- !SYSTEM
- スノウドロップが入室しました
- !SYSTEM
- スノウドロップが入室しました
- !SYSTEM
- ヨーゼフが入室しました
- スノウドロップ
- にゅ
- ヨーゼフ
- ヌヌン
- タブレットの方でも入れるようにしておくか 悩み
- スノウドロップ
- まあそこはお好きに
- あとからはいってもいいしネ
- ヨーゼフ
- まあ必要に応じて入るでいいわね
- スノウドロップ
- ウム
- ぼくはどうせスマホでも見るので先に入っといただけさ
- さてどんなシチュエーションがよいかしらね
- ヨーゼフ
- ナルホドネ
- どうしようねえ
- スノウドロップ
- ヨーゼフも納得するところでやはり正式な試合?的なのがいいかしら
- 支部対抗戦……??
- ヨーゼフ
- トトカルチョ始まってる
- スノウドロップ
- わーわー
- !SYSTEM
- 秋山 華が入室しました
- ヨーゼフ
- 甫嶺が胴締めしてるんでしょ
- 秋山 華
- 見学見学
- 甫嶺 史織
- ソンナコトシテナイヨ
- ヨーゼフ
- まあ支部対抗戦みたいなのでよいきがする
そうでもなければゼップそんな……喧嘩売らないので…… - ほんとうに?
- 甫嶺 史織
- そういうのはもっと悪い先輩がやる
- 俺はお手伝い
- ヨーゼフ
- 草
- F市そういうとこあるよな
- スノウドロップ
- まあじゃあなんか正式な試合で……支部対抗戦
- スノウの所属支部決まってないんだよな
- N市とかにしとこ
- 秋山 華
- でた
- ヨーゼフ
- N志野市支部?
- スノウドロップ
- やめなやめな
- C県とは限らないじゃない!!!
- ヨーゼフ
- ありそうじゃん……
- スノウドロップ
- 西東京市かもしれない!!!
- ヨーゼフ
- uwa
- 田舎~~(偏見)
- スノウドロップ
- ひどいこという
- 秋山 華
- M市よりはましだろ
- スノウドロップ
- じゃあF市対N市若手対抗戦
- ヨーゼフ
- アアン???
- ハイ
- スノウドロップ
- マッドシティよりはな
- ヨーゼフ
- バッドシティ適用ステージだからエフェクトは増えるんですよ??
- スノウドロップ
- ステージはなんか障害とかありのところがおすき?平場がお好き?
- ヨーゼフ
- よっちゃんがお好きなのはねえ
- 市街戦(はあと)
- スノウドロップ
- おやいいんですか?スノウもそっちのが得意です’にこ
- ヨーゼフ
- 金属製品いっぱいあるからね……
- スノウドロップ
- ただ接敵しないんだよなそうなると……
- ヨーゼフ
- そうなんだよな
- スノウドロップ
- スナイパーなので…
- なんかだからこう……モルフェウスがもるもるして作ってくれた……
- ヨーゼフ
- もるもる
- スノウドロップ
- 市街地っぽい狭めのステージ?
- ヨーゼフ
- ミニ市街
- 秋山 華
- えーたのしそう
- スノウドロップ
- 500m四方くらい??どんくらいがいいかな…
- ヨーゼフ
- 路地裏めいた感じの ちょっとごみっとした
- 500は広くない?
- スノウドロップ
- 広すぎるか
- 秋山 華
- 商店街メインストリート+アルファくらい
- でいいんじゃね
- スノウドロップ
- ふんふん
- 50mくらいの商店街
- 秋山 華
- イメージとしては
- ヨーゼフ
- 長さ100×幅50くらい、両側に店舗やら街灯やらアリみたいな
- そういうかんじですかね
- スノウドロップ
- おけおけ
- ヨーゼフ
- F駅前のあの通りを想像している
- 秋山 華
- 詳細でたのしそう
- スノウドロップ
- 草
- ヨーゼフ
- 人がいないだけ、みたいな……
- 特撮みたいじゃん ヒュウ
- スノウドロップ
- お店とかはハリボテ?中身もちゃんとある?
- 秋山 華
- 車とかも停めておこうよ(わくわく
- ヨーゼフ
- 車とか路上看板はありにしておこう
- スノウドロップ
- おけおけ
- ヨーゼフ
- お店はどうだろう シャッターしまってたらハリボテかな
- スノウドロップ
- そんな感じでいいか ほれいみたいな中身使ってまで何かしようって二人じゃないし
- ほれいなら店の中身が欲しいところだった
- ヨーゼフ
- そうだね、構造は一応できてるけど中身は別にいじれないみたいな
- スノウドロップ
- 試合だからこう 市街地に深刻なダメージ与えたら減点とかもあってもたのしいか?
- ヨーゼフ
- 難しいこと言うじゃん
- 秋山 華
- おやおや
- スノウドロップ
- 秋山、アウト―
- 秋山 華
- ゼップも電線ぶっちぎったりするが?
- ヨーゼフ
- それよ
- スノウドロップ
- 草
- すのう「野蛮ね」
- 秋山 華
- 市内の皆様にとってはよほど深刻だが?
- スノウドロップ
- ちょっとそのルールはスノウが有利すぎるか……
- ヨーゼフ
- まああれね
- 建物とかを極端に壊すのはアウト みたいな……
- スノウドロップ
- そうだね
- ヨーゼフ
- サラマンダーとかは延焼注意だし
- 秋山 華
- 市民を退避させた市街を想定ということでええんちゃうか
- ヨーゼフ
- そういうルールでやってきて次がスノウVSゼップ戦、みたいな
- そうだね
- スノウドロップ
- いいね
- じゃあそんな想定戦
- ヨーゼフ
- ハイ
- BGM探してくる
- スノウドロップ
- じゃあなんか描写をあやせが?
- 秋山 華
- なんで???
- スノウドロップ
- いっそそのほうが両者平等かなって??
- ヨーゼフ
- 対抗戦だから今どっちが勝ってるかみたいなのも綾瀬さん好きに決めていいよ
- 秋山 華
- なにが???
- スノウドロップ
- わかんない……
- まあじゃあ私が書きます
- 秋山 華
- あそう?
- ヨーゼフ
- じわ
- スノウドロップ
- あっかいてくれる
- やったあ
- まかせたハート
- ♡
- 今勝ってるのは
- 【✔:F市】
[×:N市] - F市だそうです
- ヨーゼフ
- さすが少数精鋭
- スノウドロップ
- すのう「だらしないのね。みていられないわ」
- 陸とかスノウとかの支部、チルドレン多めでまだ指揮官が必要なタイプが多かったりするのかな……(ふわ
- !SYSTEM
- BGMを変更 by ヨーゼフ
- 無題90%
──さて。白熱するN市支部対F市支部若手対抗戦もいよいよ大詰めとなってまいりました第六試合。
ここまではF市支部が3勝、N市支部が2勝と、F市が一歩リードしております。- さぁ次のカードは……おっとこれは注目の対戦。
- !SYSTEM
- 背景を変更 by ヨーゼフ
- 繁華街(昼)/(C)きまぐれアフター
- スノウドロップ
- いいねえ
- F市支部代表は欧州支部からの留学生。何かと話題になりがちな男黒雲の貴公子ヨーゼフ・フォーゲルヴァーリ!
