証拠を出せって言われても出せないから……調べられるならそうしてもらったほうがいいとは思いますけど……」
- 棄入来世
- 「私が適当ないちゃもんつけるのを心配してるなら……そうだなあ、測定は稀ちゃんにしてもらってもいいよ」
- 田長 和
- 「調べるなら勝手にどうぞだけどよ、。
- …まぁ、しゃーねぇか。」
- 湊 稀
- 嫌な顔
- 不破 幸四郎
- うん。頷く。
- 湊 稀
- 「……まあでもそっちのほうがみんなも安心でしょ」
- 棄入来世
- じゃあ、はい、と稀ちゃんに端末を渡して
- こっちを対象に向けてね。こっちが比較元ね。でこっちに結果が出るからあれやこれや……
- 湊 稀
- なるほどね……完全に理解したわ
- 田長 和
- 理解してない顔
- 不破 幸四郎
- なんだかな~というような顔。そこを疑われるとは思わなかった。
- 相良 紫子
- みかぜなんだよなまれぴ
- 地の文が いや地の文は地の文だからみかぜでいいのかもしれない
- 湊 稀
- 「まあ、いきなり襲いかかってくるまで見てたから、これで済むならサクッと終わらせちゃおっか」
- 相良 紫子
- ただ今まれぴのCVが完全にみかぜになってしまって
- 湊 稀
- 「じゃあまず不破くん。なんか適当によろしく~」
- 不破 幸四郎
- 「そうですね……」
- えーじゃあ。《鋼の肉体》使用します。
- 相良 紫子
- ついでに回復しておくかしこいふわふわ
- 不破 幸四郎
- 回復してもいい!?
- 2D10 → 19[10,9] = 19
- 相良 紫子
- ヒュウ
- すごい
- 不破 幸四郎
- ごめんエンター押す気ないのに押しちゃった
- GM
- いいよ
- 田長 和
- ほーぼ最大値
- 不破 幸四郎
- やったね
- 侵蝕:99 [+2]
- HP:33/55 [+23]
- 相良 紫子
- 結構回復した やったぜ
- 湊 稀
- 「んー、完全不一致だね」
- 不破 幸四郎
- 「はい」そうでしょうとも……
- 湊 稀
- 「はいじゃあ次田長くん」
- 田長 和
- ピッカァ!
- 相良 紫子
- 避けるなピカチュウ!!!
- GM
- ヂュ~~~~~~~!
- こわ
- 相良 紫子
- 避けるなああああああああ!!!
- 田長 和
- 「うっす。」では《炎の刃》を使います。片腕だけペンギン。
- 湊 稀
- 「んー、おっ、一割だって。これってどうなの?」
- 棄入来世
- 「信用に値しない。まぐれ」
- 田長 和
- 「そりゃよかった。」
- 湊 稀
- 「じゃあ最後こがねちゃんね」
- 御心こがね
- 「は、はい……えっと、その……でも……」
- 不破 幸四郎
- 「あ、でもこがねは……」まだ力を使ったことがないし……?
- 田長 和
- こがねちゃんやな予感する
- 不破 幸四郎
- はい
- 湊 稀
- 「そういえばそっか、どうしよ、またあれやる?」
- 不破 幸四郎
- 「えっ、ここでですか」
- 相良 紫子
- まあもう訓練のところから
- ずっと嫌な予感しかしてなかった
- 棄入来世
- 「その子、オーヴァードなんだよね?」
- 「だったらさっさとやってほしいかな、この状況でやらないって、それだけでそういうことだよー」
- 不破 幸四郎
- 「…………」
- 不破 幸四郎
- 2番目に死んだから
- こがねがオーヴァードになったのかどうかもよくわからないよね実は
- 相良 紫子
- まあそれはそう
- 御心こがね
- 「……わ、わかりました」
- 相良 紫子
- 二人を殺してこがねは気絶→まれぴ乱入とか普通にある
- 御心こがね
- 「……やって、みます」
- 相良 紫子
- 普通にこがねちゃんかわいそう
- これは脅迫罪ですよ
- 御心こがね
- えっと……じゃあ……は、《ハンドレッドガンズ》を……
- ……モルフェウスの能力で、手の中に適当な物体を、作るよ
- GM
- あのお姉さんこわいっぴ……
- 湊 稀
- 「んー」
- 相良 紫子
- 君が作って君が操作してるんだよなあ
- 湊 稀
- 「来世、コレってじゃあ何割ぐらいからは信用できるの」
- 棄入来世
- 「んーと、5割超えたら要注意。7割超えたら、とりあえず感知した対象とはほぼ同じだと思っていい」
- 「で、結果は?」
- 湊 稀
- 「……………………」
- 棄入来世
- 「稀ちゃん、嘘がつけないまんまだねえ」
- 「そっちの子は違うみたいだけど」
- 田長 和
- こがねちゃんの前にざっと出ます。
- 棄入来世
- 「それはどう言うつもりの行動かな?」
- 御心こがね
- 「か、和……」
- 不破 幸四郎
- こがねの手を引いて後ろに下がらせる。
- 「そ、その測定器壊れてるんじゃないですか?」
- 御心こがね
- 「…………幸四郎」
- 田長 和
- 「結果、どうだったんスか」
- 湊 稀
- 「…………」観念したように、無言で、端末を全員に見えるようにする
- 相良 紫子
- 測定器爆発させようまれぴ うおおおおおお
- 湊 稀
- そこには9割以上という結果が表示されていました
- 田長 和
- ぎー!
- 相良 紫子
- まあ
- ミダスって言われた時点で
- あっ……(察し
- 不破 幸四郎
- 「……こがねは、違います」「だって、小学校の頃からずっと一緒だったのに」
- 相良 紫子
- ってしてた
- GM
- 財産点めちゃくちゃ持ってそう
- 相良 紫子
- 黄金錬成じゃん
- 棄入来世
- 「だから?」
- 田長 和
- 「…こがねは…どうなるんだ…。」
- 棄入来世
- 「どうっていうか……改めて本人に聞いてみようか」
- 相良 紫子
- ずっと察し顔はしつつ気になってたんだけど、私もその年月が気になって首を傾げてたんだよな レネビ、基本的に1歳未満だから……
- 不破 幸四郎
- 「オーヴァードみたいな力を使ってることなんてみたことないし!」
- 棄入来世
- 「ねえ、君……本当に人間?」
- 相良 紫子
- 二人を洗脳かな……死体から擬態でもしたのかな……こわ……とおもったけどみかぜGMがすることじゃない気もするし(?)
- GM
- 基本はあくまで基本だから
- 相良 紫子
- 私GMはする
- GM
- 何事にも例外はあるよ
- 御心こがね
- 「私、は……」
- 相良 紫子
- でも世界の中に数十体しかいないから結構レアだよな??それなことあるか??って思ってた でも別にそれだというならそれか~ってなるだけ
- シナリオヒロインぢからってやつよ……
- GM
- まあ世界に数十体とかるるぶが勝手に言ってるだけだから
- 相良 紫子
- 草
- 田長 和
- あっ、悪寒がすると思ったら37度あるわ
- 相良 紫子
- おわあ
- 御心こがね
- 「……和と、幸四郎の二人と、ずっと一緒に居られれば、それで、よくって」
- 不破 幸四郎
- ありゃ
- GM
- ワクチン効いてきてる!!
- ちょうど0時前だし
- 相良 紫子
- きりいいところで切って
- 田長 和
- 悪寒と腕の痛みがあれそれって感じ。明日の様子は明日の俺に聞いてみます
- 相良 紫子
- 明日は無理そうなら早めに連絡もろて
- 12:30までに連絡が無かったら死んだと見なす
- (単純に連絡できないほど辛い可能性があるので)
- 田長 和
- 了解でござる
- GM
- 今回溶接多発してるし今まさに和くんのターンだからちょっともう不格好で申し訳ないけど熱あるなら早急に終わろうかなって気持ちありますけど
- 田長 和
- 死ぬ気で連絡いたす
- 相良 紫子
- いきて
- GM
- まあでもある意味キリはいいよ(本当に?
- 相良 紫子
- 良くはないだろ
- GM
- アニメの10話のアウトロっぽい
- 田長 和
- あ、まぁ症状的に「い、今のうちに…!」って気もする
- 御心こがね
- 「だから……」
- 相良 紫子
- 無理はしない方がよい
- 御心こがね
- 「…………ごめんなさい」
- 田長 和
- 今ならまだいける症状だからさ。
- 棄入来世
- 「そ」
- 相良 紫子
- でもふらふらで納得のいくRPができなかったら
- それはかなしいからさ……
- ここからぐいっとくるかもしれないから……
- 田長 和
- まぁそれは明日もそう
- 明日のがひどい気がするので、キリが近いなら今だ!まだいける!ってとこ
- 棄入来世
- 「結果が不一致なら見逃すって話で、君たちは同意したんだよね?」
- 相良 紫子
- 明日は無理しないで???????ふつうにダメなら駄目って言って?????
- 田長 和
- 今の話してる
- 今なら行けるからキリが近いならそこまで終わらせてほしい話してる
- 明日は明日の俺にきくので
- 不破 幸四郎
- やれるならGOGO
- 棄入来世
- 「今のは、自白でしょ」
- 不破 幸四郎
- 一致してなかったら見逃さなくていいとは
- 言ってないぞー!
- 相良 紫子
- そうだそうだー
- GM
- 大人の世界でそれは通用しないんだよー!ケヒャヒャひゃー!
- 相良 紫子
- お前は大人ではないだろ(ないだろ
- GM
- 20超えてますぅー!
- 見た目がアレなだけで
- 相良 紫子
- いや精神性の問題……
- 田長 和
- 「しらねぇ!まだこがねなんも言ってねぇ!」
- 不破 幸四郎
- 態度が大人じゃねえんだよー!
- 相良 紫子
- それよ
- GM
- 死んだやつの年を数えるな
- 相良 紫子
- そういう論調ころころ帰るところ
- 大人じゃないと思いますね~
- GM
- それ打ち込んでるのはみかぜだからイエローカードだぞ!!!
- 相良 紫子
- 草
- 不破 幸四郎
- みかぜは大人じゃないってはなし???
- GM
- っぴ……
- 不破 幸四郎
- ^ー^
- ホラ体調悪い人いるから無駄話しないで
- GOGO
- 棄入来世
- 「心当たりが無いのなら、取り乱したりするものじゃないかな」
- 「……って、もういいかあ、こういうの」
- 「結果が決まってるのに会話するなってあの子にも煽られて傷ついたし」
- GM
- でもこれこのままだともうバトル勃発なんですけど切りのいいところとは?
- 助けてヒーロー
- 不破 幸四郎
- 逃げるのはありなんですか?
- 田長 和
- ????
- 不破 幸四郎
- なしなんですね?
- 相良 紫子
- いやこの流れでは入りようがなくて????
- GM
- 逃げるか そうだ、逃げよう
- 不破 幸四郎
- じゃ、逃げよう
- GM
- まれぴーが囮になる!
- 不破 幸四郎
- ま、まれぴーーー!!!!
- 田長 和
- ニゲロォォ
- 相良 紫子
- まあ殺しはしないだろ、幼馴染だし
- GM
- そして紫子と合流だ!
- 不破 幸四郎
- ワァアア
- GM
- 稀ちゃんは私のこと殺したけどね
- 相良 紫子
- 本当の意味で殺しはしないだろ の意味です
- 不破 幸四郎
- じゃ、ここは
- PC1にまかせよっと
- GM
- ちょっとだけ強そうなところ見せとこ
- GM
- 棄入のその言葉と同時に、田長の全身に激痛が走ります
- 相良 紫子
- ステイリーちゃん、こういうときに普通に目標以外の人間の攻撃しちゃうの
- じゃ、ジャーム!!!ってなる
- GM
- 取り巻き邪魔やし
- 相良 紫子
- こわい……
- 不破 幸四郎
- hntks
- 田長 和
- 「ッがぁぁぁっ!!?」突如として身体中を駆ける痛みに叫び、地面に膝を付く。なにが、おこった…!?
- 相良 紫子
- ひんとこす
- 不破 幸四郎
- 「か、カズ!?」
- 不破 幸四郎
- ほんとくそ
- 湊 稀
- 「……来世ェ!」
- 相良 紫子
- ほんとかすかと思った
- 田長 和
- 「にげ、コー…!はや、く…。」
- 湊 稀
- 叫びと同時に、地面から無数の氷柱を突き出し、棄入と田長たちの間を分断します
- 不破 幸四郎
- 「──!」
- 田長 和
- 確定ロールよくないと思います(もっとやってもらって大丈夫です
- GM
- ひとまずデータ的なダメージとかはないし動けるようにはなって大丈夫です!
- 田長 和
- おっけー
- 不破 幸四郎
- 「こがね!」「カズは僕が連れてく、走って!」こがねの背中をどんと突き飛ばして
- カズを背負う!うおおお!
- 相良 紫子
- ぶもおおおおお
- 棄入来世
- 「……稀ちゃん。コレ、さっきとはぜんぜん違う状況だからね?」
- 不破 幸四郎
- いっそ獣化して背中に乗せてもいい よくない
- 街中ウシドドドはよくないな
- 相良 紫子
- 街が大騒ぎになってしまう
- 不破 幸四郎
- しったこっちゃねえけどな!その後のUGNの苦労とか!
- 田長 和
- 「…っぐ、わり、はしれる、降ろせ…!」
- 相良 紫子
- UGNの苦労よりも
- 単純にその後の自分の人生がさ
- 不破 幸四郎
- まぁべつにそこは
- 湊 稀
- 「う、グッ!」 苦痛の声を上げる。しかし、勢いは殺さず、なおも防壁を貼り続ける
- 相良 紫子
- 知り合いに見られたりしたら……みたいなのが
- 不破 幸四郎
- 変身前と解除後を見られなきゃセーフよ
- 相良 紫子
- 上に載ってるカズくんがアウトでは?
- 牛に攫われた実績解除
- 棄入来世
- 「……まさかこっちに当たりがいるとは私も思わなかったけどさ」
- 田長 和
- 牛にドナられし者
- 相良 紫子
- 声上げてわらった
- 不破 幸四郎
- じゃあカズは適度なところで降ろして
- 棄入来世
- 「でも、あの反応は、今度こそ本物だよ」
- 不破 幸四郎
- 湊さんが気を引いてくれてるうちににげーる!
- 棄入来世
- 「稀ちゃんは、誰を守ってるつもりなの?」
- 田長 和
- にげーる!
- 不破 幸四郎
- でもまあ 言ってる場合でもないよね正味
- 走れるなら問題は無いが!
- 相良 紫子
- それもそう
- 棄入来世
- 「……一番危ないのは、あの二人でしょ?」
- 相良 紫子
- ワーディングを習えなかったのがな……
- 不破 幸四郎
- 僕たち逃げてばっかだね!今日!
- 湊 稀
- 「……私達が失敗したからって、あの子達も同じになるとは限らないでしょ」
- 田長 和
- 「くっそー!悔しいなにげんの…!」
- 棄入来世
- 「それ、失敗したときに一番最悪なセリフだから」
- GM
- では、湊が棄入の気を引くことにより、あなた達は再び、彼女の前から逃げ出すことに成功します
- 不破 幸四郎
- しかしどこににげるというんでしょうね!
- 相良 紫子
- まあ自宅とかじゃん……??
- GM
- 逃げ場なんかないぜ!
- 相良 紫子
- 親に不審者に追われてるっていおうぜ
- 不破 幸四郎
- いやいや自宅は
- 相良 紫子
- そして警察を呼ぶ
- 不破 幸四郎
- どうかんがえても親巻き込むでしょ
- 田長 和
- さっき相良ちゃんとわかれたとことか(景観E-
- 相良 紫子
- でも相良ちゃんそこいないから
- GM
- しかし、同時に考える。
- 不破 幸四郎
- じゃああてどなく走って逃げて
- 相良 紫子
- なんか適当に逃げ回って川原とか戦いやすそうなところで
- 偶然鉢合わせればいい気がしている
- GM
- 逃げるとして、どこに?
- 不破 幸四郎
- ひとまず隠れられそうな場所を探し……
- そう、そんなかんじ……
- 田長 和
- やま!
- GM
- と、言うところで、今回のシーンは終了です。
- 相良 紫子
- 山?????
- GM
- よし
- 不破 幸四郎
- 山???
- 相良 紫子
- ペンギンなのに????
- 不破 幸四郎
- ここは
- 相良 紫子
- いやまて
- GM
- 帝王になろう
- 相良 紫子
- 山におけるペンギン強いかもしれん
- 田長 和
- 隠れられるかなって…ペンギン関係なかろがい!
- 不破 幸四郎
- 水族館……では……?
- 相良 紫子
- 坂道の加速
- GM
-
-
- 相良 紫子
- 水族館隣町だべ????
- 遠くね?????
- GM
- 不破 幸四郎
- うるさいわよ
- 一駅二駅オーヴァードがはしってりゃすぐつくわよ
- GM
- オーヴァードパワで猛ダッシュしたら不可能ってほど不可能ではないかもしれん
- 不破 幸四郎
- あと、町を出るって言ってた子と
- 合流できるかもしれないしほら
- GM
- 水族館にしとく?ここで行っとかないともう行けないかもしれんし
- 相良 紫子
- いけないの??????
- 不破 幸四郎
- まぁ水族館で戦闘するの若干やだけど
- 客いそうだし
- 相良 紫子
- エンディングとかでいくかもっておもって
- 田長 和
- 走ってたらいつの間にかみたいな?
- 相良 紫子
- 遠慮したほうが良いのかと思ってた
- (こわしてしまってもあれなので)
- GM
- 夜でしまってるかも!
- 不破 幸四郎
- 夜まで逃げたか……
- GM
- 水族館(の前の広場)
- 不破 幸四郎
- まぁ隠れる!って発想ならありかもわからん
- 他にアイディアなければくらいの提案です
- GM
- 負けたらエンディングじゃもう行けない
- 相良 紫子
- まあ僕の川原案はジャストアイデア
- 大丈夫大丈夫、ジャーム化するのは卓の最期だから!!
- 水族館にいって未練をけしてジャーム化しよ
- 不破 幸四郎
- 提案はしたのでじゃあまあ
- 明日のGMにまかせよう
- どこにたどり着くかはお楽しみ~
- GM
- 結構水族館おし
- 相良 紫子
- 今日中にどこかきまってるとそれっぽい背景が着きます(?
- 水族館の手前の広場?
- GM
- じゃあ行っちゃおう無人の夜水族館!周囲に配慮して手前!
- 相良 紫子
- まあそれはGMが決めてもろて
- 不破 幸四郎
- じゃあそれで!
- GM
- 勝って退けたらそのまま回れるよ
- 田長 和
- 駐車場かな
- 不破 幸四郎
- ま、もう0時半だ
- おわろうぜい
- 相良 紫子
- んむ。おつかれー
- 田長 和
- うむー、お疲れ様です!
- GM
- そうだね、熱人間もいるし
- 不破 幸四郎
- おつかれさまでした!
- GM
- というわけで解散!
- 相良 紫子
- 明日はでは連絡待って居ります むりせずね!
- まーためー
- 田長 和
- えびちり
- 不破 幸四郎
- ヒートヒューマンおだいじに
- 相良 紫子
- ねー
- GM
- 🍤
- 田長 和
- ホットヒューマン到着
- 相良 紫子
- ホットなら寝たほうが良いのでは?(マジレス
- 不破 幸四郎
- おはよ
- 大丈夫なん?
- 田長 和
- いけます
- 相良 紫子
- しかしGMがいない
- GM
- うおお
- 相良 紫子
- いた
- 田長 和
- いた
- 不破 幸四郎
- ヨシ
- GM
- いるわよ
- 不破 幸四郎
- 日程は余裕ありそうなので無理はせずにね~
- GM
- まあでもクライマックスよあとは ワンチャン今日で……おわ……る……
- 田長 和
- まぁ7月も前半わりと空いてるので、全然いけます
- ひゅー!
- 相良 紫子
- まあクライマックス入ったら
- あとは殴って殺すだけですからね
- GM
- シーン的にはクライマックスで追っかけてきたヤバ女たおすだけだなんだけど、その前にもPCとかも会話したり必要だと思うんスけど
- 田長 和
- そもそもまだ合流してない
- 走れ〜!(ドスドスドス、シューーーっ
- GM
- シーン分けてもいいよ
- 侵蝕増えるけど
- いや普通に流れでやればいいか
- 不破 幸四郎
- クライマックス前の流れでいいんちゃうか
- GM
- うむ
- 相良 紫子
- そうおもう
- GM
- 御意
- 不破 幸四郎
- 結構侵蝕率かさんできてるからな!わたしが!
- !SYSTEM
- 背景を削除 by 相良 紫子
- 不破 幸四郎
- まぁちょいちょいHP回復したりリザレクトしたりしてるから妥当だが
- GM
- ■シーン9 クライマックス
- 相良 紫子
- ちなみに水族館前の広場っぽい素材などなかったため背景はない
- GM
- 心の目で見よ
- !SYSTEM
- BGMを変更 by GM
- 青春の苦悩100%
- 田長 和
- ミエタ
- GM
- さて、こがねをつれて、ただひたすら遠くへと走った田長と不破ですが
- 不破 幸四郎
- 逃避行
- GM
- 気がつけば、隣町方面までたどり着いていました。こんな状況ですが、オーヴァードの脚力に驚いたりもするでしょう……
- と、言うところで、まずは田長くんと不破くん登場ダイスお願いします
- 田長 和
- 脚力もだけど体力もびっくりだよ
- 田長 和
- 1D10 → 10 侵蝕:101 [+10]
- GM
- ペンギンはでも腹すべり
- 相良 紫子
- か、かずーーー
- 不破 幸四郎
- 1D10 → 2 侵蝕:101 [+2]
- 相良 紫子
- おそろいなかよしか???????
- GM
- あっ一番超えなさそうなところが超えた
- 乱数調整が得意だね
- 不破 幸四郎
- エフェクトレベルアップ
- 田長 和
- キューン
- GM
- 100はあったほうがいいので
- コレはむしろグッジョブ
- 不破 幸四郎
- 孤独の魔眼が復活した
- GM
- ひとまず今は、追手の気配はありません。残った湊が、再び足止めをしてくれているのでしょうか。
- 御心こがね
- 「…………」しょんぼり
- 田長 和
- 「まじで今日逃げてばっかだな…!来てないよな…?」こわごわ
- GM
- 日は暮れており、今は人気のないどこかの通りにいるところです
- 不破 幸四郎
- 「多分……」
- 御心こがね
- 「……ごめんね、ふたりとも」ぽつりと
- GM
- 紫子エントリータイミングどうしようか(段取りチェック
- 相良 紫子
- おまかせー
- GM
- まあでもドンパチ始めてからのほうが察知しやすいかもな
- 相良 紫子
- まあでもドンパチ始めてからだと会話のしようがないので
- どっちのが良いかって感じですね
- 不破 幸四郎
- 今偶然会うのでもよさげでは
- GM
- それでも全然いい
- 田長 和
- 「なんでこがねが謝んだよ。悪いのはあのねーちゃんの頭だけだろ」
- GM
- というかそうだね、ここらへんで会っといたほうが
- 相良 紫子
- 事情全く知らんまま戦うことになってしまうからね
- GM
- 頭が悪いって言うな
- 田長 和
- どちらでもおっけ〜なの。
- GM
- おかしいと言いなさい
- 田長 和
- gmから文句がきた
- 相良 紫子
- 悪いしおかしいんじゃない?
- GM
- 頭が弱いのがトップに立つとろくなことがありませんわ~!
- 相良 紫子
- んでいつ入ったらよいだろうか(話を戻す
- 不破 幸四郎
- 私はここはカズくんのターンだと思うので自重する☺
- 田長 和
- 弱い自覚はある。もうおしまいだ
- 相良 紫子
- んだわね
- 和君ターンしてもらいつつ
- 田長 和
- こーくん🥺
- 相良 紫子
- 作戦をねる
- 御心こがね
- 「だって……その」
- 不破 幸四郎
- ターンエンドした頃は行ってきてもろて
- 相良 紫子
- ようやくのシナリオロイスとの会話ターンですかね
- からね
- 御心こがね
- 「隠してたし」
- 田長 和
- えっ?!あっ、ほんとだ?!
