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メランコリストのプリン

20210118_0

!SYSTEM
ヨーゼフが入室しました
!SYSTEM
秋山 華が入室しました
ヨーゼフ

いままでのあらすじ
秋山 華
あらすじがあるんだ
①秋山華は冷蔵庫に最後にひとつ残ったプリンを大事に入れていた!
②ヨーゼフはそれをうっかり食べてしまった!
③さあ、お前の罪を数えろ!

ヨーゼフ
題:メランコリストのプリン
という──導入で──
いかがでしょう──
秋山 華
じゃあここはどことかこまかいことは考えない方向にしよう
ヨーゼフ
そうだね
きっとチャンハナ宅だ
なぜよぜふがいるのかとか そういう細かいことは
考えない方向で……
秋山 華
遊びに来てたんだね~
なんかしらんけど
ヨーゼフ
遊びにきてたんやろな
チャンハナ冷蔵庫あけるとこからはじめる?
秋山 華
そうやな
ヨーゼフ
OK
なんか秋山宅に用事があって訪れていたヨーゼフ・フォーゲルヴァーリ。
なんか用事があってヨーゼフ・フォーゲルヴァーリを自宅に招き入れた秋山華。
用事が済んでなんか、てきとうにだらだらしていたJKとDK。
――なんか小腹減ったな
――冷蔵庫勝手に開けて食っていいよ。
それが事の始まりだった。
ヨーゼフ
「では失礼して…」 冷蔵庫ぱか。ごそごそ。ひょい。
秋山 華
暇にかまけて次の任務の情報収集なんかをしていて、しばらくモバイルPCに目を向けていた。
ふと、自分も小腹が減ったな。と、ひと段落したPCを閉じて冷蔵庫へ向かう。
秋山 華
おっとお
まぁいいか
ヨーゼフ
まあよかろ
秋山 華
何か食ってるなって思った。
ヨーゼフ
ハナが作業をしているのを見ながら優雅にもぐもぐしていよう。
秋山 華
優雅にプリンを口に運ぶ貴族
ヨーゼフ
たとえM永の焼きプリンであっても優雅に食べて見せる
秋山 華
そういえば先日〇コレの地下で買ってきたプリンがあったはずだ。
ヨーゼフ
うむ、これそこそこいける味だな。悪くない…今度どこで買ったのか聞こう。
もぐもぐ。
秋山 華
最近お気に入りのそれを取りに、普段よりちょっとふわっとした雰囲気を纏いながら冷蔵庫をあける。
「……?」ないが?
「……」冷凍庫にしまった可能性もある。ないが?
ヨーゼフ
もぐもぐもぐ。
秋山 華
「…………」野菜室にしまった可能性も 無いが?
ヨーゼフ
カラメルの苦さが舌に沁みる。うん、ここだけは生身でいたいものだ。
もぐもぐもぐもぐ。
秋山 華
――……」セブンのエクレアがあるな。
ヨーゼフはこれを食べているのか……と……優雅に何かを食っている友人を向き直る。
ヨーゼフ
非常に満足げな表情で、プリンカップから最後の一口をすくって
秋山 華
wwwww
はらたつなwww
ヨーゼフ
もぐ……ごくん。ほう、と幸せそうな溜息。
秋山 華
www
ヨーゼフ
「……ごちそうさまでした」:
秋山 華
「ヨーゼフ」
ヨーゼフ
「うん?」
秋山 華
「あの」
ヨーゼフ
「うん」
秋山 華
「……なにたべてた?」
ヨーゼフ
「プリンがあったので、それを頂いていたぞ」
にこ。
うまかった!