- スノウドロップ
- >>>何かと話題になりがち<<<
- ヨーゼフ
- \ワーワー/ \タノムゾオウジー/
- 何か問題が?
- スノウドロップ
- \ナグラレロー/
- ヨーゼフ
- 「おい今の誰だ!」
- スノウドロップ
- \オレノカノジョカエセ/
- ヨーゼフ
- 「身に覚えがない罪を着せるな!!」
- スノウドロップ
- \コノスケコマシー!/
- ヨーゼフ
- そういえばルールどうしましょうか はなちゃんときと同じ?
- 「スケ……なんだって???」
- 対するN市支部代表はこちらも横文字ネームだ!
N市支部の麗しき姫君無疵の涙・スノウドロップ・ウォード!
- スノウドロップ
- おけおけ 避けたければ避ける、当たりたければ当たる、どっちでもいいときは判定
- ヨーゼフ
- オッケーイ
- !SYSTEM
- 共有メモ1を追加 by スノウドロップ
詳細
ルール
・回避判定自由
・ダイスを振る場合は1D5の5段階とし、3以上を回避成功とする。
- スノウドロップ
- なにか疑問点があれば随時聞いていく感じで
- ヨーゼフ
- おういえ
- ──いやこれは面白い対決ですね。この対戦にはヨーゼフ君の友人であり、過去にスノウドロップさんとも対戦経験のあるU市支部の秋山さんをゲスト解説にお呼びしています。いかがでしょう秋山さん。
- 「二人だけ楽しそうでずるいですね」」
- ヨーゼフ
- ハナ!?
- スノウドロップ
- コメントェ
- ヨーゼフ
- ごめんって
- ──はい!コメントありがとうございます!それではいってみましょう!対抗戦第六試合!
- 両者、開始地点にセットアップをお願いします!
- 甫嶺 史織
- 「はーいただいまのオッズはこちら!締め切りはまもなくですよー」
- ヨーゼフ
- やっぱりやってるじゃん
- 秋山 華
- 若手の集まりだからちょっとノリがばか
- スノウドロップ
- 気負った様子も無く、開始地点に音もなく静かに歩いて現れる。
その顔に表情らしいものはないが、よくよくみるとどことなく嫌そうな顔に見えなくもない。
- 甫嶺 史織
- 俺はあくまで集金係で元締めじゃあないからよ
- 秋山 華
- じゃあゼップに1万賭けるね
- スノウドロップ
- ヒュウ
- ヨーゼフ
- 手指のグローブを留め直し、小さく胸の前で十字を切って両手を組む。
特段信心深いというわけではないが、こういう時はちょっとしたゲン担ぎも大事だ。
一呼吸入れたのち、造られたアスファルトへと踏み出す。
- スノウドロップ
- 「──……」
この手の行事ごとには一切興味がないのに、なぜか気が付けば担ぎ出されていた。不機嫌ポイント+1。
あろうことか明らかに勝てる試合で同支部の人間が負けていた。不機嫌ポイント+1。
自分が負けることに賭けている人間がいる。──不機嫌ポイント+1、3点累積でアウト。
- 秋山 華
- フフ
- もう1万乗っけちゃお
- スノウドロップ
- 「──そう。覚悟しておきなさい」
- 秋山 華
- 「楽しみ。またやろうね」
- ヨーゼフ
- 対戦相手の情報は出来るだけ──幸運にも、実際の戦い方を見る機会があったのもあるが──仕入れてきた。
相性が良い相手とはお世辞にも言えない、が。
短時間とはいえ準備はしてきた。
「負けられんなあ?」 賭け事を盛り上げている声を耳に挟んでは、小さく笑って。
- スノウドロップ
- 戦闘に向いているとは表現し難い小柄な体。覇気のない無機質な表情。静かな佇まい。どれも戦うものの風格ではない、が。
「どうでもいいわ」
負けることはそもそも想定していない。──それは誰が許そうと、自分が自分に許さない。
- スノウドロップ
- じゃあ戦闘開始の合図は綾瀬にお願いしようか
- ヨーゼフ
- うむ、いつでも
- 秋山 華
- RP上のルールは
- なんでもあり?
- ヨーゼフ
- アイスとってこよ
- 秋山 華
- 侵蝕率?
- スノウドロップ
- そうねえ
- ヨーゼフ
- そうわね
- スノウドロップ
- 取得してないエフェクトどうするかとかも決めとく方がよいか
- 秋山 華
- 自力復帰不可?
- ちがう
- 自力復帰不可で敗北でよい?
- スノウドロップ
- リザレクト??
- あーはん
- まあそんなかんじで
- ヨーゼフ
- アイスの実とってきた
- エフェクトとかはどうしようか
- スノウドロップ
- 前回秋山戦はわりとイメージでばりばりエフェクトつかってしまったんだけど
- 甫嶺もかな まあ手が多いほうが面白いので
- ヨーゼフ
- EAくーん!
- スノウドロップ
- じゃあEAの範囲で好きに使おうという感じでよいかしら
- ヨーゼフ
- ぼくは異論ない
- スノウドロップ
- おけお じゃあそんなかんじ
- ヨーゼフ
- ブラックドッグのページがそろそろややヨレてきた
- スノウドロップ
- 草
- ヨーゼフ
- 開きグセついてきてんだよね EA
- スノウドロップ
- RP的ルール
・何でもあり、エフェクトはEA内なら自由に
・自力復帰不可で敗北
・自力復帰不可の判断は各PLにて
- ヨーゼフ
- てんきゅー
- ──っと、どうやら準備は整ったようです。
では、ルールはいつも通り単純明快、先に相手を自力復帰不可にした方が勝者です!
王子VS姫君、王座の行方はいかに!観戦席も盛り上がってまいりましょう!第六試合、Ready...Fight!
- !SYSTEM
- 共有メモ1を更新 by スノウドロップ
詳細
ルール
・回避判定自由
・ダイスを振る場合は1D5の5段階とし、3以上を回避成功とする。
・何でもあり、エフェクトはEA内なら自由に
・自力復帰不可で敗北
・自力復帰不可の判断は各PLにて
- 秋山 華
- ぶっちぎれーぷりーんす
- スノウドロップ
- じゃあ先手は
- ヨーゼフ
- スノウちゃんどうぞ
- スノウドロップ
- おやいいのかい ではもーらい
- ヨーゼフ
- どう考えてもスノウとゼップだったらスノウのほうが速いじゃん?
- 秋山 華
- この実況のノリは恐らくエンハイの先輩だな
- ヨーゼフ
- そうだな
- スノウドロップ
- では此処からは置きレスになるため まあお互いレスにかかる時間は特に考えずゆっくり熟考するかんじだな
- ヨーゼフ
- おっけー
- スノウドロップ
- 「──姫君になった覚えはないのだけれど」
その手の評価は煩わしく、好ましくない。自分は自分であって、過大評価も過小評価も不要だ。
そんな思惑を余所に、訓練された身体はほぼ自動で動く。
軽やかで、小鳥の踊るようなステップからは想像できない跳躍で一気に後ろに下がりつつ取り回しのきくハンドガンサイズの銃を形成。
初手から一つも容赦なく、光の銃を乱射する。
- ヨーゼフ
- スノウちゃんって
- 実弾じゃないよねこれ
- レーザー?