- 不破 幸四郎
- GANBARE
- 相良 紫子
- シナリオロイス(真)
- まあ幼馴染ズの会話が落ち着くかなんか続かなくなったらあらこんばんはって入るねそしたら
- 不破 幸四郎
- 素敵な登場期待してるね
- GM
- それまでは道路脇のオブジェのふりをしておこう
- 田長 和
- 「なんで隠すのがわりーんだ?全部言わなきゃ友達じゃねーって訳でもないだろ。」
- 相良 紫子
- 僕はもうPC1を(精神的に)蹴り飛ばすタイプのPC2になろうと決意したから
- 素敵な登場にはならない(ならない
- GM
- 足癖が良くない
- 田長 和
- けらないでほし
- 御心こがね
- 「そう、かな……」
- 「でも、あの人が言うことも、そんなに間違ってないかもしれないし」
- 「二人のためにって、これまでも……」
- 相良 紫子
- 二人のために何をしたんだろう 殺人かな
- 不破 幸四郎
- 「こがね……」「こがねは……その……本当にレネゲイドビーイング……なの?」
- 相良 紫子
- ってマジでナチュラルに思ってしまって脳内の治安が悪いなって思った
- 田長 和
- 「知らね。俺はコーシローと、こがねと、ずーっとフツーに遊んだりバカ言ったりしたいだけだし。」
- 田長 和
- こわいですわ
- 不破 幸四郎
- こわいね……
- GM
- おそろしいですわ
- こがねがひとをころすようなやつにみえるのかよ!!!
- 相良 紫子
- うん(うん #うん
- 不破 幸四郎
- 本当はあの時
- 全員死んでたんだよ
- 相良 紫子
- 人を殺さなそうな人間なんていない
- 不破 幸四郎
- それをこがねパワで……トモだけ犠牲に、な?
- そういうアレだろ?
- 相良 紫子
- あ~なるほどね~
- 田長 和
- やめてほしい、返して兄貴。
- GM
- ごめんね……
- どっちかしか無理だったから……
- 相良 紫子
- そもそもなんでも願いを叶えてくれるってんなら兄貴生き返らせてもらいましょうや
- GM
- いいですよ
- あと一回出来るんで
- 不破 幸四郎
- ヤクザみたいなひとおるないいですよじゃねんだわ
- 相良 紫子
- でもねえ、兄さん、どうせここから生き残るなんて無理ですけんねえ
- 不破 幸四郎
- あとこがねはRPして
- 御心こがね
- 「……普通の人間じゃないのも、人の願いを叶える力があるのも、本当だよ」
- 相良 紫子
- 私がしゃべるとみかぜが反応してしまうから喋らないほうが良いのかもしれない
- サブチャット、静かにします
- GM
- 私は一人しか居ないからね
- 不破 幸四郎
- サブチャ大好きおじさんだから……
- 御心こがね
- 「そんなに、何回も好きに使えるわけじゃないけど」
- 「だから、この間、怪物に襲われて、みんなが死んじゃいそうになったときに」
- 「……ふたりとも、死にたくないって、思ってたから。私が勝手に叶えたの」
- 相良 紫子
- ゆかりこ「更なる力を望んだのに貰ってない」
- 御心こがね
- だから二人がオーヴァードになっちゃったのも私が原因なんだよね
- 不破 幸四郎
- だってあなたヒトじゃないじゃないですかHAHA
- GM
- ごめんな、ロイスまだ結んでなくて
- 相良 紫子
- ヒトじゃないからか~お仲間なのに酷い話だぜ
- 田長 和
- 「そうなのか、…さんきゅな、生き返らせてくれてよ。」
- 御心こがね
- 「でも、そのせいで、あの人達に見つかっちゃったってことだよね」
- 田長 和
- むらさきこちゃんどんまい
- 相良 紫子
- ゆかりこだよ
- GM
- 仲良くなれば人じゃなくてもOKだよ!
- 相良 紫子
- まあ今のところはオーヴァードのデメリットがほぼ皆無だから、単に生き返らせてくれてありがとうとしかならないよな
- 仲良くなれる機会がない……
- GM
- 是非もないね
- 御心こがね
- 「ううん、中途半端で、ごめんね」
- 「……私も」
- 「紫子ちゃんみたいに、どこかに行っちゃったほうがいいのかな」
- 相良 紫子
- まあ紫子と違ってどこかにいったとして放っておいてはもらえないだろうなというPL所感
- 御心こがね
- 「二人が死んじゃうのは、私も嫌だし」
- 田長 和
- 「ぜってーやだね。俺が欲しいのはそんなんじゃねーもん。」
- 不破 幸四郎
- 「そうだよ」「いなくなったら、だめだよ」
- 御心こがね
- 「でも……じゃあ、どうすればいいのかな」
- 「二人で、あの人に勝てる?」
- 田長 和
- 「わかんね!無理じゃね?さっきのあのねーちゃんの攻撃ばかみてーに痛かったんだけど!」
- 御心こがね
- そんな……
- 不破 幸四郎
- 「……でもこのまま逃げ切れるとも思わないし」「やるしかないんじゃないかなあ」
- 御心こがね
- 「湊さんがどうにかしてくれればいいけど……もしあの人が来たら、湊さん無しってことになるよね」
- 田長 和
- 「そーいう事だな。やるっきゃねえってアレだ。」
- 不破 幸四郎
- 「二人のことは僕が守るよ。そういう力がもらえて良かった。ありがとうこがね」
- 御心こがね
- 「紫子ちゃんも、どこか行っちゃったし……」
- うじうじ……
- 「…………うん」 ひとまず、そう返すよ>ありがとうに対して
- GM
- あーあ!C8で60出す紫子ちゃんが居てくれればな!
- もっかいやられたら泣いちゃうからあれはやめてほしい
- 相良 紫子
- がんばるね
- 田長 和
- 「で、俺が多分なんかこう、いい感じにぶっ飛ばすからよ!」
- GM
- ひええ……
- 田長 和
- カワイソ
- 相良 紫子
- 私は4D10で40出す女だから
- 頑張っていこうと思う
- 不破 幸四郎
- 「相良さんか……」「今更頼るのも、ちょっと気が引けるけどね」苦笑
- GM
- 4D10でファンブルしたフォロワーならこっちにもいるぞ
- 相良 紫子
- かなしいね
- GM
- ダブクロの4Dってファンブルするんだあ……
- 相良 紫子
- するときはする ファンブルとはそういうもの
- 不破 幸四郎
- 「でもカズに『助けが必要な時に呼んだら走ってくる』って言ってたし……」
- GM
- 確率計算すると引くから時間あるときにやってみてね
- 不破 幸四郎
- 「相良さーん!って呼んだら来てくれるかもよ」きやすめこーしろー
- 相良 紫子
- さすがにこれで呼んだ?って入っていくのは
- ステイリーだからやりたくない
- 不破 幸四郎
- フリとかじゃないから
- GM
- わりと同類だろ
- 田長 和
- 「…」きょろきょろ
- 相良 紫子
- 同類ではないよ
- 人間じゃないもん
- ただただ人間じゃないだけだよゆかりこは
- 不破 幸四郎
- でもそろそろ来て欲しいタイミングではあるな。どういうフリがほしい?
- 相良 紫子
- ステイリーは頭が悪くておかしい人間
- GM
- 論点をずらしている
- 探し回る?
- 相良 紫子
- なんかどこかに入ったりするなりして
- そこでたまたま鉢合わせればよかろうか?
- いきなり歩いてて遭遇するよりまあ自然叶って……
- 田長 和
- 「流石に来なかったな…」
- 不破 幸四郎
- 「いや来たら怖いよ」
- 御心こがね
- 「……もし、まだこのあたりにいるとして」
- 「紫子ちゃんも、もう夜だし、どこかで休んでるんじゃないかな?」
- 相良 紫子
- でも夜だから休むという概念、なさそうあの女
- 御心こがね
- 「それに、私達も、このままここにいるより、どこかに隠れたほうが、いいかも」
- 田長 和
- 「夜寝るとかいう感覚なさそうだけどな、あのねーちゃん」
- 相良 紫子
- いわれちゃった
- 不破 幸四郎
- 「そうだね……僕たちも、すぐに追いつかれないとするなら、ちゃんと休める場所を探そう」
- 御心こがね
- 「そういえば本当にあの日ずっとUGNの人待ってたのかな……?」
- 相良 紫子
- 待ってたよ
- 田長 和
- 「多分…」
- 不破 幸四郎
- 「……」まぁ、ありえる
- 相良 紫子
- 頑張って待って接触しようとしたのにようやく接触できたUGNがあれ(ステイリーを指す
- 棄入来世
- ✌
- 不破 幸四郎
- とにかく。では一息入れられそうな場所を探します。
- !SYSTEM
- 背景を変更 by 相良 紫子
- 無題
- 相良 紫子
- 何にも背景ないのもあれだしよぞらにしとこ
- 田長 和
- ベンチ的な?
- GM
- このまま水族館とかでどう
- 紫子ちゃんもペンギンを見に行ってるかもしれないよ
- 田長 和
- 俺と言うものがありながら
- 不破 幸四郎
- 紫子がいそうな場所がわからないので
- 相良 紫子
- 水族館という場所を
- GM
- 何その対抗意識
- 相良 紫子
- 目指すことはないかなと
- 不破 幸四郎
- 秋津が指定してくれさい
- 相良 紫子
- そもそも認知してないあkら
- から
- どこでもいくよ人に行ける場所なら
- 不破 幸四郎
- じゃあ水族館でいいのけ?
- 相良 紫子
- いいよ
- 不破 幸四郎
- だそうです
- GM
- やったぜ
- 相良 紫子
- お互い目指してたわけじゃないけどたまたまお互いそこの広場にたどり着いたんじゃない?
- GM
- じゃあこっちは勝手な想像で目指すか
- 相良 紫子
- 想像とかじゃなくてもべつに
- はしって逃げ回ってたらたまたまでよいのでは
- 田長 和
- それでよいとおも
- 不破 幸四郎
- てかこっちも相良を探してそこにはいるわけではないから……
- 相良 紫子
- せやろね
- 不破 幸四郎
- うろうろしてたらたまたまよ
- GM
- たろたろしてたらうまうまよ
- 相良 紫子
- なにか描写いれてGM
- 不破 幸四郎
- お店の中は狭いし危ないなーご飯食べてる場合じゃないしなーうーんビルにかってにはいるのもなーウロウロウロウロ
- 相良 紫子
- うろこうしろう
- 不破 幸四郎
- 工事現場?こわくない?廃ビル……不良とかいそう……倉庫街……取引の現場に出くわす……ウロウロウロウロ
- GM
- 宛もなく歩き回ってたら広めの広場につきましたって感じでよい?
- 不破 幸四郎
- はい
- 田長 和
- うん
- GM
- それもうメインで言ってよ不破!
- わふわふ
- 不破 幸四郎
- えー
- GM
- では
- 不破 幸四郎
- あ、いい?
- GM
- あなた達は、夜の街を、あちこちと歩き回りました。
- GM
- だいじぶ
- 不破 幸四郎
- あいさ
- GM
- とはいえ、どこかのお店などに入るのは、いざという時他の客などが居たことを思うと選べず
- 相良 紫子
- 水族館の広場の前で野良猫と戯れでもしてるか
- GM
- 結局、コレといった目的地が決まらないまま歩き続け……
- 不破 幸四郎
- 野良ウサギにしよう
- 相良 紫子
- 大久野島か?
- GM
- 気がつけば、やや開けた広場にたどり着きました。
- GM
- つきました
- 不破 幸四郎
- 着
- 御心こがね
- 「ここ、どこだろうね、公園?」
- 相良 紫子
- 登場して良くなったら
- いってください
- 不破 幸四郎
- もういつでもいいよ
- GM
- GMはいつでも大丈夫 見つけてほしかったら猫と戯れるのを見つけてもよい
- 相良 紫子
- 1D10 → 1 侵蝕:99 [+1]
- GM
- 不破が見つけてくれるよ
- 相良 紫子
- ウッ祖だろお前
- GM
- 君は100にならないの!?
- 相良 紫子
- うっそだろおまえーーーー
- 田長 和
- 「かな、ちょっと休もうぜ…流石に疲れた…」
- 相良 紫子
- おかしいおかしい
- 不破 幸四郎
- 「いや……多分……」地図アプリを眺めながら
- 田長 和
- かわいいね
- 相良 紫子
- 「──、──♪」小さく鼻歌を歌いながら、ベンチの上に座って隣にごろんと寝転がる野良猫を撫でている。
- 不破 幸四郎
- フフ
- GM
- あ、水晶使えばいい
- 相良 紫子
- 嫌水晶も
- 100になってからつかうはずだったんな!!!!!!
- GM調達していい??????????
- GM
- 上げる気だこいつ!! いいよ
- 相良 紫子
- (砂の加護を投げようとする
- GM
- してたことにしていいよ今からだと変だから
- 不破 幸四郎
- えーじゃあ救急キットくれよ
- 相良 紫子
- じゃあ救急キットを調達判定!すなかご”””
- GM
- 一リアル
- 相良 紫子
- 侵蝕:102 [+3]
- 〈調達〉判定
- 判定値9 C値10 → 10[1,1,3,5,6,7,9,10,10:クリティカル!] + 7[3,7] +0+-1 = 16
- 相良 紫子
- はい、すっごい救急キット
- GM
- よし、何事もなかったな
- 不破 幸四郎
- よし
- GM
- きれいに100超えてくれて優秀
- 相良 紫子
- でもこの女が救急キット買いそろえておく気がしないから、なんか演出的には作ったことにするね
- GM
- OKOK
- 相良 紫子
- モルフェウスって便利~
- 御心こがね
- 「……なにか聞こえる、誰かいるのかな?」
- 不破 幸四郎
- いまはつかわないということでよろしい?
- 相良 紫子
- というわけで私は猫撫でてるから好きにみつけてください
- まだ出会ってないからなと
- (出会ってから不破君にあげるつもりだった)
- 不破 幸四郎
- 「……こんな時間に?」警戒
- 御心こがね
- 「……とりあえず、あっちにベンチがあるみたいだよ」
- GM
- ホームレスのレネビが
- 田長 和
- 「…」キョロキョロしてる
「…」猫と戯れる相良ちゃんを見つける
- 相良 紫子
- まあ文字通りホームレスだよ(家がないので
- GM
- 橋の下にエフェクトでダンボールハウス作ってる
- 田長 和
- 「…」2人に向かって相良ちゃんを指差す
- 相良 紫子
- 段ボールハウス(4LDK
- 不破 幸四郎
- 「え……相良さん」
- 御心こがね
- 「何? ……あ」指差された方を見て同じく見つける
- 相良 紫子
- こちらはまだ気がついた様子も無く猫を撫でている。
- 相良 紫子
- 場合によってはもうこの猫にロイスを取ろうと覚悟しているPL
- ネコチャンとまた遊びたいから──私は、まだ死ねない!
- 御心こがね
- 「こ、声かけてみる?」
- 田長 和
- ネコチャンならしゃーない
- 田長 和
- 「なんか…声かけづれーな…」
- 相良 紫子
- がんばれPC1
- 躊躇ってる場合じゃない 幼馴染の生死がかかってる
- 不破 幸四郎
- 「……」あんなことを言ったが巻き込むには抵抗がある、けど
- 「相良さん」みんなにやらせるのもずるいと思ったので声をかける
- 相良 紫子
- ふわふわ……
- GM
- 俺たちはいつもふわふわに助けられている
- 田長 和
- pc1だからってガンガン進む主人公ができるわけではない。(ない
- 相良 紫子
- 「──、……?」鼻歌が止まる。紫色の瞳が、緩やかに3人の方へ向く。
- 不破 幸四郎
- 「こ、こんばんは」
- GM
- もちろん和にも感謝はしている。君もやる気勢だしな
- 相良 紫子
- 「……、……あら、あら、こんばんは!」にこりと微笑んで。
- GM
- まあでも難しいこと分かんねーぜタイプとこういう場面との使い分け……(ろくろ
- 相良 紫子
- 「素敵な夜ね、でもどうかしたのかしら」
- 不破 幸四郎
- 「元気そうで良かった」変わりなさそうな笑顔をみて少し安堵し
- 「うん……ちょっと、困ったことになってて」
- 相良 紫子
- 「困ったこと?」と、三人の顔を順番に見ていく。
- GM
- いまさらだけどこがぴー紫子に会うの多分すげえ気まずいんだよな
- 相良 紫子
- まあそれはね 自分の身代わりに見捨てたに等しいし
- GM
- ええ……
- 相良 紫子
- 狡い女だな~って思ってたPL
- GM
- どのツラムーブをしている
- 不破 幸四郎
- 「……僕は、君を助けないことを選んだのに、こんなことをお願いするのは虫がいいって、わかってるんだけど」
- 「助けてほしいんだ」
- 不破 幸四郎
- こうしろうは多分この事件で急成長した
- 相良 紫子
- 「勿論、構わないわ」
「貴方達を、何から助けたらいいのかしら?」
- 不破 幸四郎
- えらいな~~~
- 相良 紫子
- にこにこ。あっさりと頷いては、微笑みながら続きを促す。
- 相良 紫子
- えら~い
- 田長 和
- えらみ
- 不破 幸四郎
- 「……そう言ってくれるんじゃないかって思ったよ」わかってて声をかけた自分を少し嫌いになりつつ
- 相良 紫子
- 一方紫子は相変わらずの人外ジャッジで特に恨みとかなにもないです
- 負の感情、ほぼ皆無
- 不破 幸四郎
- しってる
- 状況説明かくしかでいい?
- GM
- いいよ
- 相良 紫子
- 全部話すつもりならそれで
- 隠したいことがあるなら個別で説明してほしい
- 不破 幸四郎
- か、かくしたほうがいいことあったっけ?
- 相良 紫子
- (こがねちゃん=ミダスのこととか 場合によっては話したくなかろうので)
- (GMも指摘している通り、身代わりにして見捨てたのがあからさまなので)
- 田長 和
- 和は全部つつみ隠さず言っちゃうけど、pl的にも隠す事ねえかな
- 不破 幸四郎
- う、うーん
- GM
- PC的に隠すつもり無いなら
- 相良 紫子
- まあとはいえそれ省いて伝えるとなると
- GM
- そのまま言っちゃっていいんじゃない
- 相良 紫子
- 大嘘つかないといけなくなりますがね あっはっはっは
- GM
- どうせ追求してくるぜ
- 相良 紫子
- いいよおうそついても
- 赦してあげる紫子!
- 人間ってそういうものだものね!
- GM
- でもそれだとおかしいわ?って言われるだけだよ
- 田長 和
- じゃあ和が言うか?ゆかりこちゃんを利用するって公言した上で。
- 相良 紫子
- いわないよそんなに
- あれは単純にステイリーが鬱陶しかっただけだから
- 不破 幸四郎
- んーまぁ
- GM
- どんだけ嫌われてんのよ
- 不破 幸四郎
- この段でカズが間に入ってこないなら
- 田長 和
- 自覚して
- 相良 紫子
- 好きの反対は無関心
- 不破 幸四郎
- 幸四郎から言うけど~くらいかな……
- 相良 紫子
- 僕的にはどっちでもいいので
- おまかせ~
- 不破 幸四郎
- てか、私が動かし始めると全部やっちゃうからホラ
- カズくんもしゃべってほしいな♡
- 田長 和
- えぇ
- 不破 幸四郎
- えぇじゃないよ 話のバランスが悪くてイヤなんだよ
- そういう病気なんだよ
- GM
- 持病じゃ仕方ないか
- 不破 幸四郎
- そういう病気を持ったPL
- GM
- こがねも気まずい描写挟み込んでいくか
- 不破 幸四郎
- 自分のPCが一生喋ってる状態 死ぬ
- 田長 和
- 「んぁー…」コーシローばっかに言わせる訳にもいかないかと思いつつ、前に出ます。
「アンタを都合よく使うって解釈した上で聞いてくれ。」
- 御心こがね
- 「…………」いざ紫子を見つけられてしまうと、すごく申し訳ない気持ちになる
- 相良 紫子
- 「なにかしら!」
- 田長 和
- 元気
- 不破 幸四郎
- 元気な返事ちょっとわらった
- 相良 紫子
- だって道具だからね基本的には
- 上手に使われるのは本懐っすよ
- 田長 和
- かくかくしかじかしていい?
- 相良 紫子
- 全部話す感じならOKだよ
- 事情はかくしかしてもらいつつ、なにをお願いしたいかについてはセリフでもらえたらうれし
- (戦ってほしいとか逃げるの手伝ってくれとか)
- 御心こがね
- 棄入が探しているのは自分だと、途中から分かっていたのに、このまま勘違いしたまま二人がどこかに行ってくれれば、幼なじみたちは無事だと思って黙っていたのだから。
- 田長 和
- メモ:
- GM
- 文字にするとかなりエゴだな
- 相良 紫子
- メモ
- 文字にすると相当あれだね
- まあしなくても相当あれなんだが
- 田長 和
- あれ、へんなとこさわっちゃった
- 相良 紫子
- まあ放っといてOK
- GM
- うむ
- 田長 和
- では包み隠さず、こがねちゃんの正体から襲われた経緯、多分怖い頭おかしい頭悪いねーちゃんが襲ってくるかもなどというところまで話します。
「って訳で……俺とコーシローだけじゃ守れないかもしれね。都合のいい事言ってるのはわかってんだけど、力、貸してくんねか。」
- 田長 和
- かくしか
- 御心こがね
- そのくせ、いざ嘘が露見した段階になって、その彼女に助力を頼むというのは……とても褒められた行動ではないと、分かっている。
- 不破 幸四郎
- ステイリーの評価ボコボコなんだよな
- 大丈夫、私のPCなら(ある程度)理解を示してくれるよ
- 相良 紫子
- 「まあ、まあ! それは驚きね。でも──それなら私の力を借りる必要は、ないんじゃないかしら?」
自分が囮に使われたことは微塵も気にした様子も無く。けれど綺麗に微笑みながら、こがねの顔を覗き込み。
- 相良 紫子
- こがねちゃんいじめしーようっと
- GM
- やれ!
- 田長 和
- みてよーっと
- 相良 紫子
- 今は普通にこがねちゃんのお返事待ちだよ
- GM
- あ、続くのかと思った
- 相良 紫子
- 続けても良いけど長くなるからね
- 御心こがね
- 「……それは、私の力を使えばいいってことを、言ってます……か……?」
- 相良 紫子
- 「だって、だって、願いを叶えられるのでしょう? それなら、願ってもらって叶えてしまえばいいと思うの。あの人を消してくださいって」
「でも、でも、そうね、それだときっとUGNという組織が追ってきてしまうから……UGNという組織を全部消してください、のほうが早いかしら?」ウーン、と首を傾げ。
- 「勝てるかわからない相手に、頼りになるかわからない私に縋って戦いを挑むより、その方が確実だと思うの」
- 御心こがね
- 「……それは、二人が、そう思ってくれるなら、出来るんだけど……でも、ごめんなさい、私は、私のわがままで、もうこの力を、使いたくないの」
- 相良 紫子
- 「どうして?」
- 「そのせいで二人が死んでしまっても構わない、ということかしら」
- 御心こがね
- 「……あと一回、願いを叶えたら、私はこの世から消えてしまう」
- 相良 紫子
- にこにこ。責めるような口調ではなく、ただ不思議そうに、好奇心に満ちた声で。
- 「それの何が悪いの?」
- 「ああ、ああ、でも、死ぬなら三人で一緒に死にたい、っていうことなら、それも理解できるわ、ええ、心中っていうのでしょう?」
- 御心こがね
- 「……私が、三人で、一緒にいたいから、嫌なんです」
- 「いざとなったら、二人だけは、って、思うけど……」
- 相良 紫子
- 「それはでも、もう無理じゃないかしら」
- 「UGNのえらいひとたちは、貴方を殺すって決めているのでしょう?」
- 「その人たちから、ずっと守ってもらうの? この二人に」
- 「ずっとって、いつまで?」
- 「二人の人生は台無しにしてしまっても、構わないの?」
- 御心こがね
- 「…………ごめんなさい、やっぱり、わがまま、だよね」
- GM
- 明言を避けてるだけで構わないと思ってますよこの女は!
- 相良 紫子
- 「ええ、ええ、そう思うわ」にこにこと微笑んで。
「そもそも、貴方、私の仲間なら──人間じゃないのに、人間と一緒に育って死んでいけるはずもないのに、ふしぎね」
- 不破 幸四郎
- 草
- 相良 紫子
- まあそれは普通に酷い狡い女だなとゆかりこはおもうので
- つっこむよ
- GM
- 残当
- 相良 紫子
- 人類じゃないので手心もなくなった
- 不破 幸四郎
- と、とめる?