ヨーゼフ
王様…………
秋山 華
もし秋山華に尻尾があったとしたら――ご機嫌に振り上げていたそれは、シュン、と下にさがっただろう。
君はそれを幻視したかもしれない。
ヨーゼフ
「…… …………」最初はおや?という疑問の表情。
秋山 華
「…………」いや、どれを食べろと言わなかった、自分が悪い……。
エクレアを手に取る。コンビニの。
ヨーゼフ
「…………」ややあって、あれ、まさか、という表情。
「……………」エクレアを見る。あれはローンソのだな。
秋山 華
「……おいしかった?」いつもに増してトーンが低い。
ヨーゼフ
「……………」手元の、いましがた空にしたカップを見る。
自分でもわかる。これはそこそこ値段がするものだ。
「……………あ、ああ」 うっかり頷いてから──さあ、っと青ざめて。
秋山 華
いいの。ハナが悪いの。しょぼくれた犬が君には見えるかもしれない。
ヨーゼフ
「ハ、ハナ」 声がかすれた。
秋山 華
エクレアを持って戻ってくる。エクレアもおいしいから大丈夫…………。
ヨーゼフ
「申し訳ない…………ことを…………
秋山 華
「……いや……大丈夫」
ヨーゼフ
「いや、大丈夫ではない」
「大丈夫……では………全く…………ッ」
秋山 華
「勝手に食べていいよって言ったし……」エクレアをもそもそ食べる。
ヨーゼフ
ずる、と椅子から床に、崩れ落ちるように膝をつく。
「すまなかった…………………!!!!!」
正座。
否。
土下座。
秋山 華
空になったプリンを見る。でもハナのプリンはもうないんです。
「……いや、そこまでしなくても?」そこまでじゃないよ?
秋山 華
王様大げさで好き
ヨーゼフ
「いや、これは………恥を忍んで言うが」
「二度目なんだ…………」
秋山 華
「二度目」
ヨーゼフ
「日本人にとって、プリンは大切な食べ物であることを失念していた」
秋山 華
(私は半分アメリカ人だけどまぁそれはいいか)
ヨーゼフ
「そう、一度あれほど怒られたというのに……」
秋山 華
(そんなに怒られたのか)
ヨーゼフ
「かくなる上は、どんな仕打ちも甘んじて受けよう。俺の罪だ」
「首を刎ねられても仕方があるまい………っ」
秋山 華
(そんなに??? どんな風に怒られたんだ……???)
「う、うん。いやまぁ、ちょっと大袈裟じゃないかな……」どうどう
ヨーゼフ
「この場合、日本では腹を切って詫びるらしいが……」
秋山 華
「ちょっと迷惑だしさそれは……」
ヨーゼフ
「うむ。俺もさすがに女性の部屋を血まみれにするのはな」
「案ずるな、その場合の次善策も聞いている。」
真顔。
秋山 華
ウ、ウン。聞きましょう。
ヨーゼフ
「『三倍のプリン』で返せ、というのだそうだ、こういう場合」
秋山 華
「三倍」
ヨーゼフ
「うむ。二倍でも五倍でもなく、きっかり三倍」
ヨーゼフ
気づいちゃった
こいつらここからノンストップでボケ
なのでは?
秋山 華
「……いや、1個でいいよ」好きだけどそんなに食べないし。
秋山 華
ほらあ!
ツッコミ不在!!
ヨーゼフ
「………では三倍の価値のプリンか………?」
秋山 華
「えっ」
ヨーゼフ
そのころ甫嶺は名探偵ペカチュウを見ていた
秋山 華
助けて甫嶺
ヨーゼフ
「詫びのひとつもなし、というのは俺の気持ちがおさまらん」
「だが三つは多い。……ならば一つの価値を上げねば計算が合うまい」
秋山 華
「三倍の価値ってなに……? 値段……?」
ヨーゼフ
「問題はそこだ」
秋山 華
エクレアけっこううまいな。明日も買おう。
ヨーゼフ
ずずい、と一歩詰める。
秋山 華
真剣だなこの王様。
ヨーゼフ
「単に値段を三倍にすることが、真に価値を三倍にしたと言えるのだろうか………」
秋山 華
「難しいこと言うね」
ヨーゼフ
「うむ、難しい命題だ。それほどに冷蔵庫に残った最後のプリンは重大であるということだな」
秋山 華
「……まぁ。実際それはデカいよね……?」本当か???