- スノウドロップ
- レーザーですね
- ヨーゼフ
- うい
- ヨーゼフ
- 「──うむ、想定通りだ」
後退する距離も、角度も、間髪入れずにこちらの頭を抑えにくるところも。
……素養が違うとはこういうことか。
そんな感嘆をする暇などあるわけもなく。雨あられと襲い来る光の筋をかいくぐり、走る。
近付かねば一方的に撃たれるだけだが、反応速度はおそらくあちらの方が上。見事なまでに想定通りだ。
であれば──
駆ける足元で、頭上で、ぎぃ、がきん、と続けざまに金属の擦れる音が響く。
側溝の金網、『工事中』と書かれた安全標識、パチンコ屋の看板。
そんなものが軋みを上げながら、あるべき場所から引き剥がされ。
防壁のように広がって、少女に向けて飛んでいく。
「──お行儀悪くいかせてもらおうか、雪の女王!」
- ヨーゼフ
- キャッキャッ
- スノウドロップ
- ふふ
- たのしい
- ヨーゼフ
- 接敵できるかな?ワクワク
- スノウドロップ
- 「そう。私がお行儀の良いチルドレンだと思っているなら」
小さな呟きも、エンジェルハイロゥの繊細な聴覚は聞き逃さない。静かに返答しては、向かい来るスクラップの壁へ向けて走る。
「改めて頂戴。──さもなくば、死んで」
金属片の塊を足場にして、その上を光を身に纏いながら身軽に飛び、閃光のように走り街灯の上へ。
そしてその合間に銃をナイフの形に形成し直してはヨーゼフに向けて2本投擲。
銃口から放たれるよりも速度こそ落ちれど、威力は数段増したそれの着弾を見届けずに再度手の中にハンドガンを形成する。
- スノウドロップ
- ナイフも射撃武器って聞いたのでこういうこともする
- ヨーゼフ
- アーチャー理論じゃん
- スノウドロップ
- 投げて当たれば射撃(頷く
- ヨーゼフ
- ははは、と笑い声。
「改めもせんし死にもせんよ、元よりそんな相手じゃないと知っている。……だがな」
たかだか壁を一枚仕立てた程度で、手を止めてくれるはずがない。けれども。
彼女が高台へ移動するだけの時間があれば、車両一台を制御下に入れるには十分だ。
ナイフを車体に突き刺さらせつつ、ドリフト気味に街灯の元へと突撃させ。
「──勝つのは、俺だ」
その側面を蹴って跳躍。雷を伴い、真下からスノウドロップへ迫る。
- ヨーゼフ
- 自分宛てのミス送信が増えていく
- スノウドロップ
- www
- ヨーゼフ
- これってログ化したときには消える??
- スノウドロップ
- 後で公開にチェックが入っていなければ
- 消えます
- ヨーゼフ
- 入ってないから消えるな
- よし。
- スノウドロップ
- 入っていると残る
- うむ
- ヨーゼフ
- ブラックドッグ使いたい放題たーのし
- スノウドロップ
- たのしいよな わかる
- ヨーゼフ
- 「スパイアクションしてください!」って書いてある
- ジェームスボンドがやれることはブラックドッグもだいたいできる
- スノウドロップ
- 「勝ち負けはどうでもいいわ。問題はただ、私が弱いと思われること」
街灯に車が迫ってくるのを知覚するのとほぼ同時に、意識する前に身体は跳躍する。
こちらへ近づいてくるヨーゼフとすれ違うようにして地面に飛びながら、ハンドガンを連射。
「獣は弱者に従わないもの」
- ヨーゼフ
- そろそろ至近距離だしダイス振るかあ
- ヨーゼフ
- 1D5 → 2
- スノウドロップ
- ひゅう
- ヨーゼフ
- 当たっていくゼフ
- まあゼフは当たってなんぼなとこある
- スノウドロップ
- そういうとこだぞヨーゼフ
- ヨーゼフ
- 「それはそうだろう──貴女が獣だと思っている限りは」
すれ違う影に身を捻るも、いくつかの光の筋が掠めていき。
しかし赤い飛沫を散らしながらも、口元を不敵に釣り上げて。
「……さてさて果たして、俺の膝も折らせるべきだと思うかな」
少女が降り立とうとしている地面へ向けて、待ち構えていたかのように電流の網が広がる。
- スノウドロップ
- 冷静に考えて人が血を流して戦ってるところ見て楽しんじゃうエージェント達、わりと感覚狂ってんなーってふと思うなどした
- スノウドロップ
- 1D5 → 1
- スノウドロップ
- ku
- ヨーゼフ
- まあこれはあれよ
- 目の前でアベンジャーズやってるみたいなもんでしょ
- やったぜ!
- スノウドロップ
- なるほどね(?
- ヨーゼフ
- 特にこのカードなんて現実味のかけらもないじゃん(ないじゃん)
- スノウドロップ
- ソウネ
- スノウドロップ
- 「本質を正当に評価しないのは、相手のためにならないものよ」
地面に着地するのと同時に電撃が走れば、軽く目を細めて。
奔る痛みと痺れを全て意識の外へカット、身体が上げる悲鳴を無視して走り抜ける。
同時に銃を投げヨーゼフの近くで暴発させて、エンゲージから再離脱。
「さあ、どうかしら。──弱い犬は、要らないわ」
一気に距離をあけながら、スナイパーライフルを形成。立ち止まった一瞬で瞬時に狙いを定めて、
急所──心臓狙いで先ほどまでより威力を高めた一撃を見舞う。
- ヨーゼフ
- 1D5 → 4
- スノウドロップ
- ヒュウ 避けるじゃん
- ヨーゼフ
- 今日は調子いいねゼップ
- ヨーゼフ
- 迫りくる明らかに密度も精度も段違いの一撃を、白い稲妻でもって迎撃。相殺し。
「取り立ててほしいと言った記憶なぞないがな。招かれたとしてもまっぴら御免だ」
貴女の宮廷はさぞ窮屈で居心地が悪いに違いないからな!