- 相良 紫子
- 「それと、もうひとつ我儘と思うことがあるけれど、聞いてもいいかしら!」
- 御心こがね
- 「…………」無言の肯定。そもそも、拒否する権利などない。
- 相良 紫子
- 「貴方は、力を使う気もないのに、何で人間にならなかったの?」
- 御心こがね
- 「……人間に、って、どういう、意味ですか?」
- 相良 紫子
- 「それも願ってもらって叶えればよかっただけだもの。『この子を人間にしてください』って」
「それとも、人間のフリがしたいだけで、人間じゃない力は持ち続けていたかったの?」
- 御心こがね
- 「それは…………でも、そう、なのかも」
- 「だって、二人が本当に死んでしまった時……ただの人間じゃ、二人を守れない……」
- 相良 紫子
- 「まあ。それじゃあ、貴方は、二人が死んでしまったらまた生き返らせて、もっともっと人間じゃないものにするの?」大凡覚醒の経緯は察したのか、草原休止。
- そう言及し
- 相良 紫子
- なんだよ草原休止って
- 不破 幸四郎
- 草原が……
- 田長 和
- 笑いを止めたのかと思った
- GM
- 乾季かな
- 不破 幸四郎
- サバナ気候
- 相良 紫子
- 誰かが入らないと永遠にこがねちゃんに衝動加虐していくことになります
- 御心こがね
- 「…………」否定の言葉は、ない。
- 相良 紫子
- 「そう。──私、貴方は、やっぱり人間の敵と言われても仕方ないと思うの」紫水晶の瞳で見つめながら、微笑んで。
- GM
- 構わないと思ってますよこの女は!
- 不破 幸四郎
- 草
- GM
- だって「人間の」二人が好きなわけではないから!!!!
- 相良 紫子
- 「だって、とても、とても迷惑だもの」
- 不破 幸四郎
- レネビのイメージを回復するとかなんとか……
- おっしゃってませんでした……っけ……
- GM
- 言ったかな まあ今回ではなかったんじゃないんじゃないですかね
- 不破 幸四郎
- なるほどね……
- 相良 紫子
- 「貴方、この二人と一緒に居られるのなら、他の全てを犠牲にしても構わないって思っている」
- GM
- PC側にレネビ入れればいいんじゃね!でPC側もこれなんだからもうおしまいです。我ら人外作ると張り切る者たち。もう止められねえよ
- 相良 紫子
- そうとう人類寄りですよ
- だからこんなにこがねちゃん批判してるんじゃないすか
- 不破 幸四郎
- 審議
- 相良 紫子
- 「この二人のことすら」
- GM
- いや人類が好きなだけの人外で人類に寄ってるわけではない
- 相良 紫子
- そうでしょう、と微笑んで。
- 相良 紫子
- 人類との共存は可能ですよ!!!人間を変えようとしたりしないので!!!
- GM
- 説がありませんか いや人類には寄ってるかも。でも人間個人は人類という広い観点で寄られても
- こう……
- スケール感が……
- 噛み合わずに……
- 相良 紫子
- RPして
- 不破 幸四郎
- 「あの……相良さん、こがね」
- GM
- もうてんてんてん以外RPできねえよ
- 相良 紫子
- 「なにかしら」
- 不破 幸四郎
- 「僕はね、別にそれでもいいよ」
- GM
- 不破にこんなことを言わせてしまった
- 相良 紫子
- とんでもない女ですよ、こがね
- GM
- 悪のNPCを作っちまったな
- がはは
- 相良 紫子
- 割と私でも(PC側には)作らないレベルで悪で笑ってるもん
- わたしがこがねちゃんのようなキャラを作るならラスボスですもん
- GM
- まれぴーで中和できない、残りの二人がそれぞれで最悪で
- 不破 幸四郎
- 「ね。カズ」「僕は、こがねがどれだけ……客観的にみて我儘だとしても」苦笑気味に微笑んで
「やっぱり一緒に居たいし、いきなりいなくなられるほうが、嫌なんだ」
- 田長 和
- 主人公力が足りないから何を言っていいかわからない
- 不破 幸四郎
- カズまきこんどいたね
- 田長 和
- ギー
- GM
- いやでもこがねは個人には寄り添ってますからね(対抗
- 不破 幸四郎
- 「それに、今は状況が悪いよ」
- 相良 紫子
- 寄り添ってはいないだろ 人間じゃない化け物にしても一緒に居たいとか言えちゃう時点で
- 本人たちの気持ちに一ミリも寄り添ってねえですわよ
- GM
- 不破はいいって言ってくれたし……
- 言わせた説がある
- 相良 紫子
- ちゃんと説明して納得させたわけじゃなくて状況でもうそうと言わせたとしか
- はい
- 不破 幸四郎
- 「もしかしたらもっと事情を汲み取ってくれる人がいたかもしれないし、何も犠牲にしなくても何とかなる方法だって探せばあるかもしれないけど、その時間がもらえない」
- 田長 和
- 「そうだな、俺も知らないとこで急に消えられんのは困る。そーいうのはもうこりごりだかんな。」
- GM
- 言質取れば勝ち
- 不破 幸四郎
- 「だから何か、なんとかするチャンスがほしいんだ」
- 相良 紫子
- 寄り添ってるって意味を辞書で調べてきて
- 不破 幸四郎
- 「そのために力を、貸してくれないかな」
- GM
- 「寄り添う」とは、文字通り寄って添うことです。 「寄る」は「近くに行く」、「添う」は「ぴったりくっつく」を意味するので、「寄り添う」は「近くに行ってぴったりとくっつく」ことと表現できるでしょう。 簡単にいえば、「そばにいる」ことです。
- 完璧に体現している……
- 相良 紫子
- 「──ごめんなさい、はっきりというなら、私、其れのために戦うのは嫌よ」にこり。全く変わらぬ笑みで答える。
- 相良 紫子
- 嫌よ(なんとかドロップ
- 田長 和
- 「そっか、わかった。悪かったな。」
- GM
- なんとかドロップ!?
- 相良 紫子
- 「貴方達のためになら手を貸してあげてもいいけれど」
「其れのために戦って、というなら断るわ」
- 不破 幸四郎
- 「──その違いが、君にとって大事なこと?」
- 相良 紫子
- 「ええ、ええ、だって」
「私は、人間が好きなの。貴方達を助けること、知ること、伴に在ること、それら全てが喜びだわ」
- 「貴方達の願いは、なあに?」
- 相良 紫子
- 状況に言わせられた言葉じゃなく お前たちの本心を聞かせろと強請っています
- 不破 幸四郎
- 状況に言わされた言葉なんてないが?
- GM
- なら多分それをそのまま言えばええんちゃうか
- 相良 紫子
- ならその通りにもう一度
- はい
- GM
- 儀式儀式
- 相良 紫子
- 儀式よ儀式
- なんかNPCみたいな立ち回りしてる
- GM
- キャラ相性でぶつかる割に回し方で急に結託する
- 相良 紫子
- わたしとみかぜってかんじだよな
- 多分ロジックとテンプレートで話しを作るタイプだからな、お互いに
- 不破 幸四郎
- 「そっか。なら、そうするよ」
「僕はまだ三人でいたい。全部上手くいく、その方法を考える時間が欲しい」
「だからそれを邪魔する人を退ける力を貸して、相良さん」
- 相良 紫子
- ロジック理解した瞬間にそういうことねってやりはじめる
- GM
- キャラ根幹に埋め込むものの好みだけかなり対極な気はする
- 相良 紫子
- にこりと微笑んでから、田長に視線を向けて。
- 相良 紫子
- それはそう思う 多分強さを愛するみかぜと弱さを愛する秋津みたいなことになってる
- GM
- のでこんなことになるんスけど、まあそれはそれって感じ こんなにギスらせるつもりはなかったんですなどと供述しており
- 相良 紫子
- これはギスじゃないっすよ、儀式っすよ儀式
- 不破 幸四郎
- いや~ていうかこれは単にフワのいってるとおり
- 状況が悪いよね?こがねがアレなかんじになってしまったのもさ?
- GM
- ガチャ運が悪くて
- 不破 幸四郎
- 普通に親切なUGNがくればこうはならんやん???
- 相良 紫子
- でも親切なUGNがきても
- 多分こがねが発見されてしまった時点で
- 三人仲良く暮らしてはいけなかったべ
- GM
- まあ殺す!になったのは運悪中の悪だけど
- 田長 和
- 「最初っから最後までかわんねーよ。コーシローと、こがねと、三人平和に馬鹿言って暮らせりゃそれでいい。」
「アンタがそれでこがねの為に使われんのがやだっつーんなら、それでいい。」
- 相良 紫子
- そうさせてあげるにはこがねちゃんがちょっとクソヤバレネビすぎる
- GM
- 有用に使いたい対抗派閥も当然いそうなので
- 田長 和
- 我々2人本当に運が悪いのでは…?
- 不破 幸四郎
- そう思うけど、なんとかなるやろ
- 相良 紫子
- 「生かされる」ことはあっても、「見逃される」ことはないよなと
- 不破 幸四郎
- 駄目ならモンゴルに逃げよう
- GM
- 今後死しかないとはならないかもしれない(そこはUGNが政治してもらうとして)けどまあ生きづらいルート突入したね
- 田長 和
- モンゴルでは解決できねーよ
- 相良 紫子
- それこそこの二人の言うことなら聞くなら
- 周り二人事拉致る価値がある
- 多分ステイリーがいってるのは
- その辺なのかなって思ってた
- GM
- うふふ、幸四郎、のびのびと牛になれてよかったね
- 不破 幸四郎
- ブモ
- 相良 紫子
- 「──ええ、ええ、それなら仕方ないわ。勿論、私は貴方達の力になるわ!」
- 相良 紫子
- 周りの記憶消して
- 二人拉致って
- こがねの「ずっと一緒」の願いだけ叶えたら
- あとは自由に利用できるって寸法ね
- 不破 幸四郎
- やだなあ人外って考え方が極端で
- ね カズ
- 田長 和
- やだやだ、すぐそうやって怖い事考える。
- 相良 紫子
- 人外っていうかこれは
- 人間だろ
- 何処までも欲深き人間だよ
- というわけで私はこれ以上喋りたいことは特にない
- 不破 幸四郎
- 人間の中であればもうちょっと抜け道があるように思う
- GM
- ステイリーは嫌われ者ですけど同じくミダスに人生狂わされた系なので今は二人のことは今一番救いたいとまで思ってるよ。それと一緒にいるのは不幸一直線だからね、やめようね、っていう押し付けだけどね
- 田長 和
- 君らは人間の評価が極端なんだよ
- 不破 幸四郎
- 欲深いのはマジの事実だけどもうちょっとくみしやすいよ
- 相良 紫子
- これはこれでどうなんです?? >与しやすい
- GM
- 救急使おう!
- 不破 幸四郎
- どうとでもなるよ^ー^
- 相良 紫子
- そうだね!
- 強いて言うなら私はマジで
- 野良猫にロイス取るしかなくなって
- 頭抱えてる
- 不破 幸四郎
- いんじゃね
- 田長 和
- 「…そうかよ。ありがとうな。」
- GM
- いんじゃね
- 相良 紫子
- なんか……雑魚がいたらそいつにとる いなかったら他のナニカを考える
- 不破 幸四郎
- NPC自体少ないとそうなりがち
- GM
- 嫌いもロイスだから嫌いで取るとかだよあとは
- 相良 紫子
- 嫌いっていうか
- GM
- あとはもうちょっと見なかったことにして一瞬で取って一瞬で消化するかだよ
- 相良 紫子
- なんだろう……まあそれなら野良猫相手でも同じなので
- 少し考えておこうと思います
- 不破 幸四郎
- まぁ、まぁ、私ったらあの子にチュールをあげるのを忘れていたわ!
- 相良 紫子
- というわけで私はロイス感情を変えたりタイタス化したりするわ
- 不破 幸四郎
- まだ死ぬことはできないわね!
- GM
- このままじゃ死ねないわ!
- 田長 和
- チュールしらんやろ
- 相良 紫子
- ロイスの感情変更しても良いですかGMゥ ついでにシナリオロイスタイタス化していいですかGMゥ
- GM
- よくってよ
- 相良 紫子
- 不破君を✓同情/憐憫⇒✓憧憬/偏愛へ。そしてジャームのロイスをタイタス化。
- 相良 紫子
- ちなみにタイタス化とは
- なんだろうなタイタス化って 急な感情の変化等で相手への絆がほどけていったり変化したりすることで
- ロイスをタイタス化し、さらにタイタスを昇華ことで
- 御心こがね
- 「……ありがとう、紫子ちゃん」私から言われても、嬉しくないかもしれないけど
- 相良 紫子
- ツヨイパワが使えるよ
- 1巻 P221を参照だよ
- 田長 和
- テンキュ ダブクロやること多すぎてわからんな
- GM
- 大切だと思ってた相手に裏切られた!とかわかりやすくタイタス化する
- 相良 紫子
- 処理は以上です。不破君救急キットあげるね
- 田長 和
- 一生慣れないと思う
- なるほど
- 不破 幸四郎
- さんきゅー
- GM
- 結構感情の変化とかがシステム的なデータに組み込まれてるって感じで
- イメージと結びつけると
- どうにかなりやすいかも
- 相良 紫子
- あ、ついでに水晶の剣も使い直しておこう さらさら……
- 侵蝕:106 [+4]
- 回復量はこんな感じ
- 2D10 → 5[1,4] = 5
- 相良 紫子
- へったくそ
- 不破 幸四郎
- 手当へた子
- 相良 紫子
- 手当へったくそ!!!!
- 不破 幸四郎
- HP:38/55 [+5]
- GM
- タイタスを使って起き上がるってのも、大切な思い出を燃焼させて、こんなところで死ねるか!みたいな感じで
- 田長 和
- 人体の構造理解できてない人の治し方
- 不破 幸四郎
- GMう 僕も調達判定していいですか
- GM
- でもやりすぎると思い出が全部なくなってそもそも帰るべき日常とは?になってジャーム化します
- 御心こがね
- まあよかろ
- 不破 幸四郎
- さっきのウロウロしてるタイミングで、なんかこう……だめ?
- 御心こがね
- これはこがね
- GM
- よいです
- 不破 幸四郎
- ありがとうこがね
- 相良 紫子
- わたしがつくったことにしてもいいわ!
- 不破 幸四郎
- 救急キット調達します
- 田長 和
- ふむふむ
- 不破 幸四郎
- 〈調達〉判定
- 判定値5 C値10 → 8[2,3,7,8,8] +0+0 = 8
- 相良 紫子
- やったね
- GM
- ここらへんを、ロールプレイに絡めると楽しいのはもちろんだけど
- 不破 幸四郎
- 2D10 → 12[7,5] = 12
- GM
- 全部最初からやろうとするには煩雑ってのもあるので
- 不破 幸四郎
- HP:50/55 [+12]
- 相良 紫子
- よし ふわふわが結構ふわふわにもどった
- 不破 幸四郎
- まぁまぁまぁ……これくらい回復しておけば何とかなるかな……
- GM
- それで悩みまくる場合は、一旦ロールプレイは切り離して処理だけこなすってのもあると私は思いますよ
- 田長 和
- ぼくはなんかしなくていい?
- 不破 幸四郎
- カズくんも調達振ってくれたら
- 相良 紫子
- 特にしなくてもダイジョウブだよ!
- 不破 幸四郎
- フワがよろこぶよ☆
- 相良 紫子
- ああまあ振ってもいいわね
- GM
- 失敗してもペナとかないし振り得だから
- 相良 紫子
- クライマックス直前で頑張ってる
- 田長 和
- 救急キット?
- 不破 幸四郎
- うん。HPを戻しておきたいのだ
- でも武器とか欲しいものがあれば
- 田長 和
- おkおk
- 不破 幸四郎
- そっち優先してもいい!
- 相良 紫子
- まあでも武器は素手だから
- GM
- 白熱マン
- 不破 幸四郎
- だよね
- 相良 紫子
- 素手って水晶の剣できるの……?????
- 田長 和
- ぶきはおのがうで
- 田長 和
- 救急キットを調達します!
- 相良 紫子
- 水晶の拳……
- 田長 和
- 〈調達〉判定
- 判定値5 C値10 → 6[2,2,4,4,6] +0+0 = 6
- 不破 幸四郎
- 8以上で成功
- GM
- 素手は武器なのでできます!
- 田長 和
- しっぱい
- 相良 紫子
- で、ここで
- 足りない場合に
- 財産点ってので補うことができるんですね
- おこづかいですね
- 田長 和
- ほほー
- 相良 紫子
- 和君は4点持ってるから
- 2点はらえば買えるのです
- 田長 和
- はらいましょう
- 田長 和
- 財産:2/4 [-2]
- 不破 幸四郎
- おかねもち~^^
- ぼくはもともと2てんしかないよ^ー^
- で、購入成功したので
- 2D10で
- 回復する値を出していただいて
- ああ先に不破にあげるって宣言したほうがいいかもだが
- 田長 和
- コーシローくんに応急キット使います。テンテンテロテーン♪
- 不破 幸四郎
- または自分を回復したっていいです
- 田長 和
- 2D10 → 8[3,5] = 8
- 相良 紫子
- ポケセンやん
- 不破 幸四郎
- ありがと!
- 不破 幸四郎
- HP:55/55 [+5(over3)]
- 相良 紫子
- お前もへったくそじゃねえか!!!!!!!!!
- 不破 幸四郎
- あっざーす!
- 5よりましでしょ
- 田長 和
- 全快したので下手くそじゃないです−!
- 相良 紫子
- そん
- なことはないだろ
- 全回復したのは私の5点があったからですよ
- ドヤァ
- 田長 和
- ?
- 相良 紫子
- というわけで水晶の剣を和君につかうアレがなければ
- 準備完了?
- GM
- すねえ
- あとはもう本当に戦闘前に多少会話して流れで
- 相良 紫子
- 素手も武器だから使えないことはなさそうなんだけど素手データ変更によってどうなるのかうんぬんかんぬん
- 不破 幸四郎
- 戦闘突入までやって 夜の部でバトってでいいんじゃね
- 相良 紫子
- ステイリーを殴って泣かす
- GM
- 変更後に水晶とかなら行ける気はしますね
- なのでいまやるのは難しい
- 相良 紫子
- そうなるとメジャーアクション無駄になりますからね…
- GM
- 戦闘中にやるのは割に合わない
- 田長 和
- まぁおれはいいです
- 相良 紫子
- ま。諦めます。はい
- 田長 和
- なので戦闘前rpで午前の部おすまい?かな?
- GM
- というところでGMはお手洗いに行きます
- 相良 紫子
- いっといれ
- GM
- おそらくそうなる
- 不破 幸四郎
- っといれ
- 田長 和
- とりあえず38度にはならないようなので俺は元気です
- 不破 幸四郎
- よかよか
- 相良 紫子
- まあ……むりせずな……
- 田長 和
- ポカが目立ってきたらアレだけど今のとこそんな無理してやってる感じだろないのでいける
- ダイスのポカはもうダイスの女神に文句言ってくれ
- GM
- もど
- 相良 紫子
- ダイス大明神に詣でよう
- クリティカル祈願
- 田長 和
- おかか
- GM
- ほなエネミーを出していくか
- 相良 紫子
- おか
- GM
- では
- そんなあなたたちのもとに、本日幾度となく耳にした、彼女の声が届きます。
- 相良 紫子
- 何度も出てきて恥ずかしくないんですか?
- 棄入来世
- 「こんなところにいたんだね、結構探しちゃったよ」
- GM
- 全然!
- 田長 和
- (耳栓
- 不破 幸四郎
- (ヘッドホン
- 相良 紫子
- (全員に耳栓を配る
- 不破 幸四郎
- 「……」もうびっくりしない
- !SYSTEM
- BGMを変更 by GM
- 拒絶100%
- 相良 紫子
- 反応なし。
- 田長 和
- そちらを振り返って、はは、とから笑いします
「一生探して途方に暮れてもらってよかったんだけどな」
- 棄入来世
- 「私が来た時点で察してるとは思うけど、一応言っておくと、稀ちゃんは強めに痛めつけといたから、助けにはこないよ」
- 「だから、大人しくミダスを引き渡してくれないかな」
- 田長 和
- 「やだね。」
- 棄入来世
- 「それと一緒にいるのは、私はオススメしないよ。必ず未来で不幸になる」
- 「と言うか、すでになってるんじゃないかな?」
- 「他人の願いを叶えるくせに、願いを叶えるのは他人のためではなく自分のため……そういう存在だよ、そいつは」
- 相良 紫子
- こがねちゃんもまあまあ最悪なせいでステイリーの最悪度がやや下がる不思議現象
- 田長 和
- 「なってねーよ。ってかもう散々聞いたっての、だからなんだよ。」
- GM
- 個人的感情が乗っかってて最悪度が発生してたけどぎりぎり過激派でもUGNですよ!
- 不破 幸四郎
- 「願いなんて、自分のためにあるものじゃないですか。そもそも」
- 御心こがね
- 「…………」申し訳無さそうに、俯く
- 棄入来世
- 「ま、君たちの性格だとそう言うだろうとは思ったけどね」
- 「だとしたら、もう、話し合いはこの辺にしよっか」
- 「君たちがどう思おうが、そのレネゲイドビーイングが危険なのに変わりはないんだし」
- 田長 和
- 「アンタらがどう思おうが、俺達は一緒にいてぇって思うのも変わりねぇ。そもそも話し合いになってないしな、これ。」
- GM
- わりともういうことないな
- ぬるっと始まっていいならぬるっと始めてもいい
- 田長 和
- そうなんだよね
- 相良 紫子
- まあゆかりこもいうことないから
- いつでもだぜ
- 不破 幸四郎
- 「交渉する余地が全くないとは思わないけど」
- 「あなたが相手だと難しそうです」
- 田長 和
- むらさきこちゃんはそもそも関心が無い
- 相良 紫子
- 今多分なんなら猫撫でてる
- GM
- あまりボスの格を下げるのはよすんだ!
- よくないぞ!
- 不破 幸四郎
- えっ
- 田長 和
- ねこは喉鳴らしてるよ。ガーゴンガーゴン
- 相良 紫子
- えっ
- GM
- え?
- 田長 和
- ?
- GM
- にゃあん?
- 不破 幸四郎
- ごめん……?でももうちょっと話の分かる人つれてきてってオモッテ……
- 田長 和
- それな(それな
- 相良 紫子
- まあもうむりだよ
- 話して何ともならん感しかなさすぎて
- GM
- いや話通じねえなは別によくて興味ないから猫なでてますとまで言われるとそれはちょっと
- 不破 幸四郎
- ああそっち
- GM
- いやサブだからセーフ
- 相良 紫子
- ああそっち
- うん
- GM
- 本編ではない
- 相良 紫子
- 冗談ですよ流石に
- 田長 和
- しゃーないじゃん、そっちに興味ないんだから
- ワンチャンネコチャンそうもなる(そうもなる
- GM
- フフ、すぐに猫も撫でられなくしてやるぜ
- 相良 紫子
- あまり強い言葉をつかうと怖いぞ(省略
- 棄入来世
- 「こっちもそう思ってるところ」
- 「ま、いいよ、分かって貰う必要はない」
- 「どれだけ嫌ってくれても構わない。私達は称賛がほしいわけじゃないんだし」
- 「じゃ、はじめよっか」
- 相良 紫子
- 「──称賛を求めていなかったとしても」
- 「理解すること、されることを諦めてしまったら、つまらないわ」
- 棄入来世
- 「ごめんね、つまらないやつでさ」
- 「さ、どこからでもかかっておいで!」
- 相良 紫子
- 「だから、私、貴方に理解してもらうために、理解するために酷いことするけれど、赦してね」にこり。微笑みながら、一歩前に。
- 相良 紫子
- 拳を交わすことでしかわからないものもあるよね ゆかりこそうおもう!
- 田長 和
- 脳筋め
- 不破 幸四郎
- まぁあとは暴力ですべてを解決するだけよ
- 相良 紫子
- 殴って“理解”らせんだよオラァ!!!!!!!!
- 今こそすべてを暴力で解決しよう!!!!!!!!!!!!
- というわけで
- 戦闘開始でいい感じしますね
- GM
- GMはOKにゃん あと啖呵切りたい人いる?