ヨーゼフ
「うむ…………」床の上で正座したまま腕組み。
秋山 華
「……いや、でもヨーゼフ」
ヨーゼフ
「む?」
秋山 華
真剣な顔。
「私が勝手に食べていいよって言った時点で、『冷蔵庫に残った最後のプリン』の価値はゼロなんじゃないかな」
「前提として、ヨーゼフにその価値を伝えられていなかったわけだし」
秋山 華
真面目か???
ヨーゼフ
「だがそれはハナ本人にとっては重要なプリンであっただろう?」
秋山 華
「そうだとしても、フェアじゃない」エクレアもぐもぐ
ヨーゼフ
「価値を知らされずとも、確認を怠ったのは俺の迂闊だ」真剣な顔。
秋山 華
真面目なのか???
ヨーゼフ
じっさい、今思えば複数並んだエクレアもあったのだ。
ヨーゼフ
真面目だよ
真面目だよ????
秋山 華
「…………」難しい顔。
大体、私はプリンにそこまで執着していたっけ?――ハナわかんなくなってきた。
いやちょっとショボっとしたけどもさ
「……同じプリンでいい気がしてきたんだけど。私は」
ヨーゼフ
「………だがしかし」等価値では三倍とは……
秋山 華
「食べたいのそのプリンだし」
ヨーゼフ
「む、むう」
秋山 華
でもエクレア食べたらそうでもなくなったしっていうのは言ったほうがいいのだろうか。
「まぁ、食べたかったタイミングとかもあるし」
ヨーゼフ
後頭部を片手でがしがし掻く。わからなくなってきた。
「タイミング」
秋山 華
「さっき食べようと思ってなかったからちょっとがっかりしたけど」
ヨーゼフ
ぐ、ぐう。
苦い顔で両膝に手を付く。
秋山 華
「じゃあ明日3倍美味しいプリンもらったらいいのかというとまた違うし」別に明日はプリン食べたくないかもしんないし。
そんなもん。
わりとケロっとしている。エクレアで小腹が満ちたので満足のようだ。
ヨーゼフ
「………っ、そ、そういうもの……だろうか……」
絞り出すような声。俺だったらたぶん絶対許さないもん。
秋山 華
ウン。頷く。
秋山 華
wwwwwww
ヨーゼフ
エクレアおいしかった?
秋山 華
ウン!ローソンのエクレアおいしい
ヨーゼフ
しゃべっててエクレア食べたなってきたな
ヨーゼフ
「で、では……その同じ種類のプリンを一つ……後ほど差し上げることで……」
「この場はテウチとさせていただけるだろうか………」
秋山 華
「はい」頷く。
ヨーゼフ
「……ご厚情に感謝する」ぐい、と再び頭を下げて、上げる。
秋山 華
「……その、プリンへの妙な……なに?礼儀?は、どこで教わったの」
秋山 華
僕はプリンよりエクレアの方が好き
ヨーゼフ
「前にやらかしたときにな……こうでもせねば許されない重罪である、と」
「シオリが。」
ヨーゼフ
明日仕事の合間に買いに行こうかな~
秋山 華
「甫嶺か……」納得の顔
「甫嶺のプリンの恨みは……深そうだね……」
ヨーゼフ
「あいつがあんなに怒ったのは、それこそクリスマスの時くらいだ」
「恐ろしい………」
秋山 華
「そんなレベルで……」気を付けよう
ヨーゼフ
「ああ。…ついうっかり、やりがちだからな」
気を付けてくれ……俺の二の舞だけは避けるんだ……
秋山 華
「まぁ、日本人食べ物への執着すごいしね……」
ヨーゼフ
「ああ。食事へのこだわりがな、すごいな」
立ち上がってもっかいテーブルにつく
秋山 華
「私はそんなに拘らないけども……あ」
ヨーゼフ
「うん?」
秋山 華
「返してくれんなら、プリンよりドーナツがいいな」それならいつでも食べたいので。
ヨーゼフ
「ドーナツ」
秋山 華
「でかいやつね」
ヨーゼフ
「大きいやつか…なるほど」