笑い声と共に、義足に仕込まれた加速装置が唸りを上げる。
アスファルトを豪快に抉りつつ、スノウドロップへと肉薄。硬質な音と共に、脚部の機構が展開し。
「ランカスターの前ですら、付く膝は持ち合わせておらんよ!」
突撃の勢いと体重をそのまま乗せ、細い体の中心へ、青い放電を纏った蹴りを放つ。
- スノウドロップ
- 1D5 → 5
- ヨーゼフ
- ヒュウ
- スノウドロップ
- これはあれだ
- ヨーゼフ
- これは長丁場の予感が
- スノウドロップ
- \残像だ/
- ヨーゼフ
- かっけーーーー
- スノウドロップ
- 「そう。無理に従えるつもりはないわ、好きになさい」
返答に特段気分を害した様子も無く、ただ静かにそう呟いた声は──ヨーゼフの、背後から響く。
蹴りが入ると同時にか細い身体は搔き消え、実体側はトリガーへ指を合わせる。
そのままスナイパーライフルの銃口を胸部に向けては、その胸部を撃ち抜くための一閃を放って。
- ヨーゼフ
- 1D5 → 1
- スノウドロップ
- アッ
- ヨーゼフ
- そういうとこだぞヨーゼフ
- 甫嶺 史織
- そういうとこだぜよっちゃん
- ヨーゼフ
- エルク「いたーい!」
- スノウドロップ
- 動物虐待しちゃった…
- ヨーゼフ
- これF市の観戦席から悲鳴上がってんだろうな
- スノウドロップ
- ほれいはひえっっっっっっって言ってる
- ヨーゼフ
- しまった、と身を翻そうとするも一歩遅く。
絶対に当たってはいけない場所は辛うじて避けたものの、ごぽりと結構な量の鮮血が口から溢れる。
まだ止まるわけにはいかない。即座に再生リザレクトしながらUターン。
「た、かが一発こっきりで、俺を止められるとでも?」
傷に反応して活性化するレネゲイドの勢いは敢えてそのままに。
自身の頭上から大型の球電を生成、スノウドロップの前へ投射して炸裂させ。
その閃光に乗じて、再度加速。
先程と同様の突撃、と見せかけて──振り下ろした足を中心に、高圧の電撃を周囲へと放つ。
- ヨーゼフ
- 自分宛て送信がさあ
- 多いのよ
- スノウドロップ
- フフ
- 甫嶺 史織
- 1D5 → 2
- スノウドロップ
- ほれいじゃんね
- ヨーゼフ
- 甫嶺!?
- どうして
- 可愛い女の子を庇いに入っちゃったの???
- スノウドロップ
- 甫嶺に当たった
- うん……だって小さい女の子……守らないとって……
- ヨーゼフ
- まさかお前、スノウちゃんが将来巨乳になるのを予期して
- シオリーーーーーーー!!!!!!
- スノウドロップ
- 妹が生きてたらあれくらいかなって……お……
- れ……
- (死
- ヨーゼフ
- そこまで離れてないと思うぞ!?!?
- 死ぬな(ビンタ)
- スノウドロップ
- 4つ差でスノウ小さいから
- みえなくなくもない
- ヨーゼフ
- ぎりぎり
- 片手間に宝石剣の女の子組んでるけど侵蝕値がバカになってきちゃった
- スノウドロップ
- レネビはネ…
- ヨーゼフ
- 普通に攻撃するだけで10あがる……
- スノウドロップ
- それはそんなもんじゃない????
- スノウもそんなもん
- ヨーゼフ
- maji
- ?
- スノウドロップ
- スノウはマスヴィジョン無しで9
- 光の銃作成分と、ピンポイントレーザーを入れたらもうちょっと上がる
- ヨーゼフ
- ミドルで移動しなくてよければ8、移動必要なら10
- スノウドロップ
- ふつうふつう
- ヨーゼフ
- まじか……
- スノウドロップ
- ヨーゼフの低燃費に慣れすぎたのよあなた
- ヨーゼフ
- それだわな
- 低燃費固定値男
- スノウドロップ
- 「いいえ。だから──」
オーヴァードの頑強さは、勿論理解している。
体格にも恵まれた白兵型で、遠隔射撃を得手とする自分相手にわざわざぶつけられたならば、猶更に予測可能な範囲だ。
一撃程度で膝をつく相手なら、そもそも相手にする価値もない。
「──出し惜しみは、しないわ」
次の一手は致命傷にならないと踏んで、回避を放棄。電撃にその身を晒しながら一歩もたじろがず、閃光の先を目を閉じたまま見据え。
視覚を塞いだまま聴覚で相手の位置を算出しつつ、最高出力まで高めた一射を準備。
先ほど、避ける仕草を見せたことを考慮に入れ、そのままの距離で再度胸部へ銃口を向け──発射。
- スノウドロップ
- スノウ命への配慮がないドロップ
- ヨーゼフ
- 1D5 → 1
- ヨーゼフ
- ゼップゥ!?
- スノウドロップ
- よっちゃん!?!?
- ヨーゼフ
- 泥臭すぎひんか
- 甫嶺 史織
- 「ばっ、ばっかじゃねえのアイツぅ!?」
- ヨーゼフ
- お前がそこまで無茶するやつだとはごめん知ってた。どんどん撃ってくれってやつだな
- いや大丈夫か!?まだいけるか?低燃費だから大丈夫か!?
- スノウドロップ
- まあ死ぬのが趣味みたいなところあるしよっちゃん……(?
- ヨーゼフ
- 失敬な
- スノウドロップ
- 果たして本当に失敬でしょうか?
- ヨーゼフ
- 事実です
- スノウドロップ
- なんならヨーゼフに釣られたのかスノウまでやや回避を放棄してるのが笑いどころ ダイスさん……!?
- ヨーゼフ
- ──元より襲い来るのは光だ。回避など、元より間に合わないと分かっている。
真正面から肺に穴を開けられつつ、それが空気に潰されるより前に再生。
生体電流を活性化させて痛覚すら抑え込み。
光学迷彩を使われる以上、こちらの視覚も役に立たない。低電位のパルスを飛ばして、位置を捕らえると。
「上等だ。最初から、俺は──」
「──手加減など、しないたちでな!」
少女の背後へと電流を走らせ、車を引き寄せて。それと挟み込むように、雷を纏った自身を撃ち出す。
- スノウドロップ
- 無茶するゥ
- 甫嶺 史織
- 1D5 → 1
- スノウドロップ
- またほれいだもんね
- ヨーゼフ
- また甫嶺に当たってる
- スノウドロップ
- ぼこぼこよ
- ヨーゼフ
- エルク「どうしてお前が出てきてるんだ」
- スノウドロップ
- 「──……」
想定外の方向からの挟み撃ちに、咄嗟の回避も防御姿勢も間に合わない。
ひしゃげるように潰れる細い身体に観戦者たちが悲鳴を上げたのを意にも返さず、何を思ったか小さく微笑んで。
「そう。良い子、初めて褒めてあげられるわ」
リザレクトを使いながら、そのまま突撃してくるヨーゼフの懐に敢えて飛び込むように走り出し。
全力で体内のレネゲイドを活性化し、練り上げながら、力の性質を反射へと一気に切り替えながら、更にその裏で身体に光を纏う。
- スノウドロップ
- ながらながらしてしまった
- ヨーゼフ
- 出た!鏡のナントカ!
- インチキ反射ダメージ!
- スノウドロップ
- ばーん!
- ヨーゼフ
- これは雷鳴で受けて立つか……
- スノウドロップ
- ハナちゃんとの戦いで見てるだろうから避けてもいいのよ
- ヨーゼフ
- ゼップがそんなことを
- すると思うかい
- スノウドロップ
- よっちゃんそういうとこ。
- ヨーゼフ
- まあ、この後さらにリザレクトできるかは──
- 不明なんですが──
- スノウドロップ
- 草
- ダイスで決めてこ
- ヨーゼフ
- 「ハハ!褒め方はいかようにでも、お好きなように」
飛び込んできたスノウドロップの肩を掴み、不釣り合いなほどに快活な笑い声をあげる。
「だがしかし、何が何でもだ──」
少女の纏う光を受けて立つ、とばかりに発電器官をフル稼働。
傷口から流れる血にすら指令を下し、身に宿す電圧を限界まで引き上げて。
周辺の塵が不自然に浮き上がり、青年の周囲にあたかも雲のごとく立ち込めた。
「──この一勝は、譲れんな!!」
無疵の盾を打ち砕かんと。光が、爆ぜる。
- ヨーゼフ
- ノルマ達成
- スノウドロップ
- 今日も元気に大文字ヴァ―リ
- ヨーゼフ
- ニコ……
- スノウドロップ
- どうしよっかなこれ
- ヨーゼフ
- じゃあ……ダイス勝負ですかね……
- スノウドロップ
- そうだね
- 1d5でよろしくって?