- 田長 和
- むらさきこちゃんの啖呵が最高なので言う事ないです。
- 相良 紫子
- これ最高か???????ラスボスのセリフなんだよなって思いながら打ち込んでた
- 不破 幸四郎
- 「こがね」「隠れててね」安心させるようにいつも通り笑って
- 相良 紫子
- いや個人的には紫子らしいなと思うセリフです 加虐怖いネ
- 田長 和
- 「こがねー!これ終わったら、週末水族館いくぞ!」
- 相良 紫子
- そしてだんだんむらさきこに反応できなくなってきた
- くやしい
- 田長 和
- なんならこのあといけそう
- 不破 幸四郎
- 「あれ、カズ気付いてなかったの?」「もう来てるよ僕たち。水族館」
- 御心こがね
- 「……うん」「頑張ってね」 自分は、とてもひどいことをしているとわかっているけど
- 田長 和
- 「まじかよ!いけんじゃん!」
- 不破 幸四郎
- 「職員さんに捕まらないようにね」「僕は動物園かな」言いながら少しずつ体を獣化させていき
- 不破 幸四郎
- 軽口叩く余裕ができた高校生たち
- いいですね好みです
- 相良 紫子
- ヒール演じて気合い入れさせた甲斐があったってもんです
- 御心こがね
- 「……じゃあ、絶対勝たなきゃだね」 今だけは、見逃してもらおう。
- 田長 和
- 「牛見に行こうぜ、コーシローとどっちがでっかいかよ!」腕を変化させ、発火させていきながらコーシローくんの横を歩き
- 御心こがね
- かすかに笑って言ったあと、邪魔にならないように、身を隠します。
- 不破 幸四郎
- よし
- いいぞ!
- 相良 紫子
- いつでもこいだぜ
- 田長 和
- カマッ
- 相良 紫子
- そういえばみんな侵蝕率100超えたから
- ダイスボーナス変更忘れずにね
- 田長 和
- えへくとれべるあがってるのはどうすればいいんだっけ?
- 相良 紫子
- 100%前提のコンボを作ってあるから
- それをぽちっと押すだけだ
- GM
- 棄入は相変わらずその場から動く様子がありませんが、先程の謎の攻撃から推測するに、そういう準備は必要がないのでしょう。
- 田長 和
- なるほど!ありがとテンッッキュ
- 不破 幸四郎
- べんりだねーチャパレ
- 相良 紫子
- ありがとうたれさん
- GM
- では、クライマックス戦闘開始です。
-
-
- 不破 幸四郎
- 僕はコンボがないので頭の中で……
- GM
- とまあアナウンスしたところで
- 相良 紫子
- 16:30
- GM
- 打ち合わせどおり、休憩です
- 不破 幸四郎
- キリですね~
- あーい
- 相良 紫子
- あーい
- 田長 和
- はいー
- 相良 紫子
- 再開は何時にする?
- 早めに終わったので早めても良いし、予定通り20時でもいい
- 田長 和
- なんじでも!
- GM
- メモだと21になってるけど 昨日は20だった
- 不破 幸四郎
- 飯食って風呂まで済ませたいので
- 20時でいかがですか
- 相良 紫子
- おけぴよ
- 田長 和
- 今の調子ならいけます、よゆう
- GM
- じゃあ20で
- 田長 和
- おk
- 相良 紫子
- ではまた20時に
- 不破 幸四郎
- よろしく~ではまたのちほど
- 相良 紫子
- まーたーねー
- GM
- では一旦かいさーん!
- 棄入来世
- 棄入来世
性別: 年齢: 身長: 体重:
ワークス: カヴァー:
シンドローム:オルクス
HP:0/0 侵蝕:0 ロイス:0/7 財産:8/8 行動:10
- 侵蝕:120 [+120]
- 田長 和
- ピッ
- 不破 幸四郎
- ミ
- 相良 紫子
- も
- ウワァオルクスピュアだ いやなことしてきそう
- GM
- そんなことないよ。至ってシンプルだよ
- 不破 幸四郎
- ほんとかなー?
- GM
- ちょっと嫌なことするかも
- 相良 紫子
- 自信失うの早すぎる
- 田長 和
- 至ってシンプルにやなことする的な
- GM
- 20時!
- 不破 幸四郎
- 侵蝕率ダイスボーナス よーし
- バフデバフ 全部0 よーし
- 相良 紫子
- よーし
- GM
- VCまたあったほうがいい? なしでいけそう?
- 田長 和
- 困ったらたすけてくだちい
- 相良 紫子
- はーい
- 不破 幸四郎
- ウイー
- GM
- ほならやっぱつれえわってなったら付ける感じで一旦は
- そのまま
- 田長 和
- うむぁ、お願いします
- GM
- GM
- じゃあまあ戦闘開始で夜の部お願いします
- わーわー
- 不破 幸四郎
- よろしくー
- 田長 和
- わー!
- !SYSTEM
- BGMを変更 by GM
- goldenslaughterer100%
- 相良 紫子
- うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
- KOROSE!KOROSE!KOROSE!!!!!
- GM
- というわけで戦闘開始だよ
- セットアップ!!
- 田長 和
- 殺意殺意
- 不破 幸四郎
- もう暴走してないんだよ落ち着いて
- 相良 紫子
- なし
- 不破 幸四郎
- なーい
- 相良 紫子
- 落ち着いて暴走してる 大丈夫
- 棄入来世
- 力場の形成をしますよ
- 田長 和
- ターゲットロックをすていりおねーさんにしようします
- 相良 紫子
- ステイリー絶対復讐の領域してきそうなんだよな
- 棄入来世
- 攻撃する時の攻撃力が上がります! ぐーん
- 田長 和
- 侵蝕:104 [+3]
- GM
- するする~
- 相良 紫子
- まあされるとわかっていてできることはないから殴って殴って殴る
- 棄入来世
- えーでは行動順
- 私が多分一番早い
- 相良 紫子
- それがダブルクロスの良いところだね!(?
- 棄入来世
- 行動値10です
- 不破 幸四郎
- エンゲージどうなっちょる?
- 田長 和
- ステイリーさんはやい
- GM
- 5m!
- 相良 紫子
- わかんにゃい
- 不破 幸四郎
- ウイ
- GM
- ちょいすしなきゃ
- !SYSTEM
- トピックを変更 by 相良 紫子
- 棄入 vs <5m>田長、相良、不破
- 棄入来世
- 【✔:1】
[×:2,3]
- よし、こうだな
- 相良 紫子
- ふつうに
- 1d3で
- ええんちゃう?
- 不破 幸四郎
- フフ
- 棄入来世
- 頑張ってる子にそんなこと言わないの!
- じゃあ1なので君ね
- !SYSTEM
- ラウンド: 1
- 棄入来世
- 紫子ちゃんにダイレクトアタック!
- 相良 紫子
- ?
- 不破 幸四郎
- カバーっていつ宣言するんだっけ~
- 相良 紫子
- ……?
- 棄入来世
- えー、マイナーで絶対の空間
- で、メジャー
- 相良 紫子
- ダメージロールの
- 直前
- 棄入来世
- 【幻痛】:コンセントレイト:オルクス+アニマルテイマー+茨の縛め(+力場の形成+絶対の空間)
- 不破 幸四郎
- ダメージか
- あいあい
- 相良 紫子
- なんか動物ぶつけてくるじゃん
- 棄入来世
- 1点でもダメージを受けたら バッドステータスの硬直が付きます
- 相良 紫子
- それ深刻にマズいバステなんですが
- GM
- そうですね(そうですね#そうですね
- 不破 幸四郎
- 硬直ってなんだっけ
- 相良 紫子
- 移動できなくなる
- GM
- 移動不可
- 不破 幸四郎
- ほほん
- じゃあフワがうければいいじゃん(いいじゃん)
- 相良 紫子
- いやふわくんが
- 棄入来世
- 判定値21 C値7 → 10[1,2,2,3,3,4,4,4,5,5,5,6,7,7,9,9,9,10,10,10,10:クリティカル!] + 10[2,2,3,5,6,7,8,10,10:クリティカル!] + 10[1,5,9,10:クリティカル!] + 10[7,7:クリティカル!] + 10[1,9:クリティカル!] + 10[10:クリティカル!] + 1[1] +4+0 = 65
- 不破 幸四郎
- メジャで解除するし
- 相良 紫子
- 次のシーン機能停止する
- 田長 和
- デッカ
- 不破 幸四郎
- 移動不可でしょ?
- 相良 紫子
- うん
- 不破 幸四郎
- じゃあ時の棺つかえばいいじょん
- 相良 紫子
- あはい
- 不破 幸四郎
- カバーします
- 相良 紫子
- まだ
- これは命中
- 不破 幸四郎
- ダメージロールの直前ってどこよ・・・
- 相良 紫子
- 取り急ぎ私はダメもとでドッジするわ。えい!
- 相良 紫子
- ダメージダイスを
- 転がす直前ですわね
- 相良 紫子
- 〈回避〉判定
- 判定値5 C値10 → 6[2,2,3,5,6] +0+-1 = 5
- むりそう!
- 不破 幸四郎
- 避ける気ないじょん
- 相良 紫子
- というわけで、ここでふわくんが
- GM
- 硬直はマイナーかメジャー消費で回復できますね
- 相良 紫子
- してよいです
- 不破 幸四郎
- しますね
- 相良 紫子
- まあマイナー消費してメジャー移動に使っても良い
- GM
- なんで不破がうける分にはメジャーで移動すれば
- 回復できないだけです
- 不破 幸四郎
- そんでガードしまして
- 相良 紫子
- それなんよ(それなんよ
- 不破 幸四郎
- イージスの盾を使用します
- 不破 幸四郎
- まぁええやろメジャ回復はおまけ気分だしどのみち
- 相良 紫子
- あとなんかBGMが
- ぶっつぶっつきれる
- 再読み込みするといけるんだけど
- 前にも会ったなこれ
- 棄入来世
- ガード値大丈夫ならダメージ出しちゃうよー
- 不破 幸四郎
- 「相良さん!」
相良さんを潰させるわけにはいかない、前に出て押し返す!
- ガード値はこれくらいアップ
- 4D10 → 20[9,5,2,4] = 20
- 不破 幸四郎
- ど真ん中
- 相良 紫子
- 「──あら」彼女なら自分を狙うだろう、という想定通りに自分を襲った攻撃から、自分を庇おうと少年が現れれば目を瞬いて。
- 不破 幸四郎
- 侵蝕:106 [+5]
- 棄入来世
- 「前に出るか、まあじゃあ、君でもいいや」
- 「私の中のレネゲイドは、ちょっと特殊でね」
- 相良 紫子
- あいつ
- 対抗種とか行ってきそうな気配
- GM
- 察しがいい子は
- 相良 紫子
- 上級ルールブック宣伝しすぎだよGMゥ!!!!!!
- GM
- いっぱいちゅき
- 田長 和
- せんせー、もってないです
- 棄入来世
- 「他の人のより、レネゲイドを殺す作用が強いみたいなんだよね」
- 相良 紫子
- 僕も今日は持ってないよ
- 棄入来世
- 「それを、他人の体に埋め込むと……まあ、ここから先は、実際に体感してもらおっかな」
- というわけで、Dロイス対抗種を持っています。
- 効果はダメージダイス常に+2D
- ただし自分自身をも蝕むのでメインプロセス終了後にHPを3失います
- ではいってみましょうダメージダイス
- 不破 幸四郎
- こいよー!
- 棄入来世
- ダメージ
- 7D10+2D10 → 52[6,10,6,6,8,7,9] +12+10+ 14[4,10] = 88
- 田長 和
- デッ
- 相良 紫子
- わあ(わあ #わあ
- 不破 幸四郎
- わあ
- 相良 紫子
- 20点殺してHP55でも
- 不破 幸四郎
- 4Dで40だしてたら間に合った おしい
- 相良 紫子
- 普通に死ぬ
- 棄入来世
- HP:3/0 [+3]
- 相良 紫子
- これがダブルクロスというゲームです
- 不破 幸四郎
- HP:0/55 [-55]
- 衝撃波押し殺しきったはずだった
- ──しかし、直接体内のレネゲイドが破壊されるような感覚に、目の前が赤く染まる。
- では、棄入にロイス取得して即タイタス化、昇華して起きます
- 相良 紫子
- こんな感じでロイスが残機となるわけですね、ここからは
- 棄入来世
- 「と、まあ、そんな感じだよ。分かってもらえたかな?」
- 不破 幸四郎
- 「──ッあ゛、……!」
- 田長 和
- うわぁ
- 棄入来世
- 「じゃあ、どんどんいこっか」
- 不破 幸四郎
- あーえーおー
- 棄入来世
- 加速する時を宣言。もう一度行動します
- 相良 紫子
- あの女ずるだぞ
- 田長 和
- うわぁ
- 不破 幸四郎
- ロイス復活のあれこれをいつもわすれる・・・
- 棄入来世
- 同じコンボを再度紫子ちゃんに
- 判定値21 C値7 → 10[1,2,2,2,3,3,3,3,4,4,6,7,7,9,9,9,9,10,10,10,10:クリティカル!] + 10[2,4,4,6,8,8,9,9,10,10:クリティカル!] + 10[1,6,7,8,9,9:クリティカル!] + 10[1,5,7,10:クリティカル!] + 5[1,5] +4+0 = 49
- 相良 紫子
- どうしろってんだよ(どうしろってんだよ
- 相良 紫子
- ドッジ
- 不破 幸四郎
- HP:14/55 [+14]
- GM
- あ、復活した時は そう、それです
- 相良 紫子
- 〈回避〉判定
- 判定値5 C値10 → 10[2,2,3,5,10:クリティカル!] + 7[7] +0+-1 = 16
- 不破 幸四郎
- これは食らってもらおっと
- 相良 紫子
- いや
- くらうと
- 私このラウンド
- こうげきできなく
- なる
- 不破 幸四郎
- ああーそうか
- しょうがねえなあ
- GM
- ロイスがあるよ☆
- 相良 紫子
- そうなの だから最悪っていったの
- 不破 幸四郎
- カバーするよお
- 相良 紫子
- ごめんね……
- 不破 幸四郎
- 致命傷を受けて沈黙したと思われた直後、手をついて勢いよく起き上がり。
再び相良の前に出る。
- 棄入来世
- このままダメージ出していいかな
- 不破 幸四郎
- イージスって
- このばあいどうすんのー?
- もっかいつかうの?
- 相良 紫子
- はい
- 不破 幸四郎
- すまんのカバーリンガー初めてで(よぼよぼ
- 相良 紫子
- ガードの間、そのガード値を上げる、だからね
- 田長 和
- 「コーシロー…!無理してんじゃねえ!」
- GM
- ええんやで
- 田長 和
- ペンギンみてることしかできない
- GM
- ガードは攻撃一個ずつって考えてもろて
- 不破 幸四郎
- 攻撃をガード、《イージスの盾》使用します
- 4D10 → 20[3,5,7,5] = 20
- 不破 幸四郎
- www
- GM
- で、まあこれ使っても死ぬわって思うなら使わなくてもいい
- 相良 紫子
- 20!!!!!
- 不破 幸四郎
- 真ん中大好きなの?
- 不破 幸四郎
- 侵蝕:111 [+5]
- 棄入来世
- 「君は何回目で動けなくなるかな~?」
- ダメージ
- 5D10+2D10 → 30[9,8,10,1,2] +12+10+ 19[10,9] = 71
- GM
- 出目よ
- 不破 幸四郎
- うるせえぼくはしなねえ!
- HP:0/55 [-14]
- 棄入来世
- HP:6/0 [+3]
- 不破 幸四郎
- 湊さんのロイスをタイタス化して昇華しておきますう!
- HP:14/55 [+14]
- 湊さんがここまで時間を稼いでくれたんだ、こんなすぐ倒れてどうする!
- 不破 幸四郎
- ウオオ
- 相良 紫子
- かわいそうなふわふわ
- 棄入来世
- では、加速する時2を宣言し、ダメ押しにもう一回行動しますね
- 同じコンボを再度紫子ちゃんに
- 相良 紫子
- なんなの???????
- 不破 幸四郎
- ???????
- 田長 和
- 何言ってんの?????
- 棄入来世
- 判定値21 C値7 → 10[1,1,2,3,3,3,3,4,4,5,5,6,6,6,6,7,7,8,8,8,10:クリティカル!] + 10[2,3,5,6,7,10:クリティカル!] + 10[8,8:クリティカル!] + 4[1,4] +4+0 = 38
- 不破 幸四郎
- ??????
- 相良 紫子
- 私行動しない方が良い感じか????????
- 不破 幸四郎
- わかんないッピ……
- 相良 紫子
- ドッジ……
- 不破 幸四郎
- ロイス:4/7 [-2]
- 相良 紫子
- 〈回避〉判定
- 判定値5 C値10 → 4[1,1,2,3,4] +0+-1 = 3
- 不破 幸四郎
- ロイス:5/7 [+1]
- 相良 紫子
- え、ええ
- どうしようこれ
- GM
- 大丈夫!不破はまだ死ねるよ
- 相良 紫子
- せめて移動後であれば自分で受けたんだけど
- いやRP的にも
- 3回も庇われるの
- さすがの紫子もボケッとしすぎ感が
- 不破 幸四郎
- どうしたい?
- していいならカバる
- 相良 紫子
- 嫌でも私これ受けてしまうと
- 不破 幸四郎
- いやもういっそここで棺を?
- 相良 紫子
- 強制的にロイスが2個削れるのよ
- GM
- 演出的には前に立ちっぱなしの不破くんを三回連続でボコったとかでもいいよ
- 不破 幸四郎
- いやーわかんねえ
- 相良 紫子
- (バステ回復と復活で
- GM
- 棺はある
- もう行動はないです
- (このターンは
- 不破 幸四郎
- R2でクソヤバコワコワアタックをしてくるかもとおもって
- 残してあるんだが
- 相良 紫子
- こまったわね
- GM
- それはあるともないとも言えない
- 不破 幸四郎
- でもまあ
- うーん
- 相良 紫子
- う、うーん 減るロイスの数で考えたら不破君が受けたほうが良いんですが
- 不破 幸四郎
- カバーリングしまーーーsy
- 相良 紫子
- RP的に紫子のがと
- ああっ
- 不破 幸四郎
- もう一度立つ!前に出る!できることそれだけなので!
- 田長 和
- 悩んでたらダメって事…
- 不破 幸四郎
- 「相良さんには!やってもらうべきことがあるから!」
- 相良 紫子
- いやだって結構ですね 不破くんこれもうマズい領域に踏み込み始めてますよ
- 不破 幸四郎
- まぁGMがいけるっていうんだからいけるやろ~
- ただまだ拒否権はある
- RP的に嫌だというならどうぞ
- 相良 紫子
- まあ……少年の決意を無駄にはできない……
- 不破 幸四郎
- ありがて
- GM
- ロイス4つなら12個ふれるからまだぜんぜん大丈夫だよ!
- 不破 幸四郎
- ガードします。《イージスの盾》使用を宣言
- 4D10 → 14[3,5,5,1] = 14
- 相良 紫子
- 3倍を前提にするな
- 不破 幸四郎
- さがっちゃった^ー^
- 相良 紫子
- ふわーーーーー
- 流石につかれちゃったね……
- 棄入来世
- ではダメージ
- 田長 和
- ふわふわー!
- 棄入来世
- ダメージ
- 4D10+2D10 → 23[5,2,7,9] +12+10+ 8[1,7] = 53
- HP:9/0 [+3]
- 不破 幸四郎
- 向こうもだんだん落ちてる
- 相良 紫子
- というかコイツ固定値で22あるんで
- 不破 幸四郎
- これが初撃ならなあ
- 相良 紫子
- 流石にな ネー
- 不破 幸四郎
- HP:0/55 [-14]
- 棄入来世
- こちらの行動としては今度こそ終わり!
- 田長 和
- 一人で1PT分攻撃すんな
- 不破 幸四郎
- 活性化し、身体を強化していたレネゲイドが蝕まれて弱り。膝を付くと獣化が解け、後ろ向きに倒れて。
- 不破 幸四郎
- さていつ起きようかな
- 相良 紫子
- タイタス復活は
- 不破 幸四郎
- 誰のロイス使おうかな
- 相良 紫子
- 直後にしかできないのだ ルール的に
- 不破 幸四郎
- ああそうだっけ
- 相良 紫子
- うむ
- 不破 幸四郎
- ちょっと考えてもいい?
- GM
- そだっけ、いつでも良かった気もしたけど
- 不破 幸四郎
- 結構みんな適当なタイミングでやってるから
- GM
- 私のほうが結構うろ覚えなので
- 相良 紫子
- 戦闘不能直後と
- 不破 幸四郎
- いいのかと思ってたわ
- 相良 紫子
- 記載があるよ
- タイミングの指定に
- P.221ご参照
- GM
- ほとうだっぴ
- 本当だっぴね
- 不破 幸四郎
- んーでは、相良のロイスをタイタス化しまして、昇華して起きあがります
- HP:14/55 [+14]
- 侵蝕:116 [+5]
- ロイス:4/7 [-1]
- GM
- では行動値9
- 相良 紫子
- 「ごめんね、ありがとう」
「ええ、ええ、そんな力は特にないのだけれど──願われたことは、きっと叶えてみせるわ」
- GM
- っていっちゃったけどロールとかあったらごめんだっぴ
- 相良 紫子
- マイナー、戦闘移動で接敵します。
- GM
- いややってくれてもいいどうせこの後は殴られるだけの存在……
- 不破 幸四郎
- 「……よろしく」まだ生きてる。すごい。薄っすらと目を開け、聞こえた声に返事をして
- !SYSTEM
- トピックを削除 by 相良 紫子
- !SYSTEM
- トピックを変更 by 相良 紫子
- 棄入 vs 相良<5m>田長、不破
- 相良 紫子
- まあ私が戦闘処理している間などにしたければしてもろてです
- 相良 紫子
- 【Who is she】:≪コンセントレイト≫+≪カスタマイズ≫+≪クリスタライズ≫(+≪砂の加護≫+≪水晶の剣≫)
- 対象は棄入。
- 棄入来世
- 「……来たね、それじゃあ、お手並み拝見かな」
- 相良 紫子
- 侵蝕:95 [-11]
- 相良 紫子
- ん ちがうな
- 相良 紫子
- 侵蝕:117 [+22]
- 相良 紫子
- これチャパレのバグ?か 報告しておこう
- 不破 幸四郎
- なにしたんだ?
- 相良 紫子
- 判定値14 C値7 → 10[3,3,3,3,3,3,4,4,5,6,6,6,6,10:クリティカル!] + 10[8:クリティカル!] + 10[10:クリティカル!] + 3[3] +4+-1 = 36
- 相良 紫子
- うわーまわんねー
- 棄入来世
- 回避するだけしよっと
- 相良 紫子
- んとね、チャパレに侵蝕追加のコマンドも追加されてたんだけど
- それが+じゃなくて-なの
- 不破 幸四郎
- ほう
- 田長 和
- マイナスになってるねえ
- 棄入来世
- 〈回避〉判定
- 判定値5 C値10 → 9[1,3,6,9,9] +1+0 = 10
- それはそう
- 不破 幸四郎
- なりほどね
- 相良 紫子
- 「そんなに期待しないで、私、ただの装飾具だもの」微笑みながら、水晶化した脚で蹴りかかる。
- ダメージ
- 4D10 → 22[8,7,3,4] +18+1+2++6 = 49
- 不破 幸四郎
- じゅうぶんすよ
- 相良 紫子
- いやまあ普通に期待値っす
- 棄入来世
- HP:58/0 [+49]
- 相良 紫子
- ミドルで出さないでクライマックス出だしたいんすけどね、火力……
- 相良 紫子
- チェック:✔
- 不破 幸四郎
- 十分なんすよ???
- 棄入来世
- 「――が、はっ!……はは」
- 相良 紫子
- 範囲でもないしこれはマジでそこまで????
- 棄入来世
- 「よかった、口だけじゃなくて、結構やるんだね」
- 不破 幸四郎
- いやそんなもんやろ。まぁ装甲無視とかついててほしいかもだが
- 相良 紫子
- 「まあ、まあ、おかしなひと」
「おしゃべりはただの女の子のたしなみよ」
- 棄入来世
- 「それじゃあ、お礼に、お返しだよ!」
- 相良 紫子
- それはついてる
- クリスタライズなので
- 棄入来世
- 復讐の領域を宣言します
- 不破 幸四郎
- じゃあいいじゃねえか~130点やで
- GM
- 予想されてるものはさっさと使うに限るぜ!