アメリカンサイズでの大きい、だと日本にはないんじゃないか?とは、言えなかった。
秋山 華
「それならプリンのちょうど三倍の価値がある」ってことにしよう
ヨーゼフ
「ではそれで。」大きいドーナツ、で検索しよう。
秋山 華
やったぜ。ぱたた、と揺れた尻尾が見えたかもしれないし見えなかったかもしれない。
ヨーゼフ
うむ、と頷いた表情はいつものドヤっとした王様に戻っている。
きちんと等価の償いができるのであれば、それにこしたことはないのだ。
秋山 華
あれじゃん
第一世界の
ン・モウ族
秋山 華
「……ところでヨーゼフはそんなにプリン好きなの?」
ヨーゼフ
ふわふわのしっぽひきずってあるくヨーゼフ
ヨーゼフ
「うん?……そうだなあ。デザートとしては好きな部類に入るか」
秋山 華
「2回もやらかすほど」
ヨーゼフ
「つい、な。あると手に取ってしまうくらいには」
秋山 華
「意外」
ヨーゼフ
「カリカリに上部を焦がしたクレーム・ブリュレも好きだし、とろりと溶ける日本のカスタードプディングも好きだな」
「レモンの香るクレマ・カタラァナも美味い」なんか語りだした。
秋山 華
「さっきのプリンは何点?」
ヨーゼフ
「85点」
「……いや、90点かな。カラメルがうまかった」
秋山 華
「案外高得点だな」ちょっと笑う
ヨーゼフ
「こだわるだけあって美味いのだ、日本のデザートは」
「値段ばかりではないということを教えられたよ……」
ヨーゼフ
なんでこいつこんな
秋山 華
「そんなに気に行ったらなら帰りにア〇レで買ってくといいよ。甫嶺の分も」
ヨーゼフ
感慨深げなの?
秋山 華
wwww
秋山 華
駅前にあるので
ヨーゼフ
「なんと。あんなところで売っていたのか」
盲点だったな……
秋山 華
「なんか美味いものよく」
「売ってる」
ヨーゼフ
ほほう。いいことを聞いた。
秋山 華
シミジミ
ヨーゼフ
〇トレにあるならたびたび買い物をしてもいいな……などと、考えて一人で頷いている。
ヨーゼフ
シジミ
秋山 華
こいつらは
真面目
二人にするとほんとまじめ
ヨーゼフ
真面目だねえ
甫嶺がいなきゃ
こんなかんじなんだよなヨーゼフ
秋山 華
真面目にボケ倒すし解決するから
なんだこの会話……ってなる
ヨーゼフ
最終的にいいかんじにまとまるのが
不思議なとこ
秋山 華
「ドーナツ屋もあればいいのに。F市に行くのちょっと面倒なんだよね」
ヨーゼフ
「ないのか。意外だな」
秋山 華
「そんなに探索してないけど。学校の方にも探せばありそう」
今度探してみるか。いや探してたらこいつらに鉢合わせそうだな……別にいいけども
ヨーゼフ
「U市だとあれだな。パイの店があるだろう」
前に任務の帰りに寄り道して食べたなそういえば。
秋山 華
「あったような気がする」
ヨーゼフ
「なかなか美味かったぞミートパイ。小腹を満たすのにちょうどいい」
秋山 華
「いい情報ありがとう。探してみる」頷く。美味しいミートパイは貴重
ヨーゼフ
ニコ……
秋山 華
wwwwwww
秋山 華
王子スマイルを受け流す。
秋山 華
ニコじゃないんだよ
ニコじゃ
ヨーゼフ
普通に微笑んだだけだが?
普通だが??
秋山 華
絶対王子スマイルだが?
ヨーゼフ
デフォルトだが?
秋山 華
そうだろうが?
秋山 華
「……プリンおいしかった?」
ヨーゼフ
「うむ。美味かった」それはもう、嘘など言わないとも。
「ごちそうさまでした」
秋山 華
ふ。ならいいのだ。
「はい。オソマツサマ」
秋山 華
締まった!
ヨーゼフ
しまった!
秋山 華
綺麗に締まった!