- ヨーゼフ
- いいわよ
- スノウドロップ
- 1D5 → 1
- ヨーゼフ
- 1D5 → 1
- スノウドロップ
- 草
- ヨーゼフ
- 草
- スノウドロップ
- ?????
- えっとじゃあ……
- ヨーゼフ
- まさか
- 引き分け……?
- いまめっちゃ笑ってる
- スノウドロップ
- この攻撃そのものは相打ちで……
- ヨーゼフ
- そうだね……
- リザできるかを?
- スノウドロップ
- もう一度立てるかでいったらスノウはたてるな
- ヨーゼフ
- ゼップはわからん
- スノウドロップ
- まだ1リザレクトだしな
- ヨーゼフ
- じゃあゼフがリザれるかを……
- 1d5かな
- スノウドロップ
- おうよ
- ヨーゼフ
- 3以上で成功で…?
- スノウドロップ
- りょうかい
- ヨーゼフ
- リザレクトできるかな……
- 1D5 → 1
- ヨーゼフ
- 笑う
- スノウドロップ
- ぜふーーーーーー!!!
- ヨーゼフ
- 仕方ねえ!!
- スノウドロップ
- 出目がよ
- ヨーゼフ
- よく頑張ったよゼップは
- スノウドロップ
- というか短期決戦すぎるよ君達
- ヨーゼフ
- ほんまよ
- スノウドロップ
- わらっちゃう ハナちゃんよりよっぽど捨て身すぎん????
- ヨーゼフ
- いやでも長期戦に持ち込まれたら
- ヨーゼフ圧倒的不利ですからね
- スノウドロップ
- そうね……
- ヨーゼフ
- 短期に持ち込まざるを……得ず……
- スノウドロップ
- 遠隔からちまちま削る方がスノウは得意ですからね
- ヨーゼフ
- ヨーゼフは接近させてもらえない+遠隔で雷撃しようにも知覚がほぼ役に立たないの二重苦ですからね
- よくがんばった。
- スノウドロップ
- じゃあこの一撃の描写をとりあえず入れよ
- ヨーゼフ
- 入れてくれ
- 秋山 華
- 草草草の草
- ヨーゼフ
- 解説席のハナちゃん、いかがですか
- スノウドロップ
- 「言ったでしょう。勝ち負けはどうでもいいの」
雷鳴に撃ち抜かれながら、それでも少女は無表情のまま。淡々とそう告げてこぽりと口から赤を零す。
けれど決して膝を折らず、高速でリザレクトをしながら襟首を掴み返し。
自身を中心に、これまで精密に制御していた光を一気に暴走させる。
「──大切なのは、最後まで立っている事。全員の命を預かる司令官だからこそ」
- 甫嶺 史織
- 「俺は馬鹿だと思った」
- スノウドロップ
- 「甘く見ないで頂戴、王子様。私は夢見るお姫様じゃないわ、女王よ」
- 秋山 華
- 「正直いうと」
- 「めっちゃ好みだな(真剣」
- ヨーゼフ
- ハナ!?!?
- 甫嶺 史織
- 「???????」
- ヨーゼフ
- 目も眩むような光が走り抜けた、その一呼吸のち。
「──……、……」
僅かに、悔しそうな表情を浮かべて。
こふっと血混じりに咳き込んで、ゆっくりと膝から崩れ落ちる。
浅く呼吸を繰り返し、まだ抗おうと腕に力を籠めようとするものの……再度立ち上がるだけの力は、もう残っていない。
「……いずれ、は……その、玉座へ、」
手をかけてやる。
どうにかそれだけを口にして、意識を失う。戦闘不能です──
- ヨーゼフ
- ゼフ「次は負けねえ」
- スノウドロップ
- すのう「一生負けないわ」
- 「そもそも次があると思っている時点で甘いわ」
- ヨーゼフ
- 「なければ作るだけさ」
- スノウドロップ
- 「そう。辿り着けるものなら」
生まれついての女王は、勝利を手にしてなおにこりとも微笑まない。
倒れ伏した相手を振り返ることも、手を伸ばすこともせずに踵を返し歩き去っていく。
- スノウドロップ
- 「そう。なら、楽しみに待っていてあげる」
- ヨーゼフ
- 今F市の観戦席、凍り付いてそう(笑ってる)
- ──ヨーゼフ!立てないか!立てないのか!終わりか!マジか!俺の5万!!うっそじゃん!
勝者、スノウドロップ・ウォーーーーード!!!
- ヨーゼフ
- みんなゼップにバカほど賭けてそうだと思っ ほら
- スノウドロップ
- 「──……」
観戦用に据え付けられた監視カメラを、恐ろしく冷たい目で睨みつける。
- 秋山 華
- くさくさくさ
- 甫嶺 史織
- 「俺は馬鹿勝ちです!!!!!!!!!!!」
- ──睨まないで!
- ヨーゼフ
- かしこいほれい
- ゼフが起きてたら「何をしてるんだ」って溜息が一万回くらい飛んでる
- 甫嶺 史織
- 「うるさいのは嫌いなの。──黙りなさい」
- スノウドロップ
- wwwwwwwww
- ヨーゼフ
- 甫嶺!?