- 相良 紫子
- なんなの?この絶対紫子殺すウーマン
- こわいんだけど 執着が
- 棄入来世
- こちらが受けたのと同じHPダメージを、紫子ちゃんに与えます。
- 相良 紫子
- HP:0/25 [-17]
- 棄入来世
- まあ装甲ないんで49点ですね
- 相良 紫子
- 「──!」与えたダメージがそのまま反動として帰ってくれば、不意の攻撃に吹き飛ばされ。
- けれど痛みに堪えたようすもなく、直ちに起き上がる。
- ジャームへのタイタスを昇華。起き上がります。
- ロイス:5/7 [-1]
- GM
- では次、行動値4
- 不破 幸四郎
- 僕か。
- 田長 和
- (おすわりペンギン
- GM
- あなたよ
- 相良 紫子
- なんか行動値で呼ばれるの
- 囚人番号で呼ばれてる気分になってくる
- GM
- どうせ変わんないし次から名前で呼ぶか
- 相良 紫子
- 草
- 不破君は今できることは回復か、バステの解除
- 不破 幸四郎
- じゃあマイナーでバステ解除します。
- で、メジャーで5m移動。
- !SYSTEM
- トピックを変更 by 相良 紫子
- 棄入 vs 相良、不破<5m>田長
- !SYSTEM
- トピックを変更 by 不破 幸四郎
- 棄入 vs 相良、不破<5m>田長
- 相良 紫子
- ふふ
- 被っちゃった
- 不破 幸四郎
- 以上!
- GM
- しゅばばば
- GM
- ではつぎ和くん
- 田長 和
- ッピ
- 相良 紫子
- ぶっ殺すっぴ!!!!!!!!
- 田長 和
- では
- 不破 幸四郎
- やっちまえー
- 田長 和
- 【全力だ!】:白熱+氷の回廊+完全獣化
- 相良 紫子
- やっちまえっぴ!!!!!!!!
- 田長 和
- マイナーアクション / ― / 自動成功 / 自身 / 至近
- 5m移動するッピ
- HP:25/33
- 侵蝕:111 [+7]
- 相良 紫子
- ちなみに@侵蝕のところをそのまま+にちゃんと直しておくと、そこをダブルクリックで侵蝕が送信できるよ
- 田長 和
- HPおすなッピ
- 相良 紫子
- あるある
- 田長 和
- これ神獣撃使うべき?
- 相良 紫子
- つかっちゃうべきっすね
- 田長 和
- おkです
- 不破 幸四郎
- クライマックスは出し惜しみなしさ
- 相良 紫子
- ダブルクロス、それは戦闘で出し惜しみすると使う機会がなくなりがちなゲーム
- 田長 和
- 【灰にしてやる!】:コンセントレイト:サラマンダー+炎の刃+神獣撃(ターゲットロック)
- メジャーアクション / 白兵 / 対決 / 単体 / 武器
- すていりさんにカチコミます
- 棄入来世
- こいやー
- 田長 和
- 侵蝕:120 [+9]
- 判定値13 C値7 → 10[1,1,1,2,2,2,3,4,5,5,6,8,10:クリティカル!] + 10[1,8:クリティカル!] + 6[6] +0+0 = 26
- 相良 紫子
- やっぱキュマ、つよいけど重いっすわコンボが とごりっと上がったのをみて思ったのだった
- 田長 和
- ひくっ
- 相良 紫子
- まあまあ 次のラウンドですよ
- 棄入来世
- ワンチャン行けるか……?
- 回避します!!
- 相良 紫子
- 次のラウンドで本気出すためにここは手心を加えてやった
- 回避しようとするな
- 棄入来世
- 〈回避〉判定
- 判定値5 C値10 → 10[3,4,7,10,10:クリティカル!] + 10[7,10:クリティカル!] + 10[10:クリティカル!] + 10[10:クリティカル!] + 6[6] +1+0 = 47
- 田長 和
- 回避すんな!
- 棄入来世
- え
- 相良 紫子
- 最低
- 不破 幸四郎
- wwwwwwwwwwwww
- 田長 和
- ぎー
- 棄入来世
- ち、ちが……こんなはずじゃ……
- 不破 幸四郎
- いまのは人として最低ですよGM
- 相良 紫子
- あの女クソですよクソ
- GMゥ
- 田長 和
- ほんときらい
- 相良 紫子
- これはちょっとォ
- GM
- えーん
- 田長 和
- まぁダイスが言うなら仕方がない
- 不破 幸四郎
- でるもんだなC10で47
- 相良 紫子
- まあでますよ
- GM
- ひ、棺
- 不破 幸四郎
- いやわかるけど出ないだろ
- GM
- いやうーん
- 相良 紫子
- まあそれはそう
- 田長 和
- 「おっらァ、あぁぁ!?」スカーッ
- 相良 紫子
- 棺は
- 不破 幸四郎
- 棺か~
- まーどうせ次3回やってきたらね~?
- 1回しか防げない訳ですし……
- どう思う?有識者!
- 相良 紫子
- わ、わからんなこれは
- カバーがもう限界なので
- GM
- 倒せないことには終わらないですからね……
- 相良 紫子
- 不破くんが次ラウンド以降のために取っておきたいっていうならそれは其れでそうと思う
- 不破 幸四郎
- 攻撃がね
- 田長 和
- まかせます…
- 不破 幸四郎
- 通らないことにはだとは思うんよ
- 相良 紫子
- でも厳密には
- 棺 使えないんよ
- 判定の直前なのあれ
- GM
- そこはほら……目をつぶるよ
- 不破 幸四郎
- GMのアレをアレするためなのでね?
- GM
- 苦しんでほしいだけで全滅してほしいわけじゃないんだよね
- 不破 幸四郎
- ふふ
- じゃあ使うよ
- GM
- でも今のナシは緊張感が無くなるからね
- 相良 紫子
- GMがきっと
- なにか補填してくれるよ
- (ちら
- 不破 幸四郎
- ちら
- GM
- じゃあ宣言お願いしますネー
- 不破 幸四郎
- 《時の棺》使用します
- 侵蝕:126 [+10]
- GM
- 本来使えないタイミングの棺OKは補填だろ!
- 不破 幸四郎
- 「……カズ!」
- 相良 紫子
- そうなんか……モルフェウスには……回復できるのとかあった気がするな……
- 田長 和
- どうすればいいのだハム太郎
- 相良 紫子
- 不破君のサポートにより
- 今のが当たったことになるので
- 不破 幸四郎
- 棄入の回避は失敗したことになった
- 相良 紫子
- ダメージロールにはいるのだ
- 田長 和
- そもそも回避するのが悪い。ありがとうございます。ー
- 田長 和
- d10+18+0 ダメージ
- GM
- コレもTRPGだよね
- 相良 紫子
- んでダメージロールが
- 田長 和
- どうやんだっけ…
- 不破 幸四郎
- 3+4Dじゃな
- GM
- 命中の出目の
- 10の位+1の和が、
- 不破 幸四郎
- 判定値の10の位+1 + しんじゅうげき2LV
- GM
- ?数が
- 出目によるダメージダイス
- 相良 紫子
- d10+18+0 ダメージ の一番前に5いれたらOKっす
- 5じゃない
- 不破 幸四郎
- 神獣撃が侵蝕率で2LVになってるので
- 相良 紫子
- 7
- 不破 幸四郎
- うん 7だよ
- 田長 和
- あぁぁ、そうだった、ありがとうございます
- 田長 和
- d10+18+70 ダメージ
- 田長 和
- あれ?
- GM
- 出目による3+しんじゅうげきの4ってことね
- 相良 紫子
- うしろに
- はいってるね
- 田長 和
- d10+18+0 ダメージ
- どこにいれるのだ
- 相良 紫子
- ななd10+18+0
- 不破 幸四郎
- <ここに7>d10+18+0
- 相良 紫子
- ななのところ
- 不破 幸四郎
- <>はずしてね
- 田長 和
- なるほどなのだ、ポンコツなのだ
- GM
- ?d10ってことね、このテンプレートが
- 田長 和
- ダメージ
- 7D10 → 31[1,8,1,7,1,10,3] +18+0 = 49
- 田長 和
- こうか
- 不破 幸四郎
- そういうことなのだーいいぞー!
- 相良 紫子
- おそろいなかよし!
- 不破 幸四郎
- 死苦
- 棄入来世
- HP:107/0 [+49]
- 相良 紫子
- しんでくるしめという意味ですね
- 演出的にはなんか突然時が巻き戻ったりしてイイ感じに当たったりしたんだろう
- 不破 幸四郎
- そう
- 棄入来世
- 今の攻撃は、勢いだけだから、避けれた……と思ったんだけど
- 相良 紫子
- 幼馴染の連携ですね ヒュウ
- 田長 和
- 「くっそ!わり、コーシローサンキュー!」
- 田長 和
- コーシローくんにおんぶにだっこされてる
- 相良 紫子
- カバーリンガーはみんなのママかパパだから
- (頷く
- 田長 和
- ママテンッッキュ!!
- 棄入来世
- 気付いたら、直撃していた。「……そっちの君が、なにかしたのかな?」血を拭う
- 不破 幸四郎
- 「だいじょうぶ」「僕ができるのはこれだけだから」
- 不破 幸四郎
- こわいよステイリー
- 相良 紫子
- こわいね さっさと殺そう
- 棄入来世
- 「でも、まだまだ終わらないよ」
- 田長 和
- こわいよ
- 不破 幸四郎
- これ以上は使えない。あとは体を張るしかない。
- GM
- 特になければ、次のラウンドですね
- 相良 紫子
- ないです
- 不破 幸四郎
- にゃいよー
- GM
- では2ラウンド目セットアップ
- !SYSTEM
- ラウンド: 2
- 不破 幸四郎
- いや~
- GM
- 再び力場の形成を宣言
- 相良 紫子
- なし。
- 不破 幸四郎
- ぎりだな!侵蝕率的にも!
- 相良 紫子
- そうねえ
- かなりきびしっすわね
- 田長 和
- ターゲットロックをーすていりーさんに。
- 不破 幸四郎
- まぁもう一回くらいカバーしたら倒れとくから
- 相良 紫子
- 不破君は寝ててもらうことになるやもしれぬ……
- 不破 幸四郎
- やっちまってくれ
- 相良 紫子
- そうね
- 負かされたわ
- 不破 幸四郎
- うんうん
- 相良 紫子
- 負かされてないわ
- 勝つわ
- 不破 幸四郎
- よろしく
- GM
- 最悪3倍ふれるよ
- 相良 紫子
- 最悪なんだよなあ
- 田長 和
- 侵蝕:123 [+3]
- 不破 幸四郎
- まぁね ただロイスはあと1個までじゃね~?使えて
- GM
- あと一回はまあいけるかなと思う
- 不破 幸四郎
- Eロイスが1個あったからまぁ
- まぁ……
- 相良 紫子
- あと1回以降は死を覚悟してってカンジ
- GM
- 3こならね、2個まで減らしたら流石にちょっと
- 不破 幸四郎
- ヘヘヘ
- GM
- では棄入が動きます
- 田長 和
- 一生大人しくしててくれ
- 相良 紫子
- いうて3個でも死ぬときは死ぬから悔いなく死んで行け
- 不破 幸四郎
- ま。どうみてもかなりの無茶してるから
- 相良 紫子
- 止まるな 前に進め 例え燃え尽きようともだ
- 棄入来世
- 「んー、じゃあ、次はそっちの君かな」 和くんに狙いを定めよう
- 不破 幸四郎
- ジャーム化やむなし
- 棄入来世
- 同じコンボで攻撃
- 不破 幸四郎
- カズくんはこれ
- 移動済みだよね?
- !SYSTEM
- トピックを変更 by 相良 紫子
- 棄入 vs 相良、不破、田長
- GM
- だべさ
- 田長 和
- うん
- 不破 幸四郎
- はーい
- 相良 紫子
- んむ
- 棄入来世
- 判定値21 C値7 → 10[1,1,2,2,2,2,2,3,3,4,4,5,5,6,7,7,9,9,9,9,10:クリティカル!] + 10[3,4,8,8,9,10,10:クリティカル!] + 10[1,3,4,6,8:クリティカル!] + 3[3] +4+0 = 37
- 不破 幸四郎
- えぇどうする?
- 相良 紫子
- まあこれは
- 不破 幸四郎
- どうせカソックしてくるんでしょ?うん
- 相良 紫子
- かずぴっぴにしんでもろたほうがとは
- (余裕的には
- 不破 幸四郎
- そうだなーロイス的にな
- いや?避けろ!カズ!
- 相良 紫子
- かずぴっぴまだ実質7だから
- 田長 和
- 〈回避〉判定
- 判定値9 C値10 → 10[4,5,5,5,8,8,9,9,10:クリティカル!] + 8[8] +1+0 = 19
- 相良 紫子
- おしいーーーーーーーーーーーー
- 不破 幸四郎
- おしい
- GM
- まあたまたま偶然死んでも大丈夫そうな和くんに標的を移したわけなんですけど
- 不破 幸四郎
- いっぱいがんばった
- 正しいGMが帰って来たな
- 田長 和
- 「コーシロー、来んなよ!!!」
- 棄入来世
- ダメージ
- 田長 和
- ミー
- GM
- 私はいつも正しい
- 田長 和
- ミ?
- 相良 紫子
- HP:12/25 [+12]
- 不破 幸四郎
- =47
え
ち、ちが……こんなはずじゃ……
- 棄入来世
- ダメージ
- 4D10+2D10 → 18[3,5,1,9] +12+10+ 5[3,2] = 45
- GM
- 醜態をリフレインするのは条約で禁止されてるんだぞ
- 相良 紫子
- そしてこれはこのまま
- ダメージとなるので、和君は死にます
- 不破 幸四郎
- かずー!!
- 田長 和
- HP:0/33 [-25]
- 相良 紫子
- 死んで、例のタイタス化と昇華というヤツで
- 起き上がります
- 田長 和
- キュ
- 相良 紫子
- あの女絶対殺すとかでもいいです
- 田長 和
- ステイリーさん絶対殺したいで起き上がる感じ?
- 相良 紫子
- ステイリーに対してあの女絶対殺すって思いながらロイス取ってタイタス化して昇華するかんじだね
- そうそう
- 不破 幸四郎
- まぁステイリーじゃなくてもいいわけだが
- 相良 紫子
- 負けられないという思い
- 不破 幸四郎
- 枠が1こあまってるので
- 相良 紫子
- そうね
- 不破 幸四郎
- オススメはステイリーという
- GM
- 残さない枠
- 相良 紫子
- 例えばこがねちゃんを絶対守り抜くという決意で、此処で死んでもいい!!!って
- こがねちゃんをタイタス化するのとかも、ありなわけですね
- 田長 和
- すていりさんにロイス取ってタイタス化、消火して起きます
- 消火しないで
- 相良 紫子
- んでロイスの数は+1されて-1なのでかわらず
- 不破 幸四郎
- おきるときはHPが10+肉体の値が回復するよ
- 田長 和
- 昇華して
- 相良 紫子
- +16だねー
- 田長 和
- 肉体6です!
- 田長 和
- HP:16/33 [+16]
- 不破 幸四郎
- おはよう!
- GM
- 一番最後、残ったロイスの数でバックトラックっていう、侵蝕率が100以下になるかの判定をして
- 田長 和
- ハローワールド
- 不破 幸四郎
- 自覚的な初めての蘇生じゃないですか?
- 相良 紫子
- こうして君は人間を辞めていくわけですね!ようこそ!
- 田長 和
- うん
- GM
- 99以下になったら無事ジャームにならずにすみました。になるので
- 日常にもどってくるための大事な人とかを消さないで残すことが多いですね
- まあそこは演出のフックなんでご自由に、データ的に大事なのは数です
- 棄入来世
- 1D2 → 1
- 田長 和
- 死ぬ寸前、いや、死んだのだろうか、強い思いを願った瞬間、身体が軽くなる。不思議な感覚に手をぐーぱーさせた。
- 相良 紫子
- ぐーぱーしてるの
- ぺんぎんのおててなのかとおもったら
- 田長 和
- ぐーぱーしや
- 不破 幸四郎
- かわいい
- 相良 紫子
- 不覚にもきゅんとしてしまった
- か、かわいい
- 不破 幸四郎
- ペタペタ
- 田長 和
- あれね、神獣撃で解けてる
- 不破 幸四郎
- たしかし
- 相良 紫子
- あ、そうだったね
- なんだ……
- 棄入来世
- では、加速する時を宣言して再行動、目標は変わって再度紫子ちゃん
- 相良 紫子
- ぺんぎんのおててなんだとおもったのに……
- 不破 幸四郎
- ダブクロに詳しい方ですか?
- 田長 和
- またこいつ!
- 相良 紫子
- あいつ
- 不破 幸四郎
- ハァー
- 相良 紫子
- ほんとなんだ
- 棄入来世
- コンボは同じ、実は私は一コンボしかないぞ
- 判定値21 C値7 → 10[1,1,2,2,2,2,4,5,5,5,5,6,6,6,6,9,9,9,10,10,10:クリティカル!] + 10[2,3,5,6,9,10:クリティカル!] + 10[9,10:クリティカル!] + 10[2,10:クリティカル!] + 2[2] +4+0 = 46
- 相良 紫子
- 孤独の魔眼を使う機会はなさそうだね
- 相良 紫子
- ドッジ!!
- 不破 幸四郎
- だね どうしゆ?
- 自分で受ける?
- 相良 紫子
- 〈回避〉判定
- 判定値5 C値10 → 10[2,4,6,10,10:クリティカル!] + 9[1,9] +0+-1 = 18
- 相良 紫子
- くそお
- 田長 和
- むりだよぉ
- 棄入来世
- ダメージ
- 5D10+2D10 → 23[3,5,4,7,4] +12+10+ 2[1,1] = 47
- HP:113/0 [+6]
- 相良 紫子
- かばいたい?って聞こうとしたら
- 不破 幸四郎
- ダメージロールされちゃったわ
- 相良 紫子
- ダメージ出てたし
- 自分で受けるね!!
- 不破 幸四郎
- うん
- はーい
- GM
- 一番少ないの幸四郎だから勝手にないと思っちゃった、ごめんね
- 田長 和
- やっぱネコチャンにロイスを…
- 不破 幸四郎
- まぁ次があったらカバーして寝るかな~
- 相良 紫子
- 「──、──!」レネゲイドそのものである身体がバラバラになりそうなのを感じながら。
- HP:0/25 [-12]
- 「──、そうね、貴方がとってもかわいそうなひとっていうのは、少し理解できたと思うわ」ああ、オーヴァードでありながらレネゲイドを壊しまわる血。なんて自己矛盾。
- GM
- 紫子って今5だけどあと1枠あるんだよね
- 不破 幸四郎
- そうだよ
- 相良 紫子
- あるけど取る先に悩んで今すていりへの感情を整理してた
- GM
- よかった。じゃああと一回は殺せるな
- 相良 紫子
- 良いけど私次タイタス割るよ攻撃で!
- 相良 紫子
- 棄入さんに無関心/✓憐憫でロイスを取って即タイタス化、昇華。起きます。
- HP:12/25 [+12]
- GM
- それは自由ですけどリソースの切り方でジャーム化してもそこは私知らんですよ!お気をつけて~~!
- 相良 紫子
- 行動しすぎなんだよなあこの女!!!!
- 不破 幸四郎
- まぁ次はカバーするよ
- GM
- じゃあまあ偶然たまたま次は和にしとこう
- じゃあだいすにしよ
- 相良 紫子
- まあ僕はいつでもジャーム化してもいいと思ってるからね
- 田長 和
- 大人しくしてて???
- 棄入来世
- 1D2 → 1
- はい
- 田長 和
- ウケる
- 相良 紫子
- 大人しくはしない!(どん
- 棄入来世
- じゃあ加速する時2で再度紫子ちゃんに攻撃
- 田長 和
- 大人しくしててほしい
- 棄入来世
- 判定値21 C値7 → 10[2,3,3,4,5,5,5,5,6,6,7,7,7,7,7,8,8,8,9,9,10:クリティカル!] + 10[1,2,3,4,5,7,8,9,9,9,10:クリティカル!] + 10[3,3,5,7,7,9:クリティカル!] + 4[3,4,4] +4+0 = 38
- 相良 紫子
- なんで1D2de
- 紫子なのかっていまふと
- 不破 幸四郎
- よけゆか
- 棄入来世
- せっかくだから使い所ない妖精の手使います
- 相良 紫子
- 避ける取り敢えず
- 不破 幸四郎
- あんだこいつ
- 相良 紫子
- なんでそんなに殺意高めてるんだよ
- なんだあいつ
- 棄入来世
- えーと
- 相良 紫子
- なんだあいつ(なんだあいつ #なんだあいつ
- 棄入来世
- 判定値1 C値7 → 4[4] +34 = 38
- いやちがうな……
- 不破 幸四郎
- まぁ回避とかに使われるよりはいいんじゃね
- 棄入来世
- 10あがってるから48です
- 相良 紫子
- しょっぱい妖精の手だったな……
- 相良 紫子
- 一応ドッジ。
- 〈回避〉判定
- 判定値5 C値10 → 9[1,4,4,5,9] +0+-1 = 8
- 相良 紫子
- まあそう
- 田長 和
- キューン…
- 不破 幸四郎
- カバーリングします
- 侵蝕:128 [+2]
- 相良 紫子
- ごめんねふわふわ……
- 棄入来世
- HP:116/0 [+3]
- 不破 幸四郎
- 盾は使用しません!ガード!
- 棄入来世
- じゃあダメージを出すよ
- 相良 紫子
- 1D2、PC番号順だと思ってたけど普通にステイリーの殺意準なのかな
- GM
- こ、行動順
- 田長 和
- 行動順?
- 棄入来世
- ダメージ
- 5D10+2D10 → 29[8,2,4,10,5] +12+10+ 12[5,7] = 63
- 不破 幸四郎
- 殺意順てwww
- 相良 紫子
- 行動順なんだ
- 田長 和
- 殺意順は草なんよ
- 不破 幸四郎
- HP:0/55 [-14]
- GM
- 逆になんでそんな発想になるんだよ
- 相良 紫子
- だってやたらと狙ってくるから……
- 不破 幸四郎
- 段々言うことを聞かなくなってきた体を引きずり、最後の力を振り絞って相良の前に立ちはだかる。
- 不破 幸四郎
- 根性~!
- 田長 和
- こーくーーーん!!
- 不破 幸四郎
- 攻撃を全て自身の体で受け止め、倒れた。
- 不破 幸四郎
- zzz
- 相良 紫子
- おきて(ひらてうち
- 不破 幸四郎
- 起きていいんだ?
- GM
- 3個なら……
- 相良 紫子
- 君次第だ
- 不破 幸四郎
- いや1ここまでにしておくよ頑張り過ぎでしょ
- GM
- そう、君次第……
- OK
- 不破 幸四郎
- どうせこれ以上は何もできんし
- 田長 和
- 「コーシロォー!…くっそ!」
- 相良 紫子
- 僕は今
- 田長 和
- にーん…ポケセンつれていかなきゃ
- 相良 紫子
- ロイス2個叩き割りたい誘惑に駆られてる
- 不破 幸四郎
- プシュン
- 田長 和
- パチュン
- 棄入来世
- 「そうそう、そのへんにしといたほうがいいよ。限界を超えすぎると、仮に私に勝ってもジャームになっちゃうよ」
- 相良 紫子
- 「貴方、なにもわかってない」
- 不破 幸四郎
- むしろ余裕のあるカズくんがそれやればいいんじゃね?
- 大丈夫4個までなら帰ってこれるよ^ー^
- 田長 和
- どうすればいいのだ?
- 相良 紫子
- 「彼等、それをわかっていて貴方と戦っているのよ。大事なもののために」
- 不破 幸四郎
- あ、うそうそほんとにやらなくてもいいけど
- タイタス化は、蘇生以外にも使えるのね
- 相良 紫子
- 「──貴方が今傷つけているのは、レネゲイドなんかじゃない。人間ヨ」
- 不破 幸四郎
- ほんで
- 相良 紫子
- 変換ん!!!!