ヨーゼフ
ヤッター
これさ
めしてろだね
秋山 華
wwww
ぼくはクレームブリュレがくいたい
きょうパンケーキで死んだばっかりなのに
なんでこうこいつらの会話はこう
真面目過ぎてシュール
──おいしいものは、一人で食べてもおいしい。
 
でも、誰かと食べることで、もう少しだけ特別な味になるんだ。

秋山 華
なんかいい感じにまとめようとするな
ヨーゼフ
〆た
秋山 華
そういう話じゃなかったぞ絶対
ヨーゼフ
最後くらいは……
秋山 華
wwww
ヨーゼフ
そういう話にしておこうよ
秋山 華
でもプリン食べちゃった話とローソンのエクレアが案外おいしかった話だよこれは
 
秋山 華
全然シェアとかしてないよ
メランコリストのプリン
 
秋山 華
やめろwwwww

ヨーゼフ
(やりきった顔)
秋山 華
くそwwww
ヨーゼフ
だんだんゆとちゃに慣れてくるドチ
秋山 華
すごいじゃん
幕間の度に練習してるよねえらい
ヨーゼフ
色々できると
使いたくなっちゃう
僕の悪い癖
秋山 華
右京さんか?
しかしこのログ
秋津がいないと保存できないのである
ヨーゼフ
そうなんだよねえ
秋山 華
あとでたのんどこう
ヨーゼフ
ワーイ
華ゼフがおやつするだけの
ログ
秋山 華
おうさまとドラゴンのおやつ
ヨーゼフ
ドラゴンのおやつって
なんかさ
こうさ
あやういひびきだよね
秋山 華
いやわかんない
わかんない
あやういとは???
ヨーゼフ
えっなんか
ドラゴンのおやつになる って表現すると
なんかぺろりと食われた感あるじゃん、ドワーフとかそういう小柄な種族がさ
秋山 華
ああ
ヨーゼフ
そういう意味であやうい
秋山 華
ララフェルとかおやつだよね
ヨーゼフ
ね。
秋山 華
なるほどね
おやつはエクレアだが?
ヨーゼフ
そうだね?
エクレア・モグレア
秋山 華
おうさまはドラゴンのおやつをたべてしまいましたが
ドーナツでておうつことになりましたとさ
ヨーゼフ
どっとはらい。
秋山 華
いや平和
ヨーゼフ
ハア笑った ずっと笑ってたな
秋山 華
www
なんか笑えるのは何なんだろう
まぁ僕はシュールな会話好きなので普通に好きなんだけどこういうの
ヨーゼフ
シュールギャグ
つっこみいないから…
秋山 華
PCが突っ込まないから
PLが突っ込み合戦になってるやつね
ヨーゼフ
そうやね
秋山 華
固定後にちょろっと遊ぶのにはちょうど良いカロリーだ
ヨーゼフ
ボケふたりでもアンジャッシュのコントみたいになれば、まあ
うむ。
よきカロリーだった
ゴチソウサマ
秋山 華
モグモグ
めらんこ何喰ってもうまいからだめだわ
偏食になる
ヨーゼフ
めらんこはもうさ
わかるよ
ずっと食べてられる
秋山 華
最近のあやせ完全に偏食
ヨーゼフ
偏食
秋山 華
23枚は描きすぎ
ヨーゼフ
ふふふ
秋山 華
こわいね!
ヨーゼフ
3シーンしか出てない男に限界オタクするとは
正直私だっておもってなかった
おもってなかったんだ…
秋山 華
wwwww
ヨーゼフ
こわいね。
秋山 華
いや僕も
SDキャラ描いて死なれるとは
思わなかったよ…………
かわいくかけました
ヨーゼフ
ウッッッッ
ありがとうございました
実はこっそり
保存した
秋山 華
身長差
いいよねわかるよ
ヨーゼフ
いいよね…
8㎝違うんだよ
8㎝だよ?
ウッッッッッッ
秋山 華
けっこうある
し、しんだ
ヨーゼフ
はっせんち…
秋山 華
甫嶺ちいさいな・・・
ヨーゼフ
ちいさい
16歳
まだのびる
秋山 華
華やってるとすごいちいさい感じる
ヨーゼフ
ハナ9㎝もちがう
秋山 華
うける
ヨーゼフ
しかもまだ男子としては
伸びれる年齢ですよ
16歳…………
秋山 華
そうですね!