- スノウドロップ
- 間違えたwwwwwwwwww
- 最後の最後でwwwwwwww
- ヨーゼフ
- だめでしょwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
- これはさ
- 秋山 華
- wwwwwwwwwwwwww
- ヨーゼフ
- ずるいよ
- スノウドロップ
- くっそwwwwwwwwww
- ヨーゼフ
- しおりくんwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
- 甫嶺 史織
- 「とかいいそうだよな……うわいったほら」
- ヨーゼフ
- 全力の物真似を披露しないで
- スノウドロップ
- 回収した
- ヨーゼフ
- 回収しないで
- 秋山 華
- 「やめろ」笑うから
- 甫嶺 史織
- 「やべーな若手オーヴァード……あんな小さい子がよっちゃんに勝つとは……」
- 「いやおかげで当面の間お小遣いには困んねえけど……」
- 秋山 華
- 「まぁ。あいつは強いよ」ウン。ハナも認めるレベル
- 甫嶺 史織
- 「秋山が」他人を。強いって。言った。
- ヨーゼフ
- これ寝てた方がホレイとハナが好き放題言えるから面白いなきっと
- 起こしたかったら世界樹の葉でもしにきて
- スノウドロップ
- じゃあいこ
- 秋山 華
- 「プリンス、立てよな。いい感じだったのに」舌打ちして
- 甫嶺 史織
- 「とーりあえず起こしてきますかねっと」一応救護班も兼ねてるんですよ俺。言っても目覚まし係だけですけど。
- ショック冷めやらぬという顔のエージェントたちが、ヨーゼフを運んでくる。
うちの王子が負けたから──ではなく、主に有り金が吹き飛んだので。
- 秋山 華
- じゃ、ついていこっかな。
- 甫嶺 史織
- 「ほら起きろよっちゃん、先輩方が言いたいことがあるって、よ!」
そのまま速足で現場へ向かっては、気絶中のヨーゼフのところへ向かい。
未だ目覚めぬ彼へ、回復用の因子を注ぎ込む。
- 「俺彼女にホテルディナー奢るって言ってあるんだよな」 「うわ地獄かよ」 「俺もバイクのローン組んじまったわ……」
- 秋山 華
- みんな思ったより高額かけてて笑う
- ヨーゼフ
- F市支部ってこうでしょ。
- N市エージェント達
- 「無疵が遂にと思ったのに……」「こわ……」「いややっぱりやばいわ……」
- スノウドロップ
- 一方ひそひそN市
- ヨーゼフ
- 「ゔ」 何度か咳き込み、濁ったなにがしかの塊を吐き出して。
「……シオ、リ?あれ……」
現状が把握できない、という顔で周囲を見渡しながらゆっくりと起き上がる。
- ヨーゼフ
- N市もN市でさあ
- でもこっちは賭けてるバカ少なそう
- スノウドロップ
- 周囲の喧噪など一切気にも留めず、控えていた救護班の手当て受ける。
- 秋山 華
- 「2万返せよなゼップ」すったけど割と機嫌はよろしそうに肩を竦めて
- 甫嶺 史織
- 「やー、ワンチャンあるかなとは思ったけどここまで稼がせてもらえるとは思わなかったよ俺」どんまい、と声をかけつつけらけら笑う。
- スノウドロップ
- お兄様がやばい額かけてやばい額も受けてるよ
- 儲けてる
- 秋山 華
- でも最終オッズは
- スノウ2.0倍 ゼップ3.0倍 くらいっしょ
- ヨーゼフ
- 「にまん?稼ぐ?……何の話だ」怪訝そうに眉をひそめてから自分の体を見下ろして
- スノウドロップ
- F市がヨーゼフに馬鹿賭けしてるせいで
- オッズ上がってそうかなって
- ヨーゼフ
- 「ッ……~~~~~~!!!」負けた事実を認識して、心底悔しそうに膝を殴る。がきん、と良い音。
- ヨーゼフ
- バカしかいないのか?
- スノウドロップ
- いないよ
- ヨーゼフ
- 知ってる。
- 甫嶺 史織
- 「あっはっはっはっは」いやあヨーゼフが負けて悔しがってる姿とかSSRだよな。写真とっとこ。
- スノウドロップ
- スノウの周囲、手当てが終わったあと速やかに人がいなくなってそう
- ぽつん
- 秋山 華
- 「ウン。真っ向勝負型だとは思ってたけどまさか私より避けないとはね。そこはちょっと誤算だったかな」冷静に戦闘を振り返り
- 甫嶺 史織
- 「それな。いやでも向こうもやべえよ、あんな小さい子がよっちゃんがすっ飛んできたのに対して全力でぶつかるとは思わねーじゃん?」
- ヨーゼフ
- 「っあー!!クソッ!!いけるかと思ったんだがなア!!」両手で髪をくしゃくしゃに搔き乱して。
「いや、ハイペースの消耗戦に持ち込むのはもとよりだったんだが……防げるはずのものを防げとらん」クソが、と繰り返す。
- 秋山 華
- 「こんだけ広いフィールドなのにクソ狭い範囲でガチりあってたのは笑った」
- ヨーゼフ
- 一方ゼップの周囲では馬券が紙くずにされた奴がいっぱいおろおろしてる
- 甫嶺 史織
- 「それだよそれ。あの子狙撃手じゃねえの??」
- 秋山 華
- 「多分、ゼップのスタイルに合わせてきたんじゃない」知らんけど。やりかねん。ちらっとスノウの方を見て
- ヨーゼフ
- 「場を狭めねば完封されかねんかった、が……そこまで読まれていたのだったら、これは俺の完敗だ」
- スノウドロップ
- 「──……」
無言で秋山に視線を返す。こくり、と頷く。
遠隔で削り倒すこともできたけれど──それで勝っても、相性の問題って言い訳されてしまうでしょう?
- ヨーゼフ
- 頭を抱える。エンハイの先輩と結構作戦会議もしたんだがコレか……
- 秋山 華
- 黙らせるにはホームでの堅実な勝ちより、アウェーでの完勝だよね。
- エージェント
- ヨーゼフ。あとで反省室な。笑顔でジェスチャー
- ヨーゼフ
- 「世界は広いし道は遠いな」
- 甫嶺 史織
- 「あっはっはっはっは、ひー!」
- スノウドロップ
- こくり。無言で秋山と分かり合う。
- ヨーゼフ
- ハイ……とおとなしく頷く。全力を尽くせたかというと、おそらくそうではない。
- 「シオリは笑いすぎだ」ふー、と一度片手で顔を覆って。
- 甫嶺 史織
- 「いやだってさあ……ふ、ふふ、あははいっひひひひ」
- ヨーゼフ
- 「なんだ、怒らんから言ってみろ」
- 甫嶺 史織
- 「いや別になんもねえよ? なんもねえって」そう、ただヨーゼフが負けて悔しがってる姿が本当に面白いというそれだけですよ俺は。
- スノウドロップ
- 「──……」
周囲と会話を交わすでもなく、ただひたすらに無言。じっとヨーゼフとその周囲のやりとりを観察してから、立ち上がって。
何を言うでもなく、そのまま立ち去っていく。
- 秋山 華
- 立ち去ってゆくスノウを眺めて。おっといまちょっと尻尾が出そうになった。危ない。
- スノウドロップ
- すのうの中で地味に「守る枠」の中に入っちゃいそうなのがダメだわヨーゼフ
- ヨーゼフ
- 「なにがおかしいんだ、ったく……」頭を振って、立ち上がって。去り行く白い背中に真っ直ぐ目を向ける。
「ただ、追い越さねばならん領域は見えた」
- 甫嶺 史織
- 「はーあ笑った笑った。金も儲かって笑えたとか最高だな」うっすらと涙目になりつつ。
「立てる? よっちゃん。最終戦観戦しにいこーぜ」
- 秋山 華
- 「威力と潔さは好みだったんだけどな。最後の自爆とか。最高」まぁ自爆で終わったけど
- 甫嶺 史織
- 「よっちゃんのおかげで最終戦盛り上がるぞー、なにせこの黒星のせいで両市同点だからな」
- いやあ儲かってしまうな。はっはっはっは。
- ヨーゼフ
- 「傷を抉るな傷を」言いつつ、口元に笑みを浮かべる。
駆け上がる先があるなら、遮二無二突っ走るだけだ。
- スノウドロップ
- というくらいで
- 〆かな?
- 秋山 華
- はえーわ
- ヨーゼフ
- 「大体な、お前人が血を流して削り合ってるところでトトカルチョなどなあ──……」
- スノウドロップ
- ネ
- ヨーゼフ
- 落としといた
- スピード決着
- いや三時半スよ
- 秋山 華
- もっとゆっくりやるのかと思って爆睡してたのに
- スノウドロップ
- エンハイとブラド 早い
- 秋山 華
- 電撃決戦でしたね
- スノウドロップ
- だってよっちゃんが……よっちゃんが避けないんだもん……!!