- 田長 和
- ヨ
- 相良 紫子
- つらい
- こういうのがいちばんつらい
- 田長 和
- ほむ
- 棄入来世
- 「わかるよ、そのぐらい」
- 田長 和
- エセ中国人になっちゃった
- 相良 紫子
- 「いいえ、わかってない」
- 不破 幸四郎
- 1巻のP221ni
- 使い道が書いてある
- 相良 紫子
- 「貴方は同じ不幸を招かないようにと言いながら、同じ不幸を今ここにばら撒いている!」
- 棄入来世
- 「じゃあ人間は傷つけずに、レネゲイドだけを殺したいって言えば満足?」
- 不破 幸四郎
- ダイスを10ふやす、達成値を1Dする、クリティカルを-1する
- 相良 紫子
- 「ええ、満足よ!」
- 不破 幸四郎
- というように 攻撃力をワンチャンあげる手段にも使えるのだわ
- 田長 和
- おほーなるほど
- 不破 幸四郎
- なので紫子はロイス2個使ってそういうことしようかなーとかいってるわけ
- 相良 紫子
- 「その可能性を諦めずに模索しなさい、貴方は人間でしょう!」
- 棄入来世
- 「高すぎる理想を掲げると、人間は壊れるんだよ」
- 「それぐらい学んだらどうかな?」
- 不破 幸四郎
- 想いの力で死の淵から起き上がることもできるし
- 相良 紫子
- 「私達に打ち勝って見せなさい、そんなことも諦めるくらいなら滅んでしまいなさい」
- 不破 幸四郎
- 敵と戦う力に変えることもできるわけじゃな
- 相良 紫子
- 「前に進まない人間なんて、ほんの少しの『もしも』を求めて足掻かない貴方なんて、ただの猿と何も変わらないわ」
- 相良 紫子
- よし!!!私ここまで啖呵切ったからにはロイス2個割ります!!!帰れなかったらごめんね!!!!
- 棄入来世
- 「君、前から思ってたけど、どこから目線なの?」
- 相良 紫子
- いっくぞー
- 田長 和
- がんばえー!
- 棄入来世
- 「人間は君が眺めて一喜一憂するための愛玩動物じゃないんだよ」
- 不破 幸四郎
- がんばえ~
- 相良 紫子
- 「あら、わからないの?」
「貴方達の親愛なる隣人よ」
- 棄入来世
- 「いいや、好意を押し付けてくる侵略者だね」
- 「見解の相違だね、やっぱり私たちは話し合いじゃわかり合えないよ」
- 相良 紫子
- ちなみにわたしずっとこれ
- 次の行動順が
- 来るのを待ってるんですが
- 棄入来世
- 「ほら、次は君の番だよ」
- 相良 紫子
- 来ます????
- GM
- くるよ!
- 相良 紫子
- まだ加速する???
- 田長 和
- 「(ここまで誰もあねーちゃんと分かり合えてないんだよな…)」言いません。怖いので。
- 相良 紫子
- はい
- GM
- 二回したから!
- 加速は2までしかないよ!
- 相良 紫子
- いやほら
- 不破 幸四郎
- 3もあるの?
- 相良 紫子
- 普通に何かしらのエフェクトで割り込んでくる可能性は
- 一応あったので
- GM
- そういうのはハヌマーンの専売特許だから!
- 不破 幸四郎
- やはりハヌマが最強
- GM
- では、次、紫子さんの手番です
- 相良 紫子
- 意外とあるよ再行動
- 相良 紫子
- では不破くんと田長くんへのロイスを2つタイタス化。どちらも判定C値-1に使います。
- 不破 幸四郎
- 回るかなー?回るかなー?
- 相良 紫子
- まわしてえなーーーーー
- 不破 幸四郎
- C5ですよ
- GM
- なんとも言えん
- 不破 幸四郎
- つまり、5以上が出ればクリティカルします
- GM
- 始めて人を殺してしまうかもしれんな
- 相良 紫子
- ダイスがそこまで多くないからネ
- まあでもロマンよ
- 不破 幸四郎
- クリティカルするとクリティカルした数だけ
- もう一度D10できます
- 相良 紫子
- マイナー、≪オリジン:ミネラル≫を使用します。煌めく髪が、金属光沢を纏い。
- 侵蝕:119 [+2]
- メジャー。
- 【Who is she】:≪コンセントレイト≫+≪カスタマイズ≫+≪クリスタライズ≫(+≪砂の加護≫+≪水晶の剣≫)
- 判定値14 C値5 → 10[1,2,3,5,5,6,7,7,8,8,8,9,9,10:クリティカル!] + 10[1,1,1,2,3,4,7,8,8,9,10:クリティカル!] + 10[2,3,4,5,10:クリティカル!] + 10[4,6:クリティカル!] + 10[10:クリティカル!] + 4[4] +4+-1 = 57
- 不破 幸四郎
- 5回転!
- 相良 紫子
- まあ……及第点っすね!!
- 棄入来世
- ま、あそこまで言ったんだ、受けてあげるよ
- 相良 紫子
- 6D10で60でるかな~~~?????
- GM
- 決してさっきのがトラウマってるわけではないよ
- 不破 幸四郎
- 正しいGMだ
- 相良 紫子
- トラウマGMだ
- GM
- RPの自然な流れとしてね?
- 相良 紫子
- ガード?行動放棄?
- 棄入来世
- ガード宣言。ガード値はないけどね!
- 相良 紫子
- ダメージ
- 6D10 → 26[1,2,3,4,8,8] +18+1+2++6 = 53
- 相良 紫子
- ふるわんなーーーー!!!
- ぎーーーー!!!
- 棄入来世
- HP:169/0 [+53]
- 不破 幸四郎
- どんま~~~
- 棄入来世
- /
- 相良 紫子
- ドラマチックダイスには物足りなかった様子です
- 相良 紫子
- ロイス:3/7 [-2]
- 棄入来世
- ……はは、まだ生きてるよ
- 相良 紫子
- 和君がぶっ殺してくれるだろう
- 不破 幸四郎
- やはりPC1
- 相良 紫子
- 侵蝕:130 [+11]
- 田長 和
- 避けなければね………
- 相良 紫子
- さあ不破君より帰り道が不安になってきました ヒュウ
- 不破 幸四郎
- ふふwww
- まぁゆかぴはなんかここで死ぬのもきれいなキャラだよね
- 田長 和
- 白熱ってラウンドごとに使用?シーンってのがヨクワカラナイ
- 相良 紫子
- 白熱は
- GM
- しーんは
- 相良 紫子
- 1かいでだいじょうぶ!
- GM
- まあ今回はずっとです
- 田長 和
- おkです!ありがとー!
- じゃあ完全獣化だけでいいな
- 不破 幸四郎
- うん
- 相良 紫子
- うむ
- GM
- 登場侵蝕振ってる場面場面がシーンだね、今回はクライマックスシーンで一つだから一回使えば戦闘中ずっと
- 田長 和
- ほんほん、なるほど
- 相良 紫子
- 「──もう!」ああ、そろそろ本当に自分も戻れない道に踏み入り始めている。でも、でも、願われたのだもの。
- GM
- では次、不破くんは倒れているので、和
- 相良 紫子
- チェック:✔
- 田長 和
- 完全獣化をマイナーアクションで使用します。ペンギンッ!!
- 侵蝕:129 [+6]
- 不破 幸四郎
- ギンッ
- 相良 紫子
- ぎんぎん!!
- 田長 和
- マイナーアクション / ― / 自動成功 / 自身 / 至近
- 不破 幸四郎
- 観戦モードでいられる戦闘 悪くないな
- 相良 紫子
- 草
- 不破 幸四郎
- ☺
- いっつも最後までたってるからねえ……
- 田長 和
- 【灰にしてやる!】:コンセントレイト:サラマンダー+炎の刃+神獣撃(ターゲットロック)
- 相良 紫子
- まあ僕はジャーム化してもいいな!と完全に開き切ってるのでもう気楽なもんです
- 田長 和
- メジャーアクション / 白兵 / 対決 / 単体 / 武器
- 侵蝕:138 [+9]
- 不破 幸四郎
- あ、おもったんやけど
- かずくん
- 田長 和
- これ130すぎたんで
- ダイスふえます?
- 不破 幸四郎
- そのコンボタゲロ分の侵蝕率はいってるで
- 田長 和
- はい
- GM
- 残念ながら
- 田長 和
- あー
- GM
- メジャー宣言したときに増えた分は、メジャーには反映されない
- 田長 和
- なるほどありがとう
- 不破 幸四郎
- コンセ(2)+刃(2)+しんじゅう(2)だから6だ
- GM
- ダイスの数変わったりはしない範囲だからそっと修正していいよ
- 不破 幸四郎
- 3ひいて大丈夫だよ さっきも9足してたなら-6しちゃえ
- 田長 和
- 2回くらい増やしっぱなしにしたけど減らしたほうがいい?
- 不破 幸四郎
- ウム
- GM
- さっき分もね
- 田長 和
- おk
- 田長 和
- 侵蝕:132 [-6]
- 相良 紫子
- 帰り道の帰りやすさに直結するからね
- 不破 幸四郎
- カズを死から遠ざける
- GM
- 変わってたらちょっとってなるけど今回はセーフ
- 不破 幸四郎
- いくな……
- 田長 和
- 帰らなくてもまぁ…
- 不破 幸四郎
- やだな~~こいつら
- 田長 和
- 判定値13 C値7 → 10[1,2,3,3,4,5,6,7,7,7,8,9,10:クリティカル!] + 10[5,6,8,8,10,10:クリティカル!] + 10[4,5,6,9:クリティカル!] + 5[5] +0+0 = 35
- 相良 紫子
- おっ帰れなくても後悔しないタイプが二人たってますね
- やだな~
- GM
- はあはあ、GM怖い
- 不破 幸四郎
- までもロイスわらないから
- えらいよ
- 相良 紫子
- まあ6個あればね
- GM
- 回避なんか振りたくないよ!
- 相良 紫子
- ぜんぜんよゆう
- 田長 和
- 兄貴割るか悩んだ
- 不破 幸四郎
- ふふ
- 田長 和
- ウケる
- 相良 紫子
- ガード型にしとかないから……
- GM
- ガード型ボスとか絶対やだ
- 相良 紫子
- イベイジョン詰んでおかないから……
- 不破 幸四郎
- まぁでもあと1こくらい使っても大丈夫だから
- GM
- 別に回避型じゃねえし!!
- 不破 幸四郎
- 達成値あげてGMを安心させてあげるのも手
- 棄入来世
- 回避降ります……
- 不破 幸四郎
- 草生えるけど
- 棄入来世
- いかん、GMの不安が出た
- 田長 和
- うふふ
- 棄入来世
- フフ、回避させてもらおうかな(迫真
- 相良 紫子
- GM元気なくてじわじわわらう
- 不破 幸四郎
- wwwww
- 田長 和
- 草なんよ
- 棄入来世
- 〈回避〉判定
- 判定値5 C値10 → 9[5,6,8,9,9] +1+0 = 10
- 相良 紫子
- 震え声だもん
- 棄入来世
- よし
- 不破 幸四郎
- よかったよかった
- 棄入来世
- さあこい!
- 相良 紫子
- やめなよGMの責任でステイリーを面白くするのは
- GM
- ステイリーはいつだって面白い!
- ?
- 相良 紫子
- 面白くはないよ
- 田長 和
- 十分やばいのにこれ以上キャラを濃くするな
- 相良 紫子
- ただただやばい
- 不破 幸四郎
- 今回は35の10の位+1で
- 田長 和
- ダメージ
- 7D10 → 40[7,5,2,1,10,5,10] +18+0 = 58
- 不破 幸四郎
- 8
- D
- 相良 紫子
- もう1Dあるはず
- 不破 幸四郎
- じゃねかな?
- 相良 紫子
- 1D振り足しちゃえ
- GM
- うむ
- 不破 幸四郎
- 振りたしちゃえ1D10
- 田長 和
- あ、そうなの?1d10ふるだけ?
- 相良 紫子
- うん
- 不破 幸四郎
- うん
- GM
- このぐらいなら算数で
- 相良 紫子
- それで出た数字を58に足せばよい
- 田長 和
- 1D10 → 1
- 相良 紫子
- そんなあ
- 田長 和
- プッ
- 相良 紫子
- 59
- 不破 幸四郎
- こんかいはダメージが4D+しんじゅうげき4Dでしたので
- 棄入来世
- HP:228/0 [+59]
- 不破 幸四郎
- はーい
- 相良 紫子
- いや十分大きいです、おっけおっけ
- 棄入来世
- あー
- 不破 幸四郎
- あー
- 棄入来世
- 生きてます
- 不破 幸四郎
- ???????
- 田長 和
- ミー
- 相良 紫子
- HP高くないっすか????????
- 普通にアイツマジでやなんだけど……
- GM
- ちょうどいいでしょ
- ♡
- 相良 紫子
- いや良くはないよ
- 不破 幸四郎
- まぁ白熱3R
- いってみよ~~~
- 相良 紫子
- みろよこっち
- 田長 和
- よくはないかな
- 不破 幸四郎
- ここでこがねが乱入
- 相良 紫子
- 実質戦闘不能2名だよ
- やったー
- GM
- いや、実質勝ちです
- あんま怖がらせてもアレなんで
- 不破 幸四郎
- いやぼくは死闘すきだよ♡
- !SYSTEM
- ラウンド: 3
- 不破 幸四郎
- 死んでるのが残念だ
- 相良 紫子
- ごめんね2ラウンドも死にっぱにさせてしまって……
- 私を3回も庇ってくれてたばっかりに……
- 不破 幸四郎
- 観戦はそれはそれで
- 気分いい がんばえ~~~
- 棄入来世
- ま、一応やろっか
- はい、セットアップ
- 不破 幸四郎
- コーシローうしみの見学
- 相良 紫子
- なし。
- 棄入来世
- 力場の形成を宣言
- 田長 和
- ターゲットロックします すていりさんに
- 侵蝕:135 [+3]
- 棄入来世
- では私、
- 相良 紫子
- 残り9D10だから真面目な話次のコンボ叩き込んだら期待値ギリなのでー マジで帰れなかったらごめんね!!(行動後回しの選択肢がPCにない
- 棄入来世
- うん……うん、うん
- よし、紫子ちゃんに攻撃しますね
- 田長 和
- なんでだよ!
- 相良 紫子
- なんで?(なんで?#なんで?
- 棄入来世
- まあまあ
- 相良 紫子
- HP230点なのかも知らんが……
- 棄入来世
- 【幻痛】:コンセントレイト:オルクス+アニマルテイマー+茨の縛め(+力場の形成+絶対の空間)
- 相良 紫子
- 自殺に付き合わせるな
- 不破 幸四郎
- GMをしんじろ
- 棄入来世
- 判定値21 C値7 → 10[1,2,2,3,4,4,4,4,5,6,7,7,7,7,8,8,9,10,10,10,10:クリティカル!] + 10[3,3,4,4,4,5,6,6,10,10,10:クリティカル!] + 5[2,4,5] +4+0 = 29
- 妖精の手
- 相良 紫子
- ドッジ。
- なんでよ!!!!!!!!!!!
- 相良 紫子
- なんだあいつ!
- 棄入来世
- 判定値1 C値7 → 6[6] +34 = 40
- で、ドッジするならエフェクト世界の敵を宣言
- 効果はドッジの自動失敗です
- 相良 紫子
- なんだあいつ……
- なんなの????????
- 田長 和
- なんだあいつwwww
- 相良 紫子
- 何……何????こわい
- 棄入来世
- ダメージ
- 5D10+2D10 → 36[8,7,9,9,3] +12+10+ 8[4,4] = 66
- 相良 紫子
- HP:0/25 [-12]
- 棄入来世
- HP:231/0 [+3]
- で、対抗種の効果で
- HPが0になりました
- 相良 紫子
- まじで自殺に付き合わされた……なんだったんだあいつ……………
- 棄入来世
- ので、蘇生復活を宣言。HP1で復活します。
- 相良 紫子
- ?????????????????
- 不破 幸四郎
- wwwwwww
- 田長 和
- ウケる
- 相良 紫子
- わかったよ!!!!
- 棄入来世
- HP:1/0 [-230]
- 相良 紫子
- ごめんねみんな、さよならだ!!!!!!!!!!!!!!!
- 不破 幸四郎
- いやいやいやまって
- まってまって
- 田長 和
- そのままねてて
- GM
- いやいや、君がやる必要はないんだよ
- 相良 紫子
- いや
- PC的にそれは
- GM
- 負けを認めてそこで寝ておきなさい
- 相良 紫子
- それはしたく
- ない……
- 田長 和
- ねてろぉ
- 相良 紫子
- ジャーム化よりも普通にそれは
- GM
- これからも人間と仲良くしなさい
- 相良 紫子
- ちょっと
- 不破 幸四郎
- それは~まってくれよ~
- 棄入来世
- こちら、復活はもうないので、このまま行動すると死ぬので追加行動はなし
- 相良 紫子
- 申し訳ないとは!思うが!!
- えーーーーーーーーーー
- えーーーーーーーーーーーーーん
- 田長 和
- そもそもgmがわるい
- 相良 紫子
- やだよお
- 不破 幸四郎
- いやーちょっとまってまって
- 別に誰も悪くは無いが
- 相良 紫子
- ううううう
- 不破 幸四郎
- う、うーん
- ううーーん
- 相良 紫子
- あそこまで啖呵きって
- 負けを認めてそこで寝ておきなさいっていわれて
- 素直に頷くのは
- きっついっす
- GM
- それはごめん……
- 田長 和
- ネコチャンにロイス取る?(?)
- 不破 幸四郎
- ロイスはもう……
- 相良 紫子
- もうロイスないんだ空きが……
- 田長 和
- あー
- 棄入来世
- 「……レネゲイドを殺す私の攻撃は、オーヴァードにはもちろん、レネゲイドビーイングには特によく効くんだ」
- 相良 紫子
- もうならとどめでもさしてくれ……
- ぼくはなんもいえん……
- おきないほうがいいならねとく……
- 田長 和
- いやまぁ
- 死ぬのは悲しいけど
- RP的に解釈違いってやつなら
- そいつは仕方がないとおもう
- 不破 幸四郎
- そうね
- 棄入来世
- 「……君は強かったよ、それは認める」
- 対抗種の因子を紫子ちゃんに埋め込み攻撃します。
- GM
- 起き上がってロイス2個ならEロイス分たして3倍で7個になって
- 期待値5で計算すれば35だから今のままならまあギリって感じだけど
- でもそこ超えるか下振れると死にますね
- 相良 紫子
- まあ普通にほぼ帰れないのは確定なので
- ねてます わかりました
- GM
- 和はロイス6個で余裕あるのとこっちはHP1装甲ガード無しなので
- 相良 紫子
- ごめん、データ的な話ではないんだ
- GM
- まあ……こう、強く殴っていただいて……
- 相良 紫子
- ごめんね、私が個人的に納得できないだけの話だので、寝て起きます。あとはまかせた
- おきません、寝てます
- GM
- ご、ごめんね
- 相良 紫子
- しかたない
- 相良 紫子
- 既に限界を迎えていた身体が、ぱきんと欠けるような音と共に崩れて倒れていく。
- 田長 和
- 「さ、がら、の…、」明らかに先程まで起き上がってきた時とは違う音、茫然とそれを見つめる事しかできず。
- 棄入来世
- ハアハアと荒い息。流石に普段のように、取り繕う余裕はない。
- 「……さ、残るは君だけだよ」
- GM
- というわけで次、和の行動順です
- 田長 和
- 「…うるせえ。」
マイナーアクションで完全獣化します。
- 侵蝕:141 [+6]
- 「……アンタさぁ、…いや、いいや、
………死ねよ、黙ってさ。」
- 田長 和
- 神獣撃していいよね?殺意込みで
- 不破 幸四郎
- GO
- 田長 和
- ギー!
- GM
- 大丈夫だと思う
- 田長 和
- 【灰にしてやる!】:コンセントレイト:サラマンダー+炎の刃+神獣撃(ターゲットロック)
- 不破 幸四郎
- いや、きみもけっこう侵蝕率あれだけど完全獣化してるしね~
- 田長 和
- 侵蝕:147 [+6]
- メジャーアクション / 白兵 / 対決 / 単体 / 武器
- 判定値14 C値7 → 10[1,1,2,3,3,4,4,5,6,8,8,9,10,10:クリティカル!] + 10[4,5,8,10,10:クリティカル!] + 10[1,10,10:クリティカル!] + 2[2,2] +0+0 = 32
- 棄入来世
- 〈回避〉判定
- 判定値5 C値10 → 8[4,5,5,6,8] +1+0 = 9
- 田長 和
- どの程度回復できるかわかんないけどロイスは残ってるので…
- 田長 和
- ダメージ
- 8D10 → 31[10,1,1,5,4,3,3,4] +18+0 = 49
- GM
- 残ってるロイスの数分10面ダイスを振るのだ
- 不破 幸四郎
- おーばーきる
- GM
- で、1倍か2倍かを選べる
- 不破 幸四郎
- これで起き上がってきたら流石にローソン呼び出しだわ
- GM
- ゲームが終わった時の経験値の値がそれで変わる
- さっき行ったようにないです!!
- 棄入来世
- 打つ手なし!戦闘不能!
- HP:0/0 [-1]
- 不破 幸四郎
- ローソン回避
- 相良 紫子
- これでもここから
- どうしたらいいんだろうな
- 助けてくれる人もおらんし
- 田長 和
- ウン…
- 不破 幸四郎
- み、みなとさん
- 相良 紫子
- でもみなとさんも
- 不破 幸四郎
- こ、こがね
- 相良 紫子
- ステイリーを殺せはしないだろうし
- GM
- とりあえず棄入自体はまれぴーがちょっと前のシーンで読んでたように
- 不破 幸四郎
- まあなりゆきをみまもろう
- 相良 紫子
- 殺せないとなると……ど……どうすればいいんだろうな……諦めてはくれないだろうし
- 田長 和
- 殺していいなら殺すよ
- GM
- 意外と諦めるキャラ性だよ
- 不破 幸四郎
- トドメをさす宣言を???
- 相良 紫子
- かずぴっぴが止めを刺す宣言を???
- GM
- ここで死ぬぐらいなら一旦手を引く
- 田長 和
- 死ねよって言ったしほら
- 相良 紫子
- でも一旦手を引くだけで
- 不破 幸四郎
- やだーわたしはじめてみるわ
- 相良 紫子
- 華族棄てて逃げるわけにもいかんし
- 居場所はバレてるし
- 華族棄てるな
- 家族
- 不破 幸四郎
- なんとかするんですよねGM???
- いやしらん 続きを読むしかない
- GM
- が、頑張ります、要望をまとめて
- 田長 和
- こ、ころしてぇ
- ほんと最終的に殺意しかない…
- 相良 紫子
- 罪を背負おうとしてる ヒュウ
- GM
- ここで言う家族って実の? それともこがねのこと?
- 相良 紫子
- 自分の実の家族
- それを捨ててこがねと一緒に逃げてあげるわけにもいかんじゃろなと
- 不破 幸四郎
- カズとコーシローの家族だね
- 相良 紫子
- でもステイリーが諦めてくれるかどうかなんてPC達にはわからんし
- 不破 幸四郎
- 一旦は退けたはいいものの
- うん
- GM
- 実家についてはまあそもそもオーヴァードになった時点でどうなの?ではあるのでそこまで丸く収まるかって言うと 少なくとも今すぐにどうということにはならないにしても
- 田長 和
- かたやおさなななななじみ狙われてるし、かたやおさななななななじみ半殺しにされてるし、利用しようとした人はこなんかやべーし。そんなん殺す
- 相良 紫子
- なななななななななななななななななななな
- 田長 和
- ななななななな
- GM
- 交渉、かなあ
- 不破 幸四郎
- ていうか
- GM
- そんな悲劇は絶対に起こさないみたいな感じでこう、言いくるめで
- 相良 紫子
- まあ和君が殺すって気持ちになるのも
- 順当
- 不破 幸四郎
- EDは……きまっていない……?
- 田長 和
- 信用できないもん
- 不破 幸四郎
- じ、GM?
- 田長 和
- 無理でしょこの人信じるの、湊さん通したとて
- 相良 紫子
- まあ……これまでのムーブがマジであたおかなので……
- 不破 幸四郎
- いったんおちつこ
- 田長 和
- うーん
- GM
- そこは大変申し訳無いというかGMとみんなの認知の差というか
- GM的には
- エネミーは負けてこうだから関わんな!って言われたら
- チッしょうがねえな、絶対だぞって
- 渋々引き下がるぐらいのつもりでいるんだけど
- 相良 紫子
- まあちょっと……クソヤバ女すぎたね!!フフッ
- GM
- それを何言われても信用できない、となると
- そこまで想定してないのでごめんなさいになる
- 田長 和
- まぁ行いのせいですね
- 相良 紫子
- UGNとかの
- まともな部隊の人らに
- 干渉してもらったら……?