伸びるんですかね
ヨーゼフ
GMの心次第
秋山 華
でも3cmのびたあイエエエエイってしてる甫嶺に
あ、我々もです って
したい気持ちはあるよね
ヨーゼフ
残酷
!SYSTEM
甫嶺 史織が入室しました
甫嶺 史織
まだやってたのwww
秋山 華
縮まらない差
ヨーゼフ
やあ
秋山 華
甫嶺!!!!
ヨーゼフ
甫嶺!!!!!!!!
秋山 華
お前がいないから
王様とドラゴンがわけわかんない会話を
てろてろ繰り広げることに
甫嶺 史織
ごめん名探偵ピカチュウ見てた……
ヨーゼフ
てろてろ
知ってる
秋山 華
なんだよメランコリストのプリンって
ヨーゼフ
シュールギャグだよ
甫嶺 史織
名探偵ピカチュウで
ヨーゼフ
メランコリストのプリンだよ
甫嶺 史織
めっちゃ盛り上がってた……
ヨーゼフ
フシギダネのシーンめっちゃすき
秋山 華
こっちなんか
何の話してたのこれ・・・?
ヨーゼフ
プリンの価値についての話
秋山 華
なるほどね
甫嶺 史織
そっか……
秋山 華
ログおねがいしていいですか
ヨーゼフ
甫嶺史織は今後身長伸びるんですか?
秋山 華
それね
甫嶺 史織
そのつもりできたの
まかせて
ヨーゼフ
ありがとうログ……
秋山 華
わぁい
甫嶺 史織
身長は
伸びないんじゃない??????
ヨーゼフ
かばいとう
秋山 華
ヨーゼフ
ひゃくななじゅういっせんち
愛そうね…
甫嶺 史織
ワンチャン伸びるという期待を抱きながら
伸びない
ヨーゼフ
かわいいね
秋山 華
甫嶺の人生そんなもんだよね
甫嶺 史織
甫嶺の人生はいつもそう
ヨーゼフ
ちょっと悲しくなるじゃん
秋山 華
甫嶺が3cm伸びたら華も3cm伸ばすからさ
甫嶺 史織
いつだって明日を夢見るけど特に明日がより良くはない
ヨーゼフ
ウウーーーーーーーーッッッッッッッ
秋山 華
なんですぐころすの
ヨーゼフ
それでも明日を愛するんですか………?
秋山 華
なんですぐ死ぬの
甫嶺 史織
それでも明日はって思って生きていく
ヨーゼフ
ウウウウウウウウウウウ
ありがとう……
生きててくれて……
出会ってくれて…………
甫嶺 史織
でもくじけたら死ぬ
秋山 華
もう寝かせよう
こら
ヨーゼフ
ウウ
秋山 華
ころしちゃだめっ!
ヨーゼフ
ウーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!
秋山 華
めっ!
甫嶺 史織
明日を夢見られなくなったら死ぬ
秋山 華
ほ、ほらどち
甫嶺 史織
まあまあ
秋山 華
どち?
甫嶺 史織
みなさんご退室いただいて
ヨーゼフ
ウン
秋山 華
ネッ
ヨーゼフ
ウン………
秋山 華
いきて
ヨーゼフ
アリガト
アリガト…
秋山 華
甫嶺生きて
ヨーゼフ
イキル
秋山 華
どちがしぬから
ヨーゼフ
甫嶺生きて
秋山 華
甫嶺 史織
死ぬときは死ぬ
ヨーゼフ
生きて
甫嶺 史織
普通のひとだから
秋山 華
めっ!!
ヨーゼフ
死なせない
甫嶺 史織
あっけなくしぬ
ヨーゼフ
死なせない!!!!!!!!!!!
秋山 華
ほら退室!
ねな!!!
ヨーゼフ
そのための──力だ!!!!!
ねます
オヤスミ………
秋山 華
はい
おやすみwww
甫嶺 史織
さらば
!SYSTEM
秋山 華が退室しました
ヨーゼフ
さらだばー
!SYSTEM
ヨーゼフが退室しました
背景
BGM