- ヨーゼフ
- よっちゃんどんだけ1出したよ?
- ほぼ出目1なんじゃねえのこれ
- 秋山 華
- そんなにい?
- ヨーゼフ
- 最初の二発くらいしか避けれてないよ
- スノウドロップ
- スノウも避けられてないんだけど
- 秋山 華
- 秋山氏なんかい蘇生したっけ
- スノウドロップ
- 高威力の技だけ的確に避けてて
- ダイスが空気読んでら……ってなった
- 秋山 華
- ふふ
- ヨーゼフ
- 逆にスノウの一撃はキレイに心臓狙ってくるから……
- ゼップがあっという間に2リザした
- 秋山 華
- 4回だな
- スノウドロップ
- 電撃は喰らうけど蹴りを綺麗に避けるのが大変スノウらしいなと
- 中の人は思っていました
- ヨーゼフ
- それよ
- ゼップは一撃貰ってから完全に足が鈍ったわね……
- 秋山 華
- まぁ3回4回死にながら一切勢い変わらないほうがあたおかなので
- スノウドロップ
- でもそのひとあたおかだよ?
- ヨーゼフ
- エッ?
- スノウドロップ
- 秋山ほどじゃない……ってコト!?
- 秋山 華
- ?
- ヨーゼフ
- ほら……ゼップ心臓急所オブ急所だから
- 普段よりリザで上がる侵蝕率でかかったんちゃう
- スノウドロップ
- スノウ命への配慮が薄いドロップでごめんな
- 秋山 華
- そういうときはちょっとこう体をずらしてだな
- 腹辺りにくらっておけばこう
- ヨーゼフ
- スノウの射撃にゼップが間に合うと思うてか…?
- 秋山 華
- あきやまはな「瞬発力つけてこ」
- スノウドロップ
- ハヌから目線
- ヨーゼフ
- ゼフ「これ以上は自壊しかねん」(くびをふる)
- スノウドロップ
- ぜっぷは鈍足重戦士型アタッカーだものな…
- ヨーゼフ
- うむ……
- 秋山 華
- まぁ以前の幕間で言った通りの
- 真っ向勝負に付き合うのは楽しいけどかわすのはむずかしくないヨーゼフって評価そのままで
- 面白かったです
- ヨーゼフ
- それはそう
- スノウドロップ
- wwwww
- 読まれたわねスノウに
- 秋山 華
- 課題だな!
- ヨーゼフ
- F市総出で反省会だな
- エージェント
- ニコ……!
- 甫嶺 史織
- 「録画映像あるぜ」
- ヨーゼフ
- しかし第5戦でゼフってこの後どんな人出てくるんだろうな
- 甫嶺 史織
- 支部長とか……????
- ヨーゼフ
- 「ダビングしてくれ」
- エージェント
- そらもうおれよ
- ヨーゼフ
- 若手なの!?
- 先輩!!
- 甫嶺 史織
- 若手でしたねそういえば
- ヨーゼフ
- つまり実況席に甫嶺が座るわけね
- 甫嶺 史織
- でも若い支部長もさ
- いるじゃん?
- ヨーゼフ
- でもF支部はなんか
- 年いってそうじゃん
- 甫嶺 史織
- まあF市は先輩で
- N市は……誰だろう……
- なんかすごいのが出てきます
- お兄様……!?
- ヨーゼフ
- お兄様!?
- お兄様なんだっけ 氷壁型ガード屋かなんかじゃなかった!?
- エージェント
- っしゃーーーみんな俺に賭けろよな~~~大穴あけてやんよー
- 甫嶺 史織
- お兄様ガード屋なんだけど
- 全部受けきって相手がばてたところを殴る
- ヨーゼフ
- 「シオリ、どう見る」腕組み
- 甫嶺 史織
- 素手で
- ヨーゼフ
- こわい
- 甫嶺 史織
- 「先輩はさーつえーけどあれ調子に乗りやすいからなー」
- ヨーゼフ
- 「それは俺も同感だ」
- 甫嶺 史織
- 「N市が堅実に攻めてくるタイプだとなーちょっとな」
- エージェント
- 「ヒュウヒュウおーれ!おーれ!おーれ!」おれコール
- ヨーゼフ
- 「ましてや相手は重装甲のキュマイラと聞くが。……微妙なラインだな」
- 秋山 華
- 先輩の二つ名は「光の戦士」ね
- ???
- 「可愛い可愛い妹が勝ち取った白星、無駄にするわけにはいかねェなあ?」
- 甫嶺 史織
- ひかせんwwwwwwwww
- ヨーゼフ
- ひかせんは草
- 「うむ。向こうも威圧感すごいな」
- 秋山 華
- 光の戦士光の先輩略してヒカセン
- ???
- スノウのお兄様、やくざみたいな見た目してる設定だからF市っぽさありそう(?
- ヨーゼフ
- こっちの先輩があれでしょ 無暗に爽やかなK応大生風味なんでしょ
- ???
- チャラ男 vs ヤクザ
- ファイッ
- ヨーゼフ
- ゼフは賭博はしません(すなお)
- 甫嶺 史織
- 「俺は向こうに賭けた」
- 秋山 華
- どっちに賭けようかな。ヤクザかな
- 甫嶺 史織
- 甫嶺多分この試合で相当な額を儲けてる
- ヨーゼフ
- じわ
- 秋山 華
- つまり
- 夏休み旅行行けちゃうね
- 甫嶺 史織
- やったぜ
- ヨーゼフ
- 海にする?山にする?
- 甫嶺 史織
- 海かな!!
- ヨーゼフ
- ヒュウヒュウ!
- じゃあどっちが勝ったかだけ何らかの方法で決めてもろて……
- 甫嶺 史織
- 【✔:N市】
[×:F市] - 「ほーーーーーーーらな!!!!」
- ヨーゼフ
- フフッ
- エージェント
- まけちった☆
- ヨーゼフ
- 「先輩」ニコッ。親指クイッ
- ???