- 不破 幸四郎
- こう……ステイリは暴走しすぎたから
- 相良 紫子
- うん
- 田長 和
- そもそもこの人のせいでUGN自体信用できないでしょ…
- 不破 幸四郎
- 我々が監視しますので……的な……
- 相良 紫子
- まあステイリー拘束して
- GM
- 思想がおかしいのは認めるけど各自検査の時も言ったことは守ってたし嘘ばっかりつくみたいなことはしてなかったのでそんなに言われるとは思ってませんでした
- 不破 幸四郎
- こがねの件はそれはそれとして今後交渉していきましょう的な……
- う、うーん
- GM
- まず判断の材料がそもそもねえよってのはそれはそうなのでごめんね
- 不破 幸四郎
- いっかいおちつこ コーヒーのむ?
- とりあえずバックトラックする?
- 相良 紫子
- それもある
- あり
- まあこのままかずくんがふらふらぱたんして
- GM
- やることだけやっちゃおうか一旦
- 田長 和
- 落ち着いてはいるけどあのあれ、PCの考えの問題ね。ポカリ飲む
- 不破 幸四郎
- うんうん
- 相良 紫子
- 起きたらまともUGNに保護されててこがねっぴも無事で~とかもありだしね
- あいあい
- GM
- 私も、シンプルにごめんとそれはそれとして悩んでるだけではあるんで、話し合いで案を出していきたいですの姿勢です
- 不破 幸四郎
- まぁじゃあGMはバックトラックの進行すすめてもろて
- GM
- さて、ではコレにて戦闘終了ですので
- 不破 幸四郎
- 僕はこちらの要望をまとめますね?
- !SYSTEM
- 背景を削除 by 相良 紫子
- GM
- エンディングの前に、戦闘後の処理だけやってしまいましょう
- バックトラックのお時間です。
- 田長 和
- =͟͟͞͞( 'ヮ' 三 'ヮ' =͟͟͞͞)
- GM
- 各PCは、残っているロイスの分、ダイスを振れます
- また、今回Eロイスが1つあったので、1つ追加で振れます
- 相良 紫子
- 残像だ
- GM
- Eロイスの追加振り分は任意なのですが、多分みんな振ると思うので、各々1d10をお願いします
- 不破 幸四郎
- ①カズくんはステイリを殺しておきたい(PC感情として信用ができないから)
②GM的に殺してほしくないとするなら、PC達に「今後ステイリを脅威に思わなくていい」と考えさせる材料が欲しい
(例)常識的なUGNが保護して、ステイリを遠ざけるように約束してくれる など
- 相良 紫子
- はーい
- 1D10 → 7
- 侵蝕:123 [-7]
- 不破 幸四郎
- 1D10 → 3
- 侵蝕:125 [-3]
- 田長 和
- 1D10 → 4
- -4
- 侵蝕:147
- 田長 和
- ちょっとォんもォ
- 相良 紫子
- オネエがいる
- 不破 幸四郎
- ……ただし、現時点でPC達はUGN自体のことが信用できない状態にあるので
- 田長 和
- ロイス:6/7
- 侵蝕:143 [-4]
- GM
- GMはNPCを殺してほしくないって言うより(別に死んでもいいんだけど)、それをやっちゃうとそもそも状況としては悪化しませんか?になるのを懸念してる
- 不破 幸四郎
- ってかんじ
- GM
- その後、ロイスの数と侵蝕率を見て
- 不破 幸四郎
- まぁ それはみかぜUGNや湊さんはどう考える?
- GM
- 1倍で振るか、2倍で振るかを選択してください
- 相良 紫子
- 2倍でいっきまーーーーーーーす”””
- 不破 幸四郎
- 2倍でふります
- GM
- 湊は悲しみはするかもだけどしょうがないよね―する
- 相良 紫子
- 6D10 → 32[7,3,3,2,8,9] = 32
- 不破 幸四郎
- 8D10 → 50[8,8,7,2,4,6,5,10] = 50
- 田長 和
- 煙たがられてんなら…とは思っちゃって…そもそもUGNさんはもう信用してない…の…で……
- 不破 幸四郎
- 侵蝕:75 [-50]
- ただいま
- 相良 紫子
- ただいま!!!!!!!!
- 侵蝕:91 [-32]
- 相良 紫子
- まあそれもそうなんだよな もう他に助けが来るかわからん状態で
- 目の前にやばい人が取り敢えず転がってたら
- 不破 幸四郎
- カズくんは
- 相良 紫子
- こいつだけでも となってしまっても仕方ない
- GM
- みかぜUGNは煙たがられてるのとそのトップが死ぬのは全然別の問題だと思うのでそれをするとレネビがどうとかじゃなくて普通に和たちそのものを始末しに来るんじゃないかな、とは
- 不破 幸四郎
- 等倍だと6D 二倍だと12D振れる
- 等倍の期待値は30です
- 田長 和
- これ1倍と2倍のデメリットとかある?
- 不破 幸四郎
- 現在143なので、ちょっと足りないかな
- 相良 紫子
- 2倍だと後からもらえる経験点が
- へっちゃう
- GM
- 二倍になると経験値が減る、がそもそも100以下にならないとキャラクターロストなので
- 不破 幸四郎
- もしも足りなかった場合、もう一回等倍で振れる
- 田長 和
- ほんほん、なら2倍でイイネ!
- 不破 幸四郎
- ただし、それで戻せなかったらオシマイ
- 田長 和
- 2倍で降ります!
- GM
- 足りなかった場合の追加振りをした場合は、一倍で振ってても、二倍で振ってても経験値が0になる
- 不破 幸四郎
- 12Dでどうぞ
- 田長 和
- 12D10 → 69[3,6,8,7,7,10,4,1,1,8,10,4] = 69
- 相良 紫子
- >普通に和たちそのものを始末しに来るんじゃないかな、とは
これについては、まあUGNの判断次第には成ろうが情状酌量の余地はある……とは思えるくらいではある個人的には。ただこがねちゃんのことも含めてどう判断されるかなという。
- 不破 幸四郎
- おかえり
- 相良 紫子
- おかえり!!
- 田長 和
- 侵蝕:74 [-69]
- 不破 幸四郎
- 無事、人間でいられました
- 田長 和
- キュッ!
- 不破 幸四郎
- 相良さんも上振れてくれて良かった
- 不破 幸四郎
- まぁみかぜUGNはみかぜUGNなので
- GM
- まともっぽいUGNを出す辺りが丸いか?
- 相良 紫子
- 目覚めたての高校生が、本気で(かはわからないけど)いきなり殺す勢いで襲い掛かられたら、返り討ちにしてしまったとして……正当防衛の範疇にぎりとは……
- 不破 幸四郎
- そういうことになるならやめておいたほうがいいんじゃね
- そうねえ いま殺そうとしているカズくんを
- 田長 和
- まぁペンギンは殺意のペンギンなので誰かとめて
- 不破 幸四郎
- まともUGNが止めにはいる
- 相良 紫子
- 止められるとしてまあ湊さんくらいかしら
- GM
- 正当防衛方面のカバーも出来るので、その一手でウチだと詰みますねとかではないので
- やりたいかどうかにかかってる、かな……?
- 不破 幸四郎
- ふむ
- 相良 紫子
- 湊さんがUGN連れてくる形でどうです
- GM
- 人を手に掛けたキャラになりてえ!っていうのは
- 不破 幸四郎
- ははは
- GM
- よし、わかった!になるし
- 不破 幸四郎
- まぁ全然ありだよね
- 相良 紫子
- それはそれであり
- 不破 幸四郎
- じゃあカズ君次第かな~
- GM
- そういう属性が美味しいのは理解するので、
- 不破 幸四郎
- カズくん、殺したいかーい?
- 田長 和
- そこは別に罪悪感とかないです(ないです
- 止めてくれるなら止まりますし
- 不破 幸四郎
- いや、もう戦闘終わったし
- 相良 紫子
- PL的にぶっ殺しておきたいか止めてもらっておきたいか、だな
- GM
- ただまあ相応の闇を背負うのは承知でよろしくって感じ
- 不破 幸四郎
- ゆかりっぴが起きあがってざくー!でも
- 俺は面白いと思いますね
- 相良 紫子
- いいよ~(ざくー
- 田長 和
- 結局別の人が殺しそうで草
- 不破 幸四郎
- まぁあやせとしては
- GM
- マジ話し合いならVCにする?
- 不破 幸四郎
- そうしよっか
- GM
- みんなが良ければだけど
- 不破 幸四郎
- いい?
- 田長 和
- もうはいった!
- GM
- 文字でもやれてるので文字でもいいです
- 相良 紫子
- ンーごめん僕はあんまりしたくにゃいのだ でも僕は基本この決定に関わらんので(ゆかりこはどんなエンディングだとして旅に出るだけなので)お任せる
- GM
- ちょっと水だけ飲んでくる
- 田長 和
- おっけーぬけます(ボロン
- GM
- 戻ってきた、じゃあ文字続行で
- 不破 幸四郎
- はいほい
- 田長 和
- うっす
- 不破 幸四郎
- あやせはどっちでもいい 戦闘とバックトラックは脱したので
- PCが動くままにどうぞ 止める手段もないから
- 殺しちゃうなら止められないので
- 相良 紫子
- わたしもどちらでも。正直三人の決定に口を挟む立場にいないPCだので
- 不破 幸四郎
- コーシローが起きあがって殺すことは無いです
- 相良 紫子
- でもこっちじゃ殺せないけど殺してってことなら殺します
- GM
- GMもどっちでもいい、PCが望むような方向に極力合わせたいという気持ちです
- 不破 幸四郎
- じゃあ
- ここは公平に
- チョイスでどうか
- GM
- 衝動を抑えられるかどうか!?
- 相良 紫子
- はじめさんの意見聞いてからのがよいのでは
- 田長 和
- でも正直
PLが決めることでもねえかなって。PCは殺したいけどGMが否とすんなら交渉材料持ってくるならいいよって感じなので。
- 不破 幸四郎
- GMは上記の通り
- PCが望むように ということだので……
- 誰かが決めないと決まらないかなって
- GM
- 死んだほうが世のためっていうのには一定の理解があります
- 相良 紫子
- まあ世のためになるかってより
- 自分達の目先の身の安全では
- 不破 幸四郎
- 幼馴染ズのためよね
- 相良 紫子
- うん
- こいつなんか世界に居ないほうがいい!!!じゃなくて、本気で幼馴染を殺しにかかられて、殺されそうになって、止めてくれそうな人もいなくて、殺さないと止まってくれるかもわかんない
- そういう状況ではPCは止まれない
- GM
- うむ
- 不破 幸四郎
- @カズが殺す,紫子が殺す,UGNが乱入,湊が乱入 でいかがか
- 相良 紫子
- 巻き込まれた
- フフ
- 不破 幸四郎
- 確率1/2
- 紫子は願われてるからそうする可能性があるかなって
- おもて
- 相良 紫子
- おれはステイリーの魂を賭けるぜ
- GM
- じゃあ私も……
- 不破 幸四郎
- はじめさんとGMがよいなら
- チョイスをふるが いかが
- GM
- OK~
- 不破 幸四郎
- まだ話し合いてえならストップっていって
- 相良 紫子
- GM的には、交渉を差し向けるからこうしたいんだけどどう?みたいなのは
- ないんじゃな?
- 無いならチョイスしかないと私も思う
- GM
- こっちから要望がある感じではない
- というかどっちもそれなりに物語になると思うので
- うん、いいんじゃないかなって思います
- 相良 紫子
- 要望ってか展望 最後にエンディングまとめるのはGMの仕事になるからね
- GM
- 大丈夫です
- 不破 幸四郎
- マルチエンディングだね~
- 相良 紫子
- うい。じゃあ自分はもうないです
- 不破 幸四郎
- はじめさんの返事待ち
- 田長 和
- チョイスでいいかなっておもうけど、殺すなら和にしといて〜、死ねよって言っといて別の人に殺させるのカッコワルイwww
- 不破 幸四郎
- あーはん
- 相良 紫子
- じゃ、それは外しておこう
- べつに積極的に殺したいわけでは無いからね
- 不破 幸四郎
- @カズが殺す,UGNが乱入,湊が乱入
- 田長 和
- うん
- 不破 幸四郎
- 生きる可能性が上がったぞステイリー
- では
- GM
- 運なさそうな気がする
- 不破 幸四郎
- 【✔:湊が乱入】
[×:カズが殺す,UGNが乱入,紫子が殺す]
- 湊に感謝して
- は ゆかりがきえてなかった
- 田長 和
- 湊さーん!!好きー!!
- 相良 紫子
- まあ湊っぴの交渉の腕次第でステイリーのいのちがさだまる
- 田長 和
- 声出して笑った
- GM
- じゃあ、殺そうとする、までは確定路線で
- 不破 幸四郎
- 湊が止められるかどうかは
- GM
- そこを湊が止めに入る、
- 不破 幸四郎
- カズの心次第って感じ
- GM
- 了解しました
- 不破 幸四郎
- こ、このまま続けられそうですか?
- GM
- コレ、今からやる?
- 不破 幸四郎
- あと40分ほど
- GM
- 同じことを
- やれるとこまでやるにしたって多分半端なところで終わると思う
- 不破 幸四郎
- んじゃ 明日でいっか~
- 田長 和
- 明日もあるし伸ばしていいとはおもうのー
- 相良 紫子
- んむ
- 不破 幸四郎
- 今日はいっぱい頑張ったので
- 早めに終了で~
- GM
- じゃあしたの、21時
- で
- 相良 紫子
- はあい
- エンディングだー
- 不破 幸四郎
- 明日の21時了解~
- 田長 和
- はーい よろしくお願いします!
- GM
- お疲れ様でした!!!!!!
- 不破 幸四郎
- おつかれさまだした~
- 田長 和
- おつかれさま〜
- 不破 幸四郎
- またした!
- GM
- 一応メインの方アナウンスだけ入れて締めとくね
- GM
- では、コレにてクライマックスシーン終了です。
-
-
- !SYSTEM
- BGMを変更 by GM
- 青春の苦悩100%
- 不破 幸四郎
- ピピ
- GM
- 不破ピッピ
- 田長 和
- ミ
- GM
- 和ミッミ
- 相良 紫子
- にゅ
- GM
- にゅ……にゅ……
- 不破 幸四郎
- ほあようごあいま~~~~~~~~~~~~~~~~~~~しゅ
- GM
- にゅかりこ
- 田長 和
- こんばんは、ベターホットマンです
- GM
- こんばんは~~~今日はエンディングですわよ
- 相良 紫子
- 略してベットマン
- 田長 和
- ベットペンギン
- GM
- わりと何回か乗って移動したし
- それじゃあとりあえず戦闘直後からで始めていくわよ、本日もよろしくお願いします
- 田長 和
- 夏はひんやりしてよさそう
- よろしくお願いします
- 不破 幸四郎
- ワーワー
- GM
- ■ エンディング
- 不破 幸四郎
- キゼツッ
- 相良 紫子
- しまーす
- キゼツッ
- GM
- キゼツッ
- 田長 和
- 俺しかいない
- GM
- 和の放った一撃によって、ついに棄入は崩れ落ちました。
- 見たところ、まだ息はあるようですが、もう起き上がってくる様子はありません。
- GM
- ので
- トドメさすぜってタイミングになったら湊稀が乱入します
- 田長 和
- やっと倒れた相手。月明かりの下、自分しか立っている者はいない。
正直、うんざりしていた。こんな身体になった過程はともかく、こっちは平和に過ごしたいだけなのに。しつこいし、平和を簡単に壊そうとするし、…自分しか、この場に立っていない。
湊は、こいつを倒せば大丈夫だろう、などとは言っていたが、もうこの関係者に関して信用はできない。今この場で、この機会に
殺してしまった方が早いのだろうか
そう、思い立つ。
- 不破 幸四郎
- おっ 闇落ちかカズ
- そういえばこがねっぴなにしてんの?
- 田長 和
- みてる
- たぶn
- 相良 紫子
- ぶn が墓にそっと供え物をする人に見えた
- GM
- ここで見てるだけってのもどうかと思うけどどうなんだろうな、こがねこがね、流石に声はかけるか? ウーン
- 田長 和
- 声出して笑っちゃったwwwww
- GM
- まあこがねは言うだけは言っても決定打に欠けるのはそう
- 田長 和
- あっ、全然止めてもらっていいです、殺したいのはこいつの感情。
- GM
- やめたほうがいいんじゃ……っていっても、でも殺したほうがいいだろ!!って強くいわれたらアッハイしちゃう
- 御心こがね
- 「か、和……」辺りが静かになり、戦いが終わったのを察して、そっと物陰から顔を出す
- 田長 和
- 意志薄弱〜〜〜!!!
- 相良 紫子
- 幼馴染を人殺しにしていいんですかこがねっぴ!!!!
- 御心こがね
- 「か、勝てたんだね、よかった……」
- 「幸四郎も、紫子ちゃんも、生きてる……」
- GM
- よ、よくはないっぴ
- でもあの人いると私を殺しに来るし……いなくなったほうがいいっていわれたらそうなのかも……
- 最悪
- 田長 和
- 腕を上げる。一部だけ腕は刃のように平たく、そして白熱して輝く。
そして、後ろから掛かった日常の音、しかしそれは遥か遠くから聞こえるようで。
「こがね、まだ終わってねぇ、下がってろ。」
自分でもびっくりするほどに、冷たい声が出た。
- 田長 和
- 最悪
- 御心こがね
- 「こ、殺しちゃうの?」
- 「湊さんは、勝てばいい、みたいなことを、言ってたけど……」
- 田長 和
- 「…このまま生かしといて、俺らが平穏に暮らせる保証はあんのかよ。」
「信用できんのかよ、こいつらの事。」
- 御心こがね
- 「それは……でも……」
- GM
- 押しに弱い
- 田長 和
- 「出来るか出来ねえかで言ったら、俺はできねえ。」
「こがねはどうだよ。」
- 御心こがね
- 「わ、私は……信用、は、わかんないけど……」
- 「和に……それは、できれば、してほしくない……かも……」
- と、弱々しく主張する。
- 田長 和
- 「俺は殺した方がいいと思うぜ。
部下にも嫌われてんだろ。丁度いいんじゃん。」
- 湊 稀
- 「……ちょっとま、った!」
- GM
- と
- 広場の外から、声が届く。そちらに目を向ければ、ふらふらとした足取りで近づいてくる、湊の姿があります。
- 湊 稀
- 「痛たた……はぁ、和くん、まずは生きていてくれてありがとう」
- 田長 和
- 「………なんだよ、アンタまで邪魔すんのか。」
湊とちらりと見て、ありがとうの言葉に顔をしかめる。
- 湊 稀
- 「……そして、できれば、その手を、そのままゆっくりと下ろしてくれないかな」
- 田長 和
- 「嫌だ、つったら?」
- 湊 稀
- 「止める……って言いたいところだけど、もうスッカラカンだからね、言葉でお願いするしかできないんだけど」
- 「でも、どうかもう少しだけ、考えてくれないかな……私は君たちに、そういう解決をしてほしくないんだよ」
- 「出会って間もない私の説教なんか、聞きたくないかもしれないけどさ……」
- 「見ての通り、私も、来世も、うまくできなかった側の人間なんだよ」
- 「でも、君らは、まだそうじゃないでしょ……他の子も、生きてて、どうにかここまでこれてる」
- 田長 和
- 「…俺はこいつの事、信用なんてできねーんだよ。まとめてUGNだかの事もな。うまくできなかったとか、できたとか、知った事かよ。
…俺だって正しいとは思っちゃいね。でも、今ここで仕舞つけとかねーと、こいつはまた同じ事をしてくるって、俺は確信している。信用できないから。だから、そうする。」
- 湊 稀
- 「……嫌いなやつなら、嫌われてるやつなら殺していい、ってのは、ちょうど、そこに転がってるのと同じ考え方だよ」
- 「君がUGNを信用するんじゃない」
- 「君たちをUGNに信用させなきゃ、ここで来世だけ殺しても、未来はないんだよ」
- 「……だから、ひとまず今だけは、一旦考え直してよ」
- 不破 幸四郎
- なんかもう
- 湊さん相対評価が爆上がりしてるな
- GM
- お姉さんから言えることはたぶんコレぐらいで
- 相良 紫子
- 相対評価草
- GM
- 3分の2がアレなことで……?
- 不破 幸四郎
- ガバなのは確かだけど周りがアレだから……
- めちゃ大人に見える……
- GM
- 私ガバだから分かんねえけどよ……!
- 不破 幸四郎
- わかれや
- 相良 紫子
- でもガバなんだよなあ
- GM
- うまくいってる時はガバ うまくいってない時は頭いい
- 田長 和
- 「そもそもさ、考えてみろよ。任務だかなんだかしらねーけど、ジョーシキ的にすんなら、測定だけして後日改めてちゃんと人寄越して事情説明すんのが普通じゃねーのかよ。そんな事もできねー組織に信用させるとかするとか、無駄じゃねーか。」
- 相良 紫子
- 湊さんの説得もわかりつつ、しかし和君の指摘もまあその通りなんよなあ……
- UGNを信用させろと言われても、説得しようとしてる湊さん本人がUGNのこと信用してないのは聞いちゃってるし……
- 田長 和
- 礼儀はちゃんとしろォ!
- 相良 紫子
- 実際とても難しい……
- 礼儀は大事だよな
- GM
- 後日菓子折り持ってくる
- 相良 紫子
- UGN日本支部のトップに土下座してもらうか……
- 田長 和
- 菓子折りで済む問題か?wwww
- 相良 紫子
- ドゲザハラキリ
- オーヴァードなら焼き土下座しても腹切りしても生きていられる すごい
- 御心こがね
- 「和……」
- GM
- まあ、こう、いいたいこととしては
- UGNのために我慢しろってわけじゃなくて~なんだけどそれがね、状況がね、んなこと言われてもよおになってるよね
- 御心こがね
- 「わ、私、UGNのことは、たしかにわからないけど……」
- 「でも、港さんのことは、まだ、信用……してもいいって、思ってる……よ」
- 田長 和
- みなとさん漢字ややこいよな
- 相良 紫子
- わかる
- 田長 和
- 「湊のねーちゃんも悪ィ。言いてェ事はわかんだけど、このままじゃ俺は止まんね。」
- 相良 紫子
- 定期的に誤字る
- GM
- 慣れっこよ
- 相良 紫子
- もう湊っぴがお前を信じる私を信じろするしかないのでは?(?
- 田長 和
- 間違ってんのは君なんよ
- GM
- は!?
- 相良 紫子
- UGNを信じろは無理筋すぎるので
- 田長 和
- あ、ちがうちがう。みなとさんの漢字
- GM
- いや分かってる、今のは気づかずに紛れ込んだ誤字に
- 相良 紫子
- 草
- GM
- 言われて気付いてほええ~~の声です
- 相良 紫子
- 私が絶対何とかするからお願いこの子を殺さないで幼馴染なんですしたほうが和君には効きそう(悪魔
- 田長 和
- ほええ〜〜〜
- GM
- マジ?
- するかなあこのお姉さん!?
- 相良 紫子
- それはしらない
- GMのみぞしる
- GM
- 私がなんとかするまでは言ってくれそう
- 相良 紫子
- なんとかするだけだと
- 実際何とか出来てなかったのは事実として……というのがあれ……
- 田長 和
- 信用度は確実に湊さんのが高いよ
- 相良 紫子
- でしょうね
- UGNより湊さん信じる方向にもっていかせた方が何とかなるでしょう
- GM
- じゃあそれは言えそうなのでそこまで言わせよう
- 田長 和
- 俺は とまらねぇからよ
- (このままじゃ)
- GM
- ハナー
- 不破 幸四郎
- ちょっと反応しちゃうからやめてよ
- 湊 稀
- 「……じゃあ、これが最後のお願い」
- 相良 紫子
- その子を殺すなら私は君と戦うくらいの姿勢を見せるか、お願いこの子を殺さないで号泣か、大人として何とかして見せるしUGNとも交渉するから代わりにみたいな責任ある姿勢を見せるか……
- 田長 和
- 号泣はともかく(罪悪感がすごい)最後の提案はまじで信用度上がるな
- 湊 稀
- 「私を、信じて欲しい」
- 田長 和
- できるかはともかく
- 湊 稀
- 「やってほしいことがあるなら、私が全部やるよ。UGNのことも苦手だったけど、君が願うなら、交渉も全部やる」
- 「来世が一人で馬鹿したこととか、こがねちゃんは優しくって、全然危なくない子だってこととかも、証言するよ」
- 田長 和
- 「…アンタの事はまだ信用できるけど…なんだってアンタが俺たちの為にそこまでするんだよ。」
- 湊 稀
- 「そして、君たちが納得するような答えを、絶対に持って帰ってくる」
- 相良 紫子
- 相対的評価を上げていく女、湊
- 湊 稀
- 「それは前言ったでしょ?」ふ、と笑い。
- 不破 幸四郎
- 湊~~~~~
- 湊 稀
- 「君たちが笑えるような未来が作れればさ、私も私をもう少し好きになれる」
- 不破 幸四郎
- お前のロイスは切ったわごめんな~~~~~~~
- あ~~~
- GM
- 苦情はそこの三回行動さんへ
- 相良 紫子
- よっしやっぱり殺すか!
- 不破 幸四郎
- デスピサロだってそんなことしない
- 田長 和
- やっぱころすしかねーーー(おめめぐるぐる
- GM
- しまった戦闘のヘイトが……
- ぼ、ボスは範囲を連発するかめちゃくちゃ動くかの二択なんです
- あと取り巻きか
- 相良 紫子
- なんか同じタイミングでうごくのが
- 印象を強めてるところはかなりある
- 湊 稀
- 「ま、結局自分のためってのが、ちょっと格好つかないけどね」
- 相良 紫子
- 違うイニシアチブでちょこちょこ動いてたら此処まで無法なイメージはなかった気がする
- GM
- なるほどね
- 相良 紫子
- ずっと俺のターン!!!!!!!!!!!!!って感じだった
- 不破 幸四郎
- なるほどね
- GM
- フルパワーアタックが正解だったか
- フルパワーアタックを加速する時で踏み倒すの楽しいよ。お前もGMになれ
- 不破 幸四郎
- てか確かにそうかもな。カバーリングを三連続で打つのそれこそ、ずっと俺のターン!って気分だった
- 相良 紫子
- 田だの趣味んだけどあんまり自分では使いたくないんだよな加速する刻とか蘇生復活……何とか使わなくていい方法毎回探してる たまに諦めて使う
- GM
- 3行動はご覧の有様だけど2行動ぐらいならまあ
- あと紫子ちゃんが使った系のメジャー消費のバフ行動とかを加速する時で使うと強そう感は出るけど殺す数は減ってるしどうせ一回撫でられたら死ぬのに過剰火力なだけだからいい感じになる……
- 相良 紫子
- まあヴィクトリアさんなんかがまさにそれですね
- GM
- 強そう感はすごかった。いや実際強かった気がする。シンプルに強かっただろ。
- 相良 紫子
- でもあの人はそれこそエネミーエフェクトは一つも詰まないことにこだわってた
- GM
- ほーん、そこまでは注目できてなかった
- なるほどね
- 田長 和
- 「………」
湊の言葉に考え込む。
暫く振り上げた腕をじっと見つめ、そして、ひとつ溜息。
「じゃあアンタに任せる。俺達の平穏と、アンタの平穏も願って、な。」
降ろした腕は既に人のそれで。腕をさすりながら、湊にニヤリ、と笑いかけた。
- 相良 紫子
- 一応あれだけもってたけどね、封印の楔とか戦闘に使わない奴。なんか……人間のまま辿り着ける境地みたいなのを演出したいときはエネミーエフェクト使わない。無法したいときはつかう。
- GM
- 棄入は……設定が先で、それに合わせたらソラリスかオルクスになって、オルクスになったんだけど……ピュアオルクス攻撃型……
- 起点が今回のPCに最悪なのしかなくて
- 相良 紫子
- 和君……
- 不破 幸四郎
- カズ~~~
- いいぞ~~~
- GM
- どれ選んでも大概だから一回接敵すれば終わりになるので硬直にした
- サンキューカズ……
- 田長 和
- 湊さんに信用がなければこうはならなかった…湊さんテンキュー…
- GM
- 湊が変な闇設定がなくてよかった
- 田長 和
- 今回ただただPC2が可哀想すぎない?
- 相良 紫子
- ほんとうにそれはそう
- GM
- 反省してます
- 相良 紫子
- いやPC1とPC3も大概可哀想だが
- 湊 稀
- 「ありがとう……心から、そう言わせて」緊張が溶けたように、柔く、笑う
- 相良 紫子
- 何も関係ないジャームに追われ、UGNに特に理由なく殺されそうになり、ひっそりとお仲間に裏切られた
- 田長 和
- それよ
- 不破 幸四郎
- レネビに仲間意識なんてないってことですね!
- 田長 和
- 全部かわいそう
- 相良 紫子
- ひどいはなし
- 湊 稀
- 「そして私はもう気合だけで立ってて足腰が無理なのでちょっと倒れるね……」
- 不破 幸四郎
- 湊~~~~~
- 自分で言って倒れるところが実に湊
- 湊 稀
- ずべし
- 不破 幸四郎
- しかし、観測史上最もみかぜがRPしているところを見ている気がするな……
- 相良 紫子
- 草
- 田長 和
- 「…おーいちょっとまて、この状況どうしたらいいんだ?!」
「こがねー!手伝え!皆とりあえずどっかなんか、なんか移動させっぞ!地べたはアレだ!」
- GM
- PCとNPCはちがうから……
- 湊 稀
- 「くっそ死なないとわかるとホッとするけどそれはそれとしてこいつ許せねえ、足を集中的に狙いやがって……」悪態
- 不破 幸四郎
- でも別に台本があるわけではないんじゃろ?
- 最悪で草
- 田長 和
- やっぱ殺すしかないんじゃ(おめめぐるぐる
- 御心こがね
- 「う、うん! わかった……!」と、とりあえずベンチ……!?
- 不破 幸四郎
- ステイリーはもう最悪を極めていけばいいと思った
- GM
- でもこのお姉さんも幼馴染のこと氷のオブジェにしたので
- 不破 幸四郎
- 最悪棄入とガバ湊
- 田長 和
- 絵本かな
- 相良 紫子
- 相対的評価で上がっているだけなのがよくわかりますね
- 不破 幸四郎
- まぁ死なないっしょどうせの精神で幼馴染を氷漬けにしていく女
- 田長 和
- 「とりあえずベンチ!ベンチでいいだろ!寝かすぞ!」
- 相良 紫子
- う~~~~ん命が軽い
- GM
- まあ死なないでしょ、死ぬほど痛いけどね~で幼馴染の肉体を内部から局所的に破壊する女
- 不破 幸四郎
- ようやく静かになって水族館の前にいるのに
- 水族館にはまだいけないのであった
- 田長 和
- 寝てるから
- 相良 紫子
- まだぶっ倒れてますしね
- 田長 和
- みーーーーんなねてる
- 相良 紫子
- まあなんかそろそろ起きても良いしシーン変えても良いと思います
- GM
- うむ
- 個別エンディング、かな
- 相良 紫子
- オマカセ!
- 不破 幸四郎
- エンディングだ~~~~
- GM
- たぶん紫子ちゃんが旅人って言ってたし最初にお別れすると思うんだけど起きたらすぐ?
- 相良 紫子
- まあ留まる理由はないと言えばない
- GM
- とりあえず時系列順で行こうかなと思ってる
- 相良 紫子
- 逆に今すぐ勘違い殺人されない保証があるなら町から今すぐ去らないといけない理由もない
- でも高校生のエンディングに混ざっててもなんか……こがねちゃんがきまずいばっかりになりそうなんだよな
- 不破 幸四郎
- じゃあゆっくりしていけばいいじゃない!!
- それはそう
- GM
- では、和とこがねは、二人だけで、どうにかこうにか、仲間のみんなをベンチに寝かせるのでした……
- 相良 紫子
- はい
- 不破 幸四郎
- でもまあ 人間のアレなとこばかりみせてしまったので
- GM
- こがねはいつでももう気まずいから
- 不破 幸四郎
- 日常も見てから去って欲しい気持ちは無くも無いだけ
- 相良 紫子
- 高校生のエンディングは高校生三人がこれからも仲良く日常していこうな!な流れになる気がするから
- ゆかりこがいても……??というのもある
- GM
- お別れ自体は言いたいぐらい
- 紫子ちゃん……もしよかったら、水族館、行ってみてね……ぺんぎんさんもいるよ……
- 田長 和
- 目の前でバッキバキに殺されてる(生きてる)とこ見てるからちょっと罪悪感はあります(あります)
- 相良 紫子
- まあなんかぱっとやりたいことが思いつかず……なんか……マカセル!!
- 田長 和
- ペンギンさんはここにもいるだろうが!(謎の張り合い
- 相良 紫子
- かわいー!!きゃっきゃ
- 不破 幸四郎
- う、うしさんもいるよ!
- 田長 和
- うしさんサイズどっくらいあんの
- 不破 幸四郎
- 軽自動車くらいだけど一応可変
- GM
- じゃあまあ、このまま直後も白いのがアレなので、一旦丸くどうにか収まって、翌日ないし、数日後……いろいろあった公園……とかで!
- 不破 幸四郎
- なぜならクソ狭いところで戦うシチュもありえるから
- 相良 紫子
- つまり犬くらいの大きさにも?
- 田長 和
- とりあえず湊さんが先に元気になりそうだし、先にさくっと連れて帰ってくれても
- GM
- 足腰が回復した湊が責任を持ってクール便した
- 田長 和
- 軽自動車…かわいいでっかいねえ
- おさななななななじみを凍らせて運ぶな
- 不破 幸四郎
- おいしさをそのままおとどけ
- >>牛肉<<
- 相良 紫子
- 冷凍牛肉
- 田長 和
- こ、コーシロー!(A5
- GM
- では、このシーンは一旦コレにて。
- 相良 紫子
- A5でこえあげてわらった
- GM
- A5は草
- 不破 幸四郎
- 餓死しそうになったら獣化したコーシローの後ろ脚切り取って焼いて食えるね
- GM
- ○市でストレスを与えられて育った牛です
- 相良 紫子
- リザレクトで無限収穫可能
- 不破 幸四郎
- どうせすぐ復活するから便利 ファイアパンチ上位互換
- 田長 和
- アンパンマンかよ
- GM
-
-
- !SYSTEM
- BGMを変更 by GM
- hope100%
- GM
- 数日後のことです。
- あのあと、棄入は回復した湊が連行し、あなた達は一旦自宅に帰りました。
- 相良 紫子
- これゆかりこはどこへ帰ればいいんだろうな
- 橋の下……
- 田長 和
- 紫子ちゃんうちに運んだんじゃね。でけーし。
- 不破 幸四郎
- かわいそうすぎないですか?
- GM
- カーブミラー横……
- 当面安全なら今度こそ家に呼んでもいいんじゃ
- 相良 紫子
- 橋の下の段ボールハウスで暫く身体を休めた
- 不破 幸四郎
- でもその段ボールハウス4LDKだしな
- 相良 紫子
- いい家だよ
- GM
- 進捗連絡用にと湊は幼馴染たちに連絡先を渡してくれ、意外とマメに経過が届きます。
- その報告を信じる限りでは、当面の間はまたいきなり襲われるような事態はなさそうだというのがわかります。
- 田長 和
- 「今日ちゃんと来世を凍らせて運んだからね」「「凍らせて運んだ?!!」」
- 相良 紫子
- もう扱いがダイナマイトのそれ
- GM
- というわけで、あなた達は現在はかつてのように、何事もない日々を送っていました。
- GM
- まあナレーションはこのような感じで
- 相良 紫子
- カンジで 実際には公園 みたいな……?
- GM
- 紫子ちゃん旅立ちのシーンかなと思います。 公園にしとこうか、そろそろ大丈夫そうだから旅に出るわてきな感じ?バイバイバタフリー?
- 相良 紫子
- 旅に出るわというか
- まあもともとホームがないから
- そろそろ身体も治ったしさようならねみたいな
- そんな
- GM
- 数日後なら、平日放課後か
- 田長 和
- ガクセーフクの三人
- GM
- 幼馴染組は、放課後、能力を初めて使ったりした、あの公園に集まっていました。
- 田長 和
- 氷のオブジェ公園
- 相良 紫子
- 景観×
- GM
- いつの間にか、そばの道路のひび割れなどもきれいに元通りとなっています。コレが話に聞くUGNの仕事なのかな、など考えるかもしれません。
- 御心こがね
- 「……いつの間に直したんだろうね、あそこ」
- それを言えばこの公園も、湊さんの氷まみれだった気がするけど……まあ、氷は溶けるからわかるけど。
- 不破 幸四郎
- 「……いままでも僕たちが知らなかった、……っていうか隠蔽されてただけでこうやって直されてるところとかもあったのかな……?」
- GM
- とりあえず喋らせちゃったけど、学生三人のとこに来てくれるみたいな感じを勝手に考えてたけどそれでいいかな
- 田長 和
- 「そうかもなぁ、まぁバレたらフツーにやばいよなあんなん。」
- 相良 紫子
- なにか約束みたいなことをしていた感じです???
- GM
- いなくなるにしても一言言ってけよみたいなことを和が言ったかもしれん
- 田長 和
- それは言うかも
- 相良 紫子
- この女スマートフォンとか連絡手段持ってないから面倒くさくて まあなんか……何らかの手段で連絡とった 狼煙とか
- (もくもく
- 不破 幸四郎
- 狼煙www
- GM
- ペンギンがね
- 田長 和
- 江戸時代からきたのか?
- GM
- やってくれますよ
- 相良 紫子
- いいえ、大正時代よ!
- 田長 和
- じゃあせめてモールス信号にしろ
- GM
- あら?約束の狼煙だわ!っていう紫子もちょっとやじゃないか?
- 相良 紫子
- そんなに
- 相良 紫子
- 「まあ、まあ、待たせてしまったかしら。ごめんなさい!」と、相変わらずの笑顔でその場に現れて。
- 御心こがね
- 「あ、紫子ちゃん」
- 相良 紫子
- 「お揃いの服なのね。それが“制服”? 実際に見るのは初めて!」
- 田長 和
- 「おう。もう身体、大丈夫なのか?」
- 御心こがね
- 彼女と顔を合わせるのは、正直、というか、かなり気まずいけども……
- 相良 紫子
- 「ええ、ええ、すっかり平気。私の身体は頑丈にできているもの」
- 田長 和
- 「あ、そうか。そーだよ、これが制服ってやつだ。」
- 御心こがね
- それはそれとして、やはり彼女も無事でいてくれたのは、素直に良かったと思う。
- 田長 和
- 「なら良かったぜ、…俺がかばえればよかったけど、見るだけしかできなくて悪かったな。」
- 相良 紫子
- 「いいのよ。私よりも貴方達の方が、ずっとずっと脆いのだから。大事にしないと!」
- 不破 幸四郎
- 「相良さんの方が脆そうに見えるんだけどなあ」不思議だねオーヴァードって
- 田長 和
- 丈夫(最大HP25
- 相良 紫子
- 「これは仮初の姿だもの」ふふ、と笑って。
「そう、それよりも。私、今日はお別れを言いに来たの」
- 御心こがね
- 「わ、私も、今度何かあった時は、見てるだけにならないように、ちょっとずつ、練習してるから」エフェクトを
- GM
- ユニークスキルがあるだけでレネビの割に普通のエフェクトの扱いは練習してこなかったのでレベルがかなりお粗末のこがね
- 田長 和
- 「ん、そうか。…探しもの見つかるといいな。」
- 相良 紫子
- 「そうね、きっと見つけて見せるわ」ふふ、と笑いながらくるりとバレリーナのように一回りして。
- 不破 幸四郎
- 「行っちゃうんだね」
「束の間かも知れないけどやっと変なトラブルも無くなったから、もうちょっとゆっくり話したりしてみたかったけど」
- 御心こがね
- 「……紫子ちゃんなら、きっと大丈夫だよ」
- 不破 幸四郎
- 「探しものがあるなら。うん、見つかるよきっと」
- 御心こがね
- 「すごく、強いし……」コレは女の子に言う言葉として適切なのか……? 私は訝しんだ
- 相良 紫子
- 「それじゃあ、御機嫌よう。またいつか、お会いしましょう」以前と同じくカーテンシーで、優美に一礼し。そのまま未練も見せずに歩き出す。
- 不破 幸四郎
- 「……またね、相良さん!」その躊躇いのなさに苦笑しながら、背後から声をかけ
- 御心こがね
- 「や、やっぱり、堂々としててかっこいいよね」同じく笑って
- 田長 和
- 「元気でな!ありがとうな!」口元に手を添えて声を張る
- 田長 和
- こがねちゃん総シカトなんだよな…それはそうなんだけど。
- 不破 幸四郎
- えっ
- 相良 紫子
- まあ
- はい
- 不破 幸四郎
- あっ
- 相良 紫子
- 最後にもう一度だけ振り返って、手を振って。
透明な声で歌いながら、軽やかに歩き去っていく。──会いたい人に会うために、この脚で歩いて。
- GM
- それでも勝手に感謝するんですよ助かったのは本当なのでね
- 相良 紫子
- というわけでこれで
- わたしはおわりかな
- GM
- 乙
- 不破 幸四郎
- おつかれい
- 田長 和
- ありがとう、ありがとう。美しい生き物だ
- 相良 紫子
- まあ会いたい人とっくに死んでるんで会えないんですけど一生
- 田長 和
- ヒンッ
- 相良 紫子
- 一生探して歩いて回って旅してる
- 田長 和
- おはかとかは…
- 相良 紫子
- さて……どうかしら……
- 田長 和
- ぶn
- 不破 幸四郎
- 人に会うというのは何も実物に会うことだけをそう言うとは限らないので
- 相良 紫子
- そのうち人間ってどうやら結構早く年取って死ぬらしいって気がついて、その時に初めて絶望を知る
- GM
- おさななじみーは
- 田長 和
- 「…さーて俺らは、いい加減遊びに行こうぜ。」
- 御心こがね
- 「……そうだね、私達も行こっか」
- 不破 幸四郎
- 「うん」
- GM
- 場面切り替えて水族館いくか
- あるいは週末に行こうねで終わるかだよ
- 田長 和
- 行こうねでいい気もする
- 不破 幸四郎
- (平日であまり時間がないのを見る)
- GM
- 未来の予定で終わるのが趣味な所ある
- それも、ある
- 不破 幸四郎
- このままエンディング続行でもうちょっと喋って
- じゃ、今週末ね!でいい気がしますね!
- 田長 和
- だね
- GM
- 応
- 不破 幸四郎
- 楽しく遊べるのはそう信じてますし
- 相良 紫子
- まーたあーしたーでおーわるーきょうー
- ずーっとーいーいしょにーいれたーらいーいねー
- 御心こがね
- 「……そういえば」
- 「約束、覚えてる?」すごーくいろいろあって流石にそれどころじゃなかったけど
- 田長 和
- 「トーゼン。結局水族館行けてねーんだよな!週末行くか?」
- 御心こがね
- そろそろ普通のやりたいことを、言ってもいいよね。
- 「さすがにアレじゃ、行ったうちに入らないもんね……」
- 不破 幸四郎
- 「僕は元々その予定だったよ?」
- 田長 和
- 「俺も。いやー、あん時はコーシローが寝てたからなー。」
- 不破 幸四郎
- 「寝てたからね~いや、起きてても中はいってないじゃん」
- 御心こがね
- 「私……」
- 「……自分勝手なワガママばかり言ってたから、こういうの、やめたほうがいいのかなって、すこし思ってたんだけど」
- 「……これからも、多分、私のことで迷惑かけちゃうけど」
- 「でも、二人と一緒に、三人で居たいっていうのは、本当の本当だから」
- 「これからは、私も頑張る……ね」
- 「……あ、ごめんね、ただの水族館の話だったのに」
- 不破 幸四郎
- 「うん」「なんでもかんでも、全部は上手くいかないかもしれないけどさ」
「僕は……今が好きだから。なんとかしよう、三人で」
- GM
- 人の手持ちキャラの幼馴染に極がつく悪女をねじ込んですまないの気持ちが多少あります
- 不破 幸四郎
- wwwwwww
- 田長 和
- 「おう、一緒にがんばろーな。」
「何が来るかなんて、来てみねーとわかんねーし。」
「でも三人なら、なんとかなんだろ、きっとな。」
- 相良 紫子
- 草
- 田長 和
- ウケる
- GM
- みかぜの目論見やっぱなんか変なのかもしれんな(自己を見直す
- 不破 幸四郎
- 悪女……ではありますね。否定はできませんね……
- 田長 和
- そうね…
- 相良 紫子
- まあ……はい……
- 不破 幸四郎
- 何を目論んでこうなったのかはすごい気になるが?
- GM
- なんか転がしてみたら……アレ……?みたいな
- 相良 紫子
- いい子とは……いいずらい……
- 不破 幸四郎
- アレ……?
- GM
- いい子だとはそもそも思ってないのは確かなんだけど
- エゴなんだけど
- アレ思ったよりイっちゃったな?みたいな
- 田長 和
- まぁこうなんか…GMの性癖のプールに漬けられた…のかなて
- 不破 幸四郎
- 「じゃ、とりあえず水族館だよ水族館」「ペンギンはもういいから~シロクマを探そうね」
- 相良 紫子
- エゴの中でもこう
- 身内だけにしかそのエゴが向いてなくて
- そしてPT内に対象外になる人間がもろに居てしまった結果
- 田長 和
- 「ペンギンはもう見飽きたろ。シロクマのさぁ、毛って白じゃなくて透明らしいぜ。」
- 相良 紫子
- こう……みたいなところは……
- 不破 幸四郎
- 「地味に詳しいよねカズって」
- 田長 和
- 「動物の番組好きなんだよな。親父。」
- GM
- 構成に反省点は大いにあるのはそう。次はより良いみかぜになります。
- 御心こがね
- 二人があれこれと言うのを聞きながら、隣で笑う。
- 不破 幸四郎
- 「あ~よくついてるね……」おじさんがてれびみてるとこみたことある
- GM
- よし
- コレはナレーションによるフェードアウトの気配
- 田長 和
- シュッシュ
- 不破 幸四郎
- いいぞ
- GM
- GM、仕事をします
- GM
-
- 幼馴染たちの、他愛のない会話は続く。
- 田長 和
- 「コーシロー、ゲーセン行こうぜ!これダンスゲームしたら今最強じゃね?」とかこの後言う。
- GM
- そんな日が、同じように明日も続いていけばいい。
- 相良 紫子
- 高校仕草 すき
- GM
- それが私の、たったひとつの小さな願いだった。
-
- ダブルクロスシナリオ「たとえこの手が触れずとも」
-
-
- はい
- というわけで
- 以上をもってシナリオ終了です!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
- お疲れ様でした
- 相良 紫子
- 乙!
- 不破 幸四郎
- おつかれさまでした~~~~
- 田長 和
- おつつつつ!!
- 田長 和
- イヤハヤ、色々ありがとうございました。
- GM
- いろいろありますが終わった感を出すために
- 経験点の配布だけさっとします!!!
- 不破 幸四郎
- おつかれさまでございました
- 不破 幸四郎
- ワーワー
- 田長 和
- うっす
- 相良 紫子
- おつかれさまでした&ありがとうございましたですわよ
- 相良 紫子
- わいわい
- GM
- えー、セッションの助けをしてくれて本当にありがとうございましたの諸々が5点
- シナリオの目的を達成した、今回はヤバ女棄入をぶっ飛ばして日常及びおのが身を守ることですね、が5点
- あとEロイスとDロイスが一つずつあったので2点
- の12点ぷらす、それぞれがバックトラックで二倍振りなら3点
- みんな二倍だったようなきがする
- 田長 和
- です
- 不破 幸四郎
- みんなにばい
- 相良 紫子
- ですわね
- GM
- ので全員おそろで15点です
- 相良 紫子
- わーい
- GM
- 以上!!!!拙いところも多々ありましたとは思いますが進行に協力していただきセッションを終えることができましたありがとうございました……
- 不破 幸四郎
- せんきゅーGM
- 相良 紫子
- せんきゅーました!
- 田長 和
- ありがとうでした!
- GM
- お帰りの際はお足元にご注意の上
- 不破 幸四郎
- 凍ってるからね
- 相良 紫子
- つるっ
- GM
- というわけで0時です!平日なのでシュババと解散しましょう。改めて数日間ありがとうございました。
- ペンギン歩きで行くぜ
- 不破 幸四郎
- 各位どうもありがとうございました!
- またあそんでー!
- 相良 紫子
- ありがとうございましたー!上の退室ボタンから出られるぜ!
- まーたあーそぼ!
- それではそれでは
- !SYSTEM
- 相良 紫子が退室しました
- !SYSTEM
- GMが退室しました
- !SYSTEM
- 田長 和が退室しました
- !SYSTEM
- 相良 紫子が入室しました
- 不破 幸四郎
- おかえり
- 相良 紫子
- ログとれるの私だけだったね