- 「当たり前じゃない私のお兄様よ」
- ヨーゼフ
- あとで反省会ですね。
- エージェント
- 「ッス」
- スノウドロップ
- わたしよ
- ヨーゼフ
- 前半いい勝ち方してたのに最後二連敗で落とすのF市っぽいな
- N市エージェント達
- 「うわ……勝った……」「ガード屋が何で勝ってんの……?」ざわざわ
- 秋山 華
- サンキューヤクザ。ゼップでのマケが戻ってきた
- ヨーゼフ
- 「お前たち何やってるんだホントに」
- スノウドロップ
- お兄様に賭けてるの、高評価。秋山に10ポイント
- 秋山 華
- お前の評価基準わりとガバだよな
- 甫嶺 史織
- 「よっちゃんが勝ってればな~~~いやーー流れってあるよな~~~」
- エージェント
- 「それな~~~~」
- 甫嶺 史織
- 「っすよね~~~~~」
- スノウドロップ
- スノウ評価点がばがばドロップだからね
- F市エージェント達
- 「ちょっと先輩!!俺の今月の家賃!!」「夏フェス……どうすっかなあ……」ざわ…ざわ…
- 甫嶺 史織
- 「いやーーー悔しいなーーーーーー(ほくほく」
- ヨーゼフ
- 「……すまん」沈痛な面持ち
- 甫嶺 史織
- 「二人とも後でこいって支部長が呼んでたぜ。がんば☆」
- ヨーゼフ
- 「実はちょっと夏休みいっぱい入院して色々改造してくるべきか悩んでいるくらいにはショック」
- 「うむ……」
- エージェント
- 「エッおれも」
- 甫嶺 史織
- 「っすね」
- ヨーゼフ
- 「当然でしょう。大将ですよ」
- ハアー…クヤシイ……
- 甫嶺 史織
- げらげらげらげらげらげらげらげら
- エージェント
- 「もしかして……頑張ったから臨時ボーナスを……?」
- 甫嶺 史織
- 「逆っす」
- ヨーゼフ
- 「だろうな」
- エージェント
- 「っすよね~~」アッハッハ
- 甫嶺 史織
- 「げ・ん・きゅ・う♡」
- ヨーゼフ
- 「…………」結構懐に痛い。
- エージェント
- 「鍛え直しだーーー月でも戦えるくらいにな!」ワハハ
- 甫嶺 史織
- 半年あるしな
- エージェント
- ゼノぴとも戦わなきゃいけないしよ
- ヨーゼフ
- 「あ゛~……」頭を抱える。もうやだ。反省点いっぱいでてくる。
- スノウドロップ
- 一方その頃スノウドロップはお兄様にべた褒めされていた
- 秋山 華
- 一方その頃秋山はドーナツをたべていた
- スノウドロップ
- まんざらでもない顔で撫でられているのであった。
- ドヤァ……
- 代わりに友達はまた減ったのだった。ドヤァ……
- 秋山 華
- 「(着信)なに、アル。エッF支部の対抗戦?観戦録?なにそれきいてない」
- 甫嶺 史織
- 「秋山。支部外の人間には本当は非公開なんだけどさ……売るぜ? 映像」にこ
- ヨーゼフ
- 「あこぎな商売をするな」後頭部をはたく
- 甫嶺 史織
- 「じゃあレポート代筆業」
- 秋山 華
- 「いくらだ」
- 甫嶺 史織
- 「2000文字5000千円」
- ※中の人が本当にやったことのある値段です
- 秋山 華
- 500万か?
- 甫嶺 史織
- 5000円www
- さすがにね
- ヨーゼフ
- ばかの数字かとおもった
- 秋山 華
- 「(黙って樋口をわたす)」
- ヨーゼフ
- でも私もやったことある 数学の課題1ページ500円で
- 甫嶺 史織
- 「まいどあり~~~♡」
- ヨーゼフ
- 「渡すのかよ」
- 甫嶺 史織
- 秋山っぽいレポートに仕上げてやっからよ。まかせとけ
- 秋山 華
- 「見てたけど文章にアウトプットすんのはだるすぎる」
- 甫嶺 史織
- 多分1時間後には仕上がってはいどうぞされる
- 秋山 華
- 優秀~でもすぐだすとバレるんだよな
- 甫嶺 史織
- 「渡すタイミングは気をつけろよ秋山、お前がそんなに早くレポート出すわけねえんだから」
- 秋山 華
- 「それはそう」
- 甫嶺 史織
- 「2日後くらいに一回催促されたくらいで出しとけ。でここら辺に指摘が入るだろうからこう直して出し直せ」
- サムズアップ
- 秋山 華
- 「至れり尽くせりか?雇うわ」
- 甫嶺 史織
- 「ヒュウ」
- ヨーゼフ
- 「……」溜息。
- 甫嶺 史織
- こうして甫嶺の小銭稼ぎは捗っているのだった
- 終
制作・著作
━━━━━
ⓊⒼⓃ
- スノウドロップ
- こっちにもこれが必要な気がしたから入れといた
- 秋山 華
- UGNは何を制作してんの???
- ヨーゼフ
- 草
- ほんとだよ
- どこに流すのこれ?
- スノウドロップ
- さあ……
- 各支部に流れる
- 秋山 華
- 有名人じゃん
- スノウドロップ
- 今注目の若手エージェント
- その実力をご覧ください。
- ヨーゼフ
- そんな注目される番組で
- 負けを……晒し……?
- やべえ
- エージェント
- 照れる
- スノウドロップ
- 草
- ヨーゼフ
- やべえ
- 北欧から
- 怒られる
- やべえ
- 秋山 華
- 草
- 甫嶺 史織
- 修業し直しだね
- がんばれ!ヨーゼフ💛
- 秋山 華
- よかったハナの対戦風景は非公開で
- 甫嶺 史織
- 俺はちゃんと模擬戦勝ったからよ……
- 秋山 華
- まぁ大規模チームに観戦されてたけど
- 甫嶺 史織
- 流されるのはちょっと……やだけど……
- ヨーゼフ
- デンマーク語でしおらしく話すヨーゼフの姿を発見し、また甫嶺が死ぬほど笑うことになるのだが
- 秋山 華
- 勝敗はついてないし
- ヨーゼフ
- それはまた別の話……
- 甫嶺 史織
- 草
- 腹筋が割れちまうよ俺
- 秋山 華
- 若手が元気だわねUGN
- 甫嶺 史織
- ばっきばきだ
- 玄人PCが……あんまりいないから……
- ヨーゼフ
- 『うん……そうか、その映像、欧州にまで……そうか、すまない……うん……はい……」
- 『はい……そこは、俺の見込みが浅く……ハイ……』
- ???
- 「映像使うの聞いてないよ?目線いれといてね?」
- エージェント
- 「同意書にきちんと記載されています(くそ小さい文字」
- ???
- 「詐欺の手口じゃないか!UGNそういうとこ!」
- エージェント
- 撮影された映像は参考としてUGN内部で使用される可能性があります。
- 後日のクレームは受け付けかねますのでご了承ください。
- 甫嶺 史織
- 「ちなみに俺は未成年なので顔にモザイクが入る」
- 「犯罪者か????????」
- 秋山 華
- 「甫嶺はモザイクはいるとだれだかわかんないね」
- 「ゼップは一目でわかるけど」
- 甫嶺 史織
- 「オウお前俺の事地味って言ったな????量産型モブっつったな??????」
- 秋山 華
- 「ニホンジンノカオワカンナイナー」
- 甫嶺 史織
- 「かーーーーーーーーッ」
- なんてやってたらもう4時じゃんばか
- 秋山 華
- ばか
- 甫嶺 史織
- わらっちゃった
- ヨーゼフ
- そうだよ
- 甫嶺 史織
- 寝な!!!!!!!!!!!!
- ヨーゼフ
- 僕はお布団に
- 入らないと
- ウン
- 秋山 華
- はいりな
- ヨーゼフ
- オツカレー
- 甫嶺 史織
- 入んな!!!!!!!!
- おつかれ!!たのしゅうございました
- 秋山 華
- おつかれい
- ヨーゼフ
- 寝れるかどうかは……お薬ちゃれんじ……
- マタネエ
- 甫嶺 史織
- またあそぼー!まったねー
- ヨーゼフ
- ログはよろしく!
- !SYSTEM
- 秋山 華が退室しました
- !SYSTEM
- ヨーゼフが退室